2009/08/31 01:01
テーマ:日記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

歴史的な?・・

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選挙、行かれましたか?

今回私は、旦那と2人で行ってきたんですが・・もうびっくりしました。

 



政治的な事は私もよく分らないし、お嫌いな人も多い

でしょうから書くのはどうか、って思いましたけどね。

やっぱり今回のは、いつもと様相が違っていましたから。

 


我が家の地区の投票所は、子供達の母校の小学校。

(ちなみに、私の母校でもあります^^)



日曜の夕方。

投票所、すごく混んでいました~。


投票するまでに、15分も順番待ちなんて、

今まで経験した事ありませんよ。旦那と2人、驚きました。

 


私は政治に詳しくはないけど、あの開票番組って何だか好きなん

ですよ。最近はCGを使ったり、分り易く表にまとめてあって、

各局趣向を凝らしてますしね。


何となく、ずっと見てしまって、気がついたら結構な時間になって

ました(笑)慌てて、PC前へ・・でしたよ。

 

いずれにせよ、歴史的な選挙だったのは間違いなさそうです。



それにしても、久しぶりに小学校へ行って感じたんですが、

小学校って天井、あんなに低かったんですね^^


最近、中学や高校ばかりに行っていたので、

その単純な発見が、すごく新鮮でした。


子供達も大きくなったからね~。


と、そんな所でも感じてしまった私でした(笑)

 



明日は台風、関東に来るんでしょうか。


強い雨が降ったり止んだり。


風はやけに冷たくて、少し寒いような気さえします。

 

夏休み最後の日。


早めに買い物に行って篭城に備えた方がいいかしら?


2009/08/30 00:58
テーマ:日記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

誕生日の夜

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ああ・・さっき眠かった(爆)


キーボード打ってて、何回ミスタッチしたことか。


彼の誕生日で、急遽サークルにUPした事もあったからね~・・

 




創作書きながらコクリコクリ・・たまにあるんですよね~。


いつもは眠くならないんだけど。お腹一杯で、あったかい


コーヒーなんか飲んだもんだから(カフェインは全然効かないの)


つい、うとうと・・

 

そんなに眠かったら、寝ろ!って声が聞こえそうで、


(旦那の影が向こうに、ヤバッ!)慌てて飛び起きて。

 



PC前って暖かいですからね。目から眠くなる(笑)


で、こんな時間には目が冴えちゃうんですよ。ここからが眠れない^^

 

 



ヨンジュンの誕生日。


彼はどこで迎えたんでしょうね。ソウルにいたのかしら?


仕事だったんでしょうかね。それともオフで親しい人とパーティー?

 

素敵な誕生日になったのかな。


心から、ハッピーバースデー!!


ヨンジュン、いつもありがとう・・

 



そうそう。


我が同僚にも、彼と同じ誕生日の人がいるんですよ。


彼女の誕生日は、毎年さすがに忘れない私。


今朝も、真っ先に「おめでとー!」と言えました(笑)


チエコちゃん、ハッピーバースデー♪(すごい個人的^^)

 

 

 

娘が24時間TVを見るために完徹するらしい(さすが若いね)


なんでも好きな芸人さんが夜中に出るんだとか。


確か、フジの27時間も完徹してなかったかい?


ま、いいけどね。


私は彼のメッセージが見られたから満足だもん!


2009/08/29 00:06
テーマ:金色の鳥篭 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

金色の鳥篭 ― スジニの愛 ― 10


 

 


いったい何本、放っただろう。

 

これが最後の矢。


大長老の体には、もう何十本もの矢が突き刺さったままだ。

 


「オンニ?」

 


思い切り引き絞ったアタシの手を、

いつの間にか後ろからオンニが支えていた。

何も言わず、ただ真っ直ぐに大長老の目を見据えて。

 

驚くアタシの問いより早く、大長老はオンニの方をギロリと睨んだ。

 


「おやおや、これはどういう事ですかな、キハ様。

あなたが、この私に矢を向けるなど」

 

「私がお前を殺そうと思ったのは、今が初めてじゃない。

今までお前は私を操ってきた・・

だが、もうお前には以前ほどの力は無い。

今の私なら、スジニと一緒なら、私にもお前が倒せるかも知れない」

 

