2011/06/08 20:41
テーマ:ソン・イルグク カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

ツウィート

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Song Il-Kook


2011/06/08 17:45
テーマ:ソン・イルグク カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

地方公演日程とセンイルファンミ日程

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演劇"私は君だ"地方公演案内 (公示コピー)

 

一番の日程->日時:2011年6月12日日曜日

午後3時(15時),7時(19時) 1日2回公演

 

場所:統営(トンヨン)市民文化会館(慶尚南道(キョンサンナムド)、統営市(トンヨンシ)、東湖洞(トンホドン)230-1番地)

http://citizen.tongyeong.go.kr/ty/tongyong_citizen/culture/culture.asp

 

2番目日程->日時:2011年6月16日木曜日

午後3時(15時),7時30分(19時30分) 1日2回公演

 

場所:長興(チャンフン)文化芸術会館(全羅南道(チョルラナムド)、長興郡(チャンフングン)、長興邑(チャンフンウプ)ナム・トンニ60番地)

http://art.jangheung.go.kr/

 

3番目日程->日時:2011年6月24日金曜日、25日土曜日

午後7時30分(19時30分) 2日2回公演

 

場所:済州(チェジュ)アートセンター(済州道(チェジュド)、済州市(チェジュシ)、吾羅(オラ)2洞898-8番地)

http://arts.jeju.go.kr/main/plan/play_monthly.php

 

4番目日程->日時:2011年7月30日土曜日

午後3時(15時),7時(19時) 1日2回公演

 

場所:ホンジュ文化会館(忠清南道(チュンチョンナムド)、洪城郡(ホンソングン)、洪城邑(ホンソンウプ)オクアムリ125-1番地)

http://hongseong.go.kr/business/common.do?mc=21030206&menu_gubun=CTS

 

* 公演日程は変動が有りえます。

家族らとあるいは恋人、友人らと必ず良い思い出お作りになりますように!

そして、各公演会場所に対して詳しくご存知な方々はジェントル家族方々と共に共有して下さるのをお願いします^^




センイルパーティーも決定しました♡
こちらは内輪ネタになるので勝手にお知らせできないのが残念ですが、
9月下旬辺りの3連休中日です^^(いってるし~)
6月20日が申込み日なので、それまでにファンクラブ入会に挑戦してみてくださいね

こちらのページでDaumとGeNtLeの加入方法を詳しく解りやすくご案内しています^^


http://www.geocities.jp/song19net/koreansite/daum.html
 (Daum登録方法)
http://www.geocities.jp/song19net/koreansite/gentle.html (GeNtLe登録方法)


公式ファンクラブ
GeNtLe


2011/06/06 17:54
テーマ:ソン・イルグク カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

やっぱりつぶやいてました^^千秋楽に向けて。。。

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  1.  

    songilkook 약 3시간 전
    오늘 “나는 너다” 공연이 막을 내립니다.
    많은 생각이 듭니다. 마침 오늘이 현충일이네요....
    호국영령의 희생과 더불어 그 가족들의 희생도 기리는 하루가 되었으면 합니다.


    많은     多くの
    생각     考え、 思い、思惑、つもり、こころぐみ、意図、意向、意欲、欲しいこと
    듭니다  入ります(原型は들다 の叙述形、朱蒙とかでよくトゥロオセヨ=入りなさ       いってききますよね、アレです^^)

    今日 "私はお前だ" 公演が幕を閉じます.
    たくさんの思いがめぐります(胸が一杯).
    ちょうど今日が顯忠日ですね ....
    護国英霊の犠牲と一緒にその家族たちの犠牲も称える一日になったらと思います.


2011/06/06 13:09
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

安重根その逆説的な犠牲の美学(推敲しました)

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演劇<私はお前だ>で、安重根義士のアキレス腱であり、彼が背負う十字架という逆説的な存在として登場するアンジュンセン役のソンイルグクさん。 この作品では安重根と安俊生の一人二役役を消化する。 芸術の殿堂の提供

2010年安重根義士逝去100周期を迎えた昨年を前後して私たちは3編の意味ある公演に接しました。
最初がミュージカル<英雄>です。
 2009年10月26日安義士根拠100周年に合わせて開幕したこの大型ミュージカルは荘厳な音楽と派手な舞台演出で賛辞を受けました。

安義士がハルビン駅で伊藤博文を射殺する当時撃った七発の銃声で始まるこの作品は、しかし古典的英雄説話の構造を抜け出すことができませんでした。
アン・ジュングンの歴史的重量感に踏み付けられて偉人伝の中の‘正しくて美しいあなた’のイメージを破ることが出来なかった為です。

このミュージカルにはアリストテレスが<詩学>で良いドラマの核心要素として挙げる
‘発見’と‘反転’が溢れています。
アン・ジュングンのアンティゴノス奏者として浮上させた伊藤博文が、寧ろ人間味あふれる人物として形象化された理由もここにあります。
イトウを暗殺しようとしたが失敗した女主人公ソリが、無意味な自殺を選ぶ場面では日本軍国主義の‘死の美学’に抱き込まれたんじゃないのか、という嘆きまで出るほどでした。


ミュージカルの英雄で、安重根が伊藤博文を狙撃する場面。 エイコム提供



二番目作品はその年11月国内初演された演劇<冬の花>でした。
日本の劇作家鐘下辰男(カネシタタツオ)の原作を土台にしたこの演劇は当時80席程度の簡素な劇場で公演されました。
しかし、韓国公演界全体を恥ずかしくさせるほど、アン・ジュングン偉業の真の意味を‘反転’を通じて‘発見’せしめて美学的成就を見せました。

この作品はアン・ジュングンが撃った銃弾中伊藤に命中した三発の銃声に焦点を向けさせます。
‘ドン、カンカン’と聞こえるこの声は日本人たちに死の声として不安と恐怖を引き起こします。
だが、それがアン・ジュングンがお母さん腹の中で聞いた心臓拍動音、すなわち生命の声というものが明らかになりながらアン・ジュングン根拠の真の意味があらわれます。
近代日本をひきつけた‘死の倫理’の虚構性を暴露して‘生命の倫理’を新しく質すための力説の抵抗であった。

作品の大衆的成功とは別に、このような美学的深さの差が筆者を困らせました。
アン・ジュングンを英雄で賛える側の作品が、どのように彼の手に英雄を失った側の作品より、さらに深い達成を見せることができないものでしょうか。

その時に三回目の作品として演劇<私は君だ>を出会いました。

2010年7月国立劇場KB空劇場で初めてデビューしたこの作品は、当にその様な美学的ギャップを埋める作品でした。
いや正確には、そのようなギャップを招くようにさせた私たちの集団的罪悪感を、きちんと凝視させてくれた貴重な作品でした。

 

演劇はミュージカル<英雄>と違いアン・ジュングンの光よりは影に焦点を合わせました。 当にアン・ジュングンの息子ジュンセンです。
彼はアン・ジュングンという英雄のアキレス腱と同じ存在です。
父親が命をかけて処断した伊藤博文の子孫に謝罪をしてお金まで受けた民族反逆者です。
幼い時期には、日本の密偵が与えた毒入り菓子を受け入れて、兄に渡し9才年齢にして死に至らしめた張本人です。
その結果英雄の唯一の後嗣になったが寧ろ一族と民族の羞恥として忘却のドロ沼に捨てられた‘歴史的私生子’です。

 

演劇はそのような呪われた存在を、九千(クチョン)を漂う幻影として呼び出します。
1幕で沿海州または、満州と見える荒野がスクリーンをいっぱい埋めた中でジュンセン(ソン・イルグク)は死んでも正体が分からない影にずっと追われます。
父親に恥をかかせて民族を裏切ったという緋文字は、彼の魂に奥深く刻まれています。

 

父の遺体が100年の歳月が流れたいまでも故国に安置されることなく、まだ万里他国を漂うせいでしょう。 
ジュンセンの祖母ジョマリア(バクジョンジャ)と母ギムアリョ(ベヒェソン)の霊も、依然として九天を漂います。
しかし、彼らもジュンセンを見分けができません。
いや無視
しています
 

おばあさん組マリア女史に敬遠され"親日派、変節者、背信者"という子孫らの呪いを聞いて苦しむアンジュンセン.

