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		<title>ブロコリサイトの新着記事一覧</title>
		<description>ブロコリサイトの新着記事一覧です</description>
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		<language>ja</language>
		<copyright>2006 IMX,INC.All rights reserved.</copyright>
		
		
			<item>
				<title>第29回　青龍映画賞</title>
				<link>http://blog.brokore.com/sachiko/80.do</link>
				<description>今日、「第29回　青龍映画賞」が行われました新人賞に、ジソプ氏とジファン氏が選ばれましたね。ウリジフニは、第2部のオープニングに歌を披露しました。今上映中の映画があるのですが、今回は欠席か…と思っていたら歌をうたうなんて！！！驚きました。去年の洋服は、ワーストに選ばれてしまいましたが今年は「素敵」の一言です。やっぱり、ばりっとスーツを着るとスラットしてとても素敵です。まぁよく目もありますがね。ワーストには選ばれないと思いまーーーす。これは、第2部のオープニングです。コレもなかなかでしたよー。</description>
				<category></category>
				<pubDate>
				Fri, 21 Nov 2008 01:10:09 +0900 
				</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>チャヌを語る ①</title>
				<link>http://blog.brokore.com/momo_pa-m/79.do</link>
				<description>ついに、この日を始動する事になりました。今日は、少々寝不足で家に居たい気分。でも、貴重な空いた時間を無駄にするには勿体無い。　　　　　　　　　　　って0:30に、まだ起きてるんだけど（＾＾；）そこで・・・ココで、以前書いてた 「初恋」を見始めました。とりあえず...一話～二話。放映されたのは 1996年 それって、もう12年経ってる、彼は当時24歳 !!!その年齢の彼を見る事に、時の流れを 強烈に感じた。そして、ドラマの設定は１９８０年からで、更にさかのぼる。映像に出て来る、電話機・・・車・・・家具・・・衣裳あらゆる物からその時代が伝わる。子供時代のチャヌは子役が演じ、思春期の高校生のチャヌになると彼が出て来る。う～～ん、高校生!? 冬ソナも高校生だったけどこちらの方が高校時代に近い分、勢いと若気がある。今の貫禄が、ここからも来ているんだろうなぁ～。と、思いながら初々しい演技を見始めた。話の長さに何度かくじけてるから確か16話くらいまでは一度見てるはずなんだけど1話の最後に彼が出てきた瞬間今と変わり無い、彼の何とも言えないオーラと精悍な容姿に何かが始まりそうな匂いが漂った。だから、やっぱり決めていた一話だけに止まらず次の２話を見てしまった。チャヌの演技を、あの一話だけで終わらすには物足りなくて。バイクのシーン、喧嘩のシーンの足蹴り鉄棒にぶら下がり腹筋!? してるところ。やっぱり、かっこいいよね。あの少し冷たい視線も。短髪が好きな私は、間違いなくどこかで彼に惹かれちゃうのかも。一日に2話見ても、一ヶ月強・・・この年末を前にして、心は間違いなく多忙を迎えそう。また、見た事ない方・・・何度も見てしっかり覚えてる方・・・見てたけど、もう一度見始める方・・・・一緒にチャヌを語ってくださませんか？</description>
				<category></category>
				<pubDate>
				Fri, 21 Nov 2008 00:38:45 +0900 
				</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>菜の花の記憶　　3話　　「思いがけない真実」</title>
				<link>http://blog.brokore.com/ebe/77.do</link>
				<description>3話です。劇評家、バーナード・シン・ワイズマン。仁は何かを彼に感じたようです。そして仁は義父から思いがけない真実を・・・

「拝見しましたよ。“宇宙版　ウエストサイド”
観客の反応もいいようだ。初日としては、まずまずといった
所でしょうか。おめでとうございます・・」

その男は俺の目を見据えたまま、強く手を握り直し、軽く俺の
手を引くと、少し声を潜ませ耳元で話し出した。

「クリスがあなたの事を熱く語っていましたからね、ぜひ拝見
させていただこうと、伺ったわけです。クリスはああ見えて、
敏腕PDなんですよ。少々惚れっぽいが。貴方達をここへ呼べたのも、
クリスの力だ。でなけりゃ、こんな・・ふふ・・
本来ならこんな小さなオフの舞台になど、僕は来ないんですけどね。
見なければいけない舞台が、メインストリートにはまだあるもので。
しかし、今夜の舞台は実に興味深かった。
帰って書かせていただきますよ。明日の朝刊、御覧になって下さい。
“バーナード・ワイズマン”の署名入り記事だ。
感謝してもらいたいな・・では、失礼」

