2010/02/28 02:43
テーマ:ヨンジュンssi作品 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

Enta(6)とカメラ。

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ここへ来て下さってる方は・・・

ブログをPCのみじゃなくて、携帯でも

見て下さってる方がいらっしゃいますね。

ありがとうございます m(__)m

そんな事を、なんとなく肌で感じながらも

私自身は、携帯で見たことはありませんでした。

でも、今回あることがきっかけで

その初体験をすることとなりました。

こうして、どこでも覗ける事に・・・

凄く感動した次第です。

文字やフォトは、あの限られた画面のため、読みにくい場所もあったり

表示されるものがなかったりですが、

そのデジタル文化を、有効利用すればとても便利だな。と

思いました。  今更ですがね.... (^_^;)

これからは、出掛けた先で時間を見つけ、コメント読ませて貰いますね。



まずは、昨夜の DATVより

  «Korea enta!Newas» -6- です。


今週は、ハングルの巧み

洋服デザイナーの
   "イ・サンボン"さん。

  (この先生を訪問した時が、上のフォトの彼だったです。)

ハングル文字を取り入れた作品のみならず

韓国の伝統文化にまで、発展したようです。


ハングルに対する着眼点が似ていた様で、話がとても弾んだようです。

では、その先生とのやり取りをご紹介します。


  「一般的なイメージにしなければいけないので、

   ハングルを伝える方法はさておき、トラ柄そのものをイメージさせています」

  「これなんかも....」

  『模様を変えているんですか?』

と、スタッフの元にある、あるデザインを見ながら...かな!?

  「これから変えていきます。フィルターでね!」

  「これも加工して、作り替えたものです」

  「さっきラフで作った物はダメです。」

  「こういったプリントにすれば、商品として出すことが出来ます」
 
  『そうですね』

  「難しいですね」

  「どうなったか見よう」

  あるカタログ?冊子を覗きながら・・・・

  「これはモノトーンで、構成されているものです」
 
  「この方は世界的なスターですね、モデルとしてね」

  「ヴァンクリーフの広告をやったり、、世界最高のモデルだね」
 
  「この時 私たちは刺繍を使いました」

  「文化的な特徴を混ぜると伝えましたよね」

  『イェ~~』 と、ヨンジュンssi

  「顔をさっきと同じように現代化にして、これは牡丹の花を型取りました」

  「それからこれは菊花水。」

  「牡丹に似た花は、ヨーロッパにもあるけど、菊は無いらしく...

   菊の花を気に入ってました。」

    「似てますよね。この時、フィナーレに歌を歌いました」

  「最後にね」

  「あの時はとても....

   僕は五分と見込んでたけど、1週間ごとにショーがあるから行くと

   言ったら、パリの広報としては"この人が傷ついてしまう"と

   でも、ショーが終わったら、すぐ次の会場に行かなくちゃならない

   "ショーのあと歌う時にいないと困る"

   "20年ぶりにあなたのために歌うのに"と、」

  『そうですね』

  「何日もキメラさんを前にして、彼女は自費で来たんです」

と、その時のエピソードを語ってました。

次は、応接間に場所を替え・・・


  『手作りだと高価になりますよね』

  「問題は・・デザインを始めてから、そう長くないので

   韓国の文化について、そこまで深くないんです

   そのために外国を回ったり、あるいは韓国でも

   インサドンや露店などを見物します」

  「どれも良く出来ています

   中国はたくさんの民族がいる中で、少数民族が存在します

   彼らが様々な文化を守ってきました

   ですが、私たちは多くを失ってきました

   政治などの影響で"過去を捨てよう"という・・・」

  『様々な苦労が・・・』

  「新しい物に対する、強迫観念と言うのかな...」



   
そして 「旅の記憶」は、 «カメラ....»
 
今回の中には、何種類かのカメラを持つ彼が見受けられますね。

そのレンズを覗く彼・・・

そのレンズを支える手・・・

そして、その覗いてる先に見えるものまで・・・

気になるところは、みなさん似てるかな!?

