2008/01/09 12:42
テーマ:取材後記 カテゴリ:日記(ひとりごと)

「音楽は言葉」


昨日、神話のドンワンのインタビュー記事をアップしました。

ブロコリマガジンNo.15未掲載部分なので、未見の方はぜひご一読を~

 

【インタビュー】神話は僕の血です ずっと歌い続けていたかったです―― キム・ドンワン ~WEB編
http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5758

 

前日に1時間しか眠れなかったというドンワン。本当にお疲れの状態でインタビューをしましたが、もンのすごく“気のいいお兄さん”って感じで、酒でも酌み交わしながら話したいな~なんて思っちゃいました。
人間をいくつかのタイプに分類したら、おそらく同じところにカテゴライズされること間違いナシ。
何故かってのは、詳しく書いてしまうと、私の心の奥底にある“開けちゃいけない記憶の扉”をガッツリオ~プンってことになっちゃいそうな
ので止めますが(笑)あ、泣けてきた!

 

「アコースティックな音源を大事にしたい」「音楽は言葉」って音楽の話は首がもげるくらいに肯(うなず)けるものがありました。
もちろん私は音楽評論家でもミュージシャンでもないし、音楽にめちゃくちゃ精通しているわけではありませんが、物心ついたときから音楽は
ものすごく身近にあって、なくてはならないものだったってだけです。大好きなミュージシャンがいて、その人たちが奏でる音がとても好きだったんですね。(いやいや、今でも好きだわ)
「音」にこだわるアーティストなので、追求したらアコースティックだったっていう彼らの影響もあって、味わいや深みのあるアコースティッ
クな音がとても好きです。音楽によっては、シンセの軽い音でももちろんいいんですけどんね^^
また、CDを買うと、聴く前に歌詞カードを読むこともしばしば。これも好きなアーティストの影響かもしれませんが、その人の書く言葉(歌詞
)が絶妙で、いつも身につまされたり、感嘆したりと、考えさせられることが多く、かなり影響を受けたモンです。伝えられない言葉を音にのせたら伝えられることもあるしね。

もしかすると、私の人生は小説より音楽の方が影響受けてるのかなぁ。

 

 

そうそう、以前ソン・シギョンが「音楽は結局3~4分の‘お芝居’」って言ってたのにも妙に納得しました。というか、シギョンの喩が素晴らしいですよね。(http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3076

 

…あー、音楽のことを話し出すとキリがないや(笑)


ドンワンの「音楽は言葉」に共感したってことだけを書こうと思ったんだけど、だらだらとな~んのオチもない!
インタビューのこぼれ話はまた別でできたら~ってことで。

 

終わってみる(笑)

 


ブロコリスタッフ 高橋


2007/12/26 18:57
テーマ:取材後記 カテゴリ:その他(その他)

取材納めはチョンジンさん


今年の取材納めは、神話のチョンジンでした。

いや~、イヴに一番いてはいけない場所ベスト5には入るだろう横浜での取材。海風ってもンのすごく冷たいんだよ…ふふ...

 

トチコちゃん、いろんな意味で寒かったね・・・

 

そういえば、今年の取材一発目も神話(K-POPスーパーライブhttp://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3307)で、締めも神話だったというわけです。(…そういや、さいたまも寒かったっけね...)

 

うーん…何でしょうか。とても感慨深いものがありますね。

 

「神話」については、また3月に思い切り書くことにして、チョンジン、チョンジンだ。

 

6月にもインタビューに応じてくれたチョンジンですが、24日ももんのすごく短い時間でしたが話を訊くことができました。残念ながら、今回は動画はありませ~ん。

この様子はブロコリマガジンNo.15に掲載される予定なので、楽しみにしていてくださいね。ホントにかっこいいです(笑)

ドンワンの爆笑ポーズの横に、イケてるポーズのチョンジン。

ちゃんとページになるだろうか…(笑)

 

ページ都合上、残念ながら掲載できないところも結構あったので、それは後からこぼれ話としてブログにでも書こうかなぁと思います。

 

 

今回、チョンジンのファンミーティング記事のアップは、いろいろな確認もあり年明けになりそうです。新しい年を迎えて、クリスマスの話かよ!ってなっちゃいますが、ご了承くださいませ。

関島女史からイ・ミンギとパク・シニャンの会見記事がもうすぐあがってくると思います。こちらを読みながら、待っててくださいませ!