喪に服したコーラスは‘虎のような父の下に犬のような子供’という意味の‘虎父犬子’と‘親日派、変節者、背信者’を呪文のように唱えて、そのようなジュンセンを圧迫します。
唯一守り(ハン・ミョング)だけが
“英雄の息子も英雄に繋がなければならなかった”として惜しむのです。

 ジュンセンは
“自ら選んでなったんじゃないアン・ジュングンの息子という軛を使って、風の中を漂うほかなかった”とし“誤った時代に間違って生まれて運命の手綱をのがした”と抗弁します。
だが、お母さんは“まっ暗な闇の中に息子を埋めた”と、おばあさんは“行きなさい。 再び明るいところに出てくるな”として彼を投げ出します。

 

これを見守る観客は複雑です。
殆どはジュンセンという人物が存在した事実も知らなかったから。
それで見えないはずのものを見た人のように慌てるほかありません。
たとえ知ってたとしてもコーラスと同じように、彼を民族の恥辱とし背を向けることは同じだったでしょう。
ところで演劇はなぜその複雑な存在と対面をさせるのでしょうか?

 
一度風が吹いて2幕が始まれば1幕でジュンセン役に出演したソン・イルグク氏が今度はアン・ジュングンに変身して登場します。

彼は日帝に対する敵愾心に燃えて、日本軍捕虜を虐殺しようとする独立軍同志たちを
“我を守り隣を守り敵まで守って生かすことが私たちの韓民族の道理”と説得します。
さらに団地同盟とハルビンでイトウ狙撃し、そして旅順監獄での裁判過程で始終一貫して、朝鮮と日本の共生のために自身の命を犠牲とし単身捧げるという意を表明します。

 
(伊藤博文を処断した後開かれた日本法廷で対韓独立の正当性を力説するアン・ジュングンと彼の同志達)


1幕で息殺した観客は2幕の周知の物語に息の根がひらくのを感じます。
場面場面ごとによどみなく拍手喝采が出てきました。
特に日本法に頼って命乞いはしないというアン・ジュングンにお母さん組マリアが
“控訴してはなりません。 命をもの乞いしてはなりません”
としてお別れを告げる場面で最も大きい拍手がわきおこりました。
妻が自ら作った服を夫に着せて
“あなたために今日は一着服を作って、単身ため明日はあるドクの酒を醸造します。 つつじの咲誇る春野原で私たちの喜びに飲む日を待ちます”
というセリフを詠む時は涙を拭く観客が多かった。

 

最後の3幕で観客は1幕の犬子と2幕の虎父が対面するのだと予測します。
だが、その対面が果たして私たちにどんな意味で近寄ることになるのでしょうか?
1幕でジュンセンという‘発見’があったとすれば3幕では当然それに(彼に)似合った‘反転’がなければなりません。
虎のような父の峻厳な叱責に犬のような息子が涙を流して謝罪する明らかな結末には、そのような反転を期待することはできません。

 

3幕は1幕と首尾双関の構造を成し遂げます。
カラス群れを連想させるコーラスは雨にぬれたハツカネズミのようなジュンセンに厳しい非難の銃弾爆撃を降り注ぎます。
ハツカネズミの抵抗も侮れないです
“お父さんは英雄になられたのかもしれないが、私はオオカミたちに投げられただけだった。
日本の人々にお世辞をいった。謝罪をした。四つの足で這いつくばって、私は私の命を守らなければならなかった。
私が何を間違ったと? 生き残った事が間違いでしょうか?”
悪に捧げた彼は
“私は死ぬことも寝つくこともできなくて。 くやしくて薄情で…後悔して恥ずかしくて…”
と、父に向かって強い恨みを吐露します。

                               父に向かって抗弁するアンジュンセン


その恨みは大きく三つの質問で構成されます。
“なぜ伊藤博文を殺したのか”、“あなたはいったい誰か”そして“それしきの国と民族が何だというのか”です。
100年前も今も同じように通じる質問でもあります。

 

ジュンセンはその答えを探せないまま、6.25韓国動乱(朝鮮戦争)渦中に釜山(プサン)の避難地でひとり寂しく息をひきとりました。
彼を親日派の裏切り者、背信者と後ろ指を指す私たちは、その質問に対する模範解答を知っています。 いや分かると思います。

 

最初の質問に対する答は東洋平和のために、
二番目の答は対韓国のアン・ジュングン(大韓国人安重根)であり、
三回目答は“得するということを見れば義に徹するということを考えて国が危険ならば命を捧げなければならない(見利思義見危授命)”です。

 

この時点でジュンセンの霊魂を追いかけた黒い影の正体が明らかになります。
死の死神でなく息子に対する惻隠の心を抑制できない親父アン・ジュングンの霊魂です。
まさに演劇‘冬花’で‘ドン、カンカン’という声を連想させる劇的反転が繰り広げられる瞬間です。

伊藤博文を処断した後命をもの乞いしないで処刑台に向かって歩いていくアン・ジュングン. 果たして彼が担って行った十字架の正体は何だろうか?


伊藤博文を処断した後命乞いせずに処刑台に向かって歩いていくアン・ジュングン.
果たして彼が担って行った十字架の正体は何だろうか?


その魂が聞かせる答は、私たちの予想解答とは全く違います。
第2次大戦終戦後産業化と民主化に同時に成功し、世界10位圏の経済大国でありスポーツ強国を導くことになる大~韓民国の優秀な子孫らのためにではありません。
外勢の横暴にまともに休息もないながら、生き残るために地団駄を踏まなければならなかった自身の息子のように、醜くて下品なこれらのためにです。

 

その瞬間、アン・ジュングンが迫害された民族のために、犠牲としてささげたのが自身の命だけでないということが明確になります。
命より大事な息子を含んだ家族を共に犠牲にしたのです。
結局、親日派の変節者背信者としか生きられなかったジュンセンこそ、アン・ジュングンが苦痛に担って行った十字架ではなかったでしょうか?
アン・ジュングンが篤いカトリック信者だったという点を思い出させるならば、
罪深い人間を愛していたから、彼らのために自身のイエスキリストまで犠牲にさせた神の愛を見習って実践したのだともいえないでしょうか?

