2010/09/25 08:26
テーマ:好きな曲 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

カレンダー追加❤

Photo

photo by Fumika

いつもありがとうございます~~~❤





あ~~~~~

リンゴ王子で発狂してるのって…

あたしだけ?

何だか皆さんクールじゃございませんことっ?

「可愛い」とか「素っぽい」とか「思ってたよりいい」とか…


あたしなんか、ゆんべ夢見ましたよ、王子の…

ひさびさの御降臨で…

どんだけリンゴにヤラれてるか、わかるでしょ?


で、大塚愛の甘えんぼの歌詞がぴったりだから…


♪ドキッとするあなたの仕草に何だか、

舞い上がってしまう…ずるいよ。♪


貼ろうと思ったら~~~~

↓笑ってしまいました。

 


腐・嵐ってあるんですね~~~@@

これ、腐・ホテリアーでつくりません?

Sさん、ごらんになってますかっ?

↑無茶振り


は…

なんか言ったか?

我が子よ……


ふんふん、ALTの先生が変わったのね~~~

(小中の、外国語指導のネイティブのかたですな)


こんな田舎にまで、ありがたいこってす。

で、Assistant of Language Teacher…ってことは…

もすも韓国語が公用語であったならば~~~~~~

王子が来るってことも…

無きにしも非ず~~~~~~???

…無理やりですわね、この持っていきかた…

 

でさ、昔…大草原の小さな家かなんかで読んだでやんすが…

学校の先生は、各家庭にホームステイするんでやんすよね…

数週間ずつ…

 

あらまあ…なんだか素敵妄想ができそうな設定じゃなかですかっ?!

じゃまあ、一応今、開拓時代ってことで爆

 

しかし不倫はどうにも許容しかねるため…

夫とは離婚設定で行かせていただきます。

すまん、、、、

上の子は邪魔なので←ヒドス

修学旅行にでも行ってもらうとすっか!!!


 

 

 

 

「あら、先生…?」


「すみません、眠れなくて…(あなたのことを考えていると)

×君は寝ましたよね?」


「はい、でも私も……実は私も眠れないんです」

 

 


ひいいいいいいここまで書いたら、

萌えすぎて頭がオーバーヒートしますた。

だってこれ、D&Jの無理パロでございますから~~~~

判りますよね?

テジュンと3人で、電話してるとこです。


どうしよう~~~~~~(0゜・∀・)ワクテカ

いやん、どんな展開にしようかしら~~~

もっとも萌えるには…う~~~む

やっぱあたくしも彼も風呂上りじゃないと…(*´д`*)ハァハァ

 

 

 


「あ…もしよろしかったら、また…少し教えていただけませんか?」


「…まだほとんど勉強してないんでしたよね?」


「そうなんです、恥ずかしいんですけど…今日、息子から子音を教わって…」


「言えますか?」


「えっと…カナダラマバサ アジャチャカタパハ?」


「もう一度」


「ん~と…歌うといいんですよね~、ABCの歌で…

♪カ~ナ~ダ~ラ~♪」


「ふっ…」


「私の発音…変ですか?」


「いえ、あなたを見ると、なぜか…」

 


可愛いですね…って言いたい…

 


「ええと、その…あ…いい香りがするから…

シャンプー?」

 

 

ああ、ここでミニョンシやっぱ出しちゃうのね~~~

嗅いで嗅いでもっと嗅いで~~~~!!!

・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

 

 

「あ、いいえ、今、ラッシュの石鹸をおろしたんです。

先生も明日、お使いになって下さい」


「蜂蜜…ですよね」


「ええ、これ、好きなんです」


「僕も…好き…みたいです」


「あら、じゃあ、先生用にも買ってこようかしら」


「そうじゃ…なくて、」

 

 

あなたの躰から、匂ってくるから…好きなんだ…って言いたい

 

 

 

「先生ではなく、違う呼び方をしてくれませんか」

 

きゃあああああダイヤモンドヴィラドンちゃま~~~~~!!!

