2011/01/11 00:13
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

(改題)本日ゴリラ?お題ったー@冬ソナ

Photo


photo from hyororin


またまた勝手に組み合わせ~~~~

申し訳ありません~~~~(大汗)


おかげ様をもちまして~~~~

いろんな妄想をさせていただいております~~~

えんじゅさんにもよろしくお伝えくださいまし~~~~!!!

↑自分で言え













追記





本日ゴリラに行かれたそうです






RZさんは、「早朝の遊歩道」で登場人物が「くすぐる」、

「眼鏡」という単語を使ったお話を考えて下さい。

 http://shindanmaker.com/28927


キタコレ!!!

 

どはははh~~~~~

もう、やっと「眼鏡」が出てくれた~~~~!!!

 

まあ、ここ、早朝の遊歩道っぽいし、、、

眼鏡を掛けてますから!!!

「くすぐる」だけでええですよね~~~~~?ウフフ

 

 

 


ユジンさん、、、、


好きだ……

 


「サンヒョクさんのどこが好き?」

 

「そうですね……」

 

「愛してる?」

 

カッコ悪いな、こんなこと聞いて……


最悪だ。

 

「愚問です。だって婚約してるんですよ」


 

「ああ~……そうでしたね。

彼のどこが好き?」

 

何だよ……


まるで、、、これじゃあ、、、


普段、うるさく付きまとってくる女どもみたいだな、、、、


どんなタイプが好きかとか、、、、

彼女はいるのかとか、、、、、

 

今まで何とも思わないで、スルーしてたけど、、、、


みんな、必死だったのかな……今の僕みたいに。

 

 

「誰よりも私の事をよく知ってて…心の温かい人なんです。
 
 ずっと家族みたいに育ったし、
 
 すごく心が広くて、責任感も強くてそれに……」

 

「ははは……」

 

「なぜ笑うの?」

 

「いや。好きな理由が多すぎる気がして」

 

ユジンさん……


僕は、なぜあなたのことがこんなに好きなのか、


よくわからない。

 

なんであなたがこんなに欲しいのか。


今、ここで……あなたに何て思われても……


全部食べちゃいたいくらいなんだ。

 


 

「それくらい、本当にいい人なんです」


 

「そう思う?
 
 じゃあ聞きますけど。
 
 僕を好きな理由は?」

 

ああ、……莫迦だな。

 


「え?!」


 

「本当に好きなら理由なんて言えない」

 


ユジンさん、、、、、、僕の気持ちです。


判らないかな?

 

 

「………」

 

 

「はは、、冗談ですよ。冗談。

 

……今度は真面目に……

 

んん…… チュンサンのどこが好きでした?」

 


あ、ますます莫迦だ…


ホントに最低男だな、、、、

 

ユジンさんにこんな顔させて。

 

「ごめんなさい!」

 

「謝ることないです」

 

「またその顔……」

 

ああ、ユジンさん。


僕のこと、、、目に入ってないよね?

 

初めて会った時から、、、君の心には、、、、、


チュンサンって人しかいない。

 

 

僕を、僕を見て欲しいのに…


ああ、なんで気付かなかったんだろう。


あなたが僕を見る目付きで、、、すっかり自惚れていたなんて、、、


これは罰かな。

 


とても美味しそうな果実が目の前にあって…

でも手が届かない。

 

せめて、こんな顔をさせないようにしなきゃ、

いけなかったのに…

 


「僕の前ではいいですよ。

 好きな時に彼を思い出して。
 
 僕を見て思い出に浸ってもいいし」

 

 

高校時代の付き合いだろ?


ユジンさん、、、、、可愛かっただろうなあ、、、、

 

ふふふ…今だってこんなに可愛い。

 


「浸れるような思い出がこれといってないんです。


……学校ではケンカばかり。
 

授業をサボって、、、春川の湖でデート。

 
初雪の日に雪だるま作って……

 
それくらい、、、、ああっ」

 


危ない!


………ユジンさん、、、、、

 

天然にも程があるだろう?

 

あなたを好きで好きで堪らなくて……


さっきから、モロばれの質問をし続けてる男に抱かれるようなこと、


しないでくれよ。

 

 

あ、、、、ちょっと、、、、


まずいかも…

 

 

駄目だって、、、止めとけ!!!

 


「や……」

 


ごめん、、、、、


つい……抱きしめてしまってる。

 

 


そんなに、、、嫌がらないでくれよ。

 

ちょっとは強引にしないと、、、、あなたには気付いてもらえないと、、、

 

思ったんだけど。

 


いつも、、、嫌がるふりする女ばっかり相手にしてるから。


こういう本気の抵抗って、、、、なんか、、、、、

 

 

我ながら、今日は最低だ……

 

 

 


本気で驚いてるあなたの表情が辛い、、、、、


でも、、、今手を離したら。


終わり…ですよね?

 

 


「……すみません、」

 


「……ミニョンさん、、、、

私をからかって、楽しいですか?」

 

「そんな!

そんなつもりじゃないんです、ただ…」

 

「ただ…何です?」

 


ユジンさん、、、、本当に判らないんですか?


わざと…聞いてるの?

 


「……言いたい事と違う事を、
 
 なぜ…つい言うのかな……」

 

本当は、僕にチュンサンを重ねて欲しくない。


ホテルの夜みたいなあなたを、もう一度見たいんです。


……僕だけを愛してくれるあなたが、、、

僕を求めてくれる姿を……

 

 

「ユジンさん……

誰かを心から好きになる気持ちって?」

 


「……ミニョンさん?」


 

「………」

 


「同情、してくれてるんですよね……


ありがとうございます。

わたし、、、、、

ミニョンさんのお顔を見ると、、、、

取り乱してしまうから。


でも、、、、、このままじゃダメだと、

自分でも判っているんです」

 


ユジンさん、、、、、

 


「チュンサンとミニョンさんは、全然違う、別のひと」

 


あ、、、、振られるのかな……


生まれて初めてかも。

 

 

「ユジンさん、、、、同情じゃないんです。


僕、、、本当に言いたかったのは、」

 

 

「ミニョンさん、、、離して下さい」

 

 

「ユジンさん……」

 


「あなたの顔を見て…想い出に浸るなんて無理。


チュンサンは、、、、ユジンさん、とは呼ばないんです…


こんな風に感情を押し付けなかった……


私を好きだとさえ言えませんでした、あ、、、


いや、やめ……」

 

 

「ユジンって、、、呼べばいいんですか?

 

そんなことでいいんだったら、、、何度でも呼んであげる。

 

ユジン、ユジン、ユジン、、、、、」

 

 

「止めて下さい!

あなたは、、、、チュンサンじゃな、う……」

 


顎が歪むくらいに抑えつけて……

無理矢理キスした瞬間、、、

 


あなたが、、、、崩れ落ちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しまった~~~~~~~~!!!!

×××させられんかった…(ノ;´Д`)ノ

しかも、「くすぐる」入っとらんし!!!

 

こうなったら、、、、実は後で思い出しつつ一人遊びした

ユジンの描写を~~~~~←いらんがな

 

この後、書けるかどうかはワタクシの精神状態によりますけろ、、、

↑何様?

 

王子!!!!!!

今日からツイッターを始めるのです!!!


リダくんにやり方を聞いて!

あ、やり方っていっても以下略


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