2011/01/09 00:43
テーマ:冬のソナタ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

冬ソナ4話で❤する後ろハグ王子@早期終了(R18)

Photo

どはは~~~~

久々に、裏ミニョンさんが書けた~~~~~♪

 

伏字なしのは、SOBにアップしました~~~~


なんか急に萌え書きしたので、、、、

背景もナンも無しで。

 

本来、書いてすぐ出すの、


わたくし、推敲しながらまた萌えて、

ちみちみ直すタイプなので、

危険なのでふが…

 

なんか、今日アップしたい気分なのであった。爆。

 

 

 

 

 

 

 

 


「キム次長では?」
 

「そちらも代役?

 キムは別件が出来たので、僕が行きます。

 早く乗って」

 

 

 

 

 


「ユジンさん、A型でしょう?

 正直で感情をごまかせず嘘をつけない。
 
 そのくせ言いたい事が言えずに悶々とする」


「やめてください。
 
 知ったかぶりされるのは不愉快です」
 


「図星なのか。でなきゃ怒らない」

 

「イ理事」

 

「イミニョンです。

 役職で呼ぶ理由がないなら、

 これからは名前でどうぞ……
 
 僕も名前で呼んでるんだし」

 


 

 

 

 

「あれ……通行止め?

事故かな?

迂回しますか」

 

「……間に合うかしら?」

 

「間に合いたいですか?」

 

「え……」

 

「ユジンさんとなら、遅刻してもいいな……」

 

「や、、、何を……

あの、、、私、、、ここで降ります!」

 

 

 

 

 


「待って下さい!」

 

思わず車から降りちゃったけど、、、

すぐ追いつかれるよね、、、


こんなところで降りたって、どうしようもないのに。

 


だって、、、、チュンサンにしか見えない。

一緒にいたら苦しくなるだけ、、、

 


あ………

 
後ろから、、、、抱きしめるなんて…

ああ、どうして、、、


からかわないで!!!

 

 

 

 

「ユジンさん、、、、初めて出会った時、、、、

こんなに綺麗な人がいるんだと……

君は……過ちは絶対にしないタイプ?」

 

 

 

 


「何を…するんですか?

あなたは、、、、チェリンの、、、、」

 

「いけませんか?」

 

「……いけないに決まってます、、

あ、やめて、、、下さい」

 

「……ひどい男だと思うでしょう?」

 

「ひっ」

 


首筋に、、、後ろからキスされた。

誰からも、、、、こんなこと、、、

されたことない。

 

逃げなきゃいけない、、、、

逃げなきゃ。

 

 

 

「不思議なんです」

 

 

ああ……どうしたら……

そんな、、、、声が出せるの?

躰の奥深くに入ってきて、、、

全部掻き回すみたいな声を。

 

 

「ずっと探していた人に、、、、

会えたような気がして」

 


髪、、、そんな風に撫でられたら。

チュンサン、、、

チュンサン、助けて。

 

あなたじゃないのに、、、、

凄く惹かれる。

 

振り向いて……

顔を見たい。

もし、眼鏡を外してくれたら、、、、、

チュンサン、、、あなたと同じ顔なのよね?

 


「アメリカから来て、、、、」

 


あ、、、、、

前に回ってる腕、、、

凄い力。

 

苦しいよ?

あなたの左手がわたしの顎にかかって、、、、

嫌、、、唇をなぞるなんて…

 

「街も人も、あまり見慣れなくて、、

知らない場所なのに」

 

 

右手……腕全体で、

わたしの胸を押し上げてる、、、

 

イヤらしい、、、、こんな人だったなんて……

 

「あなただけが……懐かしい」

 

でも、、、、ダメ。


思いっきり抵抗しなきゃって頭では思うのに。

 

 

もっともっと…って躰の奥から……

何かが溢れ出る。


あなたに、もっと触って欲しいの。

 

サンヒョクとの時と、全然違う。

ただ、痛くて辛いだけだった…

 

何度も求められて…

結婚するんだから、慣れなきゃいけないって思った……

 


こんなものなのかなって……

思ってた。

 

だけど、、、今、

ミニョンさんに抱きしめられただけで……

躰から力が抜けてく…

 


「どこがいいなんて、、、言葉では説明できないんだけど、、」

 

 

「やめて、、、、聞きたくない!