私もメガネ掛けてるから、なんとなく分かるのですが

メガネの上からレンズ覗くことは、少し気遣いが要ります。

メガネを傷つけず、カメラを丁度よい距離に持ち覗く...

そんな作業も、彼は手馴れた感じがします。

今回、彼が撮影したフォトは、入ってないようですが

いつしか、そのあなたが何かを感じてレンズを向けた場所。を

見せて欲しいですよね。


    

    

 


2010/02/27 02:38
テーマ:ヨンジュンssi作品 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

映画・募集...。

Photo
ご存知の所だと思いますが...

 『太王四神記』の新編集版が

 全国の映画館で上映されるそう。

全4話なのですね。

どんな編集になるのか、気になるところですが

映画館で見るテサギは躍動感たっぷりかな!?

詳細は、これから発表にようですが、興味のある方どうぞ!!

      チケットぴあへ・・・

    
   *☆。ここからジャンプして!。☆*




     




横道にそれて、違うところを開いて

ちょっぴり、ワクワクしてしまいました。

 『高矢禮 "火" ロッテシティホテル 錦糸町店』の
 
  オープニングスタッフ大募集!!

一日5時間 週3日から働けるんですよ。

今の私のパートより労働時間より短くて、働く日数も少ない。

それが、ゴシレなんて・・ 「いいなぁ~。」と...

彼にいつしか会えるんじゃないかと、変な期待も思ってしまいました。

とは、言っても ホール・接客なんて未経験なんですけどね。


      

      本気で職探ししてる方は 
      
     
*☆。ここからジャンプして!。☆*



そして、今夜の 「旅の記憶」

       



すぐ、そこに彼がいる気がするようなフォト。

息づかいまで、感じられそうなフォト。

その指先まで、はっきり分かるようなフォト。

そんな至近距離、間近で撮られたものが、たくさんありますよね。

さて、何枚あるんでしょう?  数えてみませんか?

きっと、どこかで手が止まってしまうことでしょう。



最後に・・・

浅田真央ちゃんの健闘に、あの涙に

胸が一杯になった方たくさんいますよね。

世界の、多くの人の期待を背負い、プレッシャーに 負けず

あれほどの演技が出来た事は、尊敬してしまいます。

涙を見せた時の気持ちは、計り知れないものですが

どことなく、彼の背負うものと似てる気がしたのは、私だけでしょうか?


2010/02/26 01:03
テーマ:ヨンジュンssiのこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

3D・CM・今日は・・。

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今日は、2月の気温としては

観測史上最高気温になったそうです。

この記事に、22℃ですものね。

トレーナーにベストじゃ、季節ちがいの服装?

いや、気温の方が季節ちがいです。

その気温の上昇と共に、花粉も飛散し始め

私も、鼻がむずむずかゆい時期に突入しました。

ゴールデンウイークの頃まで、

上手く付き合わなきゃです。





今日は、ニュースが出てましたね。

劇場版  「ペ・ヨンジュン3D in東京ドーム」 !!!

5月22日(土)から、全国の映画館で上映が決まったそうです。


ちなみに、DATVの視聴者にはこんなことも...

    ~*~ここから飛んでね!~*~

     


正直・・・「えっ?DVDも出るのに、映画館で?」と、

興味は、余り持ててません。

他にも欲しい物もあるので、「今回は我慢かな!?」と、思ってしまいました。
 

3Dなので、彼がいる臨調感がきっとある様に思いますが

3Dってことは、劇場で立体に見るためのメガネを掛ける事になります。

実は、一度体験したけど、あまり好きじゃなかったんですよね。

普段メガネを愛用してる私は、自分のメガネの上からサングラスのような

3Dメガネを掛ける事になり、見づらかったんです。

とは、思ってみても、実際始まると気になっちゃうのかな?

このニュースに、どう思いましたか?

私と似たようなこと、思ったかたもいらっしゃるかしら!?




