역시 비가 왔다…
안녕하세요.
それでも公園は、大勢の花見客でにぎわっていました。
我が친구、雨雲は今にも雨を降らすかのようなそぶりを見せています。 そんな彼らをまたしてもスルー、見てみぬフリを決め込んでいたコッキーですが、寒さとひとが集まらない寂しさで口数も減少、段々と風が冷たさをましているかのような心境になってしまいました。
こら、勘違いするな。 テントを張ってまで花見を続けようとするつわもの達を尻目に、そそくさと撤収する我ら。 |
金町遠征(後編)
金町で昼食を済ませて、コモエスタちゃんとキバ島もとい関島編集長と品川に映画を観に行きました。 この映画は、コッキーが宮○輝先生、筒○康隆先生と同じぐらい敬愛して止まぬ人気作家・伊坂幸○郎先生の「死神の○度」が原作です。 ここでコッキーは、いつものように「活字を映像化する」ということについて考えてしまうのです。 コッキーは小説も映画も大好きですが、小説の映画化という挑戦は非常に難しさを伴うものではないかと思うのです。 ところがこれを誰かが映像化してしまう。監督が、あるいはキャスティングを務めるひとが、これまで読者が自由に抱いていた「像」を具現化してしまうのです。乱暴に言ってしまえば、一読者が自分の「主人公像」を他の読者に押し付けてしまう、といった行為でしょうか。 漫画家の水木し○る先生は、多くの妖怪を具現化しました。それまではある程度共通のイメージを抱かれていたものの、描かれることによって具現化された妖怪たちは、各個人の想像力に任されていたイメージの「のりしろ」を切り取られたのです。 話が逸れましたが、映像化するということは非常に難しい挑戦だと、コッキーは思います。しかし決して否定しているワケではなく、むしろ映像化することに期待しているからこそ、そういった作品を見続けているのです。 さて伊坂先生ですが、彼の著書の中でもコッキーがもっとも好きな「重力ピ○ロ」もまた映画化されるのだとか。やっぱり観に行ってしまうだろうなあ…楽しみです! 以上、前編は「フットサル日記@金町」、後編は「活字の映像化について@品川」でした! |
金町遠征(前編)
東京都葛飾区にある金町というところまで、フットサルをしに行ってきました。 2週間連続で行われたフットサルですが、もうひとつの共通項として、どちらも同じ時刻に開始したという点が挙げられます。 開始時刻は午前10時。 平日ですら9時近くまで寝ているので早起きには自信がないのですが、愛するフットサルのために 前日の飲み会を早めに切り上げ (皆には怒られましたが) お酒も少しだけにし (これもやはり怒られましたが) ウ○ンの力を飲み (皆、次はたくさん飲むよ!約束する♪) 万全の準備をして就寝しました。 果たして、7時にセットしておいた目覚ましよりも先に覚醒し、9時15分の集合時刻ぴったりに現地に到着。時間を守るのは オトナのマナー ですヨ(゜▽゜) とはいえチーム名は「ルーズソックス」。「時間にルーズ」の「ルーズ」ソックスですから、嶋本部長をはじめとして遅刻者が続々。 負けてしまったとはいえ、この日の東京は前週と同様気温が20度近くまで上がり、非常に気持ちのよい天気だったので、なにやらとてもピースフルな気分でした。 |
전화가 싫다-電話苦手なんです-
안녕하세요. 中学生のころ、意外にも(?)演劇部に所属していました。でも、男子部員はコッキー一人だけ。周りは全員女性でした。 晴れて帰宅部員(つまり無所属!)としての活動を開始した中学生コッキーでしたが… 当時コッキーは、別のクラスの子が好きでした。その子は神社の子だったので、大晦日には皆で電車に乗ってその子の家まで初詣に行き、電話で呼び出そうとしたりもしたものです(結局出てきてくれなかったけど… ̄д ̄)。 中学生というのは適当で無責任です。当時コッキーたちは、仲間の誰かに好きな子ができると、すぐに告白させようとしてせっつきました。うまくいってもいかなくて、恋というものは中学生のテンションを天井知らずに上げるものですから。 そんなことをしていたら、自分も餌食になるのが世の道理。 実は、元々電話が苦手なんです。