2011/02/19 00:24
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

もっかいオメ!(音が出ます)お誕生会

Photo


photo from hyororin


card & MV by inabacchi



でへへへへ~~~~~

チュンサン祭り開催ちう~~~

 

今日は、まだ誕生日ですから~~

イナバッチたんから~~~

ステチカードを強奪してきました~~~♪


って思ったら~~~

なんかアップに手間取って~~~

日付変わったけど~~~泣












素晴らしいですわ~~~~!!!


で、、、、

イナバッチたん。

 

40万のお祝いあげるね~♪っつことで。

天使ですーーーーーー!!!

ものっそ素敵なMVを頂きまして~~~~


ただ、、、、、

あの、、、、

普段のうちのお客さんだと大丈夫ですけど~~

 

冬ソナリアルガチのかたには、

ちょっと厳しいかな…って心配もちょっとあったり~~~爆

 

えっと、

エロパロとか苦手なかたは、

絶対に見ないで下さいね!

見たあとの苦情は受け付けません~~~

 


って人からの贈り物を、、、、

何気に失礼かな、、、、、

 

 

それでは以下、お楽しみ下さい~~~~♪

 

 

 

 

 

 

素晴らしいです~~~~感涙

ぎゃははっはははhh~~~~


あ、イナバッチたん、mckさんの素材を借りましたね?

よかよか!!!

勝手に許可~~~~

すんません~~~~人( ̄ω ̄;)

 

 

 

こげな素晴らしかもの、

贈って下さって~~~~

 


おいらも誠意を見せねばなりますまいて。

 

 

 

 

通報禁止↓


絶対に、、昨日の続きではありません(怒)←?

 


この妄想はフィクションです。

実在の人物とは一切関係ございません。

 

これで免責~~~~るんるん?

 

 

 

 

 

 

 


「さっきのキス、、、

無理にする気はなかったんだ、、、、」

 

 

「違うわ。わたしもしたかったの」

 

 

 

こんな五十親爺が、、、手折っていい花じゃない。

つい、、、キスしちゃったけど…

………やっぱり、、今まで通り、、、

必死で我慢しといたほうが、、、良かったかなあ…

 

 

「ごめん、、、、やっぱり、、、できない」

 

 

「どうして?わたし、、、、

初めて会った時から……

…決めてたのに」

 

 

「犯罪だろ?コレ」

 

 

「そんなコトない!」

 

 

「あんなにちっちゃかった子に…

こんなこと…

したら駄目だと、、、思うんだ」

 

 

「もう、、、、こどもじゃないです。

お部屋に入った時から、、、覚悟はできてますから」

 

 

「ううん、、、、

五十まで結婚できないのには…

それなりの理由があるとは思わないか?」

 


「………」

 

 

「ゲイだとか…」爆

 

 

「女の恋人、いたじゃない!

さっきだって、、、

キス、してくれたよね?」

 


「あれは、挨拶代り」

 

 

「…………うっ」

 

 

「泣くなよ、、、、

……おい?

止せって!」

 

 

「…お願い!」

 

 

「まだ、若いし、、、

色んな人と付き合ったほうがいいと思うんだよ。

それから、、、わ、」

 

 

「ヨンジュンさん、、、、」

 

 


「だって…初めてだろ?

大切にしないと…

こんな親爺に喰われてる場合じゃな……」

 

 

「わたしのこと、、、、待っててくれたんでしょう?」

 

 

「………」

 

 

「何歳になっても、、、結婚しないで……

もう、家族のヒトたち、お願いだから結婚して幸せになってって、

言ってるのに、、、

わたしを、、、、待っててくれたんですよね?」

 

 

「…………その想像力、、、、」

 

 

「想像じゃないもん!

だって、、、、コレ。

これ、、、、、は、私が、、、、欲しいから」

 

 

「………おい、そんなことしたら、」

 

 

「初めて会った時、、、、

背中を抱いて…引き寄せてくれたでしょう?」

 

 

「ああ……それまで会った子の中で、一番可愛かった」

 

 

「ほっぺを撫でて…くれたよね?」

 


「………うん」

 


「もう可愛くない?

もう撫でてくれないの?

ね、手、貸して…」

 

 

「きっと後悔するぞ」

 

 

「そんなことない」

 

 

「もう、親爺だし…そうだ、

なんか最近、夜、おしっこで起きちゃうんだよ」爆。ええのかな~~@@

 


「ぷ……っ」

 

 

「近くのものが、、、見えにくいし」

 

 

「だったら、、、私が見てあげる。

私が、、、、幸せにしてあげるから、、、ね。

……して?

しちゃダメだって、、、教わった?」

 

 


「あ、、、、もう……降参する。

するから、、、

これ以上、煽るなって…」

 

 


「私、、、男の人の部屋に入ったのは、初めて……


好きな人と抱き合ったのも……

キスしたのも、、、、

自分で服を…脱いだのも、、、全部初めて」
 

 


「土曜日。家に行こうか?

