2011/08/18 20:50
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

お作法なら俺が教えてやるよ

Photo




photo by mck


















萌えっ


選べないんで、両方貼りましたーーー

どうもありがとうございますですうううううう

 

で、ついてたキャプションが、、、、

 

「お作法なら、俺が教えてやるよ」ⓒもち子

 

……いまだかつて、こんな扇情的な台詞があったでしょうか?!


ああ~んたまりませんですうううううう

 

あ、そういえば例の「ワインと人」もー


王子、、、、

 


アトムさんが

「女友達とワインのうち、どちらがよりお好きですか?」


って聞いたら~

 

「女友達とワインを飲むのが最も好きですよ(笑)

当然、女友達がより好きです」


って……くだけたことも言えるようになってきたではないですかーーー

と思ってたけど、、、、

 

 

「お作法なら(略」


↑この台詞の前には、どんな言葉も無力です!!!!

 

 

 

 

 

 

 

「きゃ」

 


「手、動かすなって言ったろ!」

 


ひ…蹴られた、、、、

そりゃ、、、あたし、一年目のペーペーだけど、、、

やっと鈎引きさせてもらえるようになって…

 

最初の手術が、この鬼軍曹とだなんて、、、、

 


鈎引きに始まり、鈎引きに終わる。

あ、手術してる執刀医が見やすいように、

関係ない内臓を寄せたりする係なんだけど、、、

 

ずうっと同じ姿勢でいなきゃなんないし…

一人一人が自分の親だと思ってやれって言われるし、、、、、

手が…しびれて、筋肉痛も…

 

うう、、、、、


しょうがない、、、、


この鬼、顔だけはいいから…


妄想してやり過ごそう。

 

 

どうせあたしの位置から、術野見えないしな、、、、

 

 

 

まあ、設定としては……


こいつがあたしのこと実は好きで、、、、


でも指導医の立場だからなかなか言い出せないと、、、、ふふ

 


で、、、、今日はこ~んなにカラダ密着させて、もう何時間も経ってるしー

こんな狭い傷口、一緒に覗き込んでんだから、、、、

手術が終わったらさ、、、なんか、今まで隣にいたあたしの温もりを思い出し、、、、

そんでそんで、

 

 

 

「よし。結紮終了。

あと縫合だ」

 


わ……良かったあ。

ん~でも妄想が、、、まだ途中……

 

 

 





 

 

 


リカバリールームから戻って医局に寄ったら、、、、

あ、先生、術記事書いてるんだ、、、、

 

 

 

「お疲れさまでした。

あの、、、、術記事、拝見してもいいですか?」

 


「ん?ああ、、、、まだ途中だけど。

鈎引き、ご苦労だったな。

初めてにしちゃ上手かったぞ」

 


「わ!!!」

 


「おい…耳元で大声出すなよ!」

 


「あ…すま、、、せん、だってなんか…嬉しくて」

 


「あ?」

 


「だって…あたしの名前!

第二助手のとこに」

 


「……鈎引きが一番大事なんだぞ」

 


「は……」

 


……え?


ちょっと待って…妄想的中なの?

なに、この掬い上げるような熱視線は、、、、


やだ、今までそんな素振り、、、、全然、無かった…のに

 

 

「さっき……蹴ったりして済まなかった」

 


「いえ……え…と、」

 


顔が…顔が近いです、、、、

 

 

「手術場の礼儀作法なら」

 


ひゃ……

 


「俺が全部教えてやるよ」

 

 

う……わ、、、、

強引……


こんなとこで、、、、キスなんかしないでよ…

 

 

「……ふう。

なんか問題あるか?」

 

 

「……いえ…」

 

 

「鈎引きに熱心なのは結構だが」

 


「は…あ、、あ、や、」

 


「こんなのを…俺に押し付けないように」

 


「だ…って、、、あ、わざとやったわけ…じゃ」

 


「そんな天使の顔で言われたら…」

 

 

や、だ、、、、吸わない…で、んん、

 

 

「……めちゃくちゃに…したくなる」以下r




2011/08/14 20:33
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

はいからさん好き限定

Photo






部屋を片付けようとして

はいからさんが通るを読んでしまった罠……

 


花男では、涙をこぼさなかったワタクシが…

ハイライトシーンを読んだだけで涙~


やっぱええなあ~王子で映画化キボン


酔った勢いで少尉に迫るシーンとか、、、、

 

 

「紅緒さん!

どうしたんですか下着姿で!

……迫るんならチョゴリのほうが僕は好みですよ」

 

し…少尉

お…王子、、、

あのう……私を好きですか?」

 


「紅緒さん………

好きですよ」

 


「わ…わたしみたいにそこつで美人じゃなくて

おまけに〇乱でも?」

 

「好きですよ」(*´д`*)ハァハァ

 

 

 


いやあ、、、前も書いたけど、王子で少尉って鉄板ですね、、、、

ほんとに少女マンガから抜け出たみたいなんだも~ん…

 

 

あとやっぱ、樹上で思いを確かめるシーンね、、、

 

 


「紅緒さん!

なにをしてるんです紅緒さん

そんなブログで!

……おりていらっしゃい!」

 


「だ…だって王子!

あたしの写真で何回も〇〇されて」

 


「僕もそこへ行っていいですか」

 


「だ…だめっ!

きちゃだめ!」

 


「もうきちゃった」(*´ω`*)モキュ

 


「……」

 


「ないてるの?紅緒さん」

 


「だ…だって…あ…あたしのせいなんですもの

あっ…あたし、、、かずかずあなたに迷惑かけたけど

こんなブログになっちゃうなんて…」

 


「もういいんですよ、そんなこと…

僕が選んだあなただから

あなたの受けた運命を、僕も一緒に生きていくんです」

 


「お…王子…

じょうだ……」

 


「好きでしたよ。

もうずっと前から」




・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

 

 

 

 

 


そして関東大震災。

 

 

「紅緒さん、、、逃げて下さい」

 

「王子!」

 

「僕はここまであなたを助けに来たんだ…

もう二人では逃げられない。

だから、あなただけにはどうしても生き延びて欲しい」( ´;ω;`)ブワッ

 

 

 

で、、、色々あって~

一回、環さんにもなってみたかったんだ~ぽわ~ん、、、、

 

 


「紅緒!紅緒!」

 

「どうしたのよrz」

 

「ヨンジュンさんはどこ?

