2010/10/20 19:42
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

二人オフ会(R)

Photo











あはは~~~~本日3回目の更新です~~~

ご心配おかけしました~~~~

明音ちゃんが、、、自分もダウンしてるのに、、、

元気を出して!って竹内まりあみたいなこと言ってくれて~~

背景を3パターンも作ってくれたんですろ~~~

ありがとうございますです~~~~



※くれたかたも、、、アクセスして下さったかたも、、、

愚痴にお付き合いくださり、励まして下さったオトナなかたも、、、

本当にどうもありがとうございました~~~!!!


いつまでもネガッてても、、、しょうがありませんからね~~~

この辺で、20万ヒット御礼の、、、Rをぶちかましときますわあああああ

ブログでは途中までで申し訳ないです~~~


あとで、SOBに全部アップします~~~~


ホントはもっとネチネチえっちにしたかったんでやんすが~~~

ちょっと今の気分では、これが限界で~~~







R18です。

性的表現が含まれますので、オトナになってから読んで下さいね。



















あ?いつものあのヒトだ…

今、ブックカフェにいるって?

あはは、まさかこの店じゃないよね…


あたしもつぶやいてみよ。

え…同じとこ?

 


わ、ドキドキする、、、

半年くらい前から、ずっとフォローしてるヒト…


なんか趣味が同じで、

結婚したいのに、できない、、、

てか相手もいない、ってとこが共通で

他愛ない話で盛り上がったりして…

なんか波長が合うんだよね…


ここに…いるの?

あのヒト…かな?

いかにもモテなそう…

でも、いいように考えれば誠実そうかも。


目印聞いちゃえ!


え、、、

帽子に…サングラス?

ブックカフェで…?


もしかして、、、、あっちの、、、あのイケメンですかっ?!


なんか凄いオーラ出してるから…

さっきからチラ見してたあのヒトっ?

あれが、自称モテナイくんなのっ?!


嘘だ、、、絶対結婚詐欺だよ…

声かけるの、止めとこう…


ああ、騙された…

誠実なフリして、ヤリ捨てしてるんだよ、きっと~~

ヤバかった…


あ…ひぃいいいいいいこっち来たああああああああ!

顔…ちっさ!

手足…なが!!

 

「……さんですね?」


ぎゃっ、声も完璧?


「ちっ、違います」


「そうですか?

あの、さっきから、ここで携帯いじってるのあなただけです」


「うっ……」


「嬉しいです、お逢いできて…

いつも、楽しいお話をありがとう」


「あの…何のことだか…う?」


サ・サングラス外した~~~~~~~!!

っていうか…あの…まさか…wせdrftgyふじこlp@@


ぺ・ぺ・…

 

「しーっ」


「あの、あの、モテないって…嘘…ばっかり」


「ホントにモテないんです……

で、、、びっくりさせちゃいましたね?」

 

もう、もう、もう、口開けて頷くしかできないよおおおお!

 

「あの、あの、」


「ここ、座っていいですよね?」


「うっ……わたし、わたしは、ほんっとうにモテないんです!

だから、あなたとお話するなんて、とても無理…です」


「またフラれるんですね、僕」

 

げっ!!!何その哀しげな眼差しは~~~~~~

…はっ!!!そうだ、俳優なんだよ…騙されちゃアカン!

 

「…演技じゃないですよ」


「ひっ?!あ、あの、あたしが考えてること、

判るんですかっ?」


「(笑)…なんとなく。座りますね」


「はあ…えっと、ホントに、リアルに、モテないんですか…?」


「う~ん、前話しましたよね?

結婚したい、と思える人に出会えないって」


「へええええええ、周り、綺麗なヒトばっかりでしょう?

えり好みしすぎじゃないですか?」


「そう言うあなたは?そんなに……

あの、なのに、なぜモテないなんて」


「…え、何ですって?」


「あの、とても、、、魅力的に見えます」


「みりょ…、、、はあ、、、」

 

やばい、心臓速く打ち過ぎてるし…

息があがりそう~~~

なんか、いい匂いまでするし…


話が合うのは判ってるんだよ、、、

それでこの顔で有名人で文化勲章か、、、

ものすごい良縁ゲットなの?これって…


いやいや、あたしももうこの年だし…

こんな、、、カッコいいヒトと関わって…

どうせ捨てられるでしょ?


そこまで何か月、もしくは一年でも…

貴重な時間が勿体ない、って思って早めに立ち去ろう…

(ここまで一秒)

 

「せっかくのお言葉ですけど、、、

私、ちょっと急いでいますので」


「あ、バナナケーキが来ましたよ」

 

しまった~~~~~~~!!!