それから、その発表をしり、同じく公式を覗きました。

あのCMは、昨日?今日?から、民放でも ON AIRが

始まった様ですよ~。

     

もう、すでに出会った方居るんでしょうね。

これから、TVを見る時の楽しみが増えます。(*^^)v





そして、今夜の 「旅の記憶」 楽しむための、

      テーマは 『メガネ・サングラス。』

今回のこの本の中で、掛けてるメガネはクロムハーツ。(↓二枚の上↓)

どれくらい前からか、不明ですけど・・・

以前から、何度か同じ物を掛けてる姿を見かけてますよね。

一つの物を大切にされるなんて、ちょっぴり彼の庶民的な部分と

気に行った物は長く使うところがあるのは、彼の堅実さの表れかな!?


      


      

そんな写真集の中で、メガネは3種類・サングラス2種類 計5つを

彼がかけてる様です。   (合ってるかな?)

私の中では、その黒縁のメガネの彼より・・・

サングラスで男らしく感じる方が、好みみたいです。

みなさんは、どちらでしょうね。

メガネなしは、今回どうやらなさそうです。


2010/02/25 01:46
テーマ:ヨンジュンssiのこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ツボなフォト。

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今日は、メディアは・・・

オリンピックのフィギアスケートの話題で

持ちきりでしたね。

日本の応援の模様、韓国の応援の模様

それぞれが出てきたりして

各局それぞれ特色を出した取材でした。

そんな中に、現れたのは

ヨンジュンssiのポスター!!  

          (→ 多分このポスター!?)

東京の大久保・韓国料理店で

真央ちゃんを応援してる様子の映像が

流れたのですが、その店の壁の傍らに発見。

その報道で、ささやかなプラスαを楽しみました。




写真集 「旅の記憶」が届いて三日目。

ここ2日何となく見て来ましたが・・・

日々、テーマを決めて楽しむなんてどうかと...

思いつきました。

そこで、今日は在り来たりですが  "ツボなフォト"を 探して見ました。

みなさんも、それぞれお気に入りのフォトを見つけてたりしませんか?

その使い道はなにか考えてたりしますか・・・?

私は・・・

「携帯の待ちうけ画面にしようかなぁ~。」と、思ったりしてます。  


    

今回のこの本の中で、サングラス姿がいく枚かありますが

その中で、見とれちゃった一枚です。

見上げる顔のアゴのライン、綺麗だと思ったのは、私だけかな!?




    

このフォトは、人気NO.1だったりするかしら!?

きっと、彼だと知らずに見れば、女性でも通用するくらい

しっとりとお淑やかで、上品な雰囲気がありませんか?

そして、顔が小さい。

  

     

何かをぼんやりとみてるのでしょうか?

少し、うつろな眼差しに、何だかそそられました。

彼の素顔の一つだったりするんでしょうね。


2010/02/24 01:09
テーマ:ヨンジュンssi作品 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

History#3。

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日本列島の西日本は、

暖かく汗ばむほど春のような陽気でした。

仕事じゃなければ、どこかへのんびり

ピクニックでも行きたい気分になりますよね。

昨日届いた 「旅の記憶」

二日目は、少し違う味わいになったのは

私だけじゃないかな!?

じっくり、見るごとに違う感情に出会えそうです。




そんなタイムリーな話題から、

タイムスリップしますが・・・

こうして、文字を打ちながら

四年以上前の彼の言葉を聞いてると、懐かしさだけじゃなくて

今とは違い、人気の始まりだった感じが

なんとなく伝わり、ウイウイしく感じられる映像でした。

彼も、少しずつ歳を重ねて、成長してるんでしょうね。


そんな DATV «History ofペ・ヨンジュン 3»を お伝えします。

2005年11月

 映画「四月の雪」で中国を訪問した時のものです。


・飛行機を待つ控え室。

  中国語で "シンクーラッ" 「お疲れ様です」

を、もう特訓。

 「難しいけど上手に発音されてますよ」 と、スタッフ。

 『不到長城非好漢』

 意味は・・・ 
 
 "万里の長城に行かなければ真の男ではない" です。

 
・空港を登場口へ移動する途中には・・・

 その練習していた中国語を何度も繰り返し

 偶然居合わせた日本人に

 「おはようございます」 と声を掛けられると

 日本語で 『おはようございます』 と返す。


   三ヶ国語を上手く使い分ける、さすがです。


・飛行機の機内


  ヨンジュンssiの斜め後ろに

  ホ・ジノ監督が座ってらっしゃり久しぶりの再開。

  『お久しぶりです』

  『お元気でしたか?お顔が元気そうですね』

  「そうかい?」

  『いい所引越しされるそうですね。』

  「伸ばした髭は?」    
(↓ その時のヒゲは↓)