尊大な態度。
人目を引く美貌。
会場内の注目を一身に受けて、ワイズマンは帰っていった。
彼が歩くと、そこは自然に道が分かれた。

常さんは彼がまだ会場の外に出る前から、憤慨してこう捲くし立てた。
「ちょっ、ちょっと！何？あの態度。どんだけ～！何様のつもり～？
何言ってるか分かんなかったけど、ろくな事言ってないわよね、きっと！
あいつ、何て言ってたの？ね、仁ちゃん。
・・仁ちゃんってば！コラ、聞いてんの？」
「ん？・・あぁ。明日、この劇評が載るらしい。これから書くって」

「本当ですか？ジンさん！それ、凄いことですよ！本当に？
ホントに書くって言ってました？よかった。やっぱり何か感じて
くれてたんだな。バーナードがオフの劇評なんて、考えられない
事ですよ。メインの劇評ですら最近は選んでますからね。
彼の劇評は辛辣で有名です。滅多に褒めない。評判の舞台でさえ、
彼のめがねに適わなければ翌日にはバッサリだ。
でもその目は確かです。それが証拠に彼が絶賛した舞台はすべて
ロングランを続けている・・
あの年齢で、今NYで最も信頼できる劇評家ですよ、彼は」

「へぇ～劇評家なんだ。それにしても、似てたわね。
あれは・・そうね、劇団に入りたての頃のあんたに近いわ。
ね、もしかして知ってたの？仁ちゃん。
あれじゃ、瞳ちゃんだって間違えちゃうんじゃない？
・・・あれ？そういえば仁ちゃん、瞳ちゃんは？」



「参ったなぁ。お義母さんからの借り物のドレスなのに。
・・まだ目立つよね。染みになっちゃう。クリーニング出さなきゃ、
きゃっ！痛っ」
「I’ｍ sorry・・Oh，excuse me．Are you all right？」

その時、本場の初日パーティーに緊張していた私は、
ジュースをドレスの裾にこぼしてしまい、慌てて化粧室で応急処置を
していた。
化粧室を出てもドレスばかりを気にして前を見ていなかった私は、
大きくて広い誰かの胸に思い切りぶつかった。
正面から・・頭ごと。

「・・あ！・・えっと・・OK、OK・・・あ、仁さんいないのか。
まいったな。“私の方こそ、不注意で”って、何て言えば？
・・・・えっ！・・・・・仁・・さ、？」
“Hitomi・・Hitomi Kimura”

似てる。
この人・・雰囲気はまるで違うけど、顔は、彼そっくり。
あぁ、そうか、この人がアルが言ってた・・・

「Mr．ワイズマン。そうですよね。BWタイムズの」

「・・See you」
「あの！」

思わず日本語で話しかけた私に、その人は少し驚いたようだった。
そして、とても・・とても複雑な表情をして私の名前を呟いた。

悲しそうな。
切なそうな。
それでいて・・温かな。

でも、それはほんの一瞬。
すぐに真顔に戻ったその人は、
真っ直ぐにエントランスに消えて行った。


「瞳！」
振り向くと、いつの間にか仁さんが私の傍らにいた。
振り向いた私に優しく微笑むと、そっと肩を抱き寄せる。
私達は、その人が消えたエントランスをずっと見つめていた。

「仁さん。あの人でしょ？そうよね」
「ん。あぁ、そうだ・・・瞳・・何か話したのか？」

「ぶつかっちゃったの。私が前をよく見て無くて、
頭からドーン！って。・・思い出した！さっきから昔こんなことが
あったような、って気がしてたの。
ねぇ！私達が知り合ったきっかけも、私がぶつかったからよね。
ほら、研究生の時、劇団の仁さんの部屋の前で・・・・仁さ、ん？」

その時彼は私の肩を抱きながら、その目は遠い何かを見つめていた。
眉間に皺を寄せ、時々何かを思い出そうとしている様な。

“何を見ているの？”

その思い出に、多分私はいない。
きっと、もっともっと、遠い昔。

「仁さん？」

「ん？・・あぁゴメン。考え事してた・・何だっけ？」

「んもう！ぶつかったのよ。あの人の胸に頭っからドーンってね。
それで、私達が出逢った時を思い出したの。
ふふ、あの時の仁さん、まだ怖かったわ。あれ？確かあの時、
私、追い返されたわよね。“ここはお前には似合わない”って。
誰かいたの？部屋の中に」

「コホン・・瞳、帰るか。な？」
「あ～！何か誤魔化した。都合の悪い事あるのね？
こら、影山　仁！答えなさい！」

「ジン～！ヒトミ～！終わったの～？」
「おう？アル！！実にGoodタイミングだ。いいのか、仕事は？」
「うん！今終わったとこ。ごめんね、初日のチケットくれたのに。
明日は親方が休みをくれたの。明日の夜は舞台見られるよ。
ヒトミのマリア見たかったんだ。
そういえば、ヒトミさっき何か怒鳴ってたよね。ジン、怒られてたの？」
「なっ！NO、NO・・よけいなこと言うなよ、アル」
「何？ねえ、アル何だって？」
「あぁ？何でもないさ。アル！まだ中にうまいもんあるぞ。食ってけよ」
「もう！また話逸らして～・・そうか。女が居たんだ」
「バカ言え！」
「「何言ってる！！」」