 

「僕もここの、大好きなんです」


「あはは…手作りなんですよね、美味しいですもんね~、、、」


「顔を見て話すって、やっぱりいいですね。

どんな人だろうって想像はしていたんです。

女のヒトと、あんな風に気楽に話すのは久しぶりで」

 

はあ…なんかのドラマみたい…

かっこええ~~(泣)

これ…何かのドッキリじゃ…

 

「あの……本当に彼女、いないんですか?」


「はい」


「信じられないけど」


「あはは、僕こそ信じられません…

あなたが、夜はいつも一人でテレビを見ているなんて」


「大きなお世話です」


「そう言えば、今日は、あなたの好きなドラマの日ですね」


「あ…そう…でした、」


「MBC…でしたっけ?

一緒に見ませんか、僕の家で」


「はあああ????」


「すみません、いきなりで失礼なお誘いですけれど…

家でないと、あんまりゆっくりお話しできないんです、

ホラ、今も」

 

ホントだ…

サングラス外しちゃったから、

みんなチラチラあなたを見てる…

あたし、迷惑かけてるかな?

 

「一応、紳士な振る舞いを心がけますから」

 

え…一応?

いきなり部屋に誘うって…ヤバくない?

いや、あたしレベルでそんな用心、

文化勲章に対して失礼か…


だって、見て。

この爽やか笑顔…

えっちなんて、微塵も考えてないよ、絶対。

うん、天然なんだよね、きっと…

 

 

 

 

ああ、着いちゃった。

広い家だな…


なんか、家に入ってからちょっと…沈黙気味?

…二人きりだもんね、気まずくなんないようにしなきゃ!

 

「う…わあ、綺麗にしてるんですね」


「あはは、引っ越したばかりなんです」


「ああ…あれ?ろくろ?

ああ、陶芸、なさるんでしたね」


「ふふ…」


「はい?」


「そんなに丁寧に話されると、

なんだかあなたじゃないみたいです」


「そりゃあ、初対面ですもん」


「ここにどうぞ」

 

え、ふたりがけのソファ……

これに並んで座って…テレビ見んの?

無理かも…

 

「えっと~~~やっぱり、あの、お邪魔じゃないかしら、

あたし…」


「怖いですか?」


「え…怖い…じゃなく、

やっぱり、ちょっと、、、

軽はずみだったかな…って」


「そう…かもしれません」

 

あの、、、、、、ちょ、、、っと……

なんで…近付いて…くるの?

え…と、密室だと…豹変するタイプ?

あの…あれ、手、とらないで…


も…しかして、まわり、軽~い女ばっかなの?

このヒト…

部屋入った途端、これはないんじゃ…

 

「あの…離して…もらえません…か?」

 

だって、、、そんな完璧なカオで。

手の甲に、唇押し付けるなんて、、、

 

「……駄目ですか?」

 

いや、、、ダメではない、ないんだけど…

あ、手首から、、、上のほうに、、、だんだん…湿って…

 

「ちょっと…冗談…ですよね?」

 

しまった…

誠実そうに見えても、所詮ゲーノージン…

部屋に入ったらOK…って認識なのかも…っ!

 

「えっと…紳士的に振る舞う、とかなんとか…

言ってなかった?」


「すみません、僕の紳士はちょっと、、、

行方不明で」

 

はああ?

その笑い…なんかゾクッとする…

 

「あなたのこと、ここのところずっと気になっていて」

 

それは、あたしもだけど……

 

「女のヒトをうちに誘うなんて、本当に久しぶりなんです…

話したでしょう?」

 

判ってるけど……

 

「今日は、逢えて嬉しかった…と言うよりも、、」

 

ひ…覗きこまないでよ……

目、開けてられなくなる……

 

「あなたに、逢ってみたくて、、、行ったんです、あそこ」

 

げ……あたし、このヒトにストーカーされたってことっ?!

 

「驚いた?」

 

そら、驚くわ…あなたが、あたしに逢いたくて?

変装…して、あそこに?

 

「この頃、木曜日はいつも寄るって…書いてましたよね」

 

ああ、これ、もしかしてやっぱり、、、

千載一遇のチャンス…なの?

ああ、神様……出会ったその日に、えっちして、

軽いって思われないかな?