 

だが、本来私たちは彼が担ったその十字架を‘呪われた存在’の兆候として受け入れています。
凶悪犯罪の処刑具を象徴した十字架が、イエスの処刑と復活以後愛の象徴で劇的な意味転換を成し遂げたことを想起すれば、どれほど胸の痛む反転でしょうか。

<私は君だ>は
そのように英雄の息子としてジュンセンが体験した苦痛に背を向けながら、安重根を絶えず英雄にだけ呼称する私たちの虚偽意識を鋭く痛打します

 


ーこの文は芸術の殿堂で公演する<私は君だ>パンフレットにのせられた原稿です。ー




鐘下辰男 氏は演劇に多少馴染のある人なら知る人ぞ知る今をときめく演劇人です。
『冬の花』原作は『寒花』(kanka)
韓国でも有名なのかな^^

今日で本公演は千秋楽を迎えます
私が願わなくともこの作品は何度も再演を繰り返し、真の名作となっていくでしょう



2011/06/06 08:53
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

アン・ジュングン、その逆説的犠牲の美学(コピペ)

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2010年安重根義士逝去100周期を迎えた昨年を前後して私たちは3編の意味ある公演に接しました。
最初がミュージカル<英雄>です。
 2009年10月26日安義士根拠100周年に合わせて開幕したこの大型ミュージカルは荘重な音楽と派手な舞台演出で賛辞を受けました。

安義士がハルビン駅で伊藤博文を射殺する当時撃った七発の銃声で始めるこの作品はしかし古典的英雄説話の構造を抜け出すことができませんでした。
アン・ジュングンの歴史的重量感に踏み付けられて偉人伝の中の‘正しくて美しいあなた’のイメージを破ることが出来なかった為です。

このミュージカルにはアリストテレスが<詩学>で良いドラマの核心要素で選んだ‘発見’と‘反転’が陥っています。 アン・ジュングンのアンチ白鳥ストロー浮上させた伊藤博文がかえって人間味あふれる人物で形象化された理由もここにあります。 イトウを暗殺しようとしたが失敗した女主人公ソルリが無意味な自殺を選ぶ場面では日本軍国主義の‘死の美学’に抱き込まれたこと違うのかという嘆きまで出てくるほどでした。

二番目作品はその年11月国内初演された演劇<冬花>でした。
日本劇作家があなたでタツオの原作を土台にしたこの演劇は当時80席しかならないみすぼらしい劇場で公演されました。
だが、韓国公演界全体を恥ずかしくさせるほどアン・ジュングン偉業の真の意味を‘反転’を通じて‘発見’やり遂げる美学的成就を見せました。

この作品はアン・ジュングンが撃った銃弾中イトウに命中した三発の銃声音に焦点をむかえさせます。
‘ドン、カンカン’と聞こえるこの声は日本人たちに死の声として不安と恐怖を引き起こします。
だが、それがアン・ジュングンがお母さん腹の中で聞いた心臓拍動音、すなわち生命の声というものが明らかになりながらアン・ジュングン根拠の真の意味があらわれます。
近代日本をひきつけた‘死の倫理’の虚構性を暴露して‘生命の倫理’を新しく使うための力説の抵抗であったのが。

作品の大衆的成功と別個でこのような美学的深さの差が筆者を困らせました。
アン・ジュングンを英雄で賛える側の作品がどのように彼の手に英雄を失った側の作品よりさらに深い成就を見せることができないということでしょうか。
その時に三回目作品として演劇<私は君だ>を会いました。
2010年7月国立劇場KB空劇場で初めてデビューしたこの作品はすぐにそのような美学的間隙を埋める作品でした。
いや正確にそのような間隙を招くようにさせた私たちの集団罪の意識をまともに凝視するようにした貴重な作品でした。

演劇はミュージカル<英雄>と違いアン・ジュングンの光よりは影に焦点を合わせました。 すぐにアン・ジュングンの息子ジューンセンです。
彼はアン・ジュングンという(のは)英雄のアキレス腱と同じ存在です。
父親が命をかけて処断した伊藤博文の子孫に謝罪をしてお金まで受けた民族反逆者です。
幼い時期には日帝密偵が与えた毒が陸は菓子を受け入れて兄の方配る9才年齢に死ぬようにした張本人です。
その結果英雄の唯一の後嗣になったがかえって一族と民族の羞恥として忘却のドロ沼に捨てられた‘歴史的私生子’です。

 演劇はそのような呪われた存在を九千(クチョン)を飛び交う幻影に呼び出します。
1幕で沿海州または、満州と見える荒野がスクリーンをいっぱい埋めた中でジューンセン(ソン・イルグク)は死んでも正体が分からない影にずっと追われます。
父親に恥をかかせて民族を裏切ったという緋文字は彼の魂深々と彫られました。

お父さん死体が100年の歳月が流れたけれど故国に安置されることができなくてまだ万里他国を飛び交うせいでしょう。 
ジュンセンの祖母ジョマリア(バクジョンジャ)と母ギムアリョ(ベヒェソン)の霊も、依然として九天を漂います。 しかし、彼らもジュンセンウル見分けができません。いや冷遇します
 喪に服したコーラスは‘虎のような親父の下に犬のような子供’という意味の‘虎父犬子’と‘親日派、変節者、背信者’を注文のように覚えてそのようなジューンセンを圧迫します。
ひたすら守り(ハン・ミョング)だけが“英雄の息子も英雄繋がなければならなかったか”として惜しむだけです。

ジューンセンは“自ら選んだのでもなかったがアン・ジュングンの息子というくびきを使って風の中を飛び交うほかはなかった”として“誤った時代に間違って生まれて運命の手綱をのがした”と抗弁します。
だが、お母さんは“まっ暗な闇の中に息子を埋めた”とおばあさんは“行きなさい。
再び明るいところに出てくるな”として彼を投げ出します。

これを見守る観客は不便です。
大部分はジューンセンという人物が存在した事実も知らなかったためです。
それで見られないべきことを見た人のように慌てるほかはありません。
たとえ分かったとしてもコーラスと同じように彼を民族の恥辱とし背を向けることは同じだったでしょう。
ところで演劇はなぜその不便な存在と対面をさせるのでしょうか?

一度風が吹いて2幕が始まれば1幕でジューン生駅に出演したソン・イルグク氏が今度はアン・ジュングンに変身して登場します。
彼は日帝に対する敵がい心に仏陀日本軍捕虜を虐殺しようとする独立軍同志たちを“私を守って隣を守って敵まで守って生かすことが私たちの配達族の道理”と説得します。
引き続き団地同盟とハルビンでイトウ狙撃そして旅順監獄で裁判過程で始終一貫朝鮮と日本の共生のために自身の命を犠牲のひとりでに捧げるという意を表明します。

 1幕で息殺した観客は2幕のなじむ話に息の根がひらくのを感じます。
場面場面ごとによどみなく拍手喝采が出てきました。
特に日本法に頼って命をもの乞いしないというアン・ジュングンにお母さん組マリアが“控訴しなくしなさい。
命をもの乞いしなくしなさい”としてお別れを告げる場面で最も大きい拍手がわきおこりました。
海苔痛くて女史が自ら作った服を夫に着せてくれて“あなたために今日は一着服を作って短信(単身)ために明日はあるドクの酒を醸造します。
チンダルレ見事な春野原で私たちの喜びを飲む日を待ちます”という大使を詠じる時は涙を拭く観客が多かったです。 