「瞳！！」
「ふふふ・・ハハハ・・アル、行こう！」
「おい・・瞳。・・・待てって・・」


その時、私達は気づかなかった。
外に止めた車の中から、その人が私達を見ていたことを。

「・・エド」

私が感じた、寂しげな目。
そして、
仁さんが感じた、氷つくような、冷徹な目。

その意味を私達は、
翌朝、身をもって知ることになる。


「もしもし、お義父さん？はい、瞳です・・うん、元気です。
今日、初日無事終わりました。はい、ご報告しようと思って。
そちらはどうですか？はい。えっ？・・仁さんですか？
・・いますよ。こっち向いて何か睨んでます。
きっと、お義父さんに焼きもち妬いてるんですよ。代わりますね。
え？・・もう！お義父さんってば！仁さん、お義父さんったら、
“仁の声は聞き飽きたからいい”
ですって。あ、やっと来た。代わります。ふふっ」

ホテルに戻った私達は、無事に初日を迎えられた挨拶と近況報告に、
彼の実家に電話を掛けた。
お義母さんは、相変わらず優しく鈴のようにころころと笑い、
お義父さんは、飄々としながら真面目に冗談を言う。
仁さんとの掛け合いはまるで、漫才の様。
この2人に血の繋がりがないなんて、未だに私は信じられない。

仁さんの長い懺悔の10年を、お義父さんは黙って見つめてくださった
そうだ。殆ど実家に寄りつかず、タップに身も心も捧げた息子。
さぞ心配なさったことだろう。そんな想いを乗り越えたこの2人は、
今も、その親子漫才の真っ最中だ。

「・・・・だろ？なぁ親父。だから、瞳に変な事言うなって。
何が“チョイ悪親父”だよ！ただでさえ親父のファンなんだ瞳は。
あぁ分かったよ！あぁ・・うん？・・・・いや、大丈夫だ。
あのさ、親父にちょっと聞きたい事があって。
親父、留学してたろ？ 何年前だっけ、こっちの大学行ってたって。
その時父さんに世話になったって、前に話してたことあったじゃないか。
ん？いや、ちょっとね。やけに俺に似た男に逢ったもんだから。
そいつ劇評家で、“バーナード・ワイズマン”って言うんだけど
・・・・・・・・・・ぇ？」

「どうしたの？」

「あ・・・親父、ちょっと待ってくれ・・・・瞳、なんか幼稚園で
トラブッたらしくて。向こうで話すよ。ゆっくりお風呂入っておいで。
少し込み入ってるみたいだし」

「うん・・」
彼はそう言うと、電話を持って寝室のドアを閉めた。
中からは、ぼそぼそとした仁さんの声が聞こえる。
話の内容までは分からないけれど、それは静かに厳しい声だった。

「・・名前？なんだよそれ。急にどうしたんだ・・・え？今夜さ、
初日のパーティーで。あぁ、劇評家なんだ。こっちじゃ有能な批評家
らしい。そうだな、俺と同じくらいか少し若いかな。・・奴のフルネーム？
ミドルネームって・・親父？・・・・・・・・・えっ俺が、何、だって？
・・・・・・・・嘘、だろ・・・・・・・じゃ、俺は、お袋とも？
待って、待ってくれ・・・憶えてないんだ・・俺は、何も・・・
謝るなよ、親父。いや、遅かれ早かれその内出逢ってたよ、こんな
仕事してればさ・・そうか、だから、俺に・・あぁ。奴は多分知ってる。
あの目はそう言ってたよ・・・あぁ、分かった。また電話する。
あ！お袋には・・あぁ。お休み・・」


仁さん。

電話を切ってから、もうそろそろ１時間になる。
私がシャワーから戻っても、彼はまるで気付かない。
彼はその間、いったい何本タバコを吸ったんだろう。
目の前の灰皿は吸殻でいっぱい・・
何も話さずソファーに座り足を組み、ただ窓の外を眺めている。