「お戯れを。朱雀の力が現れるのは、純粋な王への情熱。

あなたはタムドクを憎んでいる。もはや血塗られた朱雀だ」

 

「そうね。私はあまりにも愚かだった・・私は汚れた朱雀。

でも、スジニは違う。

この子は正式なあの人の妃。あの人への愛も純粋だわ」

 

 

アタシの耳元でオンニがふっと息を吐いた。

そのあまりの優しさに、アタシの胸が少し疼いた。

 

肉親の愛情を、アタシは初めて感じていた。

 

 

「スジニ。本当の朱雀はあなたよ」

 

「オンニ!」

 

「私が一番分かってる。私は、本当の力がずっと欲しかった。

あの夜・・

混乱の中、私は火天会に連れて来られ、戦士として育てられた。

あなたや両親の事をすっかり忘れたままで。

そして・・あの人に出会ったの。

王家の中で自分を殺して生きるあの人に、私は自分の姿を映していた。

自由の無い生活。誰にも心を開けない苦しさ。

・・愛されていると錯覚し、あの人のために全てを捨てようとも思ったわ。

でもね。天はあの人を真の王にするために、私を使っただけだった。

あの人の私への信頼も、誤解も、全て天の仕組んだ小さな事。

私は真の朱雀ですらない。何ひとつ、自分から選ぶ事も出来ない。

そう気付いた時、私が進む道はたったひとつしか無かった。


スジニ・・今までの私の力は全部この子の力よ。

私は天の子を身篭り、その力を借りていただけ・・・坊や」

 

「うん」

 

「坊やは、イモが好き?」

 

「うん。大好きだよ」

 

「そう・・良い子ね。でも、もうイモって呼ぶのはお止めなさい。

あなたは高句麗の王子になったの。イモは、あなたのオンマなのよ」

 

「イモが、ぼくのオンマ?」

 

「どうしたのです?キハ様。

生き別れの妹と死んだはずの我が子登場で、まさか正気に戻られた

とでも?おかしいですな。そんなものは、あなたに似合わない」

 

 

静かにオンニはアタシの弓から手を離した。

そして、素早くアタシの足元から短剣を引き抜いた。

 


「スジニ。朱雀の心臓はそこよ、早く身に着けなさい。

使い方は、あなた自身が知っているはず。

あなたの中の朱雀は、まだ完全に目覚めていないの」

 

「オンニ」

 


大長老の前に静かに進んでいくオンニ。

大長老は、それを薄ら笑いで迎えた。

 


「今度は剣ですか、キハ様。

あなたはもっと頭の良い方だと思っておりましたが」

 

「お前も私と同じなのよ・・まだ分らないの?

2000年も生きていて、まだ真実を見つけられないの?

天はお前の事など何とも思ってやしない。

天にとっては、あの人を真の王にするための試練でしかないの。

お前も、そして私も」

 

 

オンニの剣が大長老の心臓を深く貫いた。

その瞬間、生気溢れる容貌だった大長老が瞬く間に萎み、

どんどん体から若さが吸い取られていく。

 


「消えなさい。私と共に」

 


オンニと大長老の辺りが急に霧に包まれた。

2人の姿はまるで見えない。


アタシはアジクを後ろに逃がし、

他の神器と共に置かれた朱雀の心臓を首に提げた。

 

 

「オンニ!どこ?」

 

・・・使い方は、あなた自身が分かって居るはず・・・

 


「オンニ!!」

 


叫びながら朱雀の心臓を握り締めると、

アブルランサ中の松明に次々と火が灯った。

霧の中心が、ぼおっとした赤い光に包まれ、

2人の姿がゆっくりと現れる。

 

大長老は、萎れた手で自分の胸に刺さっている剣を引き抜いた。

そしてオンニを突き飛ばすと、大声で笑い出した。

 


「頭の悪い女だ。お前ごときが、この私を消せるとでも本気で

思っていたのか。しかし、油断した。この剣は妹のものか。

朱雀の力が、この剣にも宿っていたとは・・

2000年だ・・2000年もの間、我々はこの時を待っていたのだ。

スジニと言ったか。さあ、その朱雀の心臓を離せ。

そしてその小僧を寄越すのだ!小僧のその血で、天の封印が解ける。

お前達はそこで、哀れな姉妹ごっこでもやっているがいい」

 


・・・・こいつ・・やっぱりバケモノだ!!