最後の3幕で観客は1幕の犬子と2幕の虎父が対面することだと予測できます。
だが、その対面が果たして私たちにどんな意味で近寄ることになりましょうか?
1幕でジューンセンという‘発見’があったとすれば3幕では当然それに(彼に)似合った‘反転’がなければならなくありませんか。
虎のような親父の峻厳な叱責に犬のような息子が涙を流して謝罪する明らかな結末ではそのような反転を期待できません。

3幕は1幕と首尾双関の構造を成し遂げます。
カラス群れを連想させるコーラスは雨にぬれたハツカネズミのようなジューン生にあくどい非難のじゅうたん爆撃を降り注ぎます。
ハツカネズミの抵抗も侮れないです“お父さんは英雄になられたのか分からないが私はオオカミ私たちに投げられただけだった。
日本の人々にお世辞をした謝罪をした四つの足で這って行った私は私の命を守らなければならなかった。
私が何を間違った? 生き残ったのが誤りでしょうか?”悪に捧げた彼は“私は死ぬことも寝つくこともできなくて。
くやしくて薄情で…後悔して恥ずかしくて…”として親父に向かってきつい願望を取り出しておきます。
その願望は大きく三個の質問で構成されます。
“なぜ伊藤博文を殺したのか”、“あなたはいったい誰か”そして“それしきの国と民族が何とこしえに”です。
100年前も今も同じように有効な質問です。

ジューン生はその答えを探せないまま6.25韓国動乱(朝鮮戦争)渦中に釜山(プサン)出血してからで単独で寂しく息をひきとりました。
彼を親日派変節者背信者と指差しする私たちはその質問に対する模範答案を分かります。 いや分かると考えます。

最初質問に対する答は東洋平和のためにで、二番目答は対韓国のアン・ジュングン(大韓国人安重根)であり、三回目答は“得するということを見れば義に徹するということを考えて国が危険ならば命を捧げなければならない(見利思義見危授命)”です。

 この地点でジューンセンの霊魂を追いかけた黒い影の正体が明らかになります。
死の死神でなく息子に対する惻隠の心を抑制できない親父アン・ジュングンの霊魂です。 すぐに演劇‘冬花’で‘ドン、カンカン’という(のは)声を連想させる劇的反転が繰り広げられる瞬間です。

 伊藤博文を処断した後命をもの乞いしないで処刑台に向かって歩いていくアン・ジュングン. 果たして彼が担って行った十字架の停滞(正体)は何だろうか?
その魂が聞かせる答は私たちの予想返事と全く違います。 2次大戦終戦後産業化と民主化に同時に成功した世界10位圏の経済大国でありスポーツ強国を導くことになる大~韓民国の優秀な子孫らのためにではありません。
外勢の横暴に息もまともに休まないながら生き残るために地団駄を踏まなければならなかった自身の息子のように醜くて下品なこれらのためにです。

その瞬間アン・ジュングンが迫害を受ける民族のために犠牲のひとりでに支えたのが自身の命だけでないということが明確になります。
命より大事な息子を含んだ家族を共に犠牲にしたのです。
結局親日派変節者背信者だとしか生きられなかったジューンセンこそアン・ジュングンが苦痛に担って行った十字架ではなかったでしょうか?
アン・ジュングンが篤いカトリック信者だったという点を思い出させるならば罪深い人間を愛したので彼らのために自身のイエスキリストまで犠牲にさせた神様の愛を見習って実践したこととまで話せないでしょうか?

だが、本来私たちは彼が担ったその十字架を‘呪われた存在’の兆候に受け入れています。
凶悪犯罪の処刑道具を象徴した十字架がイエスの処刑と復活以後愛の象徴で劇的な意味転換を成し遂げたことを思い出すならばどれくらい胸が痛い反転ですか。
<私は君だ>はそのように英雄の息子としてジューン生が体験した痛みと苦痛を冷遇しながらアン・ジュングンを絶えず英雄にだけ呼称する私たちの虚偽意識を鋭く痛打します。

 
ーこの文は芸術の殿堂で公演する<私は君だ>パンフレットにのせられた原稿です。ー



(自動翻訳のコピーですので後程推敲しますね)


2011/06/05 18:46
テーマ:ソン・イルグク カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

だれ?

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差し替えました^^あまりに酷かったんで

モノすご~く倦怠感
どうしようvv何もやる気がしない・・・・
で、ほとんど一日中カンタを画いていたけど
何もやる気がしない時は何をやってもダメみたい・・・



昨日、新大久保の「韓流カフェ」で池田理代子先生の「太王四神記」見かけました
知らんかったわ~面白そうだけど買う気ないなあ

震災で人もまばらだった新大久保もすっかり元通り賑やかでした(職安通りの方はまだ人が少なかったようですが。)
小さなグッズショップがずいぶん増えてました

でもお目当てのイルグク様グッズはどこにもありませんでした><
Kポップとグンソク君ばっかvv;
因みにCDケースは韓流カフェが、一番安いですよ^^
                                 ↑
               また間違えた!「韓流バザール」です
種類は少ない(イル様が全くない!)が品数多し・・・
1個450円3個で1200円でした


先々週ソウルで辛ラーメン買ってきちゃったけど、日本ほうがやすいかも・・・
30個入りケースで24000ウォンでしたが、新大久保では5個275円だったような。。。。


2011/06/03 18:10
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

『나는 너다』 (私はお前だ)ホームレス500人の追加公演

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本公演最後の週末を迎えようとする今週入ってきたニュース
ソウル市の文化バウチャー事業との共同企画で、ホームレス500人のための追加公演を、きょう開催しているようです。
地方巡回公演も決定したというから、ほんと大忙しです

1日には2回公演日なのに、合間を縫って写真展のセレモニーに安重根の出で立ちのまま出席したというし、今日はホームレスの為の特別公演、その上地方公演やら青山里歴史大長征に映画の撮影

やっぱりイルグクさんは二人いる!まちがいない!

今日イル友さんとのツイートでもおおうけ
ほくろのある人とない人、奥二重の人とパッチリ二重の人、おひげの濃い人薄い人・・・お鼻の大きい人とすっきりの人、がっちりの人とすらっとした人…あと年齢も7~8歳若そうだ
ただし、この組み合わせが様々なので二人とは限らないかも^^


これで、安重根(アンジュングン)と安俊生(アンジュンセン)の謎が解けましたよ!(^0^)0
  
『나는 너다』レビュー主演の非凡な魅力は勿論余すことなく、その上
                韓日両方から史実をフェアにレポートして下さっています

イルグクベンの方ならご存知の方も多いと思いますがそうでない方にも是非覗いてみて欲しいお部屋です
ソン・イルグク再演『私はお前だ』 美雨の部屋へようこそ




文化バウチャー事業とは、文化芸術から疎外された階層に公演、映画、展示など多様な文化芸術に接することができる機会を提供する事業。今で宝くじ基金の支援で運営してきた韓国文化福祉協議会の文化バウチャー事業は現在、文化体育観光部の文化バウチャー事業と統合・拡大してサービスを提供している。



プレスリリース
| 入力 2011.06.02 11:48
ソウル市、ホームレス対象戯曲『私はお前だ』(ソンイルグク主演)観覧イベントの開催


(ソウル=ニュースワイヤー)ソウル市は、ホームレスのための特別行事として6.3(金)16時芸術の殿堂トウォル劇場全席を大観して、現在公演中の芝居『私はお前だ』( ソンイルグク 主演)観覧行事を開催するとした。

