2013/09/01 20:56
テーマ:ユン・シユン カテゴリ:韓国俳優(全般)

ユン・シユン来日。

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≪隣のイケメン≫のヒットのおかげで、

ユン・シユンの名も大いに知名度がUPして、

「すごい人だ~!」と思ったら・・・。



そこにいた全員がシユンのファンではなく。

SHINeeと言うイケメン5人組のファンが混じってるんだと気づきました。

(どちらかと言うとそっちのファンの方が多かった??)



韓国サイトに「8時金浦発」の情報が上がっていたので、

それを頼りに、

今日は羽田空港に行って来ました。




カメラマンはわが娘。

興奮しているので画像はボケボケで、

「シユンはどこ~?」って、感じ。



こちらはツイからいただいてきた「今日のシユン」

おそらく金浦を出発する時のモノ。




情報通りにシユンは10時ごろ無事入国。

ますますカッコよくなったシユンの顔を見ることができました。



午後から行われた渋谷・タワレコでのイベントは、

諸々の事情で今回は断念。

ホントは、親子で参加したかったんですけどね~

参加された方々の熱~い報告を待っている状態です。



そんな思いを汲んでくれたのか・・・。

12月にはファンクラブ主催の3度目の公式ファンミーティングが

行なわれると、

今日発表がありました。



またまた日々を過ごす楽しみができました。



しかし・・・今年の5月にファンミは行われたばかり。

1年に2度ファンミ開催・・・ってコトは?

そう遠くない日に「入隊」の意思があるのかな・・・と。



今日のイベントで、そのことに触れた発言が、

シユンの口から出たのかどうか・・・。

それもシユンファンからの報告待ちです。



入隊予想・・・当たってほしくないけど、

一度は乗り越えなくちゃいけない「試練」だからね・・・。


日本では1日オフがありそう?

ゆっくり休めるといいね。



                           



2013/07/21 21:11
テーマ:韓国ドラマ カテゴリ:韓国俳優(全般)

私が選ぶ≪秀作・韓ドラ≫

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このところ、早出・残業が続いていて、

ブログを書くのも6日ぶりです。



書きたいことはたくさんありますが、

今日は≪いとしのソヨン≫。



日曜日、手違いで録画し損なって、

昨日再放送で、最終回を観ました。



全50話。

毎週楽しみに観続けたドラマです。

韓ドラ数あれど、

「感動した~」

「いいドラマだった・・・」と、

余韻を残すものは、それほど多くはありません。



≪いとしのソヨン≫は、☆☆☆(☆みっつ)

長編ドラマですから、忍耐(?)が必要ですが、

再放送の機会があったら、

ぜひご覧になっていただきたいおすすめの韓ドラです。



登場人物のひとりひとりが、

何らかの悩みや心配事を抱えて生きています。

人生を良い方向に導くために、他人の手を借りず、

まず、ひとりで解決策を考える努力します。



だからと言って、互いが無関心なのではなく。

それぞれがそれぞれを気遣う心づかいがあります。



人は支え合って生きています。

ひとりではありません・・・。

そんなことを感じさせてくれたドラマでした。



某サイトでは、「あなたの好きな韓ドラ」を募集中で、

もちろん、大好きな韓ドラ・・・と言ったら、

ペ・ヨンジュン作品。



中でも≪冬ソナ≫は、

私にとっては特別な思いのある作品。

NO1韓ドラは≪冬のソナタ≫

NO1俳優は≪ペ・ヨンジュン≫



・・・ではありますが。

ぺ・ヨンジュン(作品)は別として、

今、秀作を選ぶのであれば。



①ユン・シユンの≪製パン王キム・タック≫

②チャン・ヒョクの≪ありがとうございます≫

③チョ・インソンの≪春の日≫

そして、観終わったばかりの≪私のソヨン≫

ただ今鑑賞中の≪イ・サン≫です。



今年はリフォームにお金がかかって、

夏の旅行の計画もなし。

せいぜい韓ドラを楽しもうか・・・と、思っています。





                        




2013/06/26 07:59
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(全般)

いずこも同じ思い。

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≪太陽を抱く月≫は終わってしまったけれど。

気に入って毎週楽しみに観ている韓ドラが、

ただ今2作品。

≪イ・サン≫と≪いとしのソヨン≫



≪イ・サン≫の中でイ・ソジン演じる王様は、

≪太陽を抱く月≫のキム・スヒョンに、

負けず劣らずのカッコよさです。



いいな~と思うと、

ドラマとは別のコトも知りたくなるのが私の性格。



イ・ソジンはペ・ヨンジュンより、ひとつ年下。

今年40歳。

なのに(って言ういい方も変ですが)

独身なんですね。

(ちょっとうれしかったりする・笑)



