2017-05-09 08:51:16.0
テーマ:ユ・アイン カテゴリ:韓国俳優(全般)

バンウォンロス。

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carnation2009-li1


≪太王四神記≫は、別として。

これほど、

「そそられる」韓国の時代劇があったかしら~

・・・と、思うほど。

本当にはまり込んで見ていた

ユ・アイン主演の

≪六流が飛ぶ≫の放映が先週終わりました。



いつもなら、

話の先が気になって、気になって。

ネットでおおよそのあらすじを知って、

なるほどね~と。

半ば納得しながらのドラマ視聴が多いんですが(笑)



今回に限っては、

そんなこと「もったいなくてできない!」

・・・でした。



予想外の展開。

どんでん返しの繰り返し。

・・・に、ハラハラしながら見ていました。



「どんなに冷酷で残忍な人でも、

愛しているということに変わりはない」

それは男女の恋愛だけではないですね・・・。



最終回。

島で暮らすプニ(シン・セギョン)は、

バンウォン(ユ・アイン)の息子(世子)に聞きます。

「王様はどうしていますか」と。



世子は答えます。

「相変わらず、お忙しくしています。

そして、いつもさびしそうです」

このセリフにジ~ンときました。

タムドクとつながる・・・とか、思ったりもして。



65話という長いドラマですが、

それだけに見ごたえのある良いドラマです。

機会があったらぜひご覧になってください。



・・・で、バンウォンロス中の

私の今の「待ち受け」




こういうユ・アインもなかなか「良い」です。



兵役問題とかで身辺がざわついているようですが、

健康第一。

まずは、体調を整えて、

それから考えればいいじゃないって思います。


                                                           carnation2009-ic1









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