2010/10/13 00:55
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

<画像追加>王子と隣のお姉さん

Photo

<お願い追記>




このチ〇ビ画像で…

脱ぎ脱ぎの過程が、

6コマの連続写真に

なってるのがあるそうでして…

王子が嫌々やらされてる感が、

マニアにはたまらないらすいのですが…

どなたかお持ちでないですか~~~?





公式受付発表ですね…

あの…てことは、

DATV分はぜ~~~~んぶ、

大丈夫なんでやんすね?

う~~~む……

ここで、喜びの雄叫びとか上げるのは、、、、

これから応募して、外れるかたがいるかも、

と思うとはばかられるので…

それと…万一、DATVでも落選する場合があるかと思うと…


小さいフォントで、控えめに喜びを表現してみたいと思いますです


どうもありがとうございました(._.)


 


さてさて…以下本題


 


「新居を準備 ー→ 嫁探し って図式に愛はあるのだろうか~~?」

小部屋さんのボムボムさん、

含蓄あるお言葉をありがとうございます~~~~

ホント、深く深く頷きました~~~~~

そして、深く…考えさせられました~~~~

 

王子…結婚ありきじゃ、ダメなんでやんすよ…

あたくし、よくあるレディコミの、主人公の姉じゃないんでやんすから~~

あなたにこんなこと、アドバイスする筋合いじゃあないんですけどね…

ま、多少は人生の先輩ですから、

一言、言わせていただきますです。


 

信用できるかたの紹介で、

お見合いを考えていらっさるのでしたら、それも悪くありません。

38にもなってて、アジアの大スターでいらっしゃると、、、

近寄ってくるオンナの本心は、なかなかわかり辛いかと思われますです。


あなたの、富、とか、名声、とか、

そういうのに惹かれてるのに、

それが愛だと思い込んでる女とか、絶対いそうですから~~


なかなかいないんですよ、あなたがあなただというだけで、

愛してくれる、あたくしのような爆、オンナは~~~~~!!!


でも、いずれにしても、家族としては~~~~

結婚相手選びにうつつを抜かすよりも、やって欲しいことがあります。

……言わなくても判るよね?


そんで、建前上、あなたの幸せが、あたくしの幸せですので…

結婚したいんなら、していいです、、、

 

だけど、、、女のヒトとお付き合いする時、もし、お見合いじゃないんなら、、、

結婚のことばかり、考えないで~~~~~~

それじゃ、うまくいきませんです、きっと、、、




 

 

 

 

 

 

 

 

 


「ヌナ」

 

「どうしたのよ、凹んだ声で電話してきて」

 

「あの、、、」


 

「なに、そのしょぼくれた顔は」

 

「…うまくいかないんです」

 

「はあ?なに…30代で、もうそっちの悩み?」


 

「違いますよ!なんですか、真面目に話してるのに」

 

「ぷ…っ、ああ、可愛いわね、相変わらず~

何よ、なんでもこのお姉さんに話してごらん」

 

「結婚相手が、、、見つからないんです」

 

「ちょっと!なんで独身のアタシに相談すんのよ」

 

「う~ん、同病相哀れむっていうか、ヌナも、苦労してるのかなって」

 

「…失礼ねえ。

あたしは、選びに選んでるわけ!判る?」

 

「僕も、選びに選んでみたいです…」

 

「まずね、きっと、理想が高すぎんのよ」

 

「そんなことないんですけど」

 

「第一、家とか家具まで買ったっていうじゃない!

そういうの、若い子は引くからね…」

 

「…どうして知っているんですか?」

 

「そりゃ、あんたの一挙手一投足は、ニュースになんのよ。

それだけ大物なんだから、狙いはよ~く定めてから、コトを起こさなきゃ」

 

「ふうん」

 

「そもそも、ナニ?

オンナを家に呼んどいて、その野暮ったい恰好は」

 

「女って、、、ヌナじゃないですか」

 

「なによ、あたしはオンナじゃないっての…

ますます失礼じゃない?

もう帰るわ!

新居の住所、知らせないでよ」

 

「そんな…ヌナにも見て欲しかったのに」

 

「そこが無神経。

なんでアタシがあんたの新婚家庭を見に行かなきゃ、、、」

 

「え?」

 

「だから、よりによって何でこのアタシが、あんたの…

結婚の悩みを…聞かなきゃいけないのよ?」

 

「…あの、えっと、それは、もしかして、」

 

「煩い!…帰る」

 

「待って!…ヌナ、まさか、僕のこと…好きなんですか?」

 

「………」

 

「あの、隣の坊やじゃなく、オトコとして?」


 

「普通、気づくでしょう、、、もっと早く」

 

「すごい、顔、真っ赤ですよ…

いつ、何時に電話しても、すぐ出てくれたのは…」

 

「黙れ」

 

「僕が、好きだから…どうして、言ってくれなかったんですか?」

 

「言ってどうなるのよ…あんたを困らせるだけでしょ」

 

「困りませんから、、、今、すごく、感動しています」

 

「…感動?」

 

「ヌナ、僕、ヌナだったら、、、」

 

「ちょっと待って、落ち着いて、こっち…来るな」

 

「掴まえた!」

 

「こ…のお、馬鹿力」

 

「本当、馬鹿でした…

昔ね、よく、ヌナと寝てるとこ、想像してたんですけど

…知ってました?」

 

「昔?どんだけ昔よ?ものすごく失礼じゃない?」

 

「ヌナは、いつも綺麗で、憧れでした」

 

「……過去形?」

 

「今も、、、素敵です。

ベッドに運んで、いいですよね」

 

「そういうこと聞くから、うまくいかないんだって…」

 

「…判りました、もう何も聞きませんから。

ヌナも、嫌がらないで下さいね」

 

「まさか、あんた、、、

変態でうまくいかないんじゃないよね?」


 

「あはは、至ってノーマルだと思いますけど…

やっぱり聞きます、ヌナ、怖いから…

そうですね、え~と…

まず、ヌナの息が続かなくなるまで、

キス…していいですか?」

 

 

 

 

 

・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

ってわけで…隣のお姉さん妄想なら、リアルだわああああ

同級生は、あたし、無理があったもんなああ

これなら敬語だしね~~~~♪

うふふふふ←その後を妄想し、壊れています


でさ!