そのイ・ソジン。

来月、日本でファンミーティングを行う予定。

河口湖にて、1泊2日の日程で。

「ファンの方々との初の旅行にドキドキしてます」

みたいなコメントも見かけました。



1泊2日で約70000円。

これを安いと見るか高いと見るかは、

それぞれの価値観。



ファンのブログを覗いてみたら、

参加が決まっていて「楽しみ~!」と歓喜する人。

「泊まりじゃ無理だわ~」と、残念がる人。

いろいろです。



ペ・ヨンジュンの「コーヒーツアー」の時の

皆さんのコメを思い出して、

いずこも思いは同じ・・・

と、思わず笑ってしまいました。



同じ思いは、それだけではなく。

「こういう企画もいいけど、新作はどうなった~?」

「俳優としての活動、心待ちにしてるのに~」

こちらも、

ペ・ヨンジュンの登場を待つ≪家族≫の思いと

似ています。



俳優のファンになったからには、

俳優としての活躍を期待する。

その思いは、いずれのファンも共通ですね。





ファンミ・・・と言えば、

≪太陽を抱く月≫のヤンミョングン・・・

チョン・イルのファンミ。

会場は世田谷のあそこ。



≪アニ・ソナツアー≫のあと、

DAの社長とヤンさんが、

謝罪になってない謝罪をしたあの会場。



いい思い出の場所じゃないけど、

小規模って言うのが魅力。



だけど・・・。

ペ・ヨンジュンとユン・シユン。

ふたりだけで今の私は手一杯(笑)



                               






2013/06/20 08:54
テーマ:韓国ドラマ カテゴリ:韓国俳優(全般)

ヤンミョングンは「ヤンミョン様」?

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ドラマでその役がよかったからと言ったって、

会員登録して(会費払って)、

ファンクラブ会員になろうって言うほどでもなく。

でも、会ってみたい気もします。

(ミーハーな性格なので)




≪太陽を抱く月≫は、

ラストに近づくごとに、

注目は陽明君(ヤンミョングン)になった、私。



そのヤンミョングンさまが8月に来日するらしい。



「ヤンミョングンに10000円?」

は、娘の発言。

10000円とは、ファンミのお値段(予想)。




シユンの時は、一瞬たりとも迷わなかったから、

そこは、大きな違い。




ところで、

私は「ヤンミョングンさま」なんて言ってますが、

名前は「ヤンミョン」?

そのあとに付く「君(グン)」は敬称なの?



「さま」を付けるなら、

「ヤンミョンさま」が正解・・・?




≪太陽を抱く月≫の陽明君(ヤンミョングン)役。

当初は、≪製パン王キム・タック≫にも出演した

チュウォンがやるはずだったのね。



ところがチュウォンは、

≪烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち≫に出演中で、

辞退した・・・。



・・・で、

チョン・イルに、

その役が回ってきたと言うことらしいです。



チュウォンファンには申し訳ないけど、

ヤンミョングン役は、チョン・イルで当たり!でしょ。



その分、

チュウォンは≪烏鵲橋~≫で大当たりしたしね。



ずいぶん前、

≪冬ソナ≫のチュンサン役は当初自分に・・・と、

発言された俳優さんがいますが。



その俳優さんが実際、チュンサンを演じていたら

同じように≪冬ソナブーム≫は起きていたかしら?



同時に、

ペ・ヨンジュンの俳優人生は、

どのようになっていたのかな・・・と、

ふと考えたりします。





「様(さま)」と言えば、≪ヨン様≫

「君」と言えば、≪光源氏(光の君)≫

かつて、「公式」では、

光源氏に扮したペ・ヨンジュンを想像して、

盛り上がったこともありました。




待ち続けるかの君・・・ペ・ヨンジュンssi。

ソウルで元気にお過ごしかしら。



                          





2013/06/17 08:01
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(全般)

パク・シフ主演映画≪殺人の告白≫

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知り合いにシフニムのファンがいます。

ずいぶん前に「ブログで映画のPRをするね」

と、約束しておきながら、

観ないことにはPRできないことに気づきました。(笑)



・・・で、≪殺人の告白≫

昨日、観てきました。





(ファンクラブから贈られたハート型の応援ボード。↑)



シフニムファンは、必見の価値ありと思いました。

内容については書きません。

ネタバレしてしまうと、

これから楽しむファンに申し訳ないですから。



ドラマとは違う「パク・シフ」を十分楽しめる作品です。

水着姿も見られます。(と、ちょっとネタバレ)



シフニムの肉体美(?)。

これはファンにとってはたまらないだろうな・・・

と、思いました。(笑)




(来場者の映画の感想や、シフニムへのメッセージ↑)



≪殺人の告白≫は、

シフニムの初主演映画だそうで・・・。

例の件がなかったら、

もっと大々的に広告されたと思うし、

初日舞台あいさつもあるいは、

あったかもしれません。



ペ・ヨンジュンで、

大きな映画館を経験している私にとっては、

正直言って、

小さな映画館に少し戸惑いました。



同時に、

日本での上映決定にたどり着くまでの道程には、

いくつもの壁があったんだろうなとも思いました。



実現できた理由のひとつには、

上映を願うファンの熱い思いがあったことは、

間違いないですね。



ペ・ヨンジュンがスクリーンの中にいるだけで・・・。

それだけでいい・・・と、感じた≪四月の雪≫初上映の時。

同じ思いをパク・シフファンも、感じると思います。




今は、まだ東京だけの上映ですが、

今後は全国的上映が予定されているようです。


お近くの映画館にシフニムが行くまで、

ファンの方はお楽しみに!





(こちらは映画館でもらったクリアファイル。↑)

シフニムファンの方でほしいわ~って思う方に

差し上げます。




さてさて、≪太陽を抱く月≫

昨日が最終回でした。

(以下、ネタバレあり)



陽明君(ヤンミョングン)様は、死んでしまったけれど、

彼の志(思い)は、

遺された者たちの心にしっかりと刻まれましたね。



陽明君役のチョン・イルは、

このドラマで大きく飛躍したと思います。

これからの活躍に期待してます。




                                                







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