2011/01/13 23:04
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

彼にしてあげられること

Photo

 

何にも出来ない、、、、

お見舞いも、、、、

看病も、、、、

 


せめて日本人だったら、、、、

日本で一番の医者を探すのに~~~


今だったら慶応だろうか?


有名≠上手じゃないかもしれないけど、、、、

どんな手段を使っても、

最高の治療を彼に受けさせるのに…

 

 


やっぱ、、、、、ドリハイが成功すること、、、、

それが一番、彼を元気づけるかな?

 

そうしたら、、、、

個人情報がどうのたら、

KCIAがどうのたら、

言ってる場合じゃない…


あたしのパスポート番号で、諜報活動が行われてもええです…

↑売国奴か?


みんなも聞いて。

なんにも力になれないけど…

言葉もわからないし、

韓国で一番上手なヘルニアの医者も知らないけど…

 

PCを見れるんだったら、

KBSの英語登録サイトに行けるでしょ?

登録して、ドリハイを見て下さい。

…ちなみに自己責任で。


えっちttp://www.k-plaza.com/tv/html/tv_kbs.html

 


えっちttp://blog.livedoor.jp/ajarain/archives/3599596.html




(無断転載です。

申し訳ございません)




わたしたちができること・すべきことってこれ位…

シシって、入退院を憶測することじゃない。

 


王子…現像なんてしなくてええから……

ゆっくりして下さいね。


ずっとずっと応援しています。

 

 

 


視聴率が少しでも良かったら、、、、、

きっと王子の力になるよね?

 

そしたら、きっと良くなるよね?

 

元気で、、、、

また、、、、

「愛してます」って言いにきてくれるよね?

 

 

 


♪無理していないかい?

笑顔で偽っていないかい?

辛い時は辛いと言って…!


忘れないでね、こんなに遠く離れ離れだけど

つながっているんだよ、見守っているんだよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「元気だった?」

 

 
「ごめんね……
 
 君に知られたくなかったけど…

 守る事もできなくて、」

 

「そうよ……もっとうまくやってよね。
 
 何も知らずにドリハイに熱中してた方がずっと良かったのに」

 

「rz……大丈夫?」
 


 
「王子……愛してるわ。
 
 今までも愛してたし、これからも変わらない。

 でもこれって、悪い事?

 悪いの?!」

 

「いいや……」


 

「そうね、悪い事じゃない。
 
 誰になんと言われても、私たちの愛は恥ずかしくない…

 あんなに胸がときめいて心臓がドキドキしたのよ?

 辛い思いも苦しみも耐えてきた……

 私にとって何より大事な思い出なの。

 私は……本当にあなたを愛していたのよ。

 それは忘れないでね。 

 私はどんな事も覚えておく。

 ひとつ残らず胸に刻んでおく。
 
 だからあなたも私を覚えていてね。

 それだけでいいの」
 
 

「そうだね……覚えておく。
 
 なにがあっても君の事は忘れないよ…
 
 絶対に」

 

 

…ってワケでしばらく休養しまふ~~~~~~

皆様も、寒さ厳しき折、、、、お元気でお過ごしくださいませ~~~~


 


2011/01/13 08:08
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

家族写真放映@冬ソナ8話で終了



DATVで、、、、、

家族写真の模様が放映されるとかで~~~~

 

あの…

一瞬ですよね?

家族とか映るの…(=゚ω゚=;)

 

えっと、、、、

おいら、そんなことで身バレして……

こんな変態ブログの主宰者だって突き止められたら…

 

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

 

職場からは石持て追われ…

こどもは学校でいじめられ……

夫は、、、今度奥さん貸せとか言われるのですね?

三行半を突きつけるのですねっ?!

 

…ということで、

諸般の事情により、

急にブログが閉鎖されるかもしれません。

 

悪しからずご了承ください~~~~~

 

あ、そうそう、おいら実は、

虚言癖で、治療中なんです。

 

だから、今まで書いたことって全部ウソで~~~~

身長は140センチしかないし~~~~滝汗

家族写真の時は、

ニッカボッカを穿いていたんですよ~~~!!!


だから、

王子に視○されたなんて大嘘で~~

終わった途端、号泣して暴言吐いたなども事実無根であり~~~

 

もしも仮に、そういうヒトが映っていたとしても~~~

ワタクシではないと、断言するものであります!!!


ああ、あんなの映されるくらいだったら、、、

DAがいっそ潰れてくれれば

 


とか言いつつ、、、

王子と一緒に写ってる動画とかあったら、、、

一生の宝だな…と思う自分もいたりしてφ(・ω・ )


そういえば、右側から撮られてたけど、、

あたくし、左側からのほうが美しいので、、、

撮りなおして!!!

@フリオ・イグレシアス(古)

 

……まあ、そんなこんなの揺れる乙女心~~~~

もしもわたくし、映っていても~~~

決して、「映ってたね!」とかゆう※は入れんといて下さい。

…速攻削除しますけらね。

 

そして旅立ちます。

(TωT)ノ~~~ バイバイサヨーナラー

 

で、、、そのストレスなのか何なのか、

56キロになっちゃいました(号泣)

 

腹立ち紛れに、またミニョンさん置いときますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

rzさんは、「夜の駅」で登場人物が「振られる」、

「傷」という単語を使ったお話を考えて下さい。

 http://shindanmaker.com/28927 #rendai

 


こりは、、、、、

冬ソナの神があたくしに……

憑りついているのですねっ?!


これ、、、

夜のバスステーションから、

ユジンがフラれて戻ってきたとこだけら…

「傷」だけでええのよねっ?!

↑こればっか

 

 

 

 


ユジンさん、、、、帰ってきてくれるかな……

まさか…今日、泊まってくるなんてこと…

ないよな…

 

もやもやするから、、、

とても、部屋でなんて待っていられない……


ロビーで、書類仕事を片付けながら待つことにしたけど、、、

 

莫迦だよなあ…これ。

待ち合わせもしていないのに。

 

今頃、、、、

いや、ユジンさんに限って、そんなことは無いと思うけれど…

サンヒョクさんに、何かされていないだろうか?

 

もしも、僕が婚約者だったら。

今日、ユジンさんをただ帰すなんて真似は、、、

絶対にしない。

 

両腕に閉じ込めて…朝までずっと……

 

あ!

 

 

「ユジンさん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ミニョンさんが言った通り、

突然訪ねたら…
 
すごく喜んでました」

 


ユジンさん、、、、、

どんなことを、言われてきたの?

そんな表情をして……

…僕のせいですね……

 

 
「よかった……」

 


あなたのお芝居に、付き合いますよ。

 

 
「もちろん、

初めは怒ったフリしてましたけど

彼はもともと怒れない性格なんです」

 

ユジンさん、、、、

他の女だったら、、、、、

僕、もう、聞いてない。

 

バカバカしくて。

 

さっさとお酒でも飲ませて…

部屋に連れ込んでるなあ。

 

だけど不思議だ。

あなたのすること、話すこと…

何もかもが、、、

何かを思い出させるんだ。

 

それが何なのか、判らなくてもどかしいんだけれど……

 

 

「ご飯に行こうって誘われたんですけど……

 
時間がなかったので、断ってしまいました」
 

 

ユジンさん……

好きだな…

 


こんなに誰かを、欲しいと思ったことはない。

約束もない女を待ったのも…初めて。

こうして、あなたを見ているだけで…

何だか、、、、

う~ん、

 

あなたの中に這入れたら…

どの位気持ちいいんだろう?


処女だよな…

 

 


「きっと、がっかりしたと思います……」

 


「ああ、夕ごはんがまだなんですか。

よかったら一緒にどうです?

僕も、仕事が押して…まだ食べていないんです」

 

 

 

 

 

 

 

「もう遅いから、、、バーのほうがゆっくりします」

 


「私、、、何を飲んだらいいかしら?」

 


「そうですね…

ノンアルコールのカクテルは?」

 


「そんなのがあるんですか?」

 


「ええ…今のあなたにぴったりかも。

すみません、シンデレラと…僕はマティーニ。

あと、、、食事をしてないんです、

なにかおすすめを」

 

「…シンデレラ?」

 

「ジュースだけで作るんです。

シェイクしてくれるから…

ほら、」



 

 

 

 

 

「わあ、美味しいです!」

 


「…ね?」

 


「でも、、、どうして私にぴったりなんですか?」

 


「…時間切れで……帰ってきた」

 


「ああ!……ふふ、

なんだか楽しくなってきちゃった。

お酒、少し入っているんじゃないですか?」

 

 

ユジンさん、、、、、


無理しないで。

 

 

 

 

 

 

 


「ああ、美味しかった。

とんぼ返りだったので、、、

疲れていたんですけど。

元気になりました」

 

 

「ユジンさん。

今、何がしたいですか?」

 

 

僕のしたいこと……

わかりますか?

 


「なぜ?」

 

 


あなたをベッドに…押し込んで。

その服を…全部脱がせたい。

 

それから、、、、

 


「…僕にできることならしてあげたいから」

 


脱がせたら…どんななのかな?

肌が白いから、、、

ぎゅっと掴んだら痕がつきそうだ。

 


そして、、、

君の、、、きっと、誰も触ったことのないところに…

僕の・・・・で傷を、

 

 

「どうしてですか?」

 


それを僕に聞くの?

ああ、、、、

まったくもう。

 

「なぜ優しいんです?」

 


やっぱりダメだ。

ちょっとお仕置きだな。

弱ってる女性に…ひどいけど、

 

 

あなたの手を…両手で包み込む。

ふふ、逃げても駄目。

こうして……しっかり掴まえる。

 


「言ったでしょ。

ユジンさんを好きだって……」

 

 

君の手……

この手に、僕のを握らせたいなんて…

ちょっと考えただけで、

もう、

 


「ユジンさん、、、

シンデレラの時間には、まだ早いから。

部屋で飲みなおしませんか?」

 

 

 





くうううううううう、ちょっとクサいかしら?

でもミニョンさんなら、これくらい言って欲しかったわあ。

寒空に女泣かせて放置とか、、、、

どんだけ特殊なマニアなんだろ?



[1]