夜も眠らない街。
NY、摩天楼。
あなたの目に、今この街は映っているの？

また一本取り出そうとしたその指を、私は静かに押さえた。

「もうやめて」
「・・瞳」
「どうしたの？何か、あった？」

私の小さな手を、彼の大きな手が包み込む。
彼はその手を急に引き寄せ、私を自分の横に座らせた。

彼は私の肩を抱き、私の髪を指で弄ぶ。
彼の溜息が耳に掛かる。
私も思わず息を吐いた。

私は何も言わなかった。

今、いつものように冗談を言って笑わせたら、
きっと悲しそうな顔で笑ってくれそうだったけれど。

「瞳」
「ん？」
「もう少し・・こうしてていいか？」
「・・うん」

そして彼はソファーの上に長い足を投げ出すと、
私をその足の間に座らせた。
私の後ろから腕を回し、きつく・・きつく抱き締める。
やがて髪に顔を埋めた彼は、その香りをいっぱいに吸い込むと、
また1つ大きく息を吐く。


「何があったか、聞かないのか？」
「仁さんが言いたくないなら、いいよ。話したくなるまで待ってる。
仁さんも私を待っててくれたじゃない。持久戦得意だもんね、私達」

「・・・お前は、いい奴だな・・・・ありがとう。それは、助かる・・
今、頭の中が整理されてないんだ。事実に向き合う勇気も持てない。
・・・眠れそうにないんだ、瞳・・・俺を眠らせてくれ・・
お前の中で眠りたい・・」

私の体の前で交差されていた大きな両手が、
そのまま私の膨らみを包み込む。
後ろから首筋にくちづけられると、私の喉が反り返った。
彼は私の傷口をその唇でなぞっていく。
少しひっつれた醜い傷跡。
触れるか触れないかの優しいくちづけの後、
突然感じる熱い痛み。
思わず上げた私の声を、彼の唇が拾いに来る。
そして大きな手が身体を滑り、私をつかまえた。
体の向きを変えられて、長いその指を受け入れる頃には、
彼の瞳には、もう私しか映ってはいなかった。




・・・何かが鳴っている。

それが、彼の携帯だと分かるまでに、私の頭は少し時間が掛かった。

「じん・・さん。携帯」
「ん？・・あぁ。もしもし・・誰？」
「寝てた？仁ちゃん！！大変よ！新聞見なさい。BWタイムズ！
きっと、すぐ目が覚めるわ・・なんだってこんな・・
アタシ、新聞社に抗議に言ってくる！」

半分涙声の常さんの声は、隣で寝ている私にも聞こえた。
・・・新、聞？・・・

彼は、起きようとする私を制し、裸のままドアのところへ
新聞を取りに行った。

その記事には、
こんな見出しが躍っていた。


≪泥臭い演技、見るに耐えないタップ。
　　　アメリカの魂はジャップには買えず≫

記事の署名はもちろん、
【バーナード・シン・ワイズマン】


あの時の人だった。

コラージュ　mike86</description>
				<category></category>
				<pubDate>
				Fri, 21 Nov 2008 00:31:17 +0900 
				</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>From autumn to winter</title>
				<link>http://blog.brokore.com/depechan/32.do</link>
				<description>このところ急に寒くなったので、オジョン君の朝のお散歩を躊躇しております。できる限り暖かいお昼や午後に外に連れていったり。やっぱり寒そうです。日本はめっきりクリスマスのイルミネーションが目立ってきましたねー。アメリカでは来週がThanksgiving（感謝祭）なのでぼちぼちでしょうか。Thanksgivingが終わってやっとツリーやギフトシーズン到来ですから。そんな中、我が家ではセッコちゃんのクリスマスにまつわるお稽古がスタートいたしました。　11月のお稽古はAdvent（クリスマスまでの期間）をイメージしたデザイン。　クリスマスまでは実やもみの木などを使用するそうでクリスマス後に春の花がデザインに入ってくるそうです。そして、12月は毎年恒例のリース教室です。　ちなみに、今まで何度も手伝わされているけど、生のもみの木のリースを作るのは大変です！　家の中はクリスマスの香りがするようになり、私の好きなシーズン真っ盛りです！＾＾しかし、一年早いねぇ。写真：　秋がイメージの花束。落ち葉などを集めて作成したそう。</description>
				<category></category>
				<pubDate>
				Fri, 21 Nov 2008 00:16:28 +0900 
				</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>ちょっと・・・テスト</title>
				<link>http://blog.brokore.com/tyousan/87.do</link>
				<description> 出来たみたいです。 
 
こんなことは、初めての経験です。　　　　　　何をやってもなかなかうまくいかず　　　　　　　　　　　　　あせりばかりでしたが、このブロコリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　という所でみんなと逢い・そして、語りみんなの協力でいろいろ教えていただき　　　　　　　今までは、何も出来ないと諦めて　　　　　　　　　　　　　放棄してしまうことが、多かったですが　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　これからは、少しは忍耐づよく根気があるようになってきたかなと（みんなと、ｊｏｏｎに）感謝です。</description>
				<category></category>
				<pubDate>
				Thu, 20 Nov 2008 23:24:39 +0900 
				</pubDate>
			</item>
		
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