 

 

最後に...

ドンワンやドンウクの時にも思いましたが、もっとカメラの腕を磨こう、機材をちゃんと揃えようと改めて思いました。

 

ブチョー、機材買ってー!

 

 

高橋


2007/12/20 13:12
テーマ:取材後記 カテゴリ:日記(ひとりごと)

やっと…の言い訳


やっと神話のコンサートレポとエリ記者会見の記事をアップできました。
いつもよりちょっと短めでしたが、いかがでしたか?
ブロコリにも、神話のファンの方がたくさん来てくださっているようなのでちょっと気になるところですねぇ。

 

ブロコリでは通常、イベントから二日以内には記事をアップするようにしていますが、今回ばかりはさすがに無理でした…。(一週間以上もあいちゃったョ…。WEBは鮮度が命なのにね…)
コンサートの後に、ドンワンのファンミーティング+インタビュー、そしてエリの会見+ファンミーティング。んでもってミルキー イ・ドンウクのインタビュー+ファンミーティング……こんなん二人でできるかいな!!

人が足りませんよッ!ブチョー!! えーんTT

 

そして、楽しい(ホントに…?)取材の後には、地獄が待っていました。
まずブロコリマガジン用に記事を書いて、写真選定。(ドンワンのインタビューと神話ライブレポ、イ・ドンウクのインタビュー記事は、ブロコリマガジンNo.15に掲載される予定なので、よかったら読んでくださいね^^)
ドンワンと神話については、それはもう、ものすごい量を撮影しました。難しい場所からの撮影だったのですが、なんとかいい写真を…と必死にシャッターを切ったせいで、選定にエライ時間がかかってしまいました。結構いい写真がたくさんあったのですが、全部使えるわけもなく…。もったいないなー。

 

ってことで、雑誌用写真と記事の後に、WEB用を準備していたのでこんなに遅くなりました。
さらに、トチコちゃんが書いてくれたレポートに、私の熱いパトスをちょこちょこ加筆してたら、これまたエライ時間がかかってしまって、もうなんだかなぁ…。
神話レポのWEB版では、多くの写真をアップしていますが、実はまだまだ足りないくらいです(笑)
タンクを引き裂いてたり、回し蹴りしてたり、サンバしてたりね。

残念ながら公開できないので、これはDVDがでるのを待ちましょう。(出ますよね?)私も動いているメンバーがみたいです(笑)

 

ちょっと一息入れたくてブログを書いていますが、実はエリとイ・ドンウクのファンミ記事は、まだ一行も書けていないという言い訳もここに…。(誰に向けてだ?あたし…)
今日トチコちゃんからドンワンのファンミ記事が来たら、チェック&パトス加筆してアップしょう。…うん、そうしよう。それからエリやろう…ってオイ!

 

そうそう、ドンワンとイ・ドンウクのインタビュー記事がアップされたら、ちょこっとだけですが、取材のこぼれ話ができると思います。ドンワンは、とっても楽しい写真があります(笑)これはかなりいいですよ。楽しみにしていてくださいねー♪

 

あ、金曜また取材だ…

 

 

無理タカラーー!!


 


高橋

 


2007/11/06 20:12
テーマ:取材後記 カテゴリ:韓国アーティスト(全般)

正直な告白


ものすごい勢いで仕事を積み上げたまま、3日にナ・ユンゴンのコンサートに行ってきました。

電車に揺られながらも頭の中には、フローチャートだの画面遷移だのがぐるンぐるンと回っていて、やっとこ新宿に着いて頭を取材モードに切り替えました。

 

スグにお友達のライターさんと合流。会場周辺で腹ごしらえということになり、トボトボと会場への道のりを歩いていました。

 

 

以下、二人の会話です。

 

タ「久しぶり~。今日はユンゴンのライブ、すッごい楽しみなんですよ~^^」

 

友「私は大ファンなんですよ。すごくカワイイの~。ファンクラブにも入ってるし!差し入れもしたし^^」

 

タ「すご~い。私も、歌がもの凄く上手くて好きなんですよー。癒される~。あ、そうそう、うちのトチ子(栃木)ちゃんが、韓国でナオルのコンサートに行くから、『二人のレポート併せたら、ブラウンアイズになるね』って言ってたの~」

 

友「…え?……ユンゴン違いだよ。。。そっちのユンゴンじゃないよ」

 

タ「…………………………え゛ッ」

 

友「元ブラウンアイズじゃないッス」

 

タ「へー……」

 

と、まぁこんな感じで、ありえない勘違いをしていて、取材現場近くまで、元ブラウンアイズのユンゴンだと信じて疑いませんでした。

(ま、会場で出てきた時に気づくよりはいいか^^;)

イベンターさんから来るリリース資料をちゃんと読めば、あっちのユンゴンではないことは明白だったワケですが、飛び込んできた「ユンゴン」の文字が、私の頭の中であっちのユンゴンに結びつけちゃってました。

 

えーん、ナ・ユンゴン君ごめんなさい!!

まったく基礎知識ナシ&ノーマークだったもんで、レポートもゆるゆるッス。申し訳ない!!

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5439

 

次回はモリモリ書くので、許してね^^;

 

 

 

 

それにしても、取材対象を間違えるなんてアリエナイ…。

 

高橋

 


2007/10/16 11:03
テーマ:取材後記 カテゴリ:韓国俳優(全般)

イ・ジュンギ インタビュー取材後記


映画『王の男』のイメージが強かった記者は、インタビュールームに入ってきたイ・ジュンギを目の前にして驚きました。あまりにも男らしくがっしりした青年だったからです。

 

短髪で秋らしい素敵なジャケットで登場したイ・ジュンギ。

 

「こんにちはー。よろしくお願いしまーす」と日本語で挨拶。
インタビュー中、記者の日本語を一生懸命に聞き取ろうと頑張る。何を言っているのか理解しているか
ら素晴らしいです。日本語の勉強にはとても興味があるようで、インタビューの途中では記者が韓国語、イ・ジュンギが日本語で話す場面も(ワケがわからない状態!)。しまいには日本語で「ガンバッテクダサイ!」とイ・ジュンギに言われる記者(笑)。
インタビュー中にも「まさかボクの前にウエディングドレスで現れて、プレゼントとか言うんじゃない
でしょうね?ガッハッハ」とノリノリに笑いをとってくれました。
30分という短い時間の中でも色々なことを語ってくれたイ・ジュンギ。

 

また今後来る時はどんなプレゼントを準備するか、ブロコリ取材班も悩みたいと思います!


トチコ

 

 

みなさん、イ・ジュンギの動画インタビューご覧いただけましかー?
「まだ観てない!」という方はこちらドウゾ^^
http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5281


2007/10/02 14:17
テーマ:取材後記 カテゴリ:韓国アーティスト(全般)

PONYCANYON K-fes.2007レポート【1】


~John-Hoon(ジョンフン)編~

 

いつもお世話になっているポニーキャニオン様の「40歳のお誕生日イベント」に行ってきました。今回は、媒体としてご招待いただいたわけではありませんので、いつもとはちょっと違った形でレポートを書こうと思います。(勝手に媒体レポしちゃダメですよね?)
個人的なプチレポだと思ってください。


ではでは、スタート!