これ書いてたら、この背景をめっけちゃって~~~~~~

お願いしてお借りしてきました~~~~


これ、もっとあたしっぽい爆、言葉遣いで書いたのに

ミスク姐さんとは合わなかったので

書き直しましたよ…

 

これ、韓国の当時の雑誌らしいのですが…

実物お持ちのかた、いらっさいませんか~~~???

ひいいいいいいい萌えまくりですうううううう


♪真っ赤なリンゴを…あ!ここにもリンゴが~~~~萌え♪@年下の男の子





2010/10/12 01:03
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

テレ××の秘密?

Photo

KEROさん~~~~

ありがとうございました~~~~(感涙)

リンゴ王子と絡ませて下さって…


何でもしますんで~~~

あ…やっぱ×水飲むのはご勘弁くださ~い、、、

着払いで送られてきても、受け取り拒否します~~~


 



で、、、ご覧のように、

振り向いてリンゴ(?)を渡してくれる王子を頂いたので~

返礼です~~~

「王子とテレ××の秘密~~~~」

ああ、そのうちぜって~~~に怒られる…

テレ東、ないしテレ朝だと思いますです~~~(汗)

 

さわやかでキラキラしてるんだけど、

言うことやヤルことが黒い王子を目指しましたが…

明音先生、なかなかうまくいきませんですた~~~

こういうんじゃないんですよね~~~?

精進しますね♪

 

けろじゃさん、Sだったらごめんなさ~~~い!

うちのブログ、Mのほうが多いんで(汗)

 

 

 

 

 

 


「……さんですか?」

 

「は…い!わ・わたし…です」

 

「目印がカエルのマスコットなんて…

可愛いんですね」


 

「いえ、はい、あの、ええ、」

 


「乗って」



 

 

 

 

 

 

「誰から聞いたの?僕の携帯」

 


「あの…っ」

 


「どうしても逢って話したいことって、何ですか」

 


「えっと、、、でも、どうして、、、

こんなにすぐ、逢ってくれたんですか…?」

 


「声が可愛い」


 


「こえ…」

 


「それから…僕を待ってる姿も」

 


「え…じゃ、もし、可愛くなかったら」

 


「うう~ん…通り過ぎたかも」

 


「ひどく…ないですか?

約束しといて…」


 

 

「僕は…ひどい男なんですよ、知らなかった?」

 


「そんな、ことない…でしょう?

あなたは、いつも優しくって、誠実で、それで」

 


「聞き飽きたんです、そういうの」

 


「え…そんな、無理に悪ぶるの、似合いません!」

 


「……無理だと思う?」

 


「え、ここ……あの、どこかお店に…入りません?」

 


「ここでいいでしょう?」


 


「いい…ですけど…あの、ちょっと、近すぎて…

あれ、あの、、、話を、、、」

 


「話?あとで聞きます」


 


「あとで…って…あ、ぃゃ…」

 


「面倒はごめんだから、最初に言っておくけど…」

 


「な…に、するんです…かっ!

離してください…い」

 


「二度目は…ないから、」

 

 

「え…いやだって、言ってるのに…」

 


「本当に嫌?」

 


「……いやです」

 


「何が嫌ですか?……こうされること?

それとも…こっち?

やっぱり、最初に…キスして欲しいものですか?」

 


「ひどい…こんな…人だったなんて…」

 


「こんな夜に、、、こんな男の車に乗るんなら、」

 


「あ……」

 


「色々と、、、覚悟が必要ですよ」

 

 

 

 


・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

当然……さんは、内心イケイケだってことでご理解くださ~い

無理矢理は、人間として書けませんので~~~~


あ、ちなみにこのオープンカーは使用してませんから~~~~爆

そんなんだったら丸見えで、すぐ通報されますです~~~

フルスモークで、、、なんでこんなとこに車停めてあんだ?

って感じなんだけど

車体がユサユサ揺れてるっていうのがあたくしのツボですので…

確か、「本気!」で見た萌えシチュです…(例によって漫画ですう)


ああ王子、「本気と書いてマジです」って言ってくれないかな…

そしたら100万ドン払う~~~~~

って適当に書いてから、レート調べてきたら…

4000円だって~~~~安っ!!!


誰よりも君が、君が好き@kumi

♪寂しくて 君を困らせることばかり 書いてしまうけれど

ホントはね 君にぎゅっと抱きしめて欲しい♪


で、、、なんで宮?( ̄Д ̄;





2010/10/11 00:44
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ゴシレ弁当注文!

Photo

photo by Kana

あ~~~~さいっこうですうううう♪

あの~お言葉に甘えて、

勝手にハリハリし~~これで名刺まで作ろうとしてます…

ケンチャナですみません…



 

で、えへっへっへ~~~~~

やりましたです~~~~

あたくしの迫力に押されまして~~~

うふふ、高速降りたとこのセブンで受け取ってくれるって~~~

ビバ!!!

