2008/06/28 01:20
テーマ:レクイエム カテゴリ:日記(アルバム)

天使の幸せ・天使の夢


小さな体で 一生懸命生きている

自分の力だけでは生きてはいけない小さな体で 

一生懸命生きている

 

時折見せる天使の笑顔は 幸せだから?

―――君の幸せって何だろう

それを 考えていると

自分の幸せは幸せではないことに 気づかされた

 

無防備な天使の寝顔でみる夢は どんな夢?

―――君の夢って何だろう

それを考えていると

自分の夢は欲望でしかないことに 気づかされた

 

愛おしい君の小さな手を そっと包む

言葉をもたない君の指から

命の言葉が伝わってくる

目と手と心がほほえむ

小さな手 大きな命

 

君という天使との出逢いは

神からの贈りもの

人生の贈りもの


2008/06/14 02:18
テーマ:交響曲 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

Ambivalence な Bae Yong Joon


  Bae Yong Joon 離日

色々・・・ホントに色々あって・・・今回のYong Joon来日は、来日の発表から離日まで「Yong Joonどころではない」日々であった。

その反面、4月から2か月間奏でられた「交響曲 ~Bae Yong Joon in Japan ~」は、自分を律する唯一の手段だったのかもしれない。

平均台の上をを歩いていたような2か月間は、Bae Yong Joonという存在が私の腕となり脚となり、私という存在のバランスを保ってくれていた。

 

 

Mass CommunicationやMedia、BYJ‐Familyの熱を感受すればするほど、 私の顔は無表情になっていった。

Yong Joonの言葉一つひとつを分析し“Bae Yong Joonの「いま現在」”を摑もうとしていた。

Yong Joonは「いま現在」を丁寧に、Full powerで生きようとする。

だからこそ そんなYong Joonのいま現在を、いま現在のうちに摑まえなくてはBae Yong Joonとの距離感がさらに強くなる。

 

  Bae Yong Joonは

  その存在を確信させつつも強い距離感を感じさせる

  その存在は日常であるが非日常でもある

 

  Yong Joonどころではない2か月という時間によって

  私のBae Yong Joonは

  私の中でAmbivalenceな存在であることを

  みせつけられた

 

 

 


2008/06/10 00:40
テーマ:発見 カテゴリ:日記(ひとりごと)

絹の玉結び


First Anniversary

ブログを始めて1年が経った

 

一年経ってようやく気がついた

 

Bae Yong Joonを見つめながら

自分を見つめながら

いつもココロの片隅にあった

小さな そして強烈な 絹の玉結び

それが何であるかを・・・

 

Bae Yong Joon・・・あなたを愛さずにはいられない


2008/05/30 01:33
テーマ:ノクターン カテゴリ:日記(ひとりごと)

アンニョン


アンニョン・・・

Bae Yong Joonにとって

Bae Yong JoonのStaffにとって

Bae Yong Joon家族にとって

安寧な時空間の連続でありますように・・・。

 

 

アンニョン・・・・・・「安寧」

貴方の国にも

私の国にも

素敵な言葉がある。

 

アンニョンハセヨ?・・・・・Bae Yong Joon。


2008/05/25 16:52
テーマ:レクイエム カテゴリ:日記(ひとりごと)

Cold  -5月の風邪-


10月の次に好きな月・・・5月。

その5月中ずっと風邪をひいていた。

ようやく治った。

 

すると・・・

長く「心の風邪」をひいている友人から電話がかかってきた。

 

今、苦しいんだろうな・・・。

「ありがとう。じゃぁまた。」

と言った明るい声が少し震えていた。

もう少し苦しい時間を過ごさなきゃならないんだろうな。

Yong fluenzaに罹ってみたら? とは言えなかった。

 

何にもしてあげられないけれど

電話番号はずっと今のまんまだからね。

「風邪」が治る日は必ずやって来るからね。

 

じゃぁまたね・・・。


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