 

PONYCANYON創立40周年記念「PONYCANYON K-fes.2007」が今月1日、アーティストの夢の舞台・日本武道館で開催され、同社が日本でのプロモーションなどを手がける韓国・K-POPアーティスト7組がステージを華やかに飾りました。
韓国でもお目にかかれない7組の顔ぶれを紹介すると、俳優だけでなく歌手としても活躍するパク・ヨンハ、8月に日本デビューを飾ったアイドルグループSS501(ダブル・エス・ゴーマルイチ)、ドラマ「
宮~Love in Palace」でユルを演じ話題となった元UNのJohn-Hoon(キム・ジョンフン)、映画『四月の雪』の主題歌を歌ったウ・ソンミン、昨年のMnet開局記念イベント「M countdown In Japan」で美声を聴かせ、同イベントでは紅一点だったMayBee、そして、ドラマ「ホテリアー」主題歌「君に逢える日」のカンチョルと「天国の樹」のオリジナル・サウンド・トラックで「断念」を歌ったジョンウ。
最後の挨拶でMayBeeも言ってましたが、本当に韓国ではこの顔ぶれはアリエナイでしょうね。

 

イベントのオープニングを飾るのは映像です。出演者紹介がスクリーンに写しだされるだけで悲鳴のような歓声が上があがり、ここは韓国かしら?と錯覚しそうなほど驚かされます。そして、パク・ヨンハが映像でナビゲーターを務めるということで、オープニング・アクトを務めるJohn-Hoonが紹介されると、客席では彼の応援カラーであるピンクのペンライトが激しく振られます。

 

全体を白でコーディネートし、明るい茶色のブーツを合わせた王子様スタイルJohn-Hoonが登場すると、一気にヒートアップ!
オープニング・ナンバーは、キラキラと輝く希望を感じさせるポップ・ソング「シリウス」で会場にエンジンをかけます。ピンクだけでなくブルー(ヨンハ応援カラー)やパールグリーン(SS501応援カラー)のペンライトも目覚しい程に揺れていて、ワクワクした気持ちが会場全体に広がります!
それにしても、白を纏ったJohn-Hoonは、これでもか!ってくらい本当に王子様のようでキラキラしたオーラを放っていて眩しいのなんのって…見惚れてしまいます。

 

「こんにちは!John-Hoonです。今日は、このような場所で歌うことができて本当に嬉しいです」と挨拶をすると2曲目の「僕は君を愛してる」へ。
このド直球タイトルの同曲は、ドラマ「宮~Love in Palace」で演じたユルをイメージして作られたというもの。「決して振り向かれることのない愛」をテーマに綴られた歌詞を、John-Hoonの澄んだ声で切なげに歌い上げられると、あのユル君の気持ちにリンクするようで胸を締め付けられます。
ユルを演じている時に役に入り込みすぎて、チュ・ジフン(シン皇太子)とユン・ウネ(チェギョン)を見ているだけで本当に胸が痛くなったと語っていたJohn-Hoon。ユルの気持ちそのままに、歌い上げると一際大きな拍手を浴びました。

 

ポニーキャニオンへのお祝いコメントを述べ、9月5日発売となったシングル「君に出会った日から」とカップリングの「ENDLESS SORROW」を披露すると、キラキラ輝くような王子様スマイルを残してステージを去っていきました。

 

カンペモニターを見ながら歌っていましたが、誰よりも流暢な日本語の発音で驚かせてくれたJohn-Hoon。これからもコンサートやファンミーティングがあれば、たくさん足を運びたいと思いました。

ポニーキャニオン様、リリースくださ~い!

 

【John-Hoon関連】
〓宮~Love in palace配信〓
http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/kmi/10051/

http://bb.goo.ne.jp/special/brokore/kun/index.html

〓レポート〓
John‐Hoon(ジョンフン)「ファンミーティング&新曲発表会」

ドラマ「宮」ユン・ウネ&John‐Hoon記者会見

ドラマ「宮~Love in Palace」イベント&上映会

〓ショッピング〓
宮~Love in palace1~DVD-BOX1

宮~Love in palace1~DVD-BOX2

宮1.5 DVD

ノンストップ~ジョンフン「UN」×K-POP×ミヌ「神話」 DVD

ジョン・フン 「僕たち いつかまた・・・~ETERNITY~(通常盤)」CD

John-Hoon 5 Stella Lights in Stellar Ball <通常盤>

John-Hoon 5 Stella Lights

 

全部一気に書き上げようと思いましたが、思いのほか長い【プチ】レポートになりそうなので、一旦切り上げます。続きはまた…いつだろう?