ここはやっぱり拒否っておいたほうが、、、


って~~~~~~~~

目、目、閉じてないのに、、、

どアップだ…失神しそう、、、、、

 

「何もしないつもり、だったんです。

本当ですよ。

だけど、ごめんなさい、あなたが…」

 

ああ、この声、、、気持ちいいなあ…

 

「あんまり…可愛くって。

車に乗ってくれた時から、堪らなかった」

 

ナニこれ?

どうしよう、やっぱ第一印象通り、

×欲のみの…結婚詐欺かも…

 

「あの車に乗せたの、あなたが初めてですから」

 

…そうだよ、フェラーリなんか乗ってる時点で…

気付かなきゃ!

超軟派のチャラ男だって。

 

「…いつも、こんな風に…するの?」

 

ああ、男日照りで、、、勘が鈍ってたよ…

××れちゃう…まずい、もし変態だったら…

ああ、最後にお金で口封じとかとかとか~~~

 

「……違います。ここに入る女性も、

あなたが初めてで」

 

ね…え、上から下まで…

視線、走らせるの止めて?

あたし…どうされちゃうの…

 

「えっと…そういうことじゃなくて…

前のうちでも、こんなこと…してたの?」


「そんな……こういうの、僕、本当に初めてです」


「信じ…られない」

 

絶対に嘘!

でも…

ずっと話してた彼のキャラは…

そんな感じだったな…

 

「今日行ったのは…ちょっとした好奇心だったんですが…

入ってみてすぐ、あなたから目が離せなくて」


「うそだ…」


「あなただったらいいなって…そう思ってつぶやいたんです。

あなたと、こうなりたかった…から」

 

ああ…やられた。

こんなこと言われて…

恐る恐る抱きしめられたら、、、もう、、、降参だあ…

 

「…聞いてます?」


「聞いてる…けど、イマイチよく…飲み込めない」


「……キスしても?」

 

もう駄目だ、、、耐えられない、目、開けてられない、、、

あ、、、彼の口のナカ、なんだか少し、冷たくて、、、

キスだけで…××そう、、、

 

「………はああ、やっぱモテないって、、、嘘だ」


「あなたの…彼氏いない歴も…信じられませんから」


「それ、口説いてん…の?」


「そうですけど、…あなたには効果ないかな」


「ううん……もう、抵抗する気力…ナイ」


「そうですか、良かった…

ふふ、この後もう、どう口説いたらいいか、

わかりませんでした」


「もう、、、ナニも言わなくて…いいんじゃ…ない?」

 

<自主規制>

「これで……結婚、できるかな?お互い」


<自主規制>

「キス…しただけで、そ…んなこと、わかんな…」


「じゃあ、、、こうしたら」

 

<自主規制>

「紳士的に…振る舞うんだったよね?」


「うう~ん。ちょっと…難しいかな。

さっきドアロックした時、

絶対に抱くって……決めちゃったから」

 



<以下掲載困難>

 

 

 


背景  明音

 


2010/10/20 09:45
テーマ:好きな曲 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

もう恋なんてしない

Photo


はあああああああああああ

リハビリに励むあたくし……

 


で、ここんとこ体重、54にリバッてたんだけど

今朝から53に復帰ですわ…

53.95だけどね~~~~~爆

 

ローラのお父さん@大草原だったら、こんな時……

 

「rz…大きい悲しみには、小さな喜びがついてくるものだよ」


「はい父さん」(´・ω・`)

 


しばらく自慰ブログが続きますので~~~~

ま、今までもそうだったけど~~~

生温かく見守って下さいね~~~

 


ミニョンさんの写真貼るか…

hyororinさん、いつもありがとうございますです

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「久しぶり」


 

「ええ……
 
 メールしたのは……」

 

「待って。

 用件を聞く前に……
 
 このままもう少しだけ、あなたを見ていたい……
 
 少しの間だけ……用事を済ますためじゃなく
 
 僕に会いに来たんだと、、思ってはいけませんか?」

 


「用件は……」

 

 


後生大事に保管していた、

京セラドームで最後に降ってきた青いテープと

去年もらったポシャギを差し出す……

あん時、結んだままの形の……(´Д⊂グスン


 


「これです……

 やっぱり、お返しすべきだと思って……

 持っていてはいけない気が、、、

 ごめんなさい」

 


「いいえ、、、僕こそ……

 メールを見た時、この件かと、覚悟はしていたんです。

 でも、もしかしたらと……期待もしていた。
 
 バカだな……

 でも、嬉しいです、、、
 
 もう一度……顔を見られて。

 …………ずっと、あなたの妄想の中にいたから、

 普通のブログに戻っても何だか慣れなくて。

 あなたは?」

 

 

「えっち妄想も終わりね。

 本当に好きじゃないと萌えないし…
 
 萌えフォトも新作もないし、

 妄想してたあなたの人柄も変わったような気がして……
 
 嵐か山Pで書こうかな」

 

 

「僕だけがまだ…妄想の中にいるようです……
 
 ここでは見たくないものまでが、、、

 どうしても見えてしまう……戻りたいな」
 

 

「あなたの家族に聞いたわ。
 
 みんな、本当にあなたが好きです……

 とても心配してたわ。
 
 こんな企画さえなければ…別れる事もなかったのに」

 


「聞きたくない。DAと幸せに、なんて……

 わかるでしょう?