古き良き友情~~~♪


ああ、、、同窓会の前に受け取るゴシレ弁当…

幹事の特権で、会場に持ち込んでもいいものか~~( ̄Д ̄;

直前にモリモリ喰って、

同窓会のお料理も喰って自分、

大丈夫なのか~~~

さまざまな問題を孕みながらも…

今年は食べられる~~~~

なんだかんだ言って、嬉しいです…


ま、理想を言いますと…

お弁当オフ会みたいなもんを開催できれば良い訳ですが

同窓生に、濃いめの王子ファンがいるとも思えず…


名簿替わりのCCメールで、弁当依頼をしたんですけど~~

(堂々人生でしょ?…ってゆうか、超少人数なんで)

誰一人として…

「きゃっ❤あたしも家族なのおお!

一緒に食べよ♪」

みたいな返信がないんですわ…

 

王子、やばいですよ…

あたしの周辺では、人気ないです、、、

しょうがにゃあので、孤独にがっつこうと思います(涙)


王子のこと、弁当屋なんて、

心無い形容詞を付ける人も巷間いるようでございますが

いえいえ、そんな生易しいもんじゃござんせん。


王子はね…色んなもの売ってくれますから~~~

総合商社!!!←五井物産?

ってことは…なぜか笑介…ズコー…ですかっ?!


ああ、懐かしいですね~~~

王子、、、新作が無いんでしたら。。。

なぜか笑介でもいいから~~主演して下さい、、、

お願いです、お願いしますです~~~~!!!

そしたらあたし、給湯室で、、、

王子のお茶、、、人一倍丁寧に淹れますからっ!!!

 

で、、、お酒飲みに行って告って…

ほっぺにチューしてもらうんですよね、、、


いや、さすがに覚えてないんで、

ヤフで今立ち読みしてきたんですが…

人生で三番目くらいに無駄な時間でした~~~


ちなみに一番目は、

京セラドームの時、

王子以外のヒトが舞台に上がってる時間p~~~~


↑そろそろ、こん時の文句を言っても時効かな?って思い出したもんで~~~

まだマズイでしょうかね~~~?

だけど、言っとかないと、12月のイベントがちょっと不安で~~~~

きっと王子の出番は少ないですよね~~~(´Д`;≡;´Д`)アワアワ

 

その時、あたし、、、京セラの時みたいな、お利口な態度がとれるかな?

だって、あたくしの前に座ってた二人組のマダム…

超寝てましたよ…あん時…


でもあたしは、あなたが、皆、楽しんでくれてよかった、、、って思えるように、

精一杯いい子にして過ごしたんでやんす、どんなにだるい時間でも…


正直誰も手を振っていなかった、二台目のトラックの皆さんにも~~~

必死で手を振ったんです~~~ここまで言うと流石に失礼かな~?

だって、、、共演の皆さんが、気分よくイベントを楽しめて、

ひいてはあなたと仲良く過ごしてくれるように……

ケナゲ過ぎて泣けてきますわ…


これでいいのよね、ペヨンジュン?状態ですよ…

そんな名スレッドがありましたよね?公式に~~~


さて、、、そんなこんなで、随分だらだら書いちゃいましたが…

とにもかくにもまず、チケットです!!!

当ててくれなきゃ、、、この恨み…魔太郎召喚しますよ?


myダーリン@Juliet


♪「大好きだよ(≧ε≦)」「会いたいよ(´⌒`)」

 伝えたいんだ いつだって今だって♪





2010/10/10 01:02
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

王子とアンソニー

Photo

photo by Sugi

 

ああ、、、あたしこれ初見だったかも~~~~

す・て・き…







あんた、何回アンソニーの話すんの?って

そのうちどなたかに突っ込まれると思うんですけど

ホントにアンソニーラブなんでやんす。


王子でアンソニー萌え…

長年の夢でやんした…


したっけ、こちらのすぎさんが~~~~

アンソニーっぽくしたくて、

髪と目の色を薄くしたって、

いうではありませんか、、、

ああ、アンソニー…

あんなことにさえならなけりゃ、

成長して立派なホストに…


って~~~~~~~

すみません、お話をパクって、、、すぎさん、、、

 

尊敬していますです…

 

さて、これ貼りたいばっかりにアンソニーの話題にしちゃったので、、、

特にこれといって語りたいことは無い~~~爆、

今までに語りつくしてるからなああああ

 

ん?

…なんでそんなにアンソニーのこと好きなのかって???

よくぞ聞いてくれました~~~~(号泣)


「アンソニーは…アンソニーだからアンソニーだから好きなの…

丘の上の王子様に似てるから、好きになったんじゃない…」

 

う~んんと…よく、冬ソナの脚本家さんが、

キャンディの影響を受けてるだろうって話は聞きますが~~~

受けてくれて良かったですよ、、、

おかげであ~んなに素敵なミニョンさんに逢えたんでやんすから~~~

 

誰かが消えて、、、そっくりなヒトが現れる…

もう、鉄板の話ですからっ!!!

 

王子に初めて堕ちた時、、、

リアルアンソニーやん!って思いますた…

長い間思い描いていたアンソニーが、、、

同じアジア人として、ついにこの世に生を受けたのね、って…

あの金髪で、あたくしの脳が混乱したんでしょうか~?

 

王子~~~~聞いてますっ???

「ヨンジュンは…ヨンジュンだからヨンジュンだから好きなの…

ミニョンさんに似てるから、(てか本人w)好きになったんじゃない…」


アニソナ落ちた時、、、←まだ言ってるし~~~

「おチビちゃん、、、(いや、デカいですけど)

きみは泣いてる顔より笑ってる顔の方がかわいいよ」って

幻覚で王子&アンソニーが言ってくれなかったら、、、

きっと立ち直れなかったしいいいいいい

 

王子、たぶんね、

あなたが好きで、アンソニーも好きで、って人、多いと思うよ、、、

世代的にも…

テリイが好きなヒトは、

安貞桓(げ?一発変換だ…アンジョンファンです)に行ってクダサイね!