今回の公演観覧は、2011年に
文化バウチャー ソウル地域の企画事業の一環として行われるようになり、観覧の便宜のための文化バウチャーバスも提供される。

これは、一般人を対象に、既存の公演の日程とは別に、ホームレスのためだけに企画された追加の特別公演で、公演が終わった後、当日参加したホームレスと俳優ソンイルグク氏との特別な会話の時間も持つ。

戯曲"私はお前だ"は、英雄の安重根の息子アンジュンセンが親日派とされ、歴史から疎外され、家族からそっぽを向かれる悲劇的な人生を描いた作品で、演出に
ユンソクファ 、映画俳優ソンイルグク、演劇人 バクジョンジャ などの有名俳優が協演した作品である。

このイベントは、ソウル市がホームレスを対象とした人文科学講座のプログラムに引き続き、今回は、文化と感性で街のホームレスを変化させるという野心的な文化プロジェクトの第一歩を踏み出す事業である。

今年初め、社団法人『文化と幸せな人々』と連携し、ホームレス300人余りがミュージカル『私たちの町』などの観覧を推進したが、世論調査の結果、最終ホームレスの80%がとても良かった、また見たいと回答しており、約65%は、文化芸術教育にも参加したいと思うことなど、肯定的な反応が相次いだ。

これに支えられ、ソウル市はホームレスにも文化のバウチャー事業を支援し、文化とふれあう機会を持続的に拡大することを決定した。 また、来年からは、ホームレス演劇団を公募して、劇団を運営するなど、段階的な文化プログラムを支援する予定だ。

今年、ソウル地域の企画事業としてホームレス1000人余りを支えた後、施設別の文化バウチャー事業のご案内および教育を実施し、ホームレス、個人の文化バウチャーカードの発行を拡大していく予定である。

今までホームレスは、住民登録抹消、住所不明などで文化のバウチャーの対象から除外されてきたが、施設のホームレスのうち
、基礎生活受給者 や次上位階層に該当する場合は、同事務所に訪問して申請すれば審査の後、文化のバウチャーカードの発行(年5万ウォン)が可能である。

次に、(社)韓国文化福祉協議会などの文化分け公演のサポートが可能な団体と協約を結び、43個のホームレスの保護施設への定期的な無料のカルチャープログラムを支援する計画だ。

また、千ウォンの幸福など、低所得層のためのソウル市の文化プログラムにも積極的に参加できるように活路を広げる考えだ。 特に、家族の憩いの場、女性の憩いの場などの文化プログラムへのニーズが高いことが分かった。

ソウル市は、ホームレスと文化のチャンスを超えて、積極的な文化の参加者、実現者として養成するために、文化ボランティア教育、ホームレスヨングクダンなどを今後の運営する計画だ。

ホームレス文化ボランティアは、1ヶ月の教育課程を履修した後、仲間のホームレス、障害者、高齢者など、他の文化疎外階層の公演観覧をサポートすることになる。 また、ホームレス演劇団を公募して構成した後、約6ヶ月間の練習を使って舞台の上に直接立つことのできる機会も持つようになる。

イジョングァンソウル市福祉健康本部長は、"IMF以降10年間のホームレスのビジネスを推進してきた結果、雇用支援などの経済的自立支援にも精神的にホームレスを脱することができずにずっと野宿のほとりに滞在する傾向が見られる。今回の文化プロジェクトは、ホームレスにホームレスの向こう側の世界を示している生活に希望と意欲を吹き込む機会となるだろう。特に、ホームレス、文化、ボランティア、ホームレスヨングクダンなど見る文化の中で体で体得する文化によって変化の度合いはさらに大きくなることができ、さらには一般市民のホームレスに対する否定的な考えにも変化をもたらすことができるものと期待する"としている。

出所:ソウル特別市役所

報道資料通信社ニュースワイヤ(www.newswire.co.kr)の展開


2011/05/29 15:11
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

< 나는 너다 >はパフォーマンスアートな舞台でした(主観)

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、パンパンパン!

コレヤ ウラー! (Корея! Ура!)


↑そのイントロダクションがこれだ@0@ 

それは、数発の銃声とそして彼の雄叫びから幕は上がった

この舞台を観るまでずっと勘違いしていた。
 
昨夏から様々な情報やレビューを目にしながらも、

その根柢のテーマとなるものは、
飽くまでも歴史的事実でしかないと…
 
作品としては、

安重根義士を讃え奉るものでもなければ、
歴史劇の再構築でもない。

その息子安俊生の交錯した運命を描く精神劇だ、と聞き齧っていた。
 
と、雖もその背景には、

国家間で互いに相容れない
問題や譲れない歴史的事実がある。

だから、日本公演など絶対ありえないのだと、

昨年夏、観劇した当時のブロ友から言われた覚えがある。

そのうえ、
歴史的革命家の子孫にその役を演じさせていることも、

尚更に重く熨しかかるばかりだった。
 
しかし、それは私の杞憂だった。
 
前回初演時では世界初の立体映像技術

‘ハイパーファサード(建築物をはじめとする各種構造物表面を立体的にスキャニングして映像製作する技法)’を

駆使することに注力したが、今回は更に、

舞台上の俳優のデティールにも拘ったという。
 
「歴史がアナログならば、歴史を解きほぐす形式はデジタル(立体映像)でなければならないと考えました。
また、既存英雄伝を踏襲すればとても陳腐だから、単純に英雄のストーリーではなく、それを通じて‘この時代を生きる私たちが何を考えなければならないか’となやみました」

と、演出のユン・ソクファ氏は言っている
 IMG_1864_convert_20110530212142.jpg

そして、無機質なデジタルに、

舞台上の表現者達の生のボディパフォーマンスを施すことによって、

完全なるステージアートを完成させたのだ。
 
アートである以上、創り手側のメッセージを押し付けてはならない。

どこまで自由に、
受け入れ側のキャパシティーを押し拡げられるか、だ。
 
そういった意味ではグローバルに応えた作品だと思う
 
’この時代を生きる私たちが何を考えなければならないだろうか’
 
という女史のメッセージは、

共通言語を持たない私にも
しかと伝わった何かがあるから…
 
 IMG_1863_convert_20110530212105.jpg
 
Корея! Ура(コレアウラー)とはロシア語で韓国万歳の意

 
パフォーマンスアートとは、
芸術家自身の身体が作品を構成し、また、特定の場所や時間における、ある個人や集団の「動き」が作品を構成する美術・視覚芸術の一分野であるが、絵画や彫刻等のような、物体が作品を構成する芸術とは異なったものである。
時間、場所、パフォーマーの身体、パフォーマーと観客との関係という、四つの基本的な要素を含むすべての状態において成立しうる。
普通は、「パフォーマンスアート」という名のある種の芸術表現-視覚芸術の中から誕生した前衛美術やコンセプチュアルアートの表現活動の一部を指すために使われている。
パフォーマンスは大勢の人々に直接訴える方法であり、同時に人々にショックを与え自分達の芸術観や文化との関係を見直させる方法でもあった。


2011/05/27 20:03
テーマ:強力班 カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

プレス&ファンミ後にお世話になりました

Photo
今回の旅の写真では唯一の自信作
画像の上でダブルクリック、さらに全画面にすると、まるでヤラセかと思うOL一人旅パンフの様
勝手にモデルにされた同行者様、ここでも無断で掲載させて頂いてます(笑)。
何かしら、雰囲気を醸し出してくれます