ご挨拶に。

こんなこと……初めて言う」

 

 








・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

ちゅんさんがああああああああああ


で、、、、ええのかな~~~~@@


一応、なんもしてない状態で話が終わってるから、、、

まあ、プラトニックといえばプラトニックということで~~~

爆~~~~~


2011/02/16 23:54
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

滑り込みハッピーバースディ

Photo



うう、やっとPC前~~~

今日は、絶対今日中にアップせねば~~~@@

 

スヒョンくん、お誕生日おめでとう♪

クリームだらけ、、、、








 

で、、、、Myウヨンくん、カワユス~~~~

手、クリームだらけでお茶目~~~~❤

いやん、激ツボ~~~~


あ、絶対に「えなり」とか言わないで下さいよ!!!!!!?

一個も似てませんからね!

 

 

 

 

 

「あ、誕生日の」

 


「うん!

ウヨンくん、カワエエよね~~!!

食べちゃいたい!」

 


「食べ………」

 


「あのね、おんなじB型なの!

話、合うかも~~~~

あ!今度、家に連れてこれないっ?!」

 


「え…っと、、、撮りが押しているようで…

無理だと思います」

 


「・・・ちぇ~~~ケチ、、、、」

 


「……随分、年下じゃないでしょうか?」

 


「あっ!!!

何てこと言うのよ~~~~~~(泣)

そりゃ、そりゃさ、、、、20歳位違うけどさ」

 


「(もうちょっと下では?)」

 


「内海桂子師匠を見なさいよ!」

 


「…誰ですか?」

 


「もういい!

とにかく、バースデイで、、、、

お友達にクリーム塗ったりするのが可愛いのよ~~~♪」

 


「……僕も、やりましたけど」

 


「へ?そうだっけ?」

 


「…………ひどいな、、、、」

 


「あはは~~~~うそうそ、覚えてるって!

あれも、可愛かった……

っていうか、、、、この写真見て、あれ、思い出したの」

 


「………」

 


「いつでも、どこでも、何してても、

あなたのこと考えてるんだ、私…」

 


「本当に?」

 

 

「本当だよ!

だから、、、あなたがもうドリハイに出なくっても…平気。

脳内では出てるから!

ねえ、元気出してよ…っていっても無理か、、、

あたしに…できることある?」

 


「そうですね……」

 


「何でもいいよ?

何なら、なんか塗ってみる?」爆

 


「え……(赤面)」

 

 

「あ、冗談だって!

何赤くなってんのよ!

……ちょ、」

 


「どこに××てもいいですか?」以下r

 

 

 

 


連日自問自答しとるんやけど、、、、、

ええのかな、コレ…(;´Д`A





ドリハイ前半の、ネタバレ画像です~~~~↓

スヒョン君の歌、、、、素晴らしい~~~~♪



2011/02/16 00:58
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

四十万記念画像&キリ番

Photo



photo by mck

 


ぎゃははhっはははっは~~~~

お祝い画像を頂き~~~~

恐悦至極に、、、、

存じます~~~~~!!!!!




そして、初のキリ番申告~~~~~滝涙!!!

×××ちゃん!!!

400400、おありがとうございます~~♪

どんなご要望にもお答えしますので、

なんなりと、お申し付け下さいね~!









助けて~~~~

ハラいてーよ、、、、

 


これ、、、、続き書けってことっしょ?

もう、、、、お肌のゴールデンタイムが~~~@@

 

 

 

 

 

 

「やめ…て下さい、××が、、、起きます」

 

 

「いけませんか?」(*´д`*)ハァハァ

 

 

「わたし、、、もう、、、

自分のことは、、、いいんです。

…また、、、××が傷付くようなことになったら」

 

 

「…あなたのことが……好きになったんです」(*´∀`)ホウ

 


「…そして、、、嫌いになるかもしれないでしょう?

その時、××になんて言います?

もう、ママとは一緒に暮らせない…

パパと暮らすかママと暮らすか決めろって言うの?」

 

「……さん」

 


「違うわね、血も繋がってないんだもの…

ただ、どこかに行ってしまうだけだわ、、、、

ね?

こんなメンドくさいこと言う年上じゃなくて…

あなたにはもっと相応しいヒトがいますから、、、、

………離してください」

 

 


「僕を……好きだと思ってくれたことはありませんか?」 (〃ω〃)

 

 

「ヨンジュンさん、、、、やめて」

 

 

「一度も無いですか?
 