 


「えっ?イヤだ!!離せよ~。イモー、助けて!!」

 

「アジク?!!」

 


大長老が、指先から黒い霧を出していた。

アジクは、宙に浮き上がっている。

 

見た事がある。この光景・・

簡単に・・・簡単にあの指で、あいつは人を殺す事が出来るんだ。

 

 

「やめて!!何するの。アジクを離して!!!」

 

「スジニ、だめ・・」

 


突き飛ばされた衝撃で地面に倒れていたオンニが、

アタシの足にしがみ付いた。

 


「オンニ離して!!アジク、今助けるからっ」

 

「スジニ!」

 


アタシは混乱していた。


残った最後の矢を放とうとするのに、何度も何度も矢を取り落とした。

やっと拾い上げれば、今度は弓を引き絞る事が出来ない。

 

 

「嫌・・もう嫌だ・・・アジク!・・アジク!」

 

「落ち着くのよ、スジニ。あなたはあの子を護らなきゃいけない。

怒りで我を忘れてはダメ!本当の朱雀のあなたは黒・・」

 

「怖いよ・・助けて、イモ・・・ううん。オンマ~~~!!!」

 

「オンマ?」

 


アジクの体が一層高く浮き上がった。

大長老の黒い霧がどんどん濃くなっていく。

 


「止めて!止めなさい!!その子を下ろすのよ!」

 

「アジク?アジク!!・・・・イヤーーーーーーーー!!」

 

 

アタシの胸の朱雀の心臓が、突然深紅に輝いた。


体が熱い。

熱くて、燃えそうだ。

大きく息を吸うと、体の中から強烈な熱い力が湧き上がって来る。

 


「スジニ、あなた目が・・スジニ!ダメよ!!自分を見失わないで!

ね、こっちを見て。私が見える?」

 


やがてアタシの体から激しい炎が噴出した。

肩を掴んでいたオンニの手が、弾き飛ばされる。

 

 

「ああっーーーーーー!!」

 


早くアジクのいる場所までいかなくては。

アタシが・・アジクを護らなくては。


アタシの体は大きく空に舞い上がった。

 


もがくアジク。

興奮するアタシを止めようとするオンニ。

アタシは、黒朱雀になろうとしていた。

 

 

「スジニっ!!!」

 

 

その時、一頭の馬が物凄い速さで駆け込んできた。


今にも舞い上がろうとするアタシに向かって、馬は大きく飛び上がる。

馬上の人はアタシの腰を掴むと、頭を支え、

アタシを庇いながらそのまま地面に叩きつけられた。

 

 

・・・だめよ。

    そんな事したら、あなたまで燃えてしまう・・

 

・・・言っただろう、お前が黒朱雀になったら私が止めると。

    お前のためなら私は、火の海にも飛び込める。

          お前は、私の妃なのだから・・

 

 

・・・王様?

 


炎の塊となったアタシを王様が抱いている。

もう少しで自分を見失いそうだったアタシを、強く抱き締めている。

 

アタシの体から噴き出した炎を、

王様は抱き締めたまま地面を転がって消そうとしていた。

その王様の体にも、炎が燃え移った。

苦痛に顔を歪ませながら、王様はアタシに呼びかける。

 


「スジニ。スジニ!!目を開けろ、開ける・・んだ!」

 

「・・王、さま?」

 

「よかった、気がついたか。もう大丈夫だ」

 

「・・王様?あなた、火が!!」

 

「大丈夫、だ・・っ!もう少しで消え・・る」

 

「消えないわ、この火は消えないの!

