0216
誕生花:月桂樹 (Victor's Laurel) 花言葉:名誉
ウォン様 SW出演
なんちゃって
もう、「つづく」はやめにします。
印鑑証明・・・
印鑑証明が必要になり、支所へ行きました。
夫君の証明が必要だったので
ふと・・・
私の「実印」を見てみると
うぬっ!
欠けてるではないのぉ~!
ということで
私の新しい印鑑登録も兼ねて、支所に行きました。
実印にと、桜の花のデザイン入りの印鑑を作りました。
「あの・・・ほかの自治体ではわかりませんけども
我が市では、デザイン性のあるものを『実印』としては
登録できません」
ということで
あえなく玉砕
「この程度の欠損ならば、まだ実印として使えますし
登録証も、まだ欄がありますので
印鑑の”材質”を調べてもいいですか?」
「水牛です」
「では、まだ使えますので・・・登録証破棄もやめておきますね」
『デザイン性のあるものも許可願いたい』(心の声)
100円ショップDAISOにて・・・
ちょっと買いたいものがあったので
DAISOに行きました。
で、レジに並びました。
前の人が、かなりの量買っていたので
後ろで待っていると・・・
お会計が終わりかけの頃
すぅーっと”おばちゃん”が入ってきました。
私とレジのおねーちゃん(2人)と
思わず目が合ってしまいました。
「なぁ~に?あたし、横入りじゃないわよ!
いつまでもレジに時間がかかってるから
ちょっと、ほかの商品を見てただけじゃない!
感じ悪いわねぇ!
いったい、なんなの?」
レジのおねーちゃんその1が
「お隣のレジをあけますから、そちらにお願いします」
「いいわよ!だめっていうんだったら
ここで待つからさ
ほっんとに感じ悪いわねぇ!」
私が、隣のレジに行くと
おばちゃんは、レジをしている間中
「どういう教育受けてんの? たかが、100円ショップでしょ?
ったく!
感じ悪いわねぇ!」
レジ打ってもらってんだから、タラタラ文句言わなくたって
いいじゃんよ!
「だから、おばさんて!」って思われるのが嫌だったなぁ~
隣のレジを開けて、
「こちらへどうぞ」と言われて
行こうとしたら
またしても、どこからともなく「おばちゃん」が並んだわけでヾ(・∀・;)オイオイ
レジのおねーちゃんは
「こちらのお客様が順番なんですけれど・・・」
どこからともなく湧いてきたおばちゃんは
「えっ!あっ!なんで?じゃ~いいわぁ~(ブツブツ)」
なんなんだよ!
『おばちゃん』て奴はさぁ~