…ええっ!ソウルに帰った?!」爆

 

「知らなかったのrz……?」

 

帰ってしまった…

わたしに何も言わずに……

 

わたしの手の…届かないところへ…(´;ω;`)ウウ・・・

 

「ど…どこへ行くの?rz」

 

「会社へ…ソウル支社への転勤を希望するの」

 

「ええっ…だってrz…あんた、結婚してるんじゃ」

 

「結婚?そんなもの、家出しちゃえばむこうだってあきらめるわよ」

 

「rz……」

 


<わたしたちは、殿方に選ばれるのではなく、

わたしたちが殿方を選ぶのです>(u_u。)…カンドーデス

 

「わたし…あの人が好きよ…

だから追いかけるわ……シシじゃないけどね

深窓のお姫さん育ちなんて、ばかにさせやしない」爆

 

あのrzが……

いつも冷静な新婦人のrzが…爆

あんなに頬を染めて…輝いて……大爆

 

 

 


思えば……

あの震災を境目に…

 

なんて多くの人の運命が変わってしまったことか、、、

 

たとえこれからどんな世の中になろうとも

この世に人のあるかぎり…

いのちのあるかぎり……

 

王子と私は、愛しあって生きていく……

 

どこの空にいようとも…

どんなに離れていようとも


生きてゆく…この極東の空の下……(´Д⊂グスン

 

 

 

 

 

 

 

「あれ……マンガを読んで、泣いているんですか?」

 

「う……だって、、、、もうこれ単なるマンガじゃないから!

名作よ!古典!!!」

 

「そうですか」

 

「ほら…この台詞見てよ!

<…紅緒さんが死ぬなら僕も死にます。

最後までいっしょだ、、、>(;ω;)

え…な…なに…すんのよ」

 

「ん?可愛いなと思って」爆

 

「冗談…やめ…あ、」

 

「あなたがイクなら」爆

 

「や…だって、」

 

「僕も〇〇ます」

 

「そういう…話じゃないのよ!」

 

「……最後までいっしょだ」以下あ、もうちょっと我慢pppp----




なんか、あのさんを引き込みそうなので~

あのさんにサービス~↓



2011/07/26 00:49
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

妄想自身お借りしましたm(_ _)m

Photo



photo by すぎ





ぎゃっははh~

す様、、、、夏休みの自由研究をありがとうございますーー!!!

 


拡大のと~ぎゃははh~








 


並べたのと~










 

 

私が女優になってて~爆~

かなりの自分ageなので、お借りするかどうか、

一瞬だけ悩みましたが~

 

まあ、女優ってゆっても、

もたい○さこさんとかもいますから。

あんまり気にしないことにしました~

 

あ!

並べてるほう、音符さんになってる~!!

音符さんは、リアルに美人女優ですからね!!!

 

それに、右上の妄想ダイエットてーーー爆~

これは、、借りる以外なかです!!

(b´∀`)ネッ!

 

どうもありがとうございました~♪

 


夏休みでなかなか妄想できないなんてゆっても~

「名物加工師」の皆様がご活躍して下さるので~

ホント、ネタに困ることがなくて、

楽なブログ運営で申し訳なかです、、、、、

 

 

 

 

 

 


「何ですか?これは」

 

 

「ぎゃははははh~あのね、あの、す様が~」

 


「す?」

 


「そう、す様がね、、、( ^∀^)ゲラゲラハライテーヨ」

 


「ああ、、、、

あの、僕の禿げヅラ加工をした人ですか

お友達の」

 


「ん?あ、友達じゃないから…あ、、」

 


「久しぶりに会えたんだ、、、

そんな話wはもう止めましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「……何だか、、いつもの君と違ったね」

 



「…そ。そんなことない!」

 



「原因は?」


 

 

あ、王子~それ、サンちゃんの台詞ですけどーーー

 

 

「答えて。

ちゃんと説明して下さい」


 

 

「……何にもないわよ」

 

 

「言えない?

 代わりに言いましょうか。

 ミニョンさんでしょう?」

 

 

「ちが…

キングミニョンさんに、ソファでpppたこと考えると、上の空に

そんなの、関係ないよ、そもそも妄想だし」

 

 


「君がいくら否定しても、、、

結局はミニョンさんなんだ!」

 

 


「……さん、帰って」←誰?

 

 

Σ( ゜Д゜)ハッ!

もしかして、キングミニョンさんーーーー?!

王子危うし!爆

 

 

 

「僕が彼と話しますから」

 


・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

 


 

「おまえ、、、、」@王子

 

 

「殴りたければいくらでもどうぞ。

でも彼女に乱暴は許さない」(*´д`*)ハァハァ

 


ミニョンさあーーーーん!

そうなんです!

王子ったらどSだし乱暴なんですよ~爆


 

痛いのとキモチいいのと、微妙な区別がつかないみたいで

その点ミニョンさんは良かったですーーー


痒いところに手が届くって、あんな感じなんですね~(*´∀`)ホウ

 


 

 

「何だと!」@王子

 

 


「ふっ…

どうしました?

彼女、ppないみたいですよ?

ppるところ、教わった?」無理すぎ~汗~

 

 

 

 


注:言うまでもありませんが、

このお話はフィクションです。


m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン


2011/07/25 00:03
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ドンちゃんも好きなんです

Photo



 

 


photo by mck

 

 

うふふふ~♪

やっぱプールドンヒョクもね~!

 

 

 

 

 

 

 

遠ざかってく葬儀屋さんのバン、、、

ずっと頭下げてたら、、、、

そのまま、地面にめりこみたくなった。

 

 

もう4時か…

もっかい帰って、寝てから外来とか無理そう、、、

当直室、空いてないかな?

 

 

「お…」

 


「ドンちゃん」

 


「…だからドンちゃんは止めろって」

 


「ドンちゃん当直なんだ、、、」

 


「お前は?