男友達の家に電話をするのでも、(中学生のくせに)ウ○スキーを一口飲んでからかけたことがあるぐらいです。 土曜日の午後、家に誰もいない時間を狙って、彼女の家の番号をダイヤルしました。 今考えても腑に落ちないのですが、あれほどまでに電話が苦手だった自分が、なぜ電話で告白しようとしたのでしょう(゜л゜) こうして彼女の家に電話をした中学生コッキー。 ガチャ、と受話器がとられる音。 「も、もしもし? ○○さんのお宅でしょうかッ」 家の電話は、本人が取るとは限りません。案の定、電話の向こうにいるのは母上のようでした。 「はい、○○ですがどちら様ですか?」 これで本人が外出中だったら拍子抜けですが、幸か不幸か、彼女は在宅していました。 「はい、少々お待ちくださいね」 母上が「○、電話よ~」と彼女を呼ぶ声。 「もしもし」 なぜか敬語混じりのコッキー。「ですけど」って何だ。 「うん、何?」 ここまで来たら言うしかありません。 「前から好きだったんだけ…」 ところが、言うか言い終わらないかというところで、彼女の口から驚愕のひとことが。 「あ、ごめん! 今から出かけるんだ 、またね!」 これには言葉を失いました。 電話は切れ、聞く者を暗澹たる気分にさせる「ツー、ツー、ツー…」という電子音がリビングにこだましました。 こうして初告白を終えた中学生コッキーが、電話をより一層嫌いになったのは言うまでもありません。 それから15年経ち、ようやく電話に対する抵抗感が薄れてきました。 |
「何で?」とは思うものの…
여러분 안녕하세요. 「なぜだ。何で、そんなことを報告してくるんだ?」 まず、そういう思いが、一瞬で勢いよく開くワンタッチ傘のように、瞬時に頭の中を占領しました。 詳しくは書けませんが、彼女には自分から別れを告げました。 結婚することになり、着実に歩みを進めていく彼女と、独りよがりで独善的に生き続ける自分。 そんな下らない、簡略されたイメージ図までが脳内に描かれました。 彼女は、こんな自分がこれまでお付き合いさせていただいた女性のなかで(そんなにたくさんはいませんが^^;)、間違いなく最も好きだった(「愛した」なんてことばはちょっと書けませんネ…)ひとで、また、最もコッキーを好いてくれたひとだと思うので、だからこそ連絡をくれたのかもしれません。 少なくとも自分のことを、自分とのことを覚えていてくれて、気にかけてくれた。 少し時間が経って、彼女にはやっぱり幸せになってほしい、良い家庭を築いてほしいと思えるようになりました。
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이걸 어떻게 쓰라는건데요~
지난주, 회사동료들에게서 어떤 선물을 받았습니다. “Disco Light”라는 상품인데요… そう、ディスコライトというのは文字通り…ディスコでくるくる回ってる、おもちゃの宝石みたいなのがついた、
光るボール
ですヨ。
なぜ独り暮らしの家にコレを?
独りで踊れと?
しかもディスコって…
コッキーはパンクロックをこよなく愛する若者(←自己申告)なのに…
とはいえ、
一度も使わないのは申し訳ないので、家に帰ってすぐに使ってみました。 それがこの写真ですが…
도대체 이게 뭡니까!!
スーツ(おりしもこの日は「スーツデー」でした)で体育座り、そしてケータイでセルフショット。 せっかくだから踊っているようなポーズも撮ってみようとしましたが…自分で自分を撮るのには限界があるので、断念しました。
やはり独り暮らしの部屋にこのディスコライトは明るすぎる! 照明的にもメンタル的にも…いまのコッキーには眩しすぎますってば!
というワケでこのディスコライトさん、元通りきれいに包み、箱に入れて…
封印しました。
これをくれた皆さん、見たいときはいつでも遊びに来てください。
サーバーで注ぐビール
をご馳走しますよ!
※写真の片隅に写っているのは、みんな大好きガムテープです。朝、出がけにスーツのホコリをパタパタととったヤツです。生活感あふれてるでしょ? |
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