2010/10/14 01:23
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

❤ふたりオフ会❤

Photo

photo by kumako^^

素敵です~~~~~~

ゆうあ~すぺしゃる~~~~~!!!

この王子好き~~~c(>ω<)ゞ

熊子さん、どうもありがとうございますです








ABも、プロポーズというコンセプト自体は萌えましたよね~~~

 

で、ありみさ~~~~ん

やっと半分できました、、、

これで、チャヌ全部見てないコト、

お目こぼしいただけにゃあでしょうか~~(泣)


関係ないけど、関係各位のかたがた、

愛群全部見てないコトも、許して下さいね~~(大汗)


それから、パパとか、裸足の青春とか、、、もろもろ、、、

ごめんなさ~~~~~~い!!!

コンプリートしてる皆様、尊敬いたしますです~~~~


どうも、、、大脳が、、、静止画像と文字用に出来てるみたいで…

 

 

 

 

 

 

あ?いつものあのヒトだ…

今、ブックカフェにいるって?

あはは、まさかこの店じゃないよね…

あたしもつぶやいてみよ。

 

え…同じとこ?

わ、ドキドキする、、、


半年くらい前から、ずっとフォローしてるヒト…

なんか趣味が同じで、

結婚したいのに、できない、、、

てか相手もいない、ってとこが共通で

他愛ない話で盛り上がったりして…

なんか波長が合うんだよね…

ここに…いるの?

 

あのヒト…かな?

いかにもモテなそう…

でも、いいように考えれば誠実そうかも。

 

目印聞いちゃえ!

 

え、、、

帽子に…サングラス?

ブックカフェで…?

 

もしかして、、、、あっちの、、、あのイケメンですかっ?!

 

なんか凄いオーラ出してるから…

さっきからチラ見してたあのヒトっ?

あれが、自称モテナイくんなのっ?!

 

嘘だ、、、絶対結婚詐欺だよ…

声かけるの、止めとこう…

 

ああ、騙された…

誠実なフリして、ヤリ捨てしてるんだよ、きっと~~

ヤバかった…

 

あ…ひぃいいいいいいこっち来たああああああああ!

 


「……さんですね?」

 


「ちっ、違います」

 


「そうですか?

あの、さっきから、ここで携帯いじってるのあなただけです」

 


「うっ……」

 


「嬉しいです、お逢いできて…

いつも、楽しいお話をありがとう」

 

 

「あの…何のことだか…う?」

 


サ・サングラス外した~~~~~~~!!

っていうか…あの…まさか…wせdrftgyふじこlp@@

ぺ・ぺ・…


 

「しーっ」

 


「あの、あの、モテないって…嘘…ばっかり」

 


「ホントにモテないんです……

で、、、びっくりさせちゃいましたね?」

 


もう、もう、もう、口開けて頷くしかできないよおおおお

 


「あの、あの、」

 


「ここ、座っていいですよね?」

 


「うっ……わたし、わたしは、ほんっとうにモテないんです!

だから、あなたとお話するなんて、ドキドキしてとても無理…です」

 

 

「またフラれるんですね、僕」

 


げっ!!!何その哀しげな眼差しは~~~~~~

…はっ!!!そうだ、俳優なんだよ…騙されちゃアカン!

 


「…演技じゃないですよ」

 


「ひっ?!あ、あの、あたしが考えてること、判るんですかっ?」

 


「(笑)…なんとなく。座りますね」

 


「はあ…えっと、ホントに、リアルに、モテないんですか…?」

 


「う~ん、前話しましたよね?

結婚したい、と思える人に出会えないって」

 


「へええええええ、周り、綺麗なヒトばっかりでしょう?

えり好みしすぎじゃないですか?」

 


「そう言うあなたは?そんなに……

あの、なのに、なぜモテないなんて」

 


「…え、何ですって?」

 


「あの、とても、、、魅力的に見えます」

 


「みりょ…、、、はあ、、、」

 


やばい、心臓速く打ち過ぎてるし…

息があがりそう~~~

なんか、いい匂いまでするし…

 

話が合うのは判ってるんだよ、、、

それでこの顔で有名人で文化勲章か、、、

ものすごい良縁ゲットなの?これって…

 


いやいや、あたしももうこの年だし…

こんな、、、カッコいいヒトと関わって…

どうせ捨てられるでしょ?

 


そこまで何か月、もしくは一年でも…

貴重な時間が勿体ない、って思って早めに立ち去ろう…

(ここまで一秒)

 

 

「せっかくのお言葉ですけど、、、

私、ちょっと急いでいますので」

 


「あ、バナナケーキが来ましたよ」

 


しまった~~~~~~~!!!

 


「僕もここの、大好きなんです」

 

 

「あはは…手作りなんですよね、美味しいですもんね~、、、」

 

 

「顔を見て話すって、やっぱりいいですね。

どんな人だろうって想像はしていたんです。

女のヒトと、あんな風に気楽に話すのは久しぶりで」

 


「あの……本当に彼女、いないんですか?」

 

 

「はい」

 

 

「信じられないけど」

 

 

「あはは、僕こそ信じられません…
あなたが、夜はいつも一人でテレビを見ているなんて」



「大きなお世話です」

 

 

「そう言えば、今日は、あなたの好きなドラマの日ですね」

 


「あ…そう…でした、」

 


「悪い男…でしたっけ?

一緒に見ませんか、僕の家で」

 


「はあああ????」

 


「すみません、いきなりで失礼なお誘いですけれど…

家でないと、あんまりゆっくりお話しできないんです、ホラ、今も」

 


ホントだ…

サングラス外しちゃったから、みんなチラチラあなたを見てる…

あたし、迷惑かけてるかな?

 


「一応、紳士な振る舞いを心がけますから」

 


え…一応?



 

 

 

(続けますよ、そらねえ)

 


どうしたら萌えますかね…

部屋に入っちゃうとねえ…

やっぱやることは一つかしら~~~~~

げへへへっへへh~~~

↑どこのオヤジなんだろ…

 

 

お口直し↓

 

 

好きと言わせて@May J.

♪目と目あわせて 一度だけ

「好き」と言わせて…そう、時が来たら♪


( ´;ω;`)ブワッ

ヨンジュン…愛してるよ~~~~かなり歪んだ愛だけど、、、

神様…あたしの邪魔しないで…

12月14日、、、無事に過ごせますように……





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