最後のパク・ヨンハやオールスターまで書くのに、いつまでかかるかな…

 

 

文:高橋(ブロコリ)

 


2007/02/15 19:15
テーマ:取材後記 カテゴリ:韓国アーティスト(全般)

コンサートに行ってきました


「Valentine 韓 Super Concert 2007」に行って来ました。

 

来週あたりに【軽いレポート】と【動画】をアップする予定ですので、ここではちょこっと感想を。

やはり、sg WANNA BE+は上手いですね…。期待通りというか、それ以上だったと言うべきか…
昨年のNHKホールで圧倒的な歌唱力で多くのファンと私の心をワシ掴んだワケですが、昨日も素晴らしかった
です。

 

彼等の大・大・大熱唱に、同行した映像スタッフも感動することしきりでした。
本当に「魂を揺さぶる歌声」「魂の叫び」というのは、彼等にぴったりの表現ですね。「サルダガ」では、
泣いてしまいそうだったとか。私は「ネサラム」でウルウルしてしまいました。

ジノくんの「愛してるぅ!」という叫び(?)には、ちょっぴり苦笑いでしたが(笑)

 

ワナビーくん達はステージマナーも良く、本当に好感のもてる素晴らしいアーティストだと思います。
これからも驕り高ぶることなく、自分達の信念である「心に響く音楽」を追求し、歌い続けて欲しいと思い
ます。2007年も彼等から目が離せないワ。

 

そして、風邪をひいてしまったというアン・ジェウクさんでしたが、彼もまた一生懸命に歌い上げ、ファンを楽しませようという心意気が伝わるステージで良かったですね。
あのくしゃっとしたいたずらっ子のような笑顔をみせたかと思えば、ロックで熱く盛り上げる。
ジェウクファンの黄色い悲鳴とペンライトをぶんぶん振り回す姿が微笑ましくて、観ているこちらも嬉しか
ったです。

トリを飾った神話ですが、16日がエリックの誕生日ということもありケーキでお祝い。
ファンサービスで、14日が誕生日のファンをステージに上げたのですが、その方のお召しになっていたTシャ
ツのプリントは…「Ahn Jae Wook」…。
ヘソンとがっつりハグする際、ドンワンが彼女の背中の文字を隠しているのが爆笑でした。

 

イベントに行かれた方はぜひブログでレポートをアップしてくださいね!

 

 

【追記】

動画をアップしました。

 

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3677

 

 

写真をアップしました。

 

アン・ジェウク

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3594

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3595


sg WANNA BE+

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3596

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3597

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3598


神話SHINHWA

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3599

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3600

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3601

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3602

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3603

http://news.brokore.com/content_UTF/ImgRead.jsp?num=3604

 

 

ニュースに取材レポートをアップしました。

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3589

ニュースに記事をアップしました。

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3572

 


高橋


2007/01/26 18:22
テーマ:取材後記 カテゴリ:その他韓国関連(その他)

大阪に行ってきました


今更ですが…
ソン・スンホンやミヌ、チョンジン、sg WANNA BE+くん達が出演した「IVIチャリティーコンサート2007 韓流フェスタ in OSAKA」を取材するため大阪に行ってきました。
えー、今回は遠方のため、自腹切腹出張でございます。
もうボランティアはやめよう…

 

今回のイベントですが、何となく‘感じる’ものがあったのですが、、、予感的中かな…。

 

【記者会見】
前もって聞いていた話では、ソン・スンホン以外はみんな会見に参加するとのことだったので、スンホンはいないけれど張り切って臨みました。会場の受付で渡された報道資料には、会見の進行表も出席者の名前なし。まあまあ…よしとしましょう。。。


が。

いざ、会場に入り、壇上のテープルに置かれたネームプレートを見て愕然。「イ・ミヌ氏」「チョンジン氏」「松方弘樹氏」ありませーん。
話が違うジャーンと思いつつも会見。
……チョン・ジュノさん(とIVI事務総長クレメンス氏)以外、誰一人しゃべりませんでした。
一人ずつ挨拶くらい言わせるでしょう、普通?何のために出席しているのか…。キム・ジノくんなんて、借りてきた猫のようにじっとしていて見ていてかわいそう。

 

フォトセッションでは、どこから湧いてきたのか、カメラマン(?)がわんさか。明らかに報道陣ではない方もいたような…?

 

「カンタやワナビーくん達の声が聞きたかったな…」と思いながら会見場を後にしました。

 

 

【レセプションパーティー】
写メの嵐・嵐・嵐!
チョン・ジュノさんとカンタがホストに見えました…

 

100円で8本のワクチンが作れるとのこと。

 

「乾杯」

 


…イベントの話は割愛。

m(_ _)m

※出演者には拍手を送ります

 

 

前回大阪に来たのは神話のコンサート取材でした。
その時はトンボ帰りだったため、ゆっくりする時間がありませんでした。でも、今回はちょこっと余裕があったのと、お友達になったライターさんや東京の現場でよく一緒になるカメラマンさんと一緒にいたため、仕事とはいえ、とても楽しい時間を過ごすことができました。
たまたま入った御堂筋だか道頓堀だか(←適当なのでワカラズ)にある地鶏のお店。ものすごく美味しかった…!
鶏のお刺身なんて、新鮮でなければ食べられないですよね。もうこれでもかってくらい堪能しました♪
思い出しただけでもヨダレが……(´ρ`)
次に大阪に行くなら、必ずもう一度行きます!

くいだおれ人形もみたし、金龍ラーメンも食べた。道頓堀も歩いてたこ焼きも食べた。
ベタな大阪をちょっと満喫できたので良しとしよう、ウン!

 

 

↑これは何だ!

 

 

高橋


2007/01/15 11:12
テーマ:取材後記 カテゴリ:韓国アーティスト(その他)

SS501ライブ&インタビュー敢行!


先週の土日、SS501のライブを取材&WEB独占インタビューをしてきました。

ブロコリでもチケットプレゼントをしていたので、行かれた方もいらっしゃるでしょうか?
会場でお会いしていたかもしれませんね^^

 

まずは、ライブの感想などをちょこっと。
SS501のメンバーみんな、日本のファンの為にいろいろ準備していてくれました。
ライブパフォーマンスは然ることながら、5人であることを生かして“5th element”(火、水、大地、風
、愛)映像に始まり、タラコのCMパロディ、冬ソナ&チャン・ドンゴンCMパロディ…極めつけは、日本のファンとの婚式!?比較的日本語ができるキュジョンとジョンミンは、日本語で歌ってもくれましたね。

 

彼等が一生懸命で、よく準備されたコンサートだったと思います。
ステージ上のメンバーとファンが、心の底から一緒に楽しんでいて、とても素敵なライブでした。

 

ライブは、パフォーマーと客席が一緒に作り上げるものだと、私は思います。
素敵なライブに参加できて、とっても嬉しかったデス♪

 


そしてライブ後、我がブロコリ取材班はインタビュー(動画)を敢行!!
ライブでお疲れ&時間がないにも関わらず、メンバーは笑顔・笑顔^^で対応してくれました。

SS501くんたちは、とっても仲良しで、一人がしゃべってるときには、話をぜーんぜん聞いてません(笑)
他のメンバーがしゃべっている時に、マンネ(末っ子)・ヒョンジュンは、隣に座ってい
るヨンセンのお腹の肉をつねる…じゃれる…ヨンセンが嫌がっていたのが微笑ましかったです。
また、撮影中にブロコリのカメラにスタッフがぶつかってカメラが揺れちゃったんですよ、、、
すると、「あ、カメラが…ずれた…」っと日本語でギュジョンが心配していました。(とっさの一言も日本語がでるくらいなんですね、スゴイ!)
リーダー・ヒョンジュンは驚き顔。ハプニングも逆によかったかな^^??


SS501君たちの可愛いインタビュー映像は、近日公開します。また、ブロコリマガジンNo.10(3月25日発売号)には、インタビュー内容と超・美麗写真も掲載予定
超・超・超・必見ですよ~~!

 


それから、ファンのみなさんへのプレゼントもしっかりいただいてきましたのでお楽しみに♪
ライブレポート&インタビュー、お見逃しなく!!

 


高橋


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