しょぼくれた面だな、、、

……お見送りか?」

 


「うん、、、、」

 


「………泣かなくなったな」

 


「まあね」

 


「寝にきたんだろうけど、、、

悪いけど医局のベッド使えよ」

 

 

「ドンちゃん、、、アメリカ系だよね?

レディファーストって知ってる?」

 


「生憎だが……俺、生粋のコリアンだから」

 


「……せめてさあ、、、ジャンケンしない?」

 


「お前なあ、、、」

 


「じゃあ、あっち向いてホイは?」

 


「くくく……そうだな、、、

指相撲でどうだ?」

 

 

「へ?ゆびずもう~?

ちょっとちょっと、、、痛いって、そんな掴んだら」

 

 


「当直室、使わせてやるから…

ちょっと俺の話、聞けよ」

 

 

「……眠いんだけど」

 

 

「黙って聞け。

俺、、、アメリカに戻ろうか迷ってるんだ」

 

 

「え……」

 

 

「もっと早く、

向こうでも研修始めたかったけど、、、

先延ばしにしてたんだ。

何でだか判るか?」

 

 

「そりゃ、、、この病院、すごい勉強になるし、、、」

 

 

ドンちゃん、、、そろそろ、手、離してよ…

なんか、、、、

 

 

「初めてお前を見た場所だろ?」(*´д`*)ハァハァ

 

 


「………それって、、、」

 

 

「忘れられない病院だ。

お前に、初めて会った場所だから」

 

 

「………」

 

 

あたし、、、、あたし、、

ずっと、片想いだと思ってた…

 

カッコ良すぎて、、、

あたしに不釣り合いだし、、、、

 

国籍も違うし、、、、

 

誰が告っても玉砕だから、、、

 


そういう目で見ないように、、、

ずっと同期の友達でいようって…


だから、変なあだ名で呼んでたのに。

 

 

「ドンちゃん、、、」

 

 

「とりあえず、……ベッドで考えないか?」

 

 

「あ、、あたし、、、医局のほうで…寝る」

 

 

「一緒に寝たい」

 

 

「う……そんなこと、いきなり言われても、」

 

 

「一緒に寝たいんだ」

 


さあ、、、、皆さん、御一緒に!!!




 


「……같이」(*´∀`)ホウ

 

 









 


で、、、、、、

 

 

 

 

「……を開いて」

 


「やだ、、、ドンちゃん、ナニ…するの?」

 


あ、、、そんなとこ、、、

弄ったら…ダメ、だって、、、

 


「ジーッ」

 

 

や…擦らないで、

 

 

「んん…っ、イイ…

どうして、、、あ、」

 

 

こんなの、、、はじめて…

いつも…そんな風に、、する…の?

 

 

「コピー。約束をコピーしたんだ」無理から~汗~


2011/07/24 00:44
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

妄想ダイエット

Photo



photo by も







身分証明差し替えました~

名札に注目!!!

よっ!巨匠!

もち子さん、細かいところまで手を抜きませんねーーー♪






もう、画像が送られてきても、、、、

とやかく言うのは止めました。


だって~

ドクター祭りで2キロ減です!ヽ(´ー`)ノバンザーイ



去年は「萌え病院」で58から55へ、、、

今年はドクター祭りで57から55へ、、、



王子!


あと一キロで、視〇当時の私です、、、、

あと三キロで、ハタチの私です~体重だけは~




さああ、この超萌え医師ドンヒョク、

みさたん!

もち子さんからのお中元です、

心してお受け取り下さい~







 

 

 

 

 

「先生!

お待ちしておりました、

あの、今日はお約束通り、新薬のご案内で」

 

「すまない、今急ぐんだ」

 

 


は、、、、うう、、、、

新米MRのあたしの仕事って、、、

先生に話を聞いてもらえなきゃ始まらない…

 

とくに、この先生ってMRにつれないので有名で、、、、

超美人を送り込んでも無理だったから、

会社もあの手この手を考えてるみたいで…

 

超美人がダメなら、親しみやすいヤツを!ってことらしいんだけど、、、

それであたし?!…単純すぎるでしょ、、、、

 

まだ全然、顔見て話せてないし、、、、

まず、立ち止まってくれたことがないもん。

 


ちくしょ、今日は絶対、話せるまで待ってるから!

 

 

 

少しずつ反応は良くなってるんだよ、、、、

もう、女の武器だってなんだって、

使えるもんは何でも使ってやる!って勢いで、

今日はミニスカで来てみたんだけど、、、

 


う、さっき顔見てからもう三時間、ずっと立ってるんだけど、、、

ハイヒールだから、、、きっついなあ~

 

 

 

 

 

「お…っと」

 


「先生!お待ちしておりましたあ!」

 


「……まだいたのか」

 


「はい!

あの、」

 

 

「しょうがないな、、、10分だけな」

 

 


やった!

えへへ、粘り勝ち~

 

 

 

 

 

 

 


「…で、今までにない効果でありまして~

適応症のしばりがとても少なくなっております!」


 


「ふうん」

 



「それで、こちらをご覧いただければ…こんなに有意差が…」

 

 



なんだろ?

あんまり資料、見てくれないけど、、、、

こっちは見てる…

 

わ、

 


 


「……シャンプー?」 キタ━(゚∀゚)━!


 

 

「え?」


 

 

「良い香りだ…」

 


 


どどどどうしたん?

今日の先生、いつもと違う…

 

えっと、、、やっぱ…ミニスカ効果なのっ?!

 


 


「君さ……

僕を何だと?」


 

 

「はい?」


 

 

「短いスカートで釣れる男だと思ってるのか?」

 


 

釣れたじゃん


 

 

「い…え、、、そんな、、こと…」

 


 

わ、、、、これ…セクハラ?

