2013-11-27 16:58:49.0
テーマ:日記 カテゴリ:日記(今日の出来事)

1127

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誕生花:ぬるで (Phus)     花言葉:信仰 




今日は、朝から・・・なんだかなぁ~

【蜂の一刺し】・・・
毎朝、夫君が着替えて降りてくるまでに朝ごはんを作る。
そのうち・・・

 「ぎゃぁ~!!!」

 ドッタンバッタンΣ(゚д゚lll)

ん?どないしたんだぁ~!?
と2階に行くと・・・
何やら格闘してるし(・・;)

 「どうしたの? なにっ??」

 「仕事着のシャツを着たら、蜂がいやがった!首のあたりを刺された!」

 「げっ!(゚o゚;;」

 「やっと、あいつをやっつけたんだ」

と言いながら、ティッシュにくるまれた
やっつけられた蜂を見せてくれた(見たくないのに・・・)
階下から虫刺されのために・・・の薬を持ってきて首に塗る(やれやれ)

 「いつのものを着たの?」

 「一番上にあったから、洗濯したてのシャツだと思う・・・」

 「たたむ時、なんでもなかったのに・・・なにもいなかったのに・・・」

 「だめだよ~蜂なんか入れちゃ~」

 「そんなもん、い、入れないし・・・」




【救急車より、植木が大事?】・・・
お昼前、ガス屋のオヤジは、斜め向かいの無理やり作った屋上に置いてある
植木に水やりをしている。
(毎日が日曜日の人だから、日曜大工か、水やりか・・・)

飛行船のようなエンジンの音がさっきからしているので、ベランダから見てみると
ぬぬ!救急車が止まっているではないか!

止まっているところは、ガス屋所有の建物の、中二階みたいな・・・
あの、*ハラショウコウが寝そべって隠れていたような形状の部屋がある。
その前に救急車がいて、・・・気になったので表に出ていった。

救急車を呼んだらしき人が(おっさん)、そそくさと出てきてどこかに行ってしまった。
階段は急で、とてもストレッチャーは入らない。
救急隊員の人が、中二階に上がったり下がったり・・・
(あ~、あの白髪のおじいちゃんだわ・・・)

ガス屋のオヤジが大家さんで、そこに、中年の独身男子と、その上に
5人家族、その中間の中二階にそのおじいちゃんはいる訳で
名前も知りません。
町会にも入っていません。

私がずぅーっと門のところから救急車を見ていると、ようやくガス屋のオヤジは
屋上から降りてきた。

なかなか、救急車は動かず
やっとの思いで、救急隊員におぶわれておじいちゃんは救急車の中へ
救急車の中でなにか処置でもしているのか、30,40分は動きませんでした。

しばらくして、動き出した救急車・・・

どうしたかなぁ~、おじいちゃん



[コメント]

1.Re:1127

2013-11-27 23:25:20.0 西の魔女

救急車に乗っていったおじさん、何事も無ければいいですね

わが町内も高年齢化でして

よく、救急車がやってきます

救急車の中で長い時間待たされるのは

病院を決めるためが多いそうですよ

どこの病院が受け入れを決めるかはっきりしないと、出発できないそうで


時間との勝負でかかりつけの病院がある人は

即そこへ行くようですが

これも町内に救急車がよく来るようになって

ご近所さんに教えていただいたことなんです



そして、あの「ピーポー」は町内を出るまで鳴らさないでと頼めば

鳴らさずに行くようですよ

ドキッとさせられる「ピーポー」

元気でいてほしいですよね、ご近所さんは



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2.Re:1127 魔女さん

2013-11-28 22:49:43.0 byjun

うん、私も大学病院勤務だったので
救急車の仕組み?(笑)←笑うとこではないけれど、はわかっています。

愚息も、喘息の発作で救急車を呼び、乗り込んだ時に
なかなか、受け入れ先の病院が決まらなくてね

決まらないというか、かかりつけの病院が東京だったもので
救急隊員のかたのお話によると・・・
「県外は、行かないんですよ」とのことでした。

「ピーポー」>
愚息の時に、「道路まで出ていますので、鳴らさないできてください」と
お願いしたら・・・
「緊急車両ですから、それはできません」と、言われてしまった。
なので、あ~しまった!です^m^

救急車が停まって、右往左往しているのに
ガス屋のオヤジ、気にもとめずに植木に水やりに腹が立ちました。
自分ちの「たなこ」のおじいちゃんなのにさぁ~!


 
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