 僕は、、、家族のためなら何でもできるけど、

 DAのせいで変な方向に……」


 

「ごめんなさい……出過ぎた事を、」

 


「今……幸せ?」



 

 

 

幸せなワケねーじゃん!!!

いい加減空気読め!!!

このスットコドッコイ!!!


2010/10/20 00:12
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

クリスマスコフレ








ああ、ちょっと頭を冷やさなきゃね~~~~

本来のブログっぽい記事をアップするでやんす~~~

フォトを選ぶ気力はございませんです~~~


 

で、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ISETANビューティー!!!

コフレ特集ですよ~~~うふふワクワク



で、、、シュウは獣×ものなんですか…とか。

ああああ、ボビイのパレット萌えます~~~とかとか。

(四雪でもソヨンはボビイですたけど、ナンカイメージ違いましたです

韓国のドメブラのほうがソヨンちっくじゃなかですか?

質素な白い下着のヒトは、ボビイを選ばんでしょう)

プレリーのラックスクリーム、キットだし思い切って買っちゃうか??とかとか~~~


書きながらも…

何しか筆が上滑り~~~~~~


王子のことばっか考えながら書いてるからね…

あ~~~~あ、、、、、、、、

 

 

やっぱちょっと妄想のリハビリしよ…

オチもRもありませんです~~~~~


 

 

 

 

 


で、あたしにw別れようって言われて大荒れの王子……

シャンパンは投げるわ、花はくしゃくしゃにするわ大変な勢いです…

「従業員の犯したミスを心からお詫びします…お許しいただけますか」

と食い下がられると~~

「許してほしいなら彼女を呼べ…一人で」


で、、、王子、、、

アトムさんのなけなしのワインをパクって開けちゃうト…

あたしのために、、、グラスに注ぐのでやんしょ?


タッパーに入れた料理、

あちき好みのものばかりでやんしょ?


あたくし、一気呑みしますよ~~~~

あなたの分も……

それで感度が良くなってもう大変なことに~~~~

……じゃなくって!!!

 

王子…えっちしたくて一人で来いって言ったんでしょうけど…

今日のあてくしに一切隙はありませんことよ!!!

 

何しろ~~~~オクで買った貞×帯装着してますんでね!!!

で、カギは~~~嫉妬に燃えた夫が、

持ったまま十字軍の遠征に行っちゃったんですからね~~~!!!

 


「お客様……なぜ怒るんですか?

ケンチャナな正体がばれたから?

あたしを最後まで騙せなかったから?

だからこうして…とんでもない企画で腹いせしてるんですか?」

 

「イベントのチケットは大丈夫だから…安心して」

 

「ありがたくて涙が出るわ(´Д⊂グスン」

 

「そんなに困らせないで…

僕はあなたには誠意を尽くしたつもりなんだ」

 

「肖像権侵害とかエロ創作の黙認ね?

…そんなもので私が買えるとでも?」

 

「あなたの悦ぶ顔が見たかっただけだ。

僕はそんなやり方しか知らなくて…

間違っていたなら謝る」

 


席を立とうとするアテクシ~~~

 


「あなたを愛しているんだ」

( ´;ω;`)ブワッ

王子~~~~ホントでやんすか?

そういうこと言われるとおいら、弱いでやんす~~~~

でも、ここは心を鬼にして、言うべきことは言うでやんすよ!!!

 


「なぜこんな言い争いをしなくちゃいけないの?

なぜよりによってアニソナ参加者を見くびるような真似をするの?」

 


「僕は多くのものを捨てて…あなたのところに来たんです、


このままあなたと離れてしまうには、、、遅すぎる」

 


「私も…」



貞×帯をホントは外したいんでやんす~~~!!!


 


「DAを信じて」


 

 

 

えええええええええええ?

……って~~~~~~~~~



信じられませんから!!


残念!!!(超古)

 

ばーかばーかおまえの母ちゃんで~べ~そ~

って~~~コドモっ?! 


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