2009/01/31 01:07
テーマ:太王四神記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

宝塚に行ってきました^^♪

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ヨンジュンssi、みなさん、こんばんは☆


今日は(30日)、ぎりぎりセーフ!!やっと宝塚歌劇で公演中の

太王四神記を見に行ってきました♪

宝塚ファミリーランドのある頃に遊びに行ったのが、最後、
十何年ぶりの鑑賞となりました。

感想は、、ネタばれになりますので、、ネタばれダメな方の為に

まず、写真だけ、、お土産にしますネ☆

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大阪はまだ晴れていましたが、宝塚駅に着くころには、雨が降っていました。

30日の公演は、13:00~

まず、パンフレットを買って、大劇場の中に入りました。

公演は、本編2時間10分+フィナーレ 休憩30分 だいたい3時間コース^^


とりあえず、猛スピードの超特急^^突っ込みどころ満載!!かもしれないけど、
突っ込む余地もないほど、スピーディーな展開に驚きました。。

深く考えると、、あれもこれも、、気になる。。。なんて、思っているうちに

舞台装置がどんどん変わって、話が進んでいく。。。

ええっとさっきは、何って言ってたっけ??

同じスピーディーな展開でも、TV神の雫と全く違うなあ~とか思っているうちに、、

そして、あっという間に第1幕が終わりました☆

もう、前だけを、今だけを見て!!状態^^

ふう~っ、一息着こうっと。。。


☆で、本日大劇場での試飲  カリフォルニアのワインでした^^♪

(どんなワインかは、お勉強してないのでわかりませんが、、
渋み、酸味はあんまりなく^^いっきに飲めそうな、、感じでした^^)


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☆休憩中は、この写真の向かって左側のほうにあったTVで、
練習風景が放送されているのを鑑賞^^

ワイングラスには、、TAKARAZUKA GRAND THEATERの
文字が入っていました^^

遠くのほうにぼんやりと見えるのは、、タムドク役の真飛聖さんたちの
パネル♪

一つだけ、文句?をつけるとしたら、、タムドクの鎧、、うろこみたいな感じが、、

最後のほうのホゲの鎧を思わせちゃうんですよね。

もっと、ゴールドっぽい鎧のほうが良かったけど、、、

似せすぎてもだめなのかな??実際の鑑賞中には、そんなのは、
全く見えないんですけどね。



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☆ここから、ネタばれしますね、読まれる方、ご注意を~☆






ずっと、宝塚に行けてなかったのですが、

ある日、見に行ってきたヨン友さんから、メールが来たんです^^



キハの愛が成就するからキハ派の紅ちゃんにはお勧め!!って!!


その方のメールには、ドラマより愛がくっきり☆☆とも、書かれていました。


愛がくっきりって~~どんなふうに??


確かに、私の記憶が確かなら、、ベルばら世代の私、、

愛、愛、愛、、、愛はことば、歌で^^表現されてる^^なあ~~、、。



で、、ネタばれの、、、感想、、眠くなってきたので、今夜は少しだけ、
箇条書きで・・


★まず、ヒョンゴによる2000年前のお話から、始まるのですが、

  ファヌン様が~~、、遠くから見ても、銀髪が美しく、お美しかった!!

  (近くで見たら別人なんだろうけど、、)

  遠い席から見ても、、、ファヌン様らしい、オーラがでていましたヨ♪

  やっぱり、スポットライトに生える、衣装だからかな、、


  カジンとスジニは、、トラ族クマ族がごちゃごちゃ立ち回りで、、

  どこにいるの~~??って、感じで、、慌てて探す・・。


  (何回も、いろんな席で見ると、もっと楽しめそう!)


★スピーディーな流れで、カジン、、紅玉あっさり渡しちゃう^^


 えっ?っと、思ったのは、カジンに子供を奪われて、紅玉を差し出そうと
 したセオを、ファヌン様が引きとめた???えええーーー??

 紅玉、、宝玉(ほうぎょく)と、言われていたかな?それをカジンに
 
 渡すと、世の中か乱れる??とかなんとか、早すぎてセリフ思い出せませんが、

 ファヌン様が言ってるうちに、、、、

 カジン赤子を谷底に~、、セオ黒朱雀に・・・・~~@@~~

 ん~、ドラマでは、セオは、微妙に紅玉を渡すのをためらってたけど、、

 ゆっくり考えてる暇はないのです~舞台の移り変わりがはやくて^^;
 
 さあ、、どうなるんでしょう、、、と、、ドキドキ。。

 
★そして、あっという間に2000年後、、と、ここで、第1話第一幕で、
  感想、今日はおしまい。

  それなりに、楽しめたこと、、キハ派?な私もビックリの展開とセリフ、、
 
  スジニの存在感の無さ(ちょっと気の毒に思えるほど・・)

  驚きだらけ。ただ、ヨン友さんが言われてた、ホゲとの友情、、、
 
  頑張って、描いていたような気がします。
 

  脚本・演出の小池修一郎さんが、、パンフレットで、、、

  ソン・ジナ氏が自身のHPで一度公開したという「幻のストーリー」が
 
  分かり易く、参考とさせて頂いた。

 
  との事でしたが、、幻の最後のシーン、、、


  それは、最初の、タムドクとホゲの、演技の、セリフと歌(歌詞)で、


  一貫して、よく表されていました。。
 
  (突っ込みどころは、、あるんですけどね、^^)

 

 

★ では、また、あした、、お休みなさい☆




  



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