太腿に、手、置くなんて、、、


 

 

「……ご明察」


 

 

え……や、だ、


 

 

「それから、もう一つ」

 


 

あ、、、、捲り上げ…ないで、、


 

 

「大きなオペの後は、、、

欲しくなるんだ、判るか?」



白い巨塔以来の伝統ですね~しみじみ~

 


 

「せんせ…あの、わたし、、、、

営業で身を売る気は…無いんで、、、」


 

 

「先生じゃなく、違う呼び方をしてくれないか?」マタキタ━(゚∀゚)━!


 

 

「でも、先生は…あ、先生ですし、、、や、あ、、

じゃ、なんて…呼べば」


 

 

「シン・ドンヒョク」

 


 

「でも…う、、」

 


 

ゆび…入れられちゃった…

どうしよう…イヤじゃない、


 

 

「<ドンヒョクさん>と……呼んでごらん」


 


ヤダ、そんなに、音、立てないで…


 


「ドンヒョク……さん」


 


あ……なにコレ、すご…い、


 

 

「君を僕の腕に抱いて…



いや、僕が抱かれて、、、、したい」


2011/07/23 01:07
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

番外編・ミニョンすぺさる

Photo





 

photo by も(恨むぞよ、、、)

 

 


ええっと、、、、


わたし、、、、心から「キングミニョンさんで」萌えた時は、

言葉なんか出てきません~


だから、、、、

ちょっとキレ気味で不適切な表現があるかもです~

ごめんなさ~い><

 

 

 

 


は…また、今日も失敗かな、、、、

フローサイトメトリーに流した細胞、キレイに分離してないし、、、

う、、、朝からの努力っていったい、、、、

 

 

あたし、、、、今、、

この細胞研究じゃあ日本一の、

盛岡私立医大に国内留学中なんだけど、、、

 

今日、実験に集中できてないのって、、、

隣で黙々と作業してる、この人のせいもありそう。

 

イ・ミニョン。

……イ・ミニョン、、、

ああ、この名前言うだけで、、、腰砕けなのに、、、











 

この顔…嫌がらせっ?!

 

しかも韓国からの留学生だなんて、、、

神様、、、なんて試練をあたしに…ぐすん、、、

 

 

あ、、、ああ、

決定的だ、、全部凝固しちゃったよ、、、泣

 


「あたし、、、、お先します。

今日、もう無理みたいで、、、」

 


「……どうしました?」

 


「………いえ、別に」

 


「はは。

 本当に無口な人ですね。
 
 僕に関心がない女性は初めてだから戸惑うな…」

 


な、、、自信たっぷりね…

そりゃそうか、、、

 

あたし、、、ビンボーだから、頑張って頑張って地元の国立入って、、、

必死に勉強してきたけど、この人、、、環境違いすぎるもん。

 

初めてここに来たとき、、、まず、学生駐車場に驚いた。

外車ばっか(呆)

 

なかでも、、、一際目立ってたのが、、、フェラーリ。

もちろん、この人の……

 


「……何を話せば?」


 

「あはは、、

 今のは冗談なのに…
 
 真面目に返されると困るな、」

 


冗談?

うそ、半分本気でしょ?

 

あたしの気も知らないで、、、、

……なんだかちょっと、ムカついてきた。

 


「大学は…どこですか?」

 


「え…」

 


「どこの大学ですか?

本当にソウルの医大に?」

 


「ええ、そうですよ」

 

 

「成均館大学は知りませんか?

それから、漆先生は、、、、

盛岡は初めて?」爆

 


「待って下さい。
 
 …立て続けに質問しないで、、、

 なんなんです?

 僕の前では様子が変だけど…何か理由でも?」

 

 


「私の話を信じてくれますか?


 実はミニョンさん……」

 

 

「あ、コーヒー頼んだんだ。待ってて」

 

 

もとい、

 


「………に似てるって言われません?」

 


「あは。そんなコトですか?

…そう言えば、、、日本に来てから、よく言われるかな」

 


やっぱり、、、、、

そうだよね…激似だもん、、、

 


「驚いたように凝視してくる人もいて…

正直、迷惑してます。

…まさか、あなたも、、、そんな理由?」

 

 

うん、、、だって、、、、

 

 

「………のどこが好き?」

 


「そうね、、、」


 

「愛してる?」

 


「愚問です。だって視○されたんですよ

 


「……彼のどこが好き?」

 

 

「誰よりも私のツボをよく知ってて、全てがエロい人なんです。

 ずっと家族みたいに過ごしてきたし、

 すごくpppがデカくて、あっちも強くて…それに、

 


「ははは…」


 

「なぜ笑うの?」


 

「いや。好きな理由が多すぎる気がして」

 


「それくらい、本当に素敵な人なんです!

写真写りは最悪だけど

 

 

「そう思う?

 じゃあ聞きますけど。
 
 僕を好きな理由は?」

 

 

「エ……」

 

 

「本当に好きなら理由なんて言えない」

 

 


からか…ってるの?

田舎から出てきた、、、ビンボー人だからって…

あなたの取り巻きみたいな、、、、派手系美人じゃないから…?

 

 

地味系美人だと言いたいのか?爆

 

 

 


「はは、、冗談ですよ。冗談」

 

 

 

え……どうして、、、

なに、、、、

なんで、、、、、手、、、、掴むの?

 

 

「今度は真面目に……あ、、、またその顔!」

 

 

きゃ、、、

顔、近づけないでって、、、

 


「僕の前ではいいですよ。

 好きな時に彼を思い出して。
 
 僕を見て思い出に浸ってもいいし」

 

 

「浸れるような思い出が…あ、、、これといって…ないんです、」

 

 

いや、、、、

何のつもりなの…

手、そんな風に擦られたら…

や、手って、、、こんなにキモチいいの?

 

もう、、、


 

「いつも遠くから見るだけで…

 仕事も家庭も放り投げて、ドームでイベント。
 
 家族写真で視○&激写されて…

 それくらい」

 

 

わ…なんで、、、なんで、指、、、、

舐めるの?

キタナイよ、、、、

 

でも、、、なんか、、、変なとこ、

舐められてるみたい、、、か、も。

 

 

 

「そんなに彼が忘れられない?」

 

 

・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

 

 

「一つだけ聞きたい。
 
 もし彼が……すぐに現像してくれてたら、
 
 今も愛し合ってたと思う?」

 


ね、、、耳元で、言わないで…

あ、、、、

息、かけたらダメだって…

立てなくなりそう、、、

 

 

「イ・ミニョンシ」

 

 

イヤ、だ、、、誰か、入ってきたら…


 


「言葉が判らない相手だから、美化しているだけでは?」

 

 

チュッ、って強い音を立てて、あなたがこめかみにキスする、、、

 

 

「やめて……下さい。

いつも、、、違う女の子、連れてる…あなたに。

言われ…る筋合いは、」

 

 

正面を向かされる。

 

 

「いいえ…言わせて下さい」

 

 

君のこと…ずっと気になってたんだ、、、

今まで僕の周りにはいなかったタイプで…

 

最初は、珍しいから目が離せないんだって思ってた。

だけど…

 

 

 

「僕は愛を知らないと?
 
 確かに。そうかもしれない。
 
 でも……過去を思い続けるのが愛とは思えない」

 


どんなに愛しても、、、

彼が振り向くことはないって…

なぜ判らないんだ?
 

 

「そんな!」

 

 

一体いくつ、、、

いらないDVDを溜め込むつもりなんだよ。

 

 

「自分を哀れんでいるんだ」

 


こんな妄想ばかりして、、、、

彼にキモがられるだけなのに…

 


 「やめて!」

 

今、、、ここで、君を、、、

僕のものにしたら、、、

目を覚ましてくれる?

 

 

「現実を見るんだ!新作はもうない!もう…」
 


ごめん、、、、、

もう止められない、、、

 


「いい加減にして!なぜ私にこんな事を!?」

 


ハイッ、みなさんご一緒に~!!!



 


「あなたを好きだから!」 (*´∀`)ホウ


 

 


実験室のソファに…君と倒れ込む…

 

さっき、、、内鍵をかけておいたんだ。

君のこんな姿…誰にも見せられないだろ?

 

 

それに、、、ちゃんとppするから、

心配しないで、、、

 


……終わったら、、、、送っていくよ。

だから、頼むから、、、、大人しくして…

 

 

ほら…ね、彼よりいいだろ?

 


「僕が、、僕があなたを愛しているから…あ、」
 


以下画像自粛~ちなみに合意の上ですから! 


2011/07/22 00:43
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

私が悪うございました

Photo




photo by mck






 

青の術着じゃないと駄目!

緑は却下!!!なんて言ってましたが、、、











わたくしが悪うございました!

 

 

結論:緑でもオケ(王子限定)

 

 

で、、、なんでみんなして~滝涙~

 

これだと中堅医師っぽいですが、、、

わたしもだんだん引き出しが無くなって参りました~汗~

 

そもそもアンアンが悪いんや、、、

変なアンケートとりくさって、、、

おかげでもう、一週間以上も病院ネタ~

 

もう無理ですから!

あと、どんな画像も受け付けませんので!!!

よろしいですねっ?!

 

 

 

 

 


「で、こっちがシャワー室だから」

 


「え……医局のすぐ横なんですか!」

 

 


今日、初めての病院で当直のアルバイト、、、

同じ医局出身の先生が勤めてて、

色々教えてくれるんだけど…


かっこいいなあ、、、、

こんな人いたんだ…

萌えっ

 


「まあ、あんま大変な患者は来ないから。

こんな僻地だしな。

俺、学会準備で、今日泊まるんだよ。

判んないことあったら聞いて」

 


「はい…ありがとうございます!」

 


うう、、、胸に当直医マニュアルとか抱きしめてるから、、、、

こんなに親切にしてくれるんだろーか、、、、

 

 

「飯喰った?……そう。

だったら早く風呂入って、

寝れる時に寝といたほうがいいぞ」

 


「え…あの、、、わたし、ひとりで当直って初めてで、、、、

お風呂なんか入って、その間に、もしなんかあったら」

 


「ん?俺もまだ起きてるから。

その位いいよ」

 


「えええ…申し訳ありません、、、」

 

 

 

 

 

すっごい親切な人だな、、、、

えっと、、、わ、ボロいシャワー室、、、、

ん…と、、、


「きゃっ!!」


イタ…転んだし、、、ナニこのタイル!

つるっつるだよ!

 

 

 

……あああ、エライ目にあった、、、

 

 

「大丈夫?」

 


「はい?」

 


「悲鳴と、、なんか凄い物音したけど、、、」

 

 

ひ…っ…中の音、丸聞こえなん?

恥ずい…

 


「あの、、、ちょっと、、、、転んじゃって」

 


「珍しいな…くくっ、

それに、、、メガネなんだね」

 


「はあ、、、ど近眼なんです」

 

 

「へえ、、、、ドジッ娘&メガネッ娘で女医か、、

なんか狙ってる?」

 


「へ……」

 


「ま、いいや。お休み」

 

 

 

 

 

 

 

なんも無いから、安心してぐーぐー寝てたら、、、

真夜中に起こされちゃった、、、、

 


あ、あの先生まだ起きてる!

超ラッキー!!

 

 

「あ…先生、、、、オフロードバイクの事故って…

あたし、外科系、全然で」

 

 

「ああ、またか…

僻地なんだけど、だからそういうの多いんだよな、、、

近くにオフロードコースがあってさ」

 

 

「……大迷惑ですね、、、」

 

 

「そうでもないぞ。

この前なんか全身骨折してて、、、

研修医は結構燃えてたな」

 


…そんなんで燃えたくない…

 


「ま、脳挫傷だけ確認して、、、整外のヤツ来るまで、

そばについてりゃいいさ。

あ…レントゲンの介助頼まれると思うけど。

妊娠してる?」

 

 

「ひゃい?」

 


「ひゃい…って、、、、ちょっと待て、やっぱなんか狙ってるだろ?」

 


「妊娠なんて、、、そんなヒマないです」

 

 

 

 

 

 

 

………やっと終わった、、、、

なんか、、、疲れる、、、、


もう、3時じゃん、、、

 

 


あ、、、あの先生、、、デスクにつっぷして寝てるよ、、、

学会準備って大変なんだな、、、、

 

 

 

しかし…かっこええわ。

親切だし、、、

こんな人が彼氏だったらなあ、、、、


あっという間に妊娠して、、、、

あ、わたし、おめでたなので。かなんか言って、

放射線浴びる検査とか全部さぼってやるんだ、うん。

 

そんで赤ちゃんの靴下とか編んでやる!

わはは、楽しそう~

 

……疲れてんだよね、あたし、、、

ま、いいや、ちょっと見惚れとこう、、、

美形だ、、、、

 

 

 

 


「……どう?この顔は」キタ━(゚∀゚)━!こりは鉄板!!!

 


 

「は…起きて…らしたんですか、、、」


 


「目が二つに……鼻が一つ、口が一つ、」

 



「す…みま…せん、」




「人の顔を見るのが癖?」

 


 


う、、、カッコ良くて、見惚れてました、、、って言ったら。

どうなるかな?

 

こんな夜中に、、

医局だけど一応二人きりだし、、、、

これは、、、もしかするともしかするか…も。

 


 

「気にさわったかな?」


 

 

あ……


 

 

「俺さ。君みたいの、弱いんだよ」

 


 

「あ…の、、、初対面、、、、ですけど…」

 


 

「普通の医者だと、、、つんつんしてる子多いけど…

研修医で自信のない頃ってさ、」

 


 

は、、、、なんか、がっつりハグされましたけど、、、、


 

 

「おどおどしてて、可愛いんだよな」


 

 

……研修医フェチっ?!

 


 

「あの、、、、それってどうなんでしょうか、、、

とりあえず、放して…いただけ…ませんか?」



 

 

「嫌だな、、、彼氏いる?」

 


 

「ん……いま、せん、けど」

 


 

「俺なんかどう?」

 


 

「えっと、、、名前と、出身医局しか知らないんで、、、

あ、あ、やめ、」

 


 

「ちなみに、病気はないから、、、はい、あ~ん」(*´д`*)ハァハァ

 


 


わ…すご…い、ディープなキスが来た……

この顔面で、、、

手が早くて、、、、

研修医フェチか……

 

なんか、、、、ヤバそうだけど、、、、

こんなカッコいいヒトと……って、、、人生で無かったかも。

 


んんっ、、、

あ、触ら…ない、でぇ、

 


 


「さっき、、、ぶつけたところは…ココ?」


 

 

「ちが…いま、」

 


 

「ふうん?

随分腫れてるみたいだけど、、、違うのか…」


 


こ。この、エロ親爺が…


 


「こっちかな、、、、

あ……ふふ。

嫌じゃないんだ」

 


 

変態だ、、、変態、、、でも、、、、

ああ、、、あたしも、、、変態みたい…

 


 


「いいかな?続けても」

 


 


……返事、しづらいよ、、

察して下さい、

 

 





 

 

 


うあ、、、、そんな……いきなり、なんて、、、

 


 


「望み通りだろ?」(*´ω`*)モキュ


2011/07/21 10:37
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

もう堪忍ぇ

Photo



photo by Sugi


photo from hyororin






 

 


忙しいんですよ、、、私、、、、

王子に会う9月までに、、、あと4キロ位痩せなきゃだし~

ラジオ体操とかお昼ご飯とかさ、、、

あたしの夏を妨害しないで下さい…

 

 



 

これ、、、





ъ(゚Д゚)グッジョブ!!

 




 

こりは、、、この若さは。

学生実習以外ありえない、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やったーーーーー!

今日で、地方病院実習オワリ!


5人グループで、田舎の病院宿舎に二週間泊まり込み…

外来とか、病棟、夜中の救急なんか見学させてもらうんだけど、、

 

正直ハード。

まあ、学生だから、なんの権限も責任もないし、

見てるだけっちゃあ、見てるだけなんだけど、、、

レポート作成とか結構辛かったあ。

 

でもそれも今日で終わりだから…

 

居酒屋で思いっきり打ち上げしてきて、、、、

ああ、もう12時まわってるんだ…

早く寝よ、、、、

このボロ宿舎で寝るのも今日が最後ね…

 

あ、化粧、落とさんと、、、、

 

 

 

 

ん?誰よ?

 

 

「俺だけど…飲み直さない?」


 


「あ…ごめん、もう寝る…つもりで」


 


「いいだろ?」

 



「な…によ、人の部屋に勝手に…あがりこんで」


 

 

「…寂しくって眠れねんだよ」

 


 

「ふん。何が寂しいよ。

色んな子と付き合ってるじゃん。

この前、サッカー部のマネージャーに、自分の車、運転させてたでしょ」

 


 

「………」

 


 

「それから。おべんと屋さんの前で、誰かと相合傘してるのも見た。

ぷ。

ハタチ過ぎて相合傘。

いいわね~モテモテで」


 

 

「……うるせえな」


 

 

「それから、」

 


 

「お前が…させてくれないからだろ」


 

 

「……は?」


 

 

「お前……どうやって落としてやろうかって思ってるうちに、、、

あって間に、、、あの男とできちゃうから」


 


「…え、、、あの男って…

だって、、、、一年生で入部してさあ、

キャプテンがあんなにカッコよかったら、誰だってコロッと」

 



「………おい。

今、とても大切なことを言ったぞ、おれ」

 


 

 

わかってるよ、、、、、

でも、今、こんな密室で二人きりで、、、、

え…そんな…それって愛の告白?なんて返したら、、、、

ひっじょうにまずいことに…なるじゃん。

 


 


「…うまく行ってんのか?」

 


 

正直、うまくは行ってない…

つきあって3年だけど、

こっちが学生で向こうが社会人、ましてや研修医ってなっちゃったから…

連絡もまともにはとれてない…


 

だけど違うよね。

どんなに忙しくても、好きだったら連絡ぐらいどうにでもなる、、、

連絡がないってことは、、、、、


 

 


「お前、、、なんでも不器用だからな。

医者は向いてないと思うぞ」

 


 

「……あんたに言われたくない!

いっつも成績ギリギリのくせに!!

あたしはいつもA判定だから!」


 

 

「ふん。

一年の時、化学実習のお前、、、、笑えたなあ」


 


う…それ言われると、、、

フラスコ洗浄して、思いっきり振ってたら…

机の角で割っちゃって、、、

 


 

「俺、やくざに脅される人の気持ちが判ったもん。

よくあるだろ?

テーブルでビール瓶割ってさ、、、、こんなんして」

 


 

「あは」


 

 

「俺はな。

頭は今イチだけど、、、手先は器用なんだ。

……試してみるか?」


 

 

あ、、、世界が反転した。


 

 

ひ…乗っかんないで…よ!

 


 

「ちょっ…と、、」

 


 

「しっ」













 

 

「しっ…って…」

 



なんなの?

こんな時に、、、そのキメ顔は…っ


 

 

「両隣の部屋、、、木村と木沢だぞ?

あいつらにハアハアされたくないだろ?」

 


 

「ばっ…か、こっこれ、準ゴーカンだよ!」


 

 

「そんなに酔ってないだろ?

それに……イヤならやめるから」


 

 

「あ……」

 


 


「18で会って、、、、もうお前22だろ?」

 


 

「やめ、、、て」

 


 

「俺は、、一浪して、、、こんな田舎の大学に来るの、やだったけど」

 


 

「きゃ」


 


……ホント、、、、器用で、、、上手です…

判ったから、、、やめ、止めて、、、、あ、やっぱ、、、、

やめないで、、、


 

 

「なんか、、、田舎くさいお前がさ、、、、好きになって」

 


 

「じ…ぶんだって、、、東北じゃ…ん、

なに…さま、」


 

 

「ん?俺様」( ゚∀゚)・∵. グハッ!!


 

 

「こ…の」

 


 

「あいつにヤラれて…すっげえ綺麗になってくお前を…ただ見てた」


 

 

「せめて、、、<付き合って>って表現…できないの?」

 


 

「あきらめようって思ってたけど、、、、やっぱ駄目なんだよ。

二週間一緒にいて、、、はっきり判ったんだ」


 

 

あ……もう、ダメ…かも、、、、

そんな、、指だけで、、、あ、、あ。


 

 

「いいよな?

ホラ、、、」

 


 

 

え、、、そんな、、、手、誘導されても、、、

あたし、あんまり、そういうことは、、、


えっと……こんな感じでいいのかな?

 


 


「強く握りすぎ」

 


 

「え…」

 


 

「……昔から変わらないな、、、、

不器用だ」















無理から~ほんとは<遅刻魔だ>です~

 

 

 

 

 


ほんっとにもう、やめて下さいねーーーー!!!!

特に、ベンケーシーで細眼鏡王子とかは、特に止めて下さい!!!


2011/07/20 00:10
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

青い術着王子(゚∀゚)キタコレ!!

Photo



photo by mck




青い術着王子~~~~!!!!

 



















(*´ω`*)モキュ



 


夏休みだから妄想できないなんて言ってすみませんでしたーーーー!!

人間、やる気になりゃできますね!爆


いただいた途端、デスクトップの背景にしました~ぽわ~ん

あ、ちなみに嫌がらせ画像も貼っときますね、、、、


せっかく作っていただいて、、、、

貼りもしないのも気がとがめていたんです~><

それに、だんだん見慣れてきたら、そう悪くないような気も

するようなしないような。

 

 

 





 

 

 


う~ん、、、、、

いや、ウォン様もね、、、、好きは好きなんですけど、、、、

やっぱ細眼鏡王子萌え~~~❤

 

ああ、いくらでも妄想できるわ~あんなん見たら。

 

 

ええっと、術着でわざわざ聴診器ですか、、、ってことは

急な当直で、術着を借りて、着てるのですねっ?!

 

もしくは術着マニア、、、あ、それは私か~あはh~

 

 


まあ、例のハミョン先生ってことにしときましょう。爆

 

 

 

 

 

まだ講師室にいます、、、、

 

 

 


「…今日は当番か?」


 


「んん…ええっと、、、Σ( ゜Д゜)ハッ!

当番どころか、当直でしたーーーー!!!」


 

「当直か、、、できないだろ?」


 

「いや、、、あの、、、結構違和感はあるんで…すけど、

やってやれなくはないかな、、、、」


 

「無理するな。

替ってやるから」


 


「え……あの、、、先生、、、が、当直?

あたしの…代わりに?」


 

「不満か?」


 


「ええっと、、、不満とかじゃなくて、、、

研修医のかわりに指導医が、とか聞いたことないです、、、」


 


そうだよ!

同期の亀谷くんなんか、、、

アキレス腱切って手術したのに、車いすで当直してたじゃん!!

 

医者のほうがよっぽど重症だった、ってみんな笑ってたけど、、、

 

アタシ。

見た目がこんなに健康体で、誰にも当直替ってもらえるわけない…よね。



 


「やってやるから」



 


「だって、、、、何て言うんです?

わたし、、、ピンピンしてるし、、

この位なら、当直できます」



 


「この位?………言ってくれるじゃないか」



 


「あ…Σ(´∀`;)

そ、そういう意味じゃないです!

あのあの、あの…あ」



 


「どの位なら…できないんだ?」



 


「や、、、もう、ムリ……」



 


「二、三回続けてヤッてやろうか?」



 


「い、、え……」

 




「じゃあもう一回だけ…な」

 

 

 

 

 

pppp-----


(書くのが面倒なのではありません。

当ブログの品位を考えてのことです。爆)

 

 

 

 

 

 


……えらい目に遭いました、、、、


二回目のほうが、、、、大変ってどゆこと?!

 

 

 

 


「当直は…できないな?」



 

「はひ」



 

「どうしてできないんだ?」


 


うっ、、、この、、、、どSオヤジめ、、、、

 



「腰が、、、立ちません」

 




「それから?」



 


「えっと、、、、全身だるくて、、、あちこちに痣が」



 


「ふふん」


 

 

え……電話?

 


 

「ああ……ハミョンですけど。

救外の師長いますか?

……あ、今日の当直、私になりましたので。

何かあったら呼んで下さい。

え?

ええ、彼女はちょっと体調不良で、、、、

とても泊まりができる状態じゃありませんので…

よろしく…は?

ああ、結婚するんです」

 



工エエェェ(´д`)ェェエエ工



ああ、受話器の向こうは大騒ぎだよね、、、、


 

 

「あたし、、、殺されます、、、」


 


「うん?

俺が蘇生してやるよ」

 



「え……で…も、完全に死んでたら?」


 


「それでも助ける」

 


 

「(´;ω;`)ウッ……

結婚前提って…本気で言ったんですね、、、」


 


「本気だよ」


 

 

「でも、ふたりきりだから、、、

誰がそれを証明するの?

証人がいないわ」無理から~


 

 

「そんなの必要ない。

ふたりが証人だ」

 

 








 

 

♪僕の記憶がすべて消えても

生まれ変わったら、また君を探す♪これ、つんさんの歌です!!!

 

で、すごいチャレンジャーがツべにアップしてます!

すぐ消えると思われ



2011/07/17 01:37
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

やっと完結~爆~

Photo



photo by mck



 

 


どはは~やっぱあれで終われなかった~

書きたいことって、自分じゃ選べないのね、、、、、

こんなマニアックな話ばっかですみません~><

 

 

 

 

 

 

 


「つ…っ」


 

「だから…少し我慢しろ」

 

「無理…です…あの……」

 

「なんだ」

 

「病棟から…ゼリー持ってきたら、」

 

「あ"?

まさか……キシロカインゼリーか?」

 

「は…い」

 


「お前は……」


 


「だって……患者を不安がらせないように、、、」

 


「<最善の処置をしろ>か?

……生憎だが、俺が優しいのは」

 


「いたっ」

 


「……患者にだけだ。

それに、麻酔ゼリーなんて塗ってどうすんだよ、、、

俺が気持ち良くないだろ?」

 


「うう、、だって、、、アタシは痛くないし、、、、

先生は、、、、キモチよくなくても、、、ちょっと我慢して…

これがホントの……痛み分け」

 


「…つまらん」

 


「あ、、痛い、うう、せめて…声掛け、声掛けしてくだ…さい」

 


「…ふう、、、、

いいですか?

痛みを伴う処置ですが…残念ながら麻酔はできません」


 


「う……」


 


「もう三分の一は入っていますから、」

 


「ええ@@……やだ、、、もっと痛くなるのっ!?」

 


「黙って聞け。

………やっぱ止めた。

pppむぞ。覚悟しろ」



 


「ぎゃっ」

 

 

「これで…全部だ」

 

 

「………(泣)」

 


「女医は天然多いけど、、、、

お前は頭一つリードしてる」

 


「………」


 


「だからかな、、、、気になって…

ずっと…こうしたかった」


 


……ずっと?

 


「相当我慢してたんだが、、、、おい、

そんなに…pppけん…な」

 

 

「そ…んなこと、それ…より、ずっと…って」

 

 

「……最初から」

 

 

「え、、、」

 

 

最初…最初っていつ?


初めて…挨拶した時から?

 

それとも、、、初めて患者さんが亡くなった日?


 


べそべそして、、、つい、、、肩借りようとしたら、、、

ぐいっておでこを押しのけて……

泣くのはお前の役目じゃないって、、、、、怒ってくれた日?

 

 

あの日から…あたし、先生のこと、

 


「いや、ノーブラで当直室から出てきた時からかな、、、」

 


「げげげ」


 


「これからは…術着で寝るな。

そして、、、元気よく挨拶してお辞儀するなよ」

 

 

あ、、、両手で、、、、鷲掴みって…

 

 

「これ見せられると、、、目が泳いで、、、

前屈みになるんだ…ん……」

 

 

彼が、、、あたしのカラダ中を捏ねまわして…

愛おしそうにキスをする、、、、

 

 

 

「昨日の抱きつき方も、、、何だよあれ。

胸アピールか?

…我慢大会じゃないんだ」


 

 


ほら、、、、もう、俺のもんだ…って感じで、

そんなに…吸い上げられたら、

んん、、、

 

 

あ、、、まあ、表現はアレだけど、、、


「ずっと好きだった」って…言ってくれたんだよね?

 

 

ますます泣けてくる…

 

 


「……痛いよな?

、、、もうちょっとだから」

 

 

彼の動きが速くなる、、、

もう、痛いだけなんだけど…

 


この表情、こ~んなに近くで見れるんならいいな、、、、

いつもはクールな顔なのに、、、

 


ねえ、あたし、あなたにそんな顔させるくらい、、、、

いいのかな?

 


……昨日、思い切ってよかった。

上司を壁に押し付けるとか、、、、

セクハラもいいとこだって、一晩反省したけど、、、

あれ、、、「嫌がらせ」じゃないよね?



 

 

「ね…え、私のこと、」

 

 

「………ああ、、好き、、だよ」

 

 

「…私、、、男の人に抱きついたの、初めて」

 

 

「……う、、ん、」

 

 

「服を脱がされたのも…


……を握ったのも、、、


こんな風に……あ、されちゃう、のも…」

 

 

「……悪いな、、、」

 

 


「ぜんぶ、、、初めて」

 

 

「う……pp、、、出すぞ…

 


こんなこと………初めて言う」

 

 

 

 

 

 

 

 

 


つんさん~うう、我ながら萌え~

やっぱ冬ソナは、萌えの永久機関や~爆~

 

こういう王道の展開にしないと、

すわりが悪くって~

 

どSな彼だけど、わたしのことだけ見ててくれたのよね~

で、時には孤独な夜を、私の写真で慰めているのですよね~

ぽわ~ん、、、、

 

 


あ~スッキリした!!!

 

で、フィクションですから!!!爆

 

 

 

 

♪机の端の、家族写真に話しかけてたら

過ぎ去った時…しゃくだけど、今より眩しい♪






[1] [2] [3] [4] [5] [6] ... [13] 次>

TODAY 152
TOTAL 4379973
カレンダー

2023年2月

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
ブロコリblog