2013/04/20 22:02
テーマ:楽しいこと カテゴリ:日記(今日の出来事)

기분이 좋아요 ㅎㅎ


昨日、今日は、ZE:A4Uのイベントに行ってきました♪

なんだか、楽しくなってきたので気分좋아용 ㅎㅎ

絵本の続き・・・❤




마리는 월계수까지 단숨에 뛰어가 열쇠로 문을 열었습니다.
マリは、月桂樹まで一気にジャンプして鍵でドアを開けました。

그리고 조심스럽게 첫 번째 정원 안으로 들어갔습니다.
そして、慎重に初めの庭の中に入りました。

정원 안은 형형색색의 꽃들로 가득했습니다.
庭の中は、色鮮やかな花でいっぱいでした。

향기로운 등나무꽃, 우아한 붓꽃, 청초한 물망초,
香りの藤の花、優雅なあやめ、端正な忘れな草

싱그러운 나팔꽃이 활짝 피어 있었습니다.
爽やかな 朝顔が咲いていました。

마리는 이렇게 아름다운 풍경은 한 번도 본 적이 없었습니다.
マリはこのような美しい庭は、見たことがありませんでした。

아름다워! 이런 게 바로 세상이구나.
綺麗!こんな世界が



2013/04/13 23:14
テーマ:趣味 カテゴリ:レビュー・感想(本・雑誌)

마리와 세 정원③


今日も、忙しかったのですが、こういうことは少し無理してでも、続けたほうがいいと思いましたので、頑張ってハングルを書いてみます




마리는 월계수까지 단숨에 뛰어가 열쇠로 문을 열었습니다.




あ~ん。やっぱりダメ・・・もう眠いので、寝ますzzz。。。


2013/04/06 23:41
テーマ:趣味 カテゴリ:レビュー・感想(本・雑誌)

마리와 세 정원②



今日は忙しさを理由に、韓国語をさぼっていては、いけない と思ったので、絵本の続きを書くことに、しました(*^_^*)





날마다 마리는 혼자 놀거나 뜨개질을 했습니다.
日々マリ一人で遊んだり、編み物しました。


할머니는 말이 별로 없어서 무척 심심했습니다.
おばあちゃんは 話もあまりなく、とても退屈しました。


하루는 마리가 물었습니다.
ある日、マリが聞きました。


"마리야. 네가 조금 더 자라면 세 개의 정원 열쇠 중 하나를 주마.
”マリ、あなたが少し育ったら、三つの庭のいづれかの鍵をあげる。


그러면 세상을 보러 갈 수 있을 거야."
これで、世界を見に行けるでしょう”


"세 정원은 어디에 있나요?" 마리가 물었습니다.
”三つの庭は、どこにあるの?”マリがききました。


"그건 열쇠를 주면서 알려 주마." 할머니가 대답했습니다.
”それは鍵を与えて、教えてあげる”おばあさんが、答えました。


여덟 살이 되던 생일날 아침,
8歳の誕生日の朝、

할머니는 마리애게 첫 번째 정원의 열쇠를 주었습니다.
お婆ちゃんは、マリに最初の庭の鍵をくれました。

" 숲 속으로 깊숙이 들어가면 라일락에 가려진 높은 담이 보일 거야.
森の中に深く入ると、ライラックに隠された高い塀が見えるだろう。


담벼락 끝 쪽으로 커다란 월계수가 있는데,
の端に向かって大きな月桂樹あるので、

그곳이 바로 첫 번째 정원의 문이란다.
それが、まさに最初の庭の門だ。

그렇지만 밤이 되기 전에는 꼭 돌아온다고 약속해 다오."
しかし、になる前に必ず戻ってくると約束してくれ。"


할머니는 걱정스러운 표정으로 말했습니다.
おばあちゃん心配そうな表情言いました。

마리는 할머니 볼에 뽀뽀를 하고는 숲을 향해 뛰어갔습니다.
マリはおばあちゃんの頬にキスしてに向かってジャンプしました。


2013/03/17 22:23
テーマ:いろいろ カテゴリ:日記(アルバム)

我が家

Photo
ご無沙汰していますが、たまにブログを書きたくなります。。。


母が亡くなってから、もうだれも住んでいない実家を取り壊すことになり、姉と二人でコツコツと整理をしていました。
半年近く掛かりましたが、そろそろ目処がついてきました。

とにかく生まれ育った家は、引っ越しをしたことが無かったので、産まれたころからの思い出が沢山詰まっていました。
アルバムを見つけては、作業の手が止まり、なかなか進みませんでしたが思い切りが肝心で、大切だと思われるものだけを残し、あとは処分することにしました。

写真は、祖父。近衛兵師団でした。


横浜山下町 管轄 刑事お爺ちゃんw

手書きの、山下公園。管轄。・・横浜資料館にでも寄贈しようかしら?

位記。


お婆ちゃんと、父。たぶん中学生の頃かな?


横浜市営バス。。レトロですね


父の青春♪母『幸恵』の名前が・・(^.^)



だそうです(笑)

母と父と母の弟、兼男おじさん。兼男おじさんに私が似ているらしく、母は私を呼ぶとき、『かねお!』と、よく間違えていました(笑)・・どちらかと言うと、カツオみたいですけど?w


我が家の設計図。沢山ありましたが全て、父が書きました。この精密さに父らしさが表れています・・


母と、父と、私(#^.^#) 野毛山動物園かな


この頃から毎年欠かさず、家族スキーに行ってました。
が、オリンピックには出られませんでしたね・・^^;


姉の成人式。時代を感じる・・・(~_~;)


私の青春時代一番左です。聖子ちゃんカット~ww


では、この辺で・・・(#^.^#)


2013/02/19 23:51
テーマ:趣味 カテゴリ:レビュー・感想(本・雑誌)

마리와 세 정원①

Photo



마리는 깊은 숲 속 낡은 집에서
マリは深い森の中の古い家で

할머니와 함께 살고 있습니다.
おばあちゃんと一緒に住んでいます。

오래된 집은 여기저기가 삐그덕거리고,
古い家はあちこちがきしむたてて、

숲에는 아무도 오지 않았으며,
森には誰も来なかったし

할머니 얼굴에는 주름이 가득 햇습니다.
おばあちゃんの顔には、しわがいっぱいありました

하지만 굴뚝에서는 연기가 끊이지 않고 피어올랐습니다.
しかし、煙突は煙が絶えることなく咲いて上がりました。



여러해 전부터 마리는 낡은 의자에 앉아 목도리를 떴습니다.
もう何年も前からマリは古い椅子に座ってマフラーを編みました。

이제 목도리가 마룻바닥에 길게 글릴 정도가 되었습니다.
今マフラーが床に長く引きずられる程度になりました。

오래 전부터 할머니는 하얀레이스를 떴습니다.
古くから祖母は白いレースを編みました。

이제 레이스가 마룻바닥을 전부 덮을 정도가 되었습니다.
このレースが床を全部覆うくらいになりました。

마리는 한 번도 녹슨 철문을 넘어가 본 적이 없습니다.
マリは一度も錆びた鉄門を越えて見たことがありません。




つづく・・・・♪ㅎㅎ



ハングルでブラインドタッチ入力が出来るようになってきた~(ʃƪ´▽`)기뻐요♥♡


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