 


5.16(月)…ファンクラブの集合場所のカフェ探すのも四苦八苦です。
       ウロウロしてる日本人見かねて声をかけてくれたコンシェルジュ
       でも英語だ~@@?
       「フェアイズ~○○?」(殆どカタカナ日本語>0<;)
       これ以降私は日本語以外しゃべってないかも^^;
       同行者らにもしっかり指摘追求(笑;)されましたが、
       (でもアイゴ!はどっかで連発したような^^;)
       聞き取りのできない○覚えの片言で、
       ドツボに填るのが怖いИかっこしいです      
       
       案内されたカフェで見覚えの有る顔がチラホラ・・・
       軽く会釈
      (しかしあからさまに無視、仕方ないな…ま、いっかvv;)
       日本の友人からの預かり物を渡す相手はとてもフレンドリーで陽気な香港人^^
       中国語はもとより英語も解らないけど、異邦人同志、
       こちらはとても暖かく迎えてくれました。
       
       小さく固まる日本人がちょっと恥ずかしいかな・・・
       日本語チームが一番多いのに・・・
       去年、センイルのファンミでも感じた違和感。
       お世話になった方に挨拶してもそれだけでおしまい。。。
       昨夏、BYJ原画展に行った時の方が、
       まさに彼が言う『家族』だった様に思う。
       屈託のない明るい雰囲気でしたし、友人と離れても全く不安感もなくて。
       ワタクシ実は違うんですけどォ・・・みたいな(笑)
 
       


それよりも^^    

どんなに記憶が薄れても、これだけは絶対記しておきたいこと
       
プレスとファンミの後で、ホテルまで送って下さり受付までしてくれた方の事
それはファンクラブの運営様

ソウルにも旅にも慣れてない様なのに、公共交通機関で移動しようとする私たちを、放ってはおけなかったのでしょう。
通り道というわけでもなく、この後も用事があったかんじでしたが・・・ 

この方にはどう御礼をして言いものか、本当にお世話になりました
ハングル云々元より感謝の言葉もありません
       
途中「強力班」の初回放送での撮影現場の駅ホームにも案内してくれました

(最も印象的な第一回放送シーンでした
あの時、写真撮っとけば?と、同行友人にも促されたのに何故撮らなかったんだろう?)

駅員さんにも交渉してくれて構外からも見学させてくれてたのに、
それには気付かず、後で改札じゃないところを通らせてもらって
やっとその心配りに気付いた次第でした

通勤帰宅ラッシュにぶつかり、危なげな私にまさに手取り足取り・・・
ドアに手をつけばその手をつかみ、大きなスーツケースに手間取ってもたもたすれば、さっと持ってくれたり、なんて男前!(女性です^^V)       


個人的な旅のレビューは端折ろうかなあと思ってたんですが、
この方のことはブロガーとして絶対書いとかなきゃと思い、プレスのレポートより優先しました

いまさらここで言ってもしょうがないんですが、ほんとに本当に 
ありがとうございました^^ 

この日胸の痛む出来事も、この暖かさに触れて一気に解消^^ 
前日羽田で徹夜なのに、気分よく居酒屋へ…・ ^0^)/    

 

↓(ツイッターより)~今日も独立軍歌を力強く叫ぶ。12回<私は君だ>公演を準備します~


2011/05/23 01:11
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

ユン・ソクファそして君は出て

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(2011-05-19 10:14)

演劇‘私は君だ’アン・ジュングン、アン・ジュンセンの運命 再解釈
“演出という(のは)歴史劇を美しい鏡に昇華させる力”

歴史劇は陳腐になるから    一種の魔術が必要でした
歴史を‘アナログ’というならば   解きほぐす形式は‘デジタル’で    なければならないと考えました
単純に英雄のストーリーではない 
その話を通じて   この時代に私たちが何を考えなければならないかを悩みました

“おい! スクリーン真っすぐ立ってなかったじゃないか。 音楽も上げて。 精神整ってない?”
 
大きく響いた怒号が劇場の中をいっぱい満たす。
俳優もスタッフも緊張をとくことができない演劇舞台. 公演4日を控えてリハーサルを進行中の演出の刃が鋭くなったティレクティンを吐き出す。
舞台の上にぴょんと上がって多情多感に俳優に助言しながらも、何か一つピクッする瞬間には背筋が寒くなった
激しい叱責が落ちる。
去る36年間俳優として見せた情熱から、心を注ぎながら作品を作る演出家.
演劇‘私は君だ’を陣頭指揮中である演出家ユン・ソクファ(55)に去る13日会った。
昨年‘私は君だ’で演劇界に新風を起こしたユン・ソクファは来る17日から同じ作品を芸術の殿堂トウォル劇場の舞台に上がる。
作品演出のために現在の居住中である英国、ロンドンで一時帰国したというユン・ソクファは“私の演出料より飛行機値段が何倍もっとかかっている”としながら力強く笑った。
 
▲艶がないということと多情多感の間=‘私は君だ’という英雄アン・ジュングンの人生とその後でさえぎられた英雄の息子アン・ジュンセンの交錯した運命を描いた作品.
演劇‘ギョンスクが、ギョンスクお父さん’に続き‘芸術の殿堂名品演劇’二番目作品に選ばれながら、また舞台に上がることになった。
公演を目前に置いた最後の週末. 一生 演劇屋で生きてきたユン・ソクファにも眠れない緊張感が間違いなく訪れた。
 
 “何日か前だけでも夜も寝られないで悩みもしたが、もう一息置くことにしました。 (公演四日前)あきらめるべきことはあきらめなければならないですね。(笑い)現場にくれば演出として毅然として大胆で、気概ある姿を見せるが背を向けてはいつも悩んで心配します。 演劇ということが俳優一人ですることでなく、スタッフだけのものでもないから。演出はこれら全てのものを司令官のように時にはオーケストラ マエストロのように和音を作らなければなりません。”
 
私たちに俳優でなじむ彼が演出でどんな姿を見せるのか想像しにくい。
派手なスポットライトを受けた舞台上の俳優、その後方の姿はどうだろうか。
 
“二種類があります。 艶がないながらも多情多感です。 練習する時は恐ろしいというより艶がないよ。 完全に良くしてくれながらも突然にぶすっと怒鳴りまくったりもするから。 ところで時に艶がない姿さえ演出である時があります。 俳優の立場を考えて多様なルートでメッセージを伝えます。 だが、練習が終わった後私席ではその誰より気楽に対します。 私がちょっと艶がないけれどどれくらい私たちの俳優らを愛するのかに対しては皆共感するでしょう。”
 
▲ディテール補完、品質アップグレード=今回の公演は昨年上げた作品を整えてアップグレードするのに焦点を合わせた。
初演時演劇に世界最初に活用された立体映像技術‘ハイパーファサード(hyper facade:建築物をはじめとする各種構造物表面を立体的にスキャニングして映像製作する技法)’の適用に注力したとすれば、今回は俳優たちの演技、舞台の上ディテールな部分の補完に集中した。
公演会場も他の所(芸術の殿堂トウォル劇場)に移しながら、舞台、照明および俳優ら同船も公演会場構造に合わせて変化を与えた。
 