 僕に惹かれた事は本当に一度も無い?」

 











 ・*:。゜萌。*(*´∀`*).*ぇ゚*・。・

 


「ありません。

 ヨンジュンさんに惹かれた事は、、ありません……」

 

 

「本当に?」 (0゜・∀・)ワクワクテカテカ

 

 

「……本当です……


 この子の父親には、誰もなれませんから」

 

 

「答えになっていません……

もう一度聞きます。

僕のこと、嫌いですか?」

 

 

「あ、、、、、嫌、」

 

 

「本気の嫌に聞こえません」(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

 


「そん…な。ちょ…っと、」

 


「…さんは誰を愛しているんです?」

 


「重…っ、苦しいです、、、

ヨンジュンさん」

 


「言って。……さんの心にいるのは誰?」 (*´Д`*)

 


「………ぅっ…」耳元で言われちゃったのねc(>ω<)ゞ

 


「誰です?……さんが本当に愛しているのは?」

 


「……言いましたよね?
 
 どちらへ進むかを決める…別れ道に立つ瞬間があるって、、、

 

(い・いつの間にっ?爆)

 


 私、ヨンジュンさんが好きですけど……

 でも迷いもあるんです。
 
 あなたを選べば、、この子の幸せが気になるし……


 だから…進みたくないんです。
 
 それが私の決断」


 

「……さん」

 


「私はこれから一人で頑張ります。

 どんなに大変でも……しっかりやっていきます。

 これが私の選択です」

 

 









「違うな……

 選択じゃなく放棄だ。

 そんなの、、、理解できません」

 

 

「あ、、、、、」

 

 

「だってもう……こんなになっています」

そりゃねえ。王子に押し倒されたらねえ。
↑おばちゃんの合いの手

 

 

「やめ…あ、そんな」

 

 

「肩肘張り過ぎです、、、、、

ここは、こんなに柔らかいのに」

 

 

「く…っ」

 

 

「深く考えないで……

しちゃったら楽になりますよ」

 

 

「そんなぁ……あ、待って…や、ぁ!

…楽になってなかったら?」

 

 

「してから考えよう」以下r

 

 

 

 









 

 


これ、、、王子と馬コラで妄想すると、、、、

萎えるなあ~~~~~~爆

大好きな冬山と、りんご別荘、入れてみましたがいかがでしょうか~~~?



♪何も恐れないで

今はすべてを僕にまかせて♪




2011/02/15 18:09
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

四十万ヒット御礼~~~♪


photo by Sugi

 


あ、踏んだ方、ご連絡お待ちしてますね~~~

一回もキリ番ご連絡いただいたことなくて~~~~汗

わたしのナニが気に入らないんでしょうかね~~~?


・・・全てじゃない?



で、ちょっときわどい続き~~~~

もっかいペタッと~~~~

 

 


だってさ、、、

昨日の、24時間スペシャル見ちゃって、、、、

王子ってば~~~


日本語で「もう一回」って言っちゃってるし、、、、


(*´д`*)ハァハァ


ヒデちゃんにいたっては~~~

 


「ヨン様は生が一番!」って何回も~~~~

(/ω\)ハズカシーィ

 


・・・いや。

そういう意味で言ってないよ?

 

 

 

 

 

 

 

「生×××って!」

 


「してくれる?」

 


「ちょっと待った!

みんな、気になってると思うから、

一応聞くけど、、、、」

 


「みんな?」

 


「あ。こっちの話。

えと、、、、(なんか、出来の悪いシットコムみたいになってきましたね~)

 

その×××の真ん中ってさ。

拗音?促音?」

 

 

「何ですか?それ」

 


「ああ、えっと、小さいぇが拗音で、、、、

小さいっが促音、、、」

 


「両方かな、、、、拗音が先で」

 


「う……ん、」

 

 

 

 

 

 

ああ、、、その上目遣いは反則です。

 

 

「ちょっと…待って下さい」

 


「ふぁに?」爆。

 

 

「そ…んなことまで、お願いしてませ…ん」

 


「でもこれ、、、キモチいいでしょ?」

 


「あ……やめ、」

 

 

(釣りした時、釣った魚をいれるもの)× 3回。爆。

 

 

 

 

 

 

 

 

「……もう一回」
   다시 한 번

 


再度、、、ええのかな?コレ( >Д<;)

怒んないで下さいね~~~~~~滝汗

 

 

♪ただ一番遠くにいる

その人に愛されたくて♪



2011/02/14 20:57
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

バレンタイン王子

Photo

photo by Sugi


す様~~~

貼った途端、盗んでスミマセン~~~滝汗

あと、数時間でバレンタインも終わっちゃうんで~~~

お目こぼし下さい~~~~

素晴らしいです~~~~♪







えっと、サークルに、8&17話裏ミニョンさん、

伏字なしでアップしました~~~

よろしければ、SOBでお付き合い下さい~~♪




で、、、、、

昨日の記事の※欄、

王子と××ちゃんママ妄想で盛り上がったので

(あたしだけっ?!)

一応貼っときます~~~


長くてスマソ~~~



実在の人物・団体とは、一切関係ございません爆




ああ、あたくしが××母