2011/10/04 09:13
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

会わない方がいいらしい・・・?

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ちらっと見ただけなので、曖昧ですが、

多分、KBSだったと思う。

番組の中の「相談コーナー」でのこと。


相談したい人は、「僕」と「夫」で。

「ママが(妻)が俳優を好きになって、僕たちはとっても淋しい思いをしています」

と、言う内容。


どうやら、ママ(妻)は、ドラマを観てすっかりヒョンビンにはまってしまったようで。

寝ても覚めてもヒョンビン。

ついには、映像だけでは我慢できず。

「ホンモノ」に会いたいと言いだした。


「ファンミーティングに行きたいと言いだして、困っています」

が、夫の言い分。

バラエティー番組のひとコマだから、深刻さはないものの、

他人事とは思えず(笑)

アドバイザーがどんなコメントをするのかと、興味が湧いた。


ヒョンビンは今、兵役中だから、

除隊したらファンミーテングの会場で会いたいと言うことなのかしらね。

画面に映し出されたママ(妻)は、30代半ばくらいで、

子供は小学生くらいでした。


「こんなに素敵な旦那さんがいるのに、なぜ俳優に熱を上げるのか」

と、言われても、夫と好きな俳優は全くの別物。

心の中で占める位置が違うから、

そう言われても会話が成り立たないし。


「ヒョンビンより旦那さんの方がステキでしょ?」

って、言われたって、「確かにそうですけど」とは、けして言えない(笑)


結局、アドバイスは、「会わない方がいい」

つまり、「ファンミーティングなどには行ってはいけませんよ」が、回答。


理由は・・・。

「俳優は、実物はテレビで観るよりもっと素敵なんです。だから、逢うともっと好きになります」

なので、「会わない方がいいですよ」が、

家庭円満、夫婦円満なの最善策・・・だそうで。


う~ん、なるほど。

と、テレビ画面を見ながら思ってました。



ペ・ヨンジュンに初めて会ったのは、3年前の京セラドーム。

映像でしか見たことがなかった人が、この世の人物として、

眼の前に存在すること自体が信じられなかった。


タムドクの衣装を着たペ・ヨンジュンは、

まるで、フィギュアのようだったもの・・・。


私の場合、映像だけの世界で観てた頃と、

実際に「ホンモノ」を見た後で、

「好き」って気持ちに大きな変化が生じた・・・とは、思えないけれど。


京セラ以来、「会いたい」と思う気持ちが、大きくなったことは確かかな。

帰ったばかりなのに、もう次回の来日を期待してるし・・・。


ちなみに、ママ(妻)は、「はい、解りました」

と、言っていたものの、納得していない様子でした。

これは、(ファンミに)行きそうだな・・・とは、私の感想。



さて、今日からファミマ企画がスタート。

まずは、今日の昼食は「ゴシレ」の≪ビビンバ弁当≫にする予定。

ただし、お店にあれば・・・の話し。

ウチの近所のファミマ、商売っ気ないからなあ・・・。




                                













2011/10/03 09:20
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

好きな顔、嫌いな顔。

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私の場合、見ているうちにだんだん好きになる・・・。

と、言うよりも、ひと目で「この人好き」って、

思うコトが多いみたい。


ペ・ヨンジュンはその典型。

忘れもしない2004年の秋。

テレビ画面を通して、「このおばさんたち、どうしちゃったの?」

って、空港で到着を待つご婦人方を見て思った。


しばしの後、現れたヨンジュンを見て、

「おばさん云々」の前言は即刻撤回。

こんなに素敵な人・・・。

私の理想をすべて兼ね備えた人が、この世にいたんだ・・・って思った。


それからは、「いい男」の基準がペ・ヨンジュンになっちゃって、

今まで合格圏内だった人が、基準以下になってしまった(笑)


