2010/12/05 00:20
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

何たら姉妹の思い出

Photo



挿画 emeraldさま

 

素晴らしいです~~~~~!!!

先般お近づきになりまして、

(というかムリくりご挨拶申し上げ)

 

見せて下さったこちらを、

すかさずお借りしてきました~~~~~


本当にどうもありがとうございますです~~~~~

 

うわ~~~~ん、、、

文章で想像すると辛いです~~~~

よね?

なのでRではありません、、、スンマソン

 

 

 

 

お断りするまでもなく、

こちらはフィクションです。

実在の人物とは、一切関係ありません。

 

 

 

 

 

「××さん、、、見てごらんなさい、××××××さんよ」

 

「まあ、、、」

 

「綺麗な風景を前にして…

目をやらない人は、、いないわね、、」

 

「お姉さま、お止しになって」

 

「どんな時だって…パッションは 止められません。

常に最優先します」

 


「お姉さま、、、あのかた、敗血症を患ってらっしゃったのよ。

無理はできませんから」

 


「ふふふ、、、美しい女性に欲情しない男性は…いなくてよ」

 

 

 

 

 

 

 

「初めまして、、、」

 


「ああ、×××さんですね?

お美しいかただとは聞いていましたが、、、

これほどとは」

 

「まあ、お上手ですこと、、、

お体の具合、いかがですの?」

 


「ご心配をおかけします。

もうだいぶいいんです」

 


「これからのご予定は?」

 


「実は、体調のこともありまして、早めに帰国します」

 


「まあ、、、そう言えば、お顔の色が少し、、、

×××××さん、、、わたくしが介抱して差し上げたいのですけれど…」

 

「ありがとうございます……

ただ、本当にもう帰国予定なのです」

 


「……残念ですわ、、、

きっと、、、介抱してくれる女性がどなたか、お待ちなのね?」

 

「(笑)そんな、とんでもありません」

 

「いいえ、わたくしには判ります、、、

×××××さん…わたくしは、

欲しいものは、必ず手に入れます」

 

「それがおできになる方だと思います」

 

「私にとってのLOVEはタブーの無い、

フリーでピースな世界…

そのかたとご一緒に、あなたのお世話をしてもよろしいのよ」

 

「はは」

 


「わたくしの知る限り、成功者はみんな孤独です」

 


「……」

 


「お慰めしたいの」

 


「お気持ちは有難いです」

 


「手強いかたね……こういうのはお嫌い?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お帰り~~~~早かったね!」

 


「ただ今、、、」

 


「人酔いしたでしょ?

そんな体調なのに無理して、、、

はい、ゆず茶」

 

「ああ、何だかホッとします」

 

「どうだった?」

 

「う~~~ん、、、、」

 

「あ!×××、見たっ?!」

 

「え、、、ああ、、、どうかな?」

 

「ちょっと!!!!!

ネタ提供したの、あたしでしょ?

教えてくれたっていいじゃん!!!」

 

「あ~、、、人が多くて、あまり、、、

話せませんでした」

 

「ホントに~~~~?」

 

「本当です」

 

「嘘!!!何そのくるくる目!!!

あ~~~~~~~口説いたんでしょ!」

 

「違います!」

 


「……口説かれた?」

 


「……まさか」

 


「その間が怪しいのよね、、、

もしかして、、、、

わたくしは、

アンダーウェアを付ける習慣がありません!

……とか言われて、じっと見ちゃったんじゃ?」

 


「ええ!そうなんですか?」

 


「ほら~~~~~」

 


「ちょっと惜しいことしたかな?」

 


「ばか!!!

ね、ぎゅってして、、、消毒だよ」

 

 

「はい、、、

んん…あの、、、そんなところは……

触られてません、、、」以下r

 

 

 

 

 


「ジェラシーは ほどほどなスパイス

度を超えると ポイズン」

叶恭子語録


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