2007/10/07 15:10
テーマ:レクイエム カテゴリ:日記(ひとりごと)

cafe-B考


先日、仕事で渋谷に行った。                                          ちょっと早めに出て・・・そう・・・cafe-Bへ。

相変わらずsimpleなcafeだこと。                                      simpleだけど、女性たちの自由で大らかな声が妙にBGMと融合しながらcafe内が彩られている。                                                                                                                                        cafe-Bはやはり他のcafeとはちょっと雰囲気が違う。                         

ご近所の会社の男性たちもいて、当然Bae Yong Joon家族らしき女性たちもいて・・・                                        そんな皆さんの佇まいがとても自然にcafe-Bに溶け込んでいる。                                          なんか平日のcafe-Bはいいなぁ・・・。

 

cafe-Bはある意味「男と女の異文化交流」の場所なのかもしれない。

 

Bae Yong Joon家族の乙女心が具現化されたお買い物風景や会話が、「戦場」へ向かう私の心をほぐしてくれたひと時だった。 


2007/09/20 01:58
テーマ:交響曲 カテゴリ:日記(ひとりごと)

頓服薬:Yong Joon


 心の中で・・・色んな音が自分勝手に響いている

  閉塞感と重圧感

 

 シンドイなぁ・・・・・・

 こんな時 

 Yong Joonのように最善を尽くすと、道は開けてくるんだろうなぁ・・・

 

 シンドイなlぁ・・・・・・

 こんな時

 「Yong Joon」 と心の中で唱えると、心がスッと軽くなる・・・

 

 さぁ・・・明日も「Bae Yong Joon」で頑張ろう

 

 Thanks!Yong Joon  じゃぁまたね    


2007/09/05 15:52
テーマ:不思議なこと カテゴリ:日記(ひとりごと)

BYJ家族は何処に?


その昔 大好きな芸能人がいた。私の周りにもその芸能人のファンが結構いた。石を投げると必ずあたるというぐらい・・・。

なのに、だ!

今、私の周りにはBae Yong Joonファンが一人もいない。こんなにも、こんなにも日々ファンの多さを実感させてくれるBae Yong Joonなのにである。

友人・知人が減ったということはないし、生きている世界が狭くなったということでもない。

・・・なのに、だ!

先日、旧知の友人と飲んだ時Yong Joonファンであることを告知した。友人はやたらYong Joonのことを知っていて、ゴシレのことも家族の如く知っていたし、私の携帯のゴシレやYong Joonのフォトを見せるとニコニコさえしていた。その後、Yong Joonの話題で盛り上がり、最後に「ねぇ~素敵な人だよねぇ~」と言ったら、「そう?別にぃ~」と一蹴されてしまった。また、職場の購買部の店員さんに「ヨン様、今度ドラマに出るんだね」と言われ、「よくご存知で・・・もしかしてファンですか?」ときいたら、これまた「テレビでなんかやってから。」と、そっけなく言われた。贅沢にも2つも持っている職場の中にもいない。

不思議だ・・・。

Bae Yong Joon家族はどこにいるのだろう・・・・?

 

 


2007/09/01 20:08
テーマ:セレナーデ カテゴリ:日記(ひとりごと)

525,600分の切なさ


 1年=365日

365×24時間=8760時間

8760×60分=52万5千600分

・・・1年=52万5千600分

1年は長いようで短い。

時間というものは儚い。

その中で、仕事をし、ご飯を食べ、お風呂に入り、眠らなければならない。

だから・・・Bae Yong Joonを想うもう一つの“1年”が欲しい。

1年、52万5千600分。ひたすらBae Yong Joonだけを想い続ける時間が欲しい。

 

そうしたら、神はこの想いをBae Yong Joonに届けてくれるだろうか。

そうしたら、神はBae Yong Joonを忘れさせてくれるだろうか。

 

届かない想いを抱える切なさよ。

 

 

 

 

 

 

 


2007/08/19 13:28
テーマ:恋暦 カテゴリ:日記(ひとりごと)

夏の「冬のソナタ」


暦の上では夏の終りを告げたというのに、今だ温度計は30℃を越えているし蝉の合唱も続いている。その一方で、隣家の庭には青い栗が生っている。このアンバランスな風景が、よどむことのない時の流れと地球の生命力を感じさせる。                                                                        

そんな夏の終りを迎えた今、某所でまた始まった「冬のソナタ」を観ている。

 

「冬のソナタ」を観ていると・・・否、正確には観た後は、いつもBae Yong Joonとは何者なのか解らなくなる。彼は確かに俳優を生業とした人間なのだが、他の作品とは違って、「冬のソナタ」は唯一私の心の中に「俳優Bae Yong Joon」をあぶり出してはくれない。

「冬のソナタ」を観た後、私の心の中は、夏の日射しをうけて青々と生っている栗のようにアンバランスな風景になる。

そして、その風景を心地良い海風にゆだねていると、愛の夢をみるやさしい眠りに堕ちて行く。

 


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