大人になって、アンソニーを忘れて、

ついその辺のオトコと結婚してしまい~

それなりに幸せだったんだけれど~~~

あなたを知って、、、小さい頃、

丘の上で逢った王子様が…甦ったんだと思うです~~

ね、みんな、そうでしょう?←決めつけ

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、、、まだそれ見てるんですか」

 

「…うるひゃい…」


 

「毎回毎回…泣かなくても」

 

「らって…こん時、ミニョンさん可哀想なのよ…」

 

「はあ」

 

「はあ…って!本人でしょっ?!」

 

「眠かった…ですよ」

 

「また、そんな、夢壊すようなこと…」

 

「本当なんです。

撮影が押して押して、眠いし、寒いし、

寒くて…自然に涙が出てきましたから」

 

「これ…寒いから泣いてんのっ…?」

 

「まあ…そんなところです」

 

「どうして、そんな意地悪言うの?」

 

「……え……え、と、」

 

「ミニョンさんなら、絶対そんなこと言わないよ~

いつもいつも、女心を鷲掴みだもん!」

 

「………」

 

「あれ、、、そんな、はっきり凹まなくっても」

 

「どうせ、僕は、女心が良く判らない、空気の読めない男です」

 

「いや、、、そこまで言ってないから!」

 

「…あなたと早くベッドに入りたいって、

はっきり言えばよかったですか?」

 

「………あ、今ドキッとした」

 


「そう…ですか?」

 

「ね、もっかい言って」

 


「…あなたと早く、ベッドに入って、」

 


「うん」

 

 

「いっぱい…×××したいです」

 

 

「…今ね、ミニョンのK点超えたよ…」

 


「ふふ…泣き顔より、

僕と×××してる顔のほうが…

ずっと可愛いですよ」





2010/10/09 08:06
テーマ:彼のこと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

王子がバイクに❤

Photo

photo by Shie


えへへ、、、昨日、カリオストロの城でしたね…

ホクホク、、、

例によって、まだ見てませんが、

あたくしの脳内では完全再生済みです!


で、あたくし、rzと申しまして…

リズだったり、アールゼットだったり、アールズィーだったり、、、

ご自由にお呼びください。


で、ヤマハのアールゼットかと思った…と昨日言われまして。

バイクの種類でございますけれども。

バイクなど、触ったことも無いわけで…


バイクとの接点と言えば、750ライダーとか…

ワイルドセブン位…なっつかし~~~~!!!


王子が飛葉ちゃん、、、あたしがユキ、、、でやんすねっ?!

もしくは、、、王子が光で、、、あたしが委員長、、、


ああ、こういう話してると~~~~

きりがないし、皆さんも聞き飽きたと思うのですが。。。

王子~~~~、どうして韓国人なんですか?


あああああ、王子が日本人だったら。。。

急に「飛葉ちゃん!」っていってもノッてくれるはずなのに~~~~


ちょっと?年下だから、厳しいかもしれませんがね。。。


で、ここで、改めてご紹介~~~~~

Shieさんの、飛葉ちゃん王子です~~~~!!!

(いや、飛葉ちゃんのおつもりは無かったと思いますが~)

リマーカブル~ブラ~ボ~!

 



 

 

 

 

で。あたくし、ガガメルなんて言われても

なんのことやらさっぱりですし~~~(涙)

まして、キャンディキャンディとかドラえもんが、

韓国産だと思われてた日にゃ~~~(号泣)

いや、ユン・ソナが言ってたんでやんすよ!

確か。

両方、国産アニメだと思ってたって!


ユンソナといやあ、愛群でしょ?

同年代の俳優として、、、

王子も同じように騙されてたのに違いないのでええす!!!

ハットリくんなんか、日本の忍者なのに、

しかも、恐れ多くも畏くも、伊賀の服部半蔵せんせいの子孫でっせ?

なのに、強引に「トリ」なんて名前にされて…(滝涙)


…あ、そういうこと言いたかったんじゃない。

王子が、日本人で漫画オタクだったら、

落とす自信があったのに…ってことです~~~

↑本当かな~~~?

かなり限定された条件ですけど~~~


韓国人でクラシック好きだと、

あたくしの付け入る隙が、一個もないでしょ?

話すら、通じないんですよ?

どうします、これ…


こんなに愛してるのに…一個も接点がありません。

共有する記憶も、ありません。

トッポッキ、正直、食べたこともありません。


あああああああああイライラする!!!

誰か、何とかして!

王子をとっ捕まえて~~~~

バッタの能力を持つ改造人間に~~~~~

じゃ、なくって!!!


あたくしと同じ時代に育って、

同じ本や漫画を読んで…

同じ映画を観て…

同じギャグで笑った…


改造日本人にしてやってください!!!

そして、食べるのは、トッポッキではありません!

キリタンポです!!!