あなたには、チェリンがいるでしょう?

私だって、、、、サンヒョクと結婚するんです!

それ以上……言わないで」

 

 


「信じなくてもいい。でも最後までちゃんと聞いてください、」

 

 

 

 


唇に触れられただけで、、、、

ああ、あなたの指って、、、

なんで?

なんでこんなにキモチいいの?

 

 

「君が必要なんだ、、、今すぐに」

 

 

めちゃくちゃにして……

 

 

 

 

首元から差し込まれた手が…

冷たくて……

わたしの熱を奪ってゆく。

 

だけどすぐに…

ああ、あなたを待ってたって判るでしょう?

 

 

胸も、、、、

ああ、そこも、、、、

 

ちょっと…驚いたみたいな、

あなたの吐息が…耳に…

 


あなたを待ってた…

ごめんなさい…

サンヒョク、、、チェリン、、、、

 


立ったまま……


弄られてる、

 

繰り返し繰り返し…

 

チュンサンと同じ顔の、この人に、

 

 

 

 

「あなたも僕のこと、好きなんだって信じたいんだけどな。

ほら、、、こんなに……なってるし」

 


少し、、、笑ったの?

 


ゆっくり、、、彼のほうを向かされる。


車で話した時の、、、

悪戯っぽい目の彼じゃあ…ない。

 


わたしが欲しくて…堪らない目。

どうしてそんなに見るの?

 

全部見られてる…

服も、下着も、、、通り抜けて……

 

誰にも見られたくないところも……

 

あなたの視線で、、、

ぐちゃぐちゃに溶けてく、、、、、

 

 

「チョン・ユジンは…僕が貰った。

いいよね?」

 


返事は、、、できない。


だけど……あ、やっと……キス


う、、、、、

 

 


順番、、、逆だよ、、、、

<自主規制>

あなたの胸に押し付ける。

 

 

あなたが…少しまた、悪戯っぽい目になって、

 


「ユジンさん、、、、

車に戻ろう」

 

 

 

 

 

 

 


もう、、、、

ドアを閉めてすぐ……


あなたも、、、わたしも…

 

これ以上出来ない位早く…

もつれ合いながら脱ぐ。

 

 

<自主規制>

 

 

「凄いな……


ユジンさん、、、、


天使みたいな顔をして……

今まで、騙されてたのかな、、、、」

 

 

そう、、、

眼鏡は、、、、

私が外すから……

 

顔、顔を…もっとこっちに、

 

 

……やっぱり……


チュンサン、、、いいえ、、、ミニョンさん?

 

 

もう、どっちだっていい……

目の前のこのヒトの、、、が

早く……欲しい。

 

 

 

 

ねえ、、、、あなたの指…

だんだん増えてって…

 


わたしのスイッチ、、、

探してくれてる。

 


あ、、、

ねえ、、、、そんなに…そこ…しないで。

 

<自主規制>

 


「今の君と、、、普段の君。

どっちが本当?」

 

<自主規制>

 


うううん、やっぱりこれでいい……

 

 

あなたの探るような視線、、、

 

 

 

「こっちの君が……もっと好きだ」

 

 

全部ちょうだい。

 

わたしの中に、、、あなたの全部を…

 

 

 

 

 

 


わたしたちね、、、


はじめから…ひとつだったみたいなの。


だから、、、、こんなに、、、

×××。


こんなにぴったりなのは…ああっ……


そうよね?


そうなんでしょう?

ミニョン……


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