カンミ城主の時だって消えなかった。アタシに火は消せないのよ!」

 


アタシの体を王様が強く抱き締める。

強く光る瞳が、アタシを優しく包んでいる。

王様は、アタシの胸で真っ赤に燃える朱雀の心臓を掴むと、

アタシにそれを握らせた。

 


「王様っ!!・・手が・・」

 

「お前なら消せ、る・・自分を信じろ、そして私を、信じるんだ・・

うっ・・これを握って、心で祈れ・・お前は、朱雀・・私の妃だ・・」

 

「王様・・」

 

「アジクを、助けろ・・ハハッ・・

私は・・心臓に剣を刺しても、死ななかった男、だぞ」

 

「王様!!」

 

「・・・愛している、スジニ」

 


全身を炎に包まれながら、アタシに笑顔を作る王様。

アタシの目から、涙が溢れてくる。

 


「アタシも・・

アタシもずっと好きだったよ・・王様」

 


もう1度、今度はさっきより強く、

アタシは朱雀の心臓を握り締めた。

 

 

神様。

 

どうか、王様を助けて下さい・・・

アタシの身はどうなってもいい・・王様を助けてっ!!!

 


激しく白い閃光が、世界を覆い尽くす。

それは、松明に火を灯した時とは比べ物にならない程の強い力。


その場にいた誰もが、その強い閃光に目が眩んだ。

 

 


目を閉じていた間に、何が起こったんだろう。


あんなに激しく燃えていた炎が一瞬で消え、

冷たい水が辺り一面を濡らしている。

 


ひんやりとした空気に、恐る恐る目を開ければ、

アタシと王様の体からは炎が消え、アジクを覆っていた黒い霧も晴れていた。


王様は、アタシの髪をゆっくりと撫でる。

 

「うわぁー!」

 

次の瞬間、どさっとアジクが地面に落ちた。

 

「「アジク!!」」

 


駆け寄ろうとしたアタシの足は、さっきの傷で思うように動かなかった。

 

「そこにいろ。私の傷よりお前の傷の方が深い」

 


アジクを抱き上げる王様の鎧は、激しい熱で溶けている。

その肩には、何かで刺された様な大きな傷もあった。

 


「ペーハー!!」

 

「怖かったか。どこか怪我は無いか?」

 

「うん。少し痛いけど平気。

ねぇ、ペーハーは?ペーハーは熱くなかった??」

 

「私は王だぞ。このくらい何とも無い」

 

「ペーハーはやっぱり強いや。

ねぇペーハー。ペーハーは、僕のアボジなの?」

 

王様は、小さくアタシに振り向いた。


目の端にアタシを捉えると、ふっと息を吐く。

 


「そうだ。私がお前の父だ。

そして、イモはお前の母になる。よいな」

 

「うん。いいよ。ぼく、それがいい」

 

アタシ達のその様子を見ていたオンニは、静かに歩き出した。

 


「キハ・・」

 

唇に小さな笑みを浮かべて王様の傍を通り過ぎたオンニは、

1度立ち止まると、確かにこう言った。

 


「アジクをお願い・・妹を、愛してあげて」

 


王様がその言葉に振り向いた時、

オンニはもう大長老の目の前に立っていた。

 


「貴様・・こんな事のために貴様を育てて来たのではないわ!

・・キハ、お前は血塗られた朱雀。お前と私とは一心同体なのだ。

この火天会を裏切れると、私を倒せると、本気で思ったのか!」

 

「そう。私とお前は似たもの同志、一心同体よ。

私は自分の心など、とうの昔に捨てたのだから。

だからもう1度、一緒にこの世を手に入れましょう。

私とお前の力がひとつになれば、タムドクに勝てるかもしれない。

お前と2人、天の力を手にし、今こそ世界に君臨するのです」

 


大きな皺を刻んだ老人に戻った大長老を、オンニが大きく包み込む。

すると大長老の姿が消え、オンニの姿だけがそこに残った。

 

大きく天を仰いだオンニは、

アタシ達に向かって不敵な笑みを浮かべていた。

 


「キハ。お前、まさか」

 

「タムドク。チュシンの王よ・・

我らの2000年の想い、晴らさせてもらおう!!」

 

「キハ、止せ」

 

「さあ、来い、タムドク・・・

お前が来なければ、私が行くまでだ」

 

「駄目だ、キハ!!お前を殺したくない」

 

 

オンニが、いや、大長老と同化したオンニが、

王様目掛けて飛び掛ってきた。

 

アタシに腕の中のアジクを預けた王様は、

オンニと化した大長老に向かって、腰から天弓を引き抜いた。

 