(ちび太さん、お待たせしました~~~きりたんぽ妄想です)



 

 

 

 


「わあ…美味しいですね」

 

「でしょ?へへ、わざわざ比内鶏飼ってるとこまで、行ってきたんだよ」

 

「ちょっと、トッポッキみたい…かな」

 

「これね、ちょっとモチモチしてて…美味しいでしょ?」

 

「はい」

 

「で、こっちが味噌たんぽだよ」

 

「串にさして…焼いたんですね?」


 

「そう!甘味噌だからね、おやつに食べたりするの」

 

「はは、美味しいけど、これ、太りますね」

 

「いいじゃない、たまに」

 

「はい」

 

「で…さ、きりたんぽって、どうしたら一番美味しいか…知ってる?」

 

「ううん?あの、、、焼き立て…とか?」

 

「ブーッ」

 

「お米の銘柄ですか?」

 

「違うよ、あのね、えっと、、、ちょっと、耳貸して」

 


「ええ?……どうぞ」

 


「……今日、泊まってって。

明日の朝が、一番美味しいの」


 


「なんだ、そんなことですか?

言われなくても、そのつもりです、、、

あの、ここ、味噌が付いてますけど…」

 

「え…」

 

「取ってあげます…動かないで」

 

「…あ…」

 

「やっぱり、甘いですね、これ」

 

「ね。もう、取れたでしょ…?」

 

「ん…ちょっと…こっちにも、付いてるみたいです」

 

「な、、、んで、、そんなとこにっ…」

 

「不思議ですけど、」

 

「や…だってぇ」

 

「あなたの、お行儀が悪いせいかな」

 

「ホント、許して…」

 

「自分から誘っておいて…あれ?

変だな、甘くない……

すごく、×××××味がします」





2010/10/08 03:08
テーマ:映画 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

(曲追加)ニュー・シネマ・パラダイス

Photo
なんか、物足りないと思ったら、曲貼り忘れてた~~~





この映画も、、、激しくおすすめです、、、

だけど、何回も見たわけじゃなくて…

最後に見たの、20年近く前ですね…


まず、当初劇場公開された、不完全版でノックアウトされ…

何回も何回も見て…

完全版、ディレクターズカットが出るってゆうんで…

超期待して…


初見は、やっぱ一人じゃないだろうと…

当時口説かれてた人と、いい雰囲気になってきてたんで…

一緒に家で見たんですた…


で、

超最悪な、

初映画鑑賞在宅デートには

全くふさわしくない内容に変貌しており~~

ものすごく白けました。


で、結局、密室で映画を見たにも関わらず~~~~

結果的になんともならんかったです……Why?


やっぱあたくしの神々しいオーラが、そういう下賤な行動を慎ませたト…

いうことだったとは思うんですが……

あの映画がひどかったのも…一役買っていると思いますです。


で、何を言いたかったかというと~~~~~

王子を自宅に無事、連れ込めた場合には~~~~

決して、ニュー・シネマ・パラダイス完全版を見てはならぬ!ってこと!!!


必ず、不完全版を見て下さいねっ♪

それならば、絶対にハグ以上は可能だと思いますです……


で、この映画の不完全版が、映画で一番お好きだという…

小部屋さんのパダさんの画像を、お借りしました……

 

 

 

 

 

すんばらしいです~~~~~~~

アウトスタンディング~~~~~~!!!

ツボなヨンジュンばっかで~~~~

おまけに薔薇とか猫ちゃんとか、、、乙女です、乙女時代です~~~♪

 

 

で、、、以下の妄想、相当ひどいネタバレなので、、、

まだご覧になってないかたは、、、

読まないほうが良いと思うのです…ごめんなさい……

ていうか、読んでも意味が判らないと思われ…

ま、読めなくても大したことないんで、ダイジョブです。

 

あの、絶対に、予備知識とか、予断なく観たほうが感動しますからね!

どんな映画でもそうだと思うのです、

あたくし、何系統の映画であるかすらも、事前に知るのは嫌なんです、

戦争ものなのか、恋愛ものなのか、SFなのか、

そういう大きいくくりでも知りたくないの。

 

で、見てから、

え~~~こういうの好みじゃない…って

ぐったりすることも多いのでやんすが…

ぐったりと言えば~~~デミムーアの「素顔のままで」も見てしまい…

(ゴールデン・ラズベリー賞受賞)

あれ以来、整形オンナは受け付けないカラダになったんでやんす…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「え…ぐっ…」

 

「……何回観ても、いいよなあ」

 

「ふぐっ…ふぁ…」(ところで、「ふ」の一発変換が「腐」です…)

 

「好きだよな、お前も」

 

「そ・そんな…聞きようによっちゃイヤらしいこと、言わないでよ…

こんなに感動してる時にさ…」

 

「ぷ……ホントに変だよなあ、お前って」

 

「そっちだって変じゃん…」

 

「なにが」

 

「だって、、、、、、カッコ良くって」

 

「ああ?」

 

「モテモテなのに…」

 

「…」

 

「まわりは、美人の女優さんばっか…

こんな…腐れ縁の同級生と、結婚しなくても…」

 

「お前が…俺の、、、」

 

「ん?」

 

「俺の、エレナだから」

 

「げえええええええええええええマジで?!」

 

「…おい」

 

「だってだって、あの、今出てたあのエレナ?

あたしあんな綺麗じゃないじゃん!!!

お?もしかして…」

 

「その顔、止めてくれないかな…」

 

「…あたしが…初恋、ってこと?」

 

「うるさい」

 

「なによお、そっちから言ってきたんじゃん!」

 

「いいよ、もう」

 

「ダメダメ、教えてもらわなくっちゃ眠れなくなっちゃう!

ね、いつ?あ・た・しに初恋したのって~~~」

 


「本当にうるさいぞ」

 


「ね、じゃあさ、静かにするから…

初恋の、あなたのエレナに…キスしてみない?」

 

「………」

 

チュッ

 

「今度は、ドンヒョクみたいに…うふ、」

 

チュッ

 

「ジェホヤァ~」

 

チュッ

 


「あ、チュンサン」

 

チュッ

 

「インスも、映画館だし~~~」

 

「…もう御終い」

 

「え、まだ色々あるのに…キスシーン」

 

「後は…ウォンになるから、さ」


2010/10/07 00:49
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

王子と国勢調査❤

Photo

photo by Shie

ウルトラありがとうございますです~~!!!