“歴史劇は陳腐になりえるから、一種の魔術が必要でした。 歴史を‘アナログ’というならば、歴史を解きほぐす形式はデジタル(立体映像)がなければならないと考えました。 また、既存英雄伝を踏襲すればとても陳腐だから、単純に英雄のストーリーでないその話を通じて‘この時代を生きる私たちが何を考えなければならないだろうか’を悩みました。”
 
‘德恵(トクヘ)翁主’ ‘明成(ミョンソン)皇后’ ‘私キム・スイム’ ‘英永離別永離別’等多様な歴史劇と縁を結んだ彼は“‘私たちはなぜ自ら侮蔑して私たちのこと(歴史)を捨てるのか’に問題意識を持っている”として“ゆがんで角張った歴史としても昇華させれば美しい鏡になることができる”と普段歴史観を付け加えた。
 
▲‘スター’ソン・イルグクを俳優で=この作品は演出家のユン・ソクファが一度も演劇をしてみなかった‘演劇初心者’ソン・イルグクをキャスティングしたことで話題を集めた。
ソン・イルグクは劇中アン・ジュングンと彼の息子アン・ジュンセンを1人2役で引き受けた。
そして憂慮とは違い、TVスターという偏見を洗い落として演劇舞台の上で安定した演技を披露した。
 
事実ユン・ソクファも彼をキャスティングできるとは思わなかったといった。
 
“初めにはキャスティング提案をする意欲がわきませんでした。
あまりにもスターで忙しいだろうし。 その上演劇を一度もしてこなかった友人のために‘するかな?’と考え、率直にいって他の町内の人という思いだった。
そうするうちに‘ソン・イルグクがキム・ジァジン将軍の曽孫子、キム・トゥハン将軍の孫で、彼にはどうしようもない血が流れているんだな’ということを悟りましたよ。
それならスターを離れて彼はこの作品をしなければならない義務があるという気がしたのです。
その時キャスティングする意志がわきました。”
 
ソン・イルグクは熟考の末に生涯初めての演劇をすることを決心した。
そして演劇舞台に徐々に適応して誠実に演技を積んでいった。
ユン・ソクファは初めにソン・イルグクの声が舞台の上で苦しく聞こえないだろうか心配したといった。
だが、演出家であり先輩俳優のユン・ソクファの演技指導をたどりながらソン・イルグクは演劇発声から感情表現まで多くの部分で成長した。
 
“私が演出で格別な長所があるならば、俳優を育てるのに自信があるということでしょう。
どのように声を出さなければならないのか、表現のために発声をどのように切り替えなければならないのか。
具体的に教えることができます。 初めには(ソン・イルグクが)発声がうまくいかなかったが今はぱんぱんとさく烈して、かえって私が押さなければならないほど本当に上手です。”
 
ユン・ソクファの新しい試みは今後も続く展望だ。 俳優であり二人の子供のママ、大学路(テハンノ)設置劇場の代表、文化月刊誌‘客席’の発行人、そして演出まで。
演劇という枠の中で‘演劇屋’ができる全てのものを見せている氏の進化は終わりがない。
 
“演出はいつも孤独です。 誰とも共有することはできないものなどもあって。 やってみなければ分からないです。 それで今までそうしたように、今後も演出話をよく聞く俳優になるでしょう。(笑)”


2011/05/22 15:26
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

나는너다「私はお前だ」

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[演劇レビュー]`
私はお前だ`...人間安重根 痛みを凝視する

俳優ソンイルグク1人2役を熱演記事入力 2011.05.19 21:10:24 

戯曲"私はお前だ"で、劇の中で安重根と息子アンジュンセンの1人2役を引き受けたソンイルグク(左端)が出演、俳優らと熱演している。

昨年、安重根義士逝去100周年を迎え、彼を称える作品が相次いだ。

戯曲『私はお前だ』は、その中でもちょっと変わった座標に位置していた。
英雄の安重根ではなく、彼の息子アンジュンセンに焦点を当てた話だったのだ。
演劇俳優ユンソクファが演出を担当し、独立運動家金佐鎮の将軍の子孫であるソンイルグクが主演を務めたことも話題を集めた。

去る17日、アンコール公演を開始し、『私はお前だ』はそのような外的な条件を蹴った私も十分に拍手を送るほどの作品だった。
『私はお前だ』は英雄安重根と、彼を父に置き屈折した人生を生きて客死した息子アンジュンセンの人生を重ねて置く。



幕が上がると一人の男が荒野をさまよっている。

安重根の二番目の息子アンジュンセンだ。
人々は彼が伊藤博文の息子に屈辱的な礼をしたとし、親日派ㆍ変節者の裏切り者と罵倒し責め立てた。
 息子は叫ぶ。


"国が滅びたら滅びたように生きればいい、悪い奴が立ち上がって横行すれば見物すれば良いってことだ。
なぜ、家の中を台無しにして、子を亡ぼしますか。
いったいあなたはどなたですか
。"


安重根が伊藤博文を狙撃した後、家族らは様々な苦難を受けた。
中国から流れて、悲劇的な人生を生きなければならなかったジュンセンは父に問い質してみたかったのだ。

その叫びの向こう側で、安重根の人生が繰り広げられる。


単なる同盟から始まって狙撃に成功し、裁判をうける過程が息つまるように続く。
死刑宣告を受けた後、彼には控訴をして命を乞うか、義に徹して死ぬかの選択が与えられた。

31歳の彼には老母と妻、三人の子供もいた。
そうしてこのように人間的な悩みと一緒に、残された家族の痛みを交差させていく。


この作品で演劇舞台にデビューしたソンイルグクの演技は非の打ち所がない。
中劇場いっぱいに満たす発声もすばらしかったし、悲壮な英雄と悲惨な息子の1人2役を無難に消化した。

安義士の母役のバクジョンジャ、妻役のペヘソン、守り役のハン・ミョングの演技も劇の重量を加えた。
映画を見るような立体的なステージも見どころだ。


2011/05/14 21:51
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

5月7日の舞台稽古

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さっきツイッター開いたら、「私はお前だ」の演出家の方のツイにイルグクさんの練習中の生写真がのってました^^
キャ♡生汗
写真の日付は5月7日になってましたから、一週間前のようですね

とりあえずこれを置き土産に^^
明日家を出るというのにこれから荷造りです>0<



 

 http://s3.amazonaws.com/twitpic/photos/full/297765417.jpg?AWSAccessKeyId=AKIAJF3XCCKACR3QDMOA&Expires=1305380031&Signature=2KymgwCzU9dSth7KsR8dVXUTcqA%3D 


2011/05/14 10:06
テーマ:ソン・イルグク カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

「私はお前だ」ゲネプロ舞台鑑賞に行きます!

Photo

15日のトライアスロンの出場も決定しましたね

16日の昼過ぎにはゲネプロ プレステージもあるのに。。。
まさに鉄人@@

少年隊ヒガシくんなら「無謀すぎる暴挙」というだろうなあ

大切な舞台の前までには、完璧なコンディションに持っていく人
40過ぎても、マイク持ったままバック宙するしね、ステージそのものが
気合入れていかないと危険だから。
絶対穴を空けてはいけないという信念のもと、スポーツ万能なのに危険なことはしない、近づかないと言っていた
ストイックで自分にも厳しくて、体脂肪1%の肉体作った時のプロ根性も、凄まじかったから、あのなんか偉そうで横柄な感じもそれで許せてしまう(笑)
ジャニタレは震えちゃう程,威圧的らしいから
今年45歳にしてパパになるようだから、柔かくなるんだろうなあ^^
(いくらプライベートは出さないようにしてもネ)

イルグクさんの減量の時、そのイメージが重なったんだっけ。。。
「横柄」って、素のイルグクさんには本当に皆無ですけどね

イルグクさんも早くパパになって欲しいな♡





ソンイルグクも出場

鉄人3種競技2011ソウル国際トライアスロン大会の開催'
2011年05月12日(木)21:06:27

ソウル市は5月15日(日)午前7時から汝矣島(ヨイド)、漢江(ハンガン)公園と汝矣島(ヨイド)一帯で「2011ソウル国際トライアスロン大会」が開かれると12日伝えた。

2008年初めての大会を始まりに今年4回目をむかえるソウル国際トライアスロン大会は、23ヶ国121人のエリートとジュニア男女選手が出場して激しい勝負を競う。
総賞金は30,000ドルでエリート男女上位10位までの選手に支給されて、1位選手には3,750ドルの賞金を支給される。

エリート選手たちは漢江(1.5km)コースを泳いで通過した後、汝矣島、漢江公園でサイクルに乗り換えて40kmに達する汝矣島都心を完走した後、また汝矣島、漢江公園に戻って10km駆け足を最後に大長征を終える。

国際トライアスロン連盟が公認する大会で、澄んだ水ときれいな空気、そしてよく整備された道路と周辺環境を整えた各国の観光名所や代表的な都市で主に開催される代表的な先進国型親環境スポーツ。

   
▲大会コース

トライアスロンは水泳(1.5km),サイクル(40km),駆け足(10km)で構成された種目で、澄んだ水ときれいな空気、そしてよく整備された道路と周辺環境を整えたところで開催される代表的な先進国型親環境スポーツだ。

一方、同好人大会には俳優ソン・イルグク氏をはじめとする504人の選手が出場して自身の限界に挑戦する。
同好人大会には504人の国内同好人選手たちが出場するが、主要同好人選手では、俳優ソン・イルグク、国内最高齢哲人のキム・ホンギュ(1927年生まれ、ソウル)選手が参加して、パク・ジフン選手は6種類難病を病んでいる息子の希望を成し遂げてようと息子と共に出場する。
息子をボートに乗せて引っ張りながら水泳をして、車椅子に座らせて押しながら走って完走を試みる予定だ。

国際大会を通したソウル観光客誘致および海外マーケティングに寄与する今回の大会が成功的に開催されるためには大会堂である午前8:30から11:30分まで麻浦(マポ)大橋~汝矣島高等学校、麻浦大橋~余のも乗り換えセンター前までの交通統制がやむをえず成り立つので市民らの了解と協力が要請される。



2011/05/09 09:18
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

GW終わりました(^0^)/

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GW終わりました~

皆様はこのGWはどうお過ごしだったことでしょうか?

世の中は本当に悲喜交々だけど、我が家は不気味なほど(親子喧嘩も姉弟ケンカもなく)平和でした。

私としては”やっと終わった-
o(^∇^)oワーイ♪
の、心境ですが。。。。

ブログ始めてから、こんなに休んだのも初めて(´・人・`)(´>人<`)
気にしてないとは思うけど、元気でした(^^;

被災報道はかなり静まっています。
私自身、傷ましい思いはありますが、もうTVの前でいちいち泣かなくなりました。

実家では母が、まだ”かわいそう、かわいそう・・”と、涙ぐんでいましたが・・・
(゜-Å)

しかし、中部地方はじめ、又新たな電力不足問題が過熱しそうです。

本当に止めてしまって良いものなのか、私としては大いに疑問なのですが、
不安・怒り・疑惑の渦の中にある責任者としては、そうせざるを得ないのかもしれませんvv

無知な私には、もう何が真に正しいのか解りません
おそらくそう思うのは私だけではないでしょう

少しでも正当化出来る方向を模索してる様にしか見えません




そんな日本をおいて、
私は来週の今頃ソウルに到着゜*。(*´Д`)。*°

「私はお前だ」のプレス公演(2011.・05・16pm02:00)に ファンクラブからも50人招待!

ということで、午後便から早朝便に切り替えました
当選できるかどうかさえ危ないのに…^^;

その前に、夜がすっかり弱くなり応募時間の深夜零時に起きていられるかが大問題
(ノд`@)



 ソン・イルグクのテレビ番組
5月9日(月) 12:45~14:00
[KNTV(Ch.331)]
5月9日(月) 12:45~14:00
[KNTV HD(Ch.657)]
5月9日(月) 13:00~14:30
[BS11(Ch.11)]
5月9日(月) 18:30~19:58
[BS11(Ch.11)]
5月9日(月) 20:45~21:00
[ホームドラマチャンネル(Ch.362)] ほうとうにひきこもごも
5月10日(火) 4:45~5:00
[衛星劇場(Ch.310)]
5月10日(火) 12:45~14:00
[KNTV(Ch.331)]
5月10日(火) 12:45~14:00
[KNTV HD(Ch.657)]
5月10日(火) 13:00~14:30
[BS11(Ch.11)]
5月11日(水) 5:15~5:30
[ホームドラマチャンネル(Ch.362)]
5月11日(水) 13:00~14:30
[BS11(Ch.11)]
5月11日(水) 22:05~23:20
[KNTV(Ch.331)]
5月11日(水) 22:05~23:20
[KNTV HD(Ch.657)]
5月12日(木) 13:00~14:30
[BS11(Ch.11)]
5月12日(木) 13:00~13:15
[衛星劇場(Ch.310)]
5月12日(木) 22:05~23:20
[KNTV(Ch.331)]
5月12日(木) 22:05~23:20
[KNTV HD(Ch.657)]
5月12日(木) 22:45~23:00
[衛星劇場(Ch.310)]
5月13日(金) 13:00~14:30
[BS11(Ch.11)]
5月13日(金) 13:30~14:45
[衛星劇場(Ch.310


2011/05/01 13:44
テーマ:私はお前だ カテゴリ:韓国俳優(ソン・イルグク)

まだ間に合う団体観劇!^0^!

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『私はお前だ』の団体観劇は5月29日に決定です!

今すぐにファンクラブに入会するとまだ間に合いますよ~
申し込みは5月4日零時(3日の深夜12時です)


より安全確実により簡単にチケットを入手できる方法は、団体観劇が一番です!^^!
一人で韓国は不安~という方も(^_-)-☆

握手やハグもおそらくありです、
人数によっては2ショットも十分あり得ます^^V


今は入会方法も簡単に教えて下さってますから、この機会に入会してみては?

こちらのページでDaumとGeNtLeの加入方法をご案内していますので、いますぐ行って見て下さいね^^


http://www.geocities.jp/song19net/koreansite/daum.html
 (Daum登録方法)
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周りにイルグクさんのファンもいなく、秘かに応援するしかなかった方も結構いらっしゃるような気がします。

Kポップファンのようにノリや盛り上がりには欠けるけど、(皆さんいい大人なので(*^-')b )一緒に応援するのも楽しいと思いますよ!

イルグクさんがシャイな方だからなのか、どうも、ファンの方もシャイな方が多いみたいですが…(私もです^^;)
年代も様々ですしね^^
日本ファンはイルグクさんから見てオンニ、オモニが・・・_φ(゜▽゜*)♪


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