それでも、この人いいな・・・って、思う人はいるもので。

韓国の俳優に関して言ったら、

それが、ソン・スンホンだったりする。


病気でひきこもっている間、

面白い韓国ドラマに出会った。


≪四月のキス≫

タイトルから惹かれて入ったそのドラマは、

チョ・ハンソン主演で、かなりイケてる。


チョ・ハンソンは≪連理の枝≫でジウさんと共演した俳優。

その時もいいな・・・って思ったけど、

≪四月のキス≫のチョ・ハンソンもいい。


気になるとすぐにプロフィールを調べたくなって、

「あら、結婚してるのね」って、解った。


私的には、ここで個人的な興味は半減するわけだけど・・・。

いいな・・・と思うくらいの俳優さんは、たとえ妻帯者でもいいかな。


ドラマの内容は、ここでは省略しますが、

このドラマ、主になる俳優さん(女優さん)みんな綺麗。

男女の別なく、美しい人を見る・・・と言うのは、気分がいいものです。


反対に、イ・ヨ〇エさんをずっと好きになれない理由が解った。

嫌いな女友達に似てるんだわ・・・って。


人の顔にも「トラウマ」ってあるんだろうか・・・。





                           


2011/10/01 20:44
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

カレーうどんと羊羹。

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今日は、タイトルだけで内容が解りますよね(笑)

体調が戻ったら、さっそく≪ヨン活≫

楽しいひと時を過ごしました。


朝、駅まで送ってくれた娘が、

「まさか、銀座までカレーうどんを食べに行くんじゃないよね」

「そうだけど」

と、私。

「わざわざ銀座まで行かなくったって、Tにあるのに」

と、娘がふたつ先の駅名を言いました。


娘がそう言いたくなる気持ちも解らなくはないけど・・・。

べつに「せんきち」のカレーうどんが食べたくて行くのではなく。

ヨンジュンが訪れた店に行くことに意味があるわけで・・・。


いくらチェーン店とはいえ、

別の店舗に行ってもまったく意味はないのよね。

そして、ひとりでカレーうどんをすするより、

やはり、気の置けない仲間と・・・。

これが何より意味がある行動。



先月のイベント以来、初めてのランチ。

イベントの感想。

なぜここ(せんきち)で、カレーうどんを食べる気になったのか。

最近の「公式」のこと。

発売された「choa」の記事のこと。

そしてファミマ企画。

などなど、毎度のことながら話は尽きませんでした。




★入ってすぐ右側の「ヨン様席」

今日は先客がいたので座ることはできませんでした。

(もちろん先客はヨンジュン家族)


「せんきち」のカレーうどんは、

ネット上で写真は見ていたものの、実際に食べてみると、

本当にクリーミー。

蕎麦屋のカレーうどんとは、全然違う味でした。



★病み上がりの私がいちばん食欲旺盛。

カレーうどんといなりずしの組み合わせ。


カレーうどんと言えば、かつおダシがきいてて、

加えてほんのりとしょうゆ味。

豚のバラ肉の薄切りと玉ねぎの千切りを

カレールウと一緒に煮込んでうどんにかける。

これが、私にとっては定番のカレーうどんでした。


その定番を覆した「せんきち」のカレーうどん。

カレーうどん業界に≪新風≫って、ところでしょうか。



カレーうどんを食した後は、銀座をぶらぶらと歩いて、

「とらや」銀座店に。

話題の(?)≪夜の梅≫を購入。


そのあとは、なんと「銀座ライオン」でお茶することに・・・。

ビアホールでコーヒーを味わうって初めて(笑)

ちょっぴりレトロな雰囲気が漂う中で、またおしゃべり。

席を立ったのは夕方でした。



子供たちへのお土産は、「羊羹よりもワッフル」と頼まれていたので、

15分待ちで≪マネケン≫のワッフルを購入。

こちらも並んで買うだけあって、美味です。


久しぶりの東京、そして久しぶりの友人たちとの会話は、

明日への活力につながります。

また、近いうちにね・・・と言って、別れました。

次に会うのは、ソウルの「スペシャルパーティー」会場かな。

・・・だと、いいけど(笑)





                           







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