つ・ツボですた~~~~~(*´∀`)ホウ








 


もう多くは申しますまい…

リュ・シオンさん。

40までに結婚するってファンに約束してたみたいで…

ああ、何て律儀なかたなんでやんしょうか…

 

王子…

ええのよ、3年の約束は気にせんで………

王子のまわり、時間がゆったり流れてるみたいだから………

一年が3.3年として…んん?

あはは、こんなとこに国勢調査の影響が~~~~


あれ、住んでる場所を平米で書けっていうのでやんすが~~~

皆さん、真面目にきちんと調べて書いてるのでやんすか?


で、、、そういえば昔、椎名誠のエッセイで、

オトコだけで共同生活してた時、むちゃくちゃ書いて出したって、、、

 

そんなこと聞いたら、書きたくなりますや~ん、、、

 

世帯主:ペヨンジュンって~~~~爆~~~

国籍:大韓民国

最終学歴:えっと…高卒になるのでやんしょうか?

大学、修了できなかったのでやんすよね?確か…


で、、、職業を具体的に、と…

俳優?でよかですか???(号泣)


で~~~何しか、

9月なんたら日からなんたら日まで、働いたかですとっ?!



う~~~ん、痛いとこ突くやないの~~~~!!!

王子~~~~!働いたっ?

ちょっとカレンダー撮影した位じゃ、ダメやけんね!!!


う~ん、よく判らんので、統計局のサイト行って調べてあげるね♪


「仕事をしたとは,1週間に1時間以上,収入を伴う仕事をした場合をいいます」


…えっΣ( ̄ロ ̄lll)!!!

たったそれだけでええのでやんすか~~~???

まずい、王子が仕事したことになってしまう~~~~~@@

↑なぜまずいのか…最早わかんないけど~~


えっと、ナンカないか、なんか…


Σ( ゜Д゜)ハッ!


「なお,(主に仕事)かどうかを判断することがむずかしい場合は,

世帯の方の判断で差し支えありません」


これだ~~~~~~!!!

王子!!!

世帯主の妻❤のあたしの判断によりますと~~~~

ダメです…主に仕事、はしておりません。

 

ああ、王子…

国勢調査票だけ見ると、あなた、

なんだかとんでもない亭主ではないですか…

仕事はしないわ、5年前はどこにいたか判んないわで…

しかも通勤方法が、、、大韓航空ですか、、、大変ですね、、、



あなたみたいなヒトと、、、


結婚できなくて、良かったです。



あたくしには、、、10年以上前からここに住んでいる、、

気心の知れた亭主と、可愛い子供たちがいるのですから~~~~~

あなたなんかとは結婚できません、、、


国勢調査からも、明らかです~~~~~~!!!


ふんだ!!!

もう知らないから~~~~~。゜゜(´□`。)°゜。


 

 

 


♪もう少し待ってて お願い 誰のものにもならないで♪

I love youが言えなくて@May's




 

 

 

 


「ああ!リュ・シウォンさん、結婚するって!」


「おお」


「あたしも早く、発表して欲しいなああああ(ジト目)」


「…しょうがないだろ、勝手に入籍しちゃって、」


「わかるけどさあ~~~~」


「おじさん…お義父さんが、発表だけは許してくれって」


「そうだけどさ~~~~~~」


「やっぱり、あれだろうな…」


「…アレ?」


「孫」


「う…ん、」


「こどもがいりゃあさ、即、発表許してくれるだろ?」


「そう…かな…?」


「そうだよ!なあ、俺、このカレンダーに印付けといたんだけど…」


「何なの!何の印かと思ってたじゃん!!!」


「今日あたり、いい日だと思うんだよ」


「キモいよ…」


「何だよ、こっちは真剣なんだぞ」


「うん…」


「来いよ」


「あの…ムードもへったくれも…」


「こういうのも…好きだろ?」


「いや、ま、そう云われると、確かに…」


「ちょっと無理矢理…なのが」


「そ…んなこと、は…ぁ…」


「できるまで、毎日××からな」

 

 

 

 

 

 

(´;ω;`)ウウ・・・これで悪魔祓いは終了しましたので、、、

現実にはこういうことは起きないはずです。。。

エコエコアザラク…エコエコザメラク…

ひいいいいいい首筋のアザ、見ないでくらさい~~~~

…って知ってます?


王子…ほんっとうに愛していますです……

ま、あたしの××に命中させるこたぁないだろうけど…

せめて、チケットは当てて下さいね~~~~

↑毎日書いたら、お百度参りの効果があるかもと期待


2010/10/06 10:02
テーマ:映画 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

サウンドオブミュージック

Photo

background by mck





なんか昨日は~~~

ゴーストに皆さん喰いついて下さり…

やっぱり名作ですよね~~~(涙)


そんで、、、

なんか色々映画のことを考えておりましたら~~~

他にも、王子で妄想したら楽しそうだよね…てのが

やっぱ、ありますね~~~


で、色々あるなかで~~~

やっぱ、サウンドオブミュージックは外せないかな…って。



以下ネタバレです。





























何しろ、あたくし、娘が16歳になったら

失恋しないかな~~~?って思ってる鬼親ですので~爆


そう!!!

you are sixteenを歌ってあげたいだけで~~~

ヒドス~~~!!!