 


その時・・・

 


アタシの胸の朱雀の心臓と全ての神器が、光を放ち出した。

 

その光がだんだん強くなる。

 


聞き慣れた声が・・遠くから聞こえて来た。

 


「スジニ!アジク!無事か?」

 

「・・お師匠様?チュムチ、カンミ城主・・・ヒョヌ!!」

 

 


4つの神器の護り主全員が、そこに集った。


2009/08/28 00:50
テーマ:ヨンジュンという人 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

1日早いハッピーバースデー

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今日は28日。明日はヨンジュンのお誕生日です。


明日は、金色の鳥篭の日なので、1日早いバースデーパーティー♪


37歳かあ・・男性として一番いい時期ですよね・・

 

 

 

1972年。



我々が分り易く言うと昭和47年ですね。


ヨンジュンが生まれた年は。



残念ながらその時私は10歳。もう小学4年生でした^^

 



お風呂で大声で歌ったり、学校で男の子と喧嘩して教室を


走り回っていたその時の私は、隣りの国で将来自分の人生に


多大な影響を与える事になる人物が生まれていたとは、


まるで気付かずにいたのでした。

 



その人が成長し、成人し、俳優としてデビューしたその時も、


私はまたまた全然気付かず、2人目の子供を出産したりしていた


ただの主婦だったのです。

 


人生って面白い。

 


衝撃的な出逢いを果たした(彼の方は私を知らないけど)私は、


今では、彼を知らなかった時の方が夢の中の事のように感じたり


します。

 



こうして、同じ人を好きになった全国の方とお話して、


文字を使って、想いを口にしたりする。

 

こんな自分になれたのも、全て彼のおかげで・・

 



ヨンジュン、ありがとう。



そして、お誕生日おめでとう。

 



あなたが、あなたの思う道を、あなたらしく真っ直ぐに


これからも進んで行ってください。

 



私は、遠くからこっそりと見守っていきます。(笑)



2009/08/27 01:00
テーマ:日記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

もし、本当に目の前に・・

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このところ、ヨンジュン関連のニュースが何だか多い。


イベントも近づいてきたし、当然っていえばそうなんだけど・・


どんな記事だっていいのさ。


新聞に名前を見つけると嬉しいし、TVに少しでも映ると1日気分がいい。


私の元気の素よね♪ついさっきも・・・

 

 




毎週、娘が見ているクイズ番組があるんです。

 

それは、その月の誕生日の有名人の顔写真を見て、


その人のフルネームを当てるっていう問題。

 

分かっているのに、知っている人なのに焦るとフルネームが


出て来ない・・私達にも憶えがありますよね^^

 

8月になるのを待ってたんですよ、私。


海外のスターも出てきますからね、きっと彼も出てくるだろうと。

 

それが今まで全然出てこなかったんです。パ○・ヨン○とか、


イ・ビョ○ホ○とかは、出てきたのに~!

 

で、今夜は8月の最終週。


今日は出るよね!とは思ってたんですよ。


「心の準備しとこう!」って娘と笑ったりして。

 

でもね・・・^^


実際に、顔写真がバン!って映った時、


私、「キャーッ!」って大声あげてました(笑)


何が心の準備だっての。

マジで悲鳴に近かった(恥ずかし・・)

 

ちゃんと彼の名前を答えてくれた、高木美○さん!どうもありがとう。


他の人はド忘れしても、ヨンジュンの名前は答えてくれました。


うん。さすが私と同い年。良い人だ!(単純な私)

 


「お母さん悲鳴、可愛かったよ」と娘に言われ、


ちょっと照れた母。人間とっさに、思いがけない事をするようですぅ。


大人げなかったわ。オホホ、少し反省・・

 

あんな少しの画像でこれだもんな~。


イベントでもし、すんごい目の前の席なんかになっちゃったら・・・

 

あはは。


変な期待はしないほうがいいよね。


マジで目があったりしたら・・・


いったい悲鳴はどうなるんだろう???(笑)





昨日の記事繋がりで、BGMは「プロポーズ」^^

原曲のダンシングクイーンより、やっぱり私はこの曲の方が

ユジンを感じるわ・・・耳慣れてるからね。


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