     

  『剃りました』

  「カッコイイと聞いてたのに...」

  『そんな顔では行けませんから』

  と、にこやかに談笑。

  "ウォフィチャイライダァ” 「また来ます」と、違う言葉を繰り返し練習。


・北京飯店

  「四月の雪」 の記者会見の模様。

    

  『タジャァーハウォ (大家好) 』   

  皆さんこんにちは。 私はペ・ヨンジュンです

  中国に訪問できて光栄です。

  必ずまた来ます。 

と、ここの言葉を練習した中国語で話ます。


  - 今朝 北京首都国際空港には、多くのファンが集まりました。

   1000人ものファンを見た感想は? 

   『ウァ~カントンウォ!?』  感動しました。 と、ここも中国語。

   『本当に感動的でした。遠くから来た方が

    長時間待っていて下さったのに、少しの時間しか

    お会いできなくて、申し訳なかったです。』


注目度は、こんなところにも出てました。

   水を飲んでも、ハンカチで汗を拭ってもフラッシュの嵐。

   そんな会場の反応に、ヨンジュンssiはちょっぴり照れ笑い。


  - 今回の役作りについて聞かれると。

   『今回の作品"四月の雪"のインス役は

    これまではキャラクター分析をして、役作りをしてきましたが

    今回の映画は、その瞬間を役柄になりきって生きるので

    役柄を引っ張っていけるように、自分を無防備にしました

    だから気持ちの面では、ある意味そんなに難しくなかったです』


・場所を変え、各メディアからのインタビュー

    

  - 四月の雪は、各国で公開されていますが

   その事についてどう思われますか?

   『四月の雪は、アジア各国で同じ時期に公開されましたが

    今回のアジアでの公開が・・・

    今後、アジア映画が各国で同時公開する、前例に

    なればいいと思っています。

    アジアのたくさんの観客が、関心を持って下さり感謝しています』 


  - ペ・ヨンジュンさんご本人の性格は?

   内向的ですか?外向的ですか?

   『内向的で静かなほうだと思います。』


  - 韓国スターの中でも、ペ・ヨンジュンさんは特に日本で大人気です。

   その理由は何だと思われますか?

   『分かりません。その理由は自分では....

    やっぱり分かりません。』
   
  - 中国で発売されている雑誌なんですが、ご覧になりますか?

   『はい』 と、座ってる席を立ち上がり、自ら手を差し出す。

  - 写真はいかがですか?

   『本当に若い頃の写真ですね』

               
(と、懐かしんでた一枚が一番上のフォト。)

  - 写真をご覧になっての感想は?

   『懐かしいですね』  と、繰り返し何度も見てましたよ。

  - ハリウッドへ進出する俳優も居る中で、

   ペ・ヨンジュンさんはどうされますか?
  
   『僕はアジア人ですから、こう思うのですが...

    小さく言えば"家"で認められてることが、まずは大切だと思います。

    その次は国で認められ、更にアジア各国へと広げたいです。

    アジアの文化や市場が拡大していけば、アジア人みんなとの

    生活や文化の質など、すべてが向上すると思います。』


日・中・韓の一時間以上に渡る、ロングインタビュー

多くの報道陣の質問に丁寧に答える彼が、いつもながら印象的でした。


この時、質問に答えてたことが、少しずつ叶ってる部分もあり

そして、その道を進んでるところもあり、

どんなことがあっても、自分の信念を変えない彼の精神力を

振り返りながら感じました。 やっぱり大物はさすがです!!!


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