♪you are 16 going on 17

waiting for life to  start♪


で、、、

ホテリアーを見るまでは…

この世で一番大好きなダンスシーンはこの…

お庭でのダンスシーンですから~~~~!!!








ああ、こん時踊り始めは、、、

二人ともね、軽い気持ちなんでやんす。


だけど…だんだん自分の気持ちに気付いてきて~~~

あ~~~~興奮するわああああ

最後、マリアは顔真っ赤になっちゃうんでやんすよね!!!


あ~~~トラップ大佐もですね、

最初憎らしいんでやんすけど…

だんだんあのSなとこに惹かれていくんだわさ~~~










「ね、ダンスって…できたっけ?」



「……何だよ」



「あのさ、だって、ドラマで、、、踊ってたでしょ?」



「あんなの、踊ったうちに入らないだろ?」



「ふううん、レッスンとか通ったの?」



「思い出したくない…なんで?」



「うん、夕べサウンドオブミュージック、また観ちゃって」



「好きだよなあ」



「だって、高校ん時、音楽の時間で観てから

もう何十回も見てるよ!」



「面白い先生だったもんな」



「ねえ!覚えてる?

…ほら、前篇を見せたかどうか、先生が忘れちゃって」



「(笑)」



「あなたに聞くから、、、」



「見てません、って言ったんだよな」



「そう!だから二回見れて、超ラッキーだった!」



「…踊りたい?」



「う…ん、」



「踊りたくなる…音楽だと、思いませんか?」



「音楽なんか、かかってないじゃん!」



「何だよ、ノリ悪いな~こっち来い!」



「きゃ、」



「誰にもじゃまされず…ただ二人でいたかった」



「ナニ言ってんの?」



「……お前なあ……


これ言われたら、みんな泣いて喜ぶんだぞ、多分」



「ホントに自信過剰だよね…


誰も覚えてないって」




「うるさい、このまま×っちゃうぞ」




「ちょ、、、わ…かった、ごめ…」




「………」




「あ、の、、、あれでしょ、えっと…」




「黙れ」





「あな…たを、僕の、あ、腕…に、抱いて」




「………」





「ね、続き…言って、よ」





「言ったら大人しくなる?」





「なる…から」





「……いや、僕が、抱かれていたい……」






(*゚∀゚)=3ハァハァ


ドンちゃま~~~


愛してるよ~~~




絶対チケット当ててね~~~

外したら超恨むから~~~~~~~~


2010/10/05 08:24
テーマ:映画 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ゴースト画像追加

Photo

やっぱこの、彼の手見ちゃうと…

悔しくてテンション下がる…

あたくしだって毎日能天気なわけじゃないですからね~~~


だって…スンホンさんで、リメイクなんでしょ><

どうして~~~~~~~~~~(´・ω・`)ショボーン


どうみたって、王子の当たり役じゃあないですか~~~

陶芸家ですよ、陶芸家~~~~~(´Д`;≡;´Д`)アワアワ


王子~~~スンホンさん、

準備期間が一ヶ月しかなかったのですって…

それなのに、日本語の台詞で陶芸家の役~~~~

チャレンジャーですよね…


王子…あなたは、慎重すぎるのかな…?

あなたのパトリック・スウェィジ役、見たかったなあああああああああ


どうしても、あの天使のようなデミ・ムーア版と比較しちゃうから…

リメイクは成功しないような気がしますが…

まああ、今からそんなこと言ってネガってても、

スンホンファンのかたに申し訳ないので

(ね、ゆあさん!!!)


ちゃんと、笑えて泣ける映画になってますように

陰ながらお祈りいたしております…


ううう…王子がろくろ回しながら…

あたくしの首筋にキスか…

「愛してる」ってゆうと…「Ditto~同じく」って返すのですたね…

 

後ろから、両手をとられるのですたね…

で、あたくしはパンツ穿いてんだか穿いてないんだか、、、、


そいで…王子が…

電車の通過地点に見られる建物で、

売ってる携帯食料箱を載せてる台を

首からぶら下げてるヒトみたいな感じで…

あたくすを抱え上げるのですたね…

(精いっぱいの婉曲表現、判っていただけたでしょうか?)

 

王子、愛しています…

決してあたくし、ハナヨ読んでて、

「指紋がない」で、

加藤××大先生を、思い出したりはp~~~~


えっと、、、


う~~~~んと、、、


こんなに愛しているのに、、、

伝える術がないなんて~~~~~~~(´;ω;`)ウウ・・・

「同じく」でもいいから、なんか言ってほすい…

 

王子、、、今、何してるの?

今どこにいるの?

そ~して~愛してるひ~とは~~~~

だ~れ~で~すっか~~~?(号泣)@薬師丸



 

 

 

 

「愛してるよ…」

 

「同じく」

 

「何だよ」

 

「ふふ、ゴースト」

 

「ああ…」

 

「ビデオ、貸してあげたでしょ?昔」

 

「うん」

 

「そういえば…スンホンさんでリメイクするんだよね」

 

「そうらしい」

 

「オファー…来なかったの?

あなたに、ぴったりなのに」

 

「恋人と…死に別れる役が?」

 

「ん~~~~~そこじゃなくて、メロウありアクションありの…」

 

「いいよ、俺」

 

「なんでっ???

皆、そういうの見たいと思うけどな…」

 

「それより、陶芸のシーンだろ?

俺にぴったりって」

 

「むふふ…その通り!」

 

「やってやろうか?」

 

「いいのっ?……え、ろくろ……回すん…だよね?」

 

「んん?いや、その後から…」

 

「その…後って…あの、そこじゃなくて」

 

「ホントに困るよなあ、××もので…」

 

「…だか…ら、違うって!


あの、あたしがろくろ回してて、

なんか高~いツボみたいの造ってて、


で、あなたが後ろからちょっかい出してきて、、、、

ってとこをやりたいん…」

 

「俺もさ、20代の××たい盛りじゃないから…


正直大変なんだよ?


ほら、立って」

 

「だから!頼んでない…って…っこの、」

 

「重いなあ…何キロ?」

 

「うるさ…あ…」

 

「ちゃんと掴まってろよ」



 

 

 

 

 

で、画像追加~~~許可とってません~~~

すみません(汗)

 
すばらしいです~~~もち子さん!!!

これこそ、全カジョクの夢ですから~~~

ありがとうございますです~~~~~!!!




2010/10/04 01:17
テーマ:好きな曲 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

会いたいキモチ

Photo

photo from hyororin

勝手に組み合わせました~~~チェソンハムニダ~

 


う~~~~ん…

自分で書いたのに~~~~~

超個人的におさななじみ設定がツボっちゃって~~

 

やっぱ…いじり甲斐がありますわね♪

王子、やっぱり役者ですよ。

ワンカットだけで、いろいろ浮かびます~~~

ああ、早く演じて欲しいな…


 

で、王子の車に轢かれそうになる妄想まで

投げつけて下さったかたがあったので~~~~

結果、このように↓

 

 

 

 

 

 

 

パパッ……

 


「××!」

 

「あ、」

 

「ぼんやり歩いてんなよ。


 家で待ってろって言ったろ?」

 

「う…ん、」


 


「乗れよ」

 

 

 

 

 

 

 


「あの…ね、父に挨拶の件だけど…」

 

「おじさん、喜んでくれただろ?」

 

「それが…」

 

「……何?まさか……」

 

「そのまさかで…」

 

「俺じゃ…駄目って?」

 

「…っていうか…アタシが…ダメだって」

 

「あ?」

 

「あなたの…仕事に影響するし…


で、大スターで… 文化…勲章だし…」

 

「………」


 

「で、、、オトコとオンナの40前は、違うって…」

 

「んん?」

 

「あの、、、、今はいいんだけど」

 

「うん」

 

「年取ったら、絶対浮気されるって」

 

「………俺、80歳で年下と浮気すんの?」

 

「……するのかなああって、あのホラ、よくあるじゃん、

 アメリカとかで、死にそうなおじいさんと結婚するミス何とかとか…」

 

「ここ。大韓民国だから」

 

「それで…」

 

「まだあるのか?!」

 

「とにかく、熱狂的なファンが多いから、

 あたし、殺されるんじゃないかって…」

 

「は…真面目な話?」

 

「…大真面目だったけど…」

 

「一々、言い返す気にもなれない」

 

「うん」

 

「おじさんには悪いけど……今日、結婚しよう」

 

「冗談でしょ?」

 

「本気だ」

 

「ヨンジュナ……」

 

「今日二人きりで」

 

「父に反対されて怒ってるの?」

 

「違う…うちの母が反対しても俺と結婚する?」

 

「する…よ」

 


「いつか結婚するんだ。

 だったら待つ事ない。

 もう30年は待ってる」

 

「…なんか偉そうじゃない?」


 

「何だよ」

 

「……ずっとあたしだけ待ってたんじゃないじゃん」

 

「それは、お互い様」

 

「はああああ?あたしは、恋人宣言とかしてませんから!!!」

 

「………あんなイヤらしいカラダにしたのは誰だ?」

 

「げ…なにそれ、、、それ、結構な…禁句じゃない?


 しかも、別に、あたしの功績であって~~~、誰がどうしたとかじゃなく、、」

 

「功績…って…くくっ」

 

「そうよ!自助努力の賜物だから、あたしが勲章欲しいくらいなのよ!」

 

「あはは…ま、いいや、戸籍謄本と、ハンコだっけ?

 要るの」

 

「よくない!謝れ!」

 

「ふうん…じゃあ、Hな躰だってのは…認めるんだな?」

 

「そんなの…自分じゃ…判んないよ…」

 

「じゃあ教えてやるよ、届け出してから」

 

「出すの?やっぱ、今日??」

 

「そうだろ?もう、待ちきれない。


 それに…」

 

「何?」

 

「憧れなんだよ、初夜って。


 早く××たいんだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ああ、冬ソナマニアで~~~

同級生王子に、ちょっと?エッチなこと言われたい…

って思ってるヒトの萌え用です…細かい~~~~~爆


なんか懐かしくなって、「同・級・生」を読み返しちゃった~

どんだけヒマ人なんでしょうかね…


言わずと知れた…柴門ふみ大先生の萌え漫画でございますが…

あのテレビドラマははっきり失敗ですたね…

緒方直人と安田成美じゃあね…お好きなかた、ごめんなさいです~


やっぱ、あそこは…


王子が飛鳥さん、ちなみがあたくしで…いきたいところです。

鴨居くんは、誰にしよっかな~~~~?

両方ともえっちありでございましたから、


鴨居くんがO&Nの王子で…

飛鳥さんがキングミニョンさんで…

な~~~んてしたら、もうもうもうもうもうもうもう…

何回×っても足りませんわね…

 


「王子!」


「ちなみ!」


「チケット…ぜったいに!外さないでよ?」


「俺には、もう、、、杏子ちゃんが」


うるせえええええええええええええええええええ

つべこべ言わんと、さっさと発表しろやああああああ!!!

 

会いたいキモチ@Juliet


泣きたい~~王子~~~~逢いたいですううううううう><


♪君を待つ一分一秒ゎ…すご~く長くて苦しい♪


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