 

「でも、先生は先生ですし……」

 

目を閉じてかぶりを振る王子……

 

「それじゃ、なんと呼べば?」

 

「ぺ・ヨンジュン」

 

「でも……」

 

「"ヨンジュンさん"と……呼んで下さい」

 

「ヨンジュン……さん…あ、あの、そろそろ寝ます、私」

 

「ふふ…こんな時普通は、お茶でも…って誘いませんか?」

 

きゃあああああああ玄関プーさん!!!


歯並びおちゃめドンちゃま~~~!!!

 

「え…と、あの、」

 

「ごめんなさい、困らせたかな…言ってみただけです」

 

「いえ、でも、ホントに、ごめんなさい、気が利かなくて…

お茶…えっと…ここに…」

 

焦ってお茶出ししようとして、床に紅茶の缶を落としちゃう。


ふたり同時に拾おうとするので、カラダがめっちゃ接近~~~~~!!!

 

 

慌ててお湯を沸かそうとするんだけど、


王子が紅茶の缶を持ったままで…缶を振ってアピール?


あ、そっか…って感じで缶を受け取るんですが~~~~

その時手と手が触れ合ってしまいいいいいい


王子がじっと見詰めてくるのですね~(*´∀`)ホウ

で、開いた手を…手首から腕のほうまで滑らせて(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

一歩一歩、台所の壁に追い詰められるううううう


ほんでもって王子の手が頬に触れて…

覆い被さってくるもんですから~~~~

目を閉じちゃうのね…


でも寸前で身をかわす~~~~~

 


「ごめんなさい。まだ……だめなんです」


「×君のため?」


「はい……いいえ。よくわかりません」

 


ここでドンちゃまなら~~~~

「待ちますよ」な~んてヘタレなことを言って引き下がるのですが!

我らがキングミニョンさんⓒhyororin、はそうは行きませんよ!!!

はい、ミニョンさん降臨です~~~↓

 

 

「どうしようか…」


「……」


「やりたいけど…あなたが気に入ったから」

 


・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

ああ、やっぱキングミニョンさんⓒ以下略は最高です!!!

「やりたいけど」って誤訳じゃないんですかねっ?!

ま、仕事のことなんですけど、そこは目をつぶるとしてさあ。

 


王子に「やりたいけど」なんて言われたら~~~~~

ユジンじゃなくても腰砕けですわよね!!!


どーぞやってくださあい♪


核戦争で二人きりになるとか

無人島で二人きりになるとかじゃなくても

可能性はきっとある!!!


開拓時代でかつ、ハングルが世界的公用語になり

王子がALTになって~~~~

うちにホームステイするかもしれないんですものね!!!

↑一番有り得ない設定ですけどね…

 


王子…いつか…握手くらいはしてくださいね?

それだったら…ムリくり設定は不要ですもの…






で、これ…可愛いいいいいいいいい

ホントに38歳男子ですの?

ああああどちらのmaronさんか存じませんが、

カッチ温泉経由でお借りしました

ありがとうございますです


その持ってらっしゃるのは…

レモン???か?



レモンやらリンゴやら…

あなたと果物屋さんに行けたら…

一秒毎に昇天しそう~~~






「千疋屋…って知ってる?」


「知りません」


「えへへ、買ってきちゃった…

これ、美味しいんだよ、フルーツサンドイッチ」


「へえ…好きなんですか?」


「うん、どうもあたし、田舎もんだから、

ネームバリューに弱いのよね~~~

ま、実際美味しいんだけど」


「食べたいな」


「どうぞ♪」


「……欲しい」


「ナニ?」


「食べさせて欲しい気分です」


「ええええええええ?」


「駄目かな…?」


「いや、そんな、ことは、、、」


「じゃあ、こうやって…小さくして」


「え…」


「両側から…食べてみる?」






・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・





あたし、一日中こんなことやってて、大丈夫なのかな…


[1]

TODAY 219
TOTAL 3646034
カレンダー

2010年9月

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブロコリblog