2012/11/18 11:54
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

あしながおじさん好き限定

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gif from hyororin








ジェルーシャのしかめっつらは、

たちまち笑顔に変わった。

理事なんていういかめしいものに、

こんな思いがけない、視〇なんて性癖があろうとは!爆








え、だって、、、、

爽やかすぎて、とても視〇マニアには見えませんもん、、、、










「いまお帰りになった方をみましたか?」


「うしろ姿だけ」


「いまのかたは、理事の中でも一番のお金持ちの一人でね。

KEYにも沢山お金を出して下さってます。









あのおかたは、視〇のほかにはなにも要求なさらない、

そんなかたです。

今までは、あのかたのそういう博愛心に満ちたおこないの対象は、

若いヨジャだけに限られていました。爆


どんなにできのいいアジュンマがいても、

あのかたの注意を惹くことはできなかった。

まあ、アジュンマには興味がないというのでしょうかね」



「はい」




「…だけど今回は、あんたの行状が問題になり、

あんたのいままでのことが話題になりました。

なにからなにまで調べられましたよ」



ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ




「つまりその、いまお帰りになったそのかたは、

人並み外れたユーモアのセンスをお持ちでね、




























…あんたのあの半乳が気に入って、

ヨンパを放送してやろうとおっしゃるんですよ」




「ヨンパを?」




ジェルーシャの目が飛び出しそうになった。




「それに対して、あんたのほうも一日に一回、

御礼のブログを書くんです。

ただし、

バースデーカードを書いてもご返事はいただけません。

気に留めたりもなさいません。滝涙


…筆不精なかただし、

あんたが重荷になるのがお嫌なんですね( ゚д.∵:・..ヒデブ!!



(#)Д`;;)…ヒドイヨ…




…この毎日のブログは、

あんたにとっては何よりも大切な勤めです。

いつも丁寧な調子で、

これでこそ急遽放送する甲斐があると思われるように頼みますよ。


ふってわいたようなこんなめったにない幸運を、

あんたも有難いと思ってるでしょうね。

あんたみたいな変態が、

テレビ出演の機会に恵まれるなんて、

そうやたらにあるもんじゃありませんよ。

いつも忘れずに、」





(´・ω・`)知らんがな





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2012/11/18 10:53
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

赤毛のアン好き限定

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「……それからね、

あんたがヨンパの後で、

ゴリラから走って出た時に、

あんたのタイツからラメが一粒落ちたのよ。

それをギルバートが拾って、

胸のポケットにしまってるのを、あたし見ちゃったの」





「あんなやつが何をしようと、

あたしには何の興味もないわ」

















「アン、、、、

なあ、僕たち仲良くなれないかな?

あの時、眼鏡を外さなかったこと、

僕、

本当に悪かったと思ってるんだ。

友達になろうよ」




「いいえ!

あたし、あなたとはお友達になりません。

なりたくないんです」






















「ギルバート!

あの、、、あたしのためにヨンパを放送して下さって、、爆、、、

本当にありがとうございます。

あたし、とても嬉しかったんです」




「別に大したことじゃない。

いくらかでも役に立ちたかっただけだ。


…これからは友達になろう。

眼鏡のこと、、、許してくれる?」





「あたし、あの日、あなたの前で許してたのよ、、

自分でも知らなかったけど。

なんて、頑固なお莫迦さんだったんでしょう」




「僕たち、一番いい友達になろうよ。

僕らはそう生まれついてるのに、

長いこと、その運命に逆らってきたんだ。(´・ω・`)



これからは助け合ってイこうよ。(人><。)

妄想は続けるつもりだろう?

…僕もそうだ」












アンが台所に入ってくると、マリラは不思議そうに、



「アン、小道をあんたと来たのは誰?」



「ギルバートよ」



「あんたとギルバートが、

ゴリラで30分も立ち話をするような仲良しとは思わなかったね」


とマリラは冷やかすように微笑みました。




「本当に30分も立ってたかしら?

1分ぐらいにしか思えなかったけど。

でも、この一年の埋め合わせをしなくちゃならないんですもの、マリラ」





そう、どんないぢわる女をもってしても、しつこい、

アンの持っている、

空想とゆめの世界を奪うことのできるものはないのです。





「ペヨンジュン、妄想日記にしろしめす、、、

すべて世はこともなし」

と、アンはそっと囁きました。





( ;∀;) イイハナシダナー


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2012/11/18 08:24
テーマ:冬のソナタ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

恥ずかしくなんかない





「ごめんよユジン、、、

きみには知られたくなかったんだ…

守ってあげられなくて」

  


「そうよ!

もっとうまくやってよね。

いっそヨンパ放送なんて、無いままのほうがずっとよかったのに…」





「ユジン…

ケンチャナ?」





 

「おうじは?」






指挿し、チェソン、目逸らし、うんうんが

白日のもとに晒されるので

やっぱり心配そうなおうじ、、、、、辟易、、、、





「ペヨンジュンシ、、、、

 

愛してるわ。

 

今までだってずっと愛してたし

これからもずっと変わらないわ。

 

でもこれって…」






「んん、、、、」






「悪いことかしら、、」






「あ…待っ、、、て、、くださ」






「悪いことなの?」

 




 

「いや、、、、、


悪くないよ、、、、」おうじ、上から評価

 






「そうよね?

 

悪くないわよね、」わたしのテクpp---






「あ、、、」以下ry









以下違法な上にハギー







 







 

例え誰に何て言われようと

私たちの視〇プレイは恥ずかしいことじゃない、、、


恥ずかしくなんかないわ。


あんなに胸がときめいて心臓がドキドキしたんだから。


「一部参加者より、ひんしゅくあきれた言動」って言われても

耐えてきたんだから、、、、しつこいw


私たちにとって、何よりも大事な思い出よ(´;ω;`)





だけど、、、、

やっぱ顔出しは恥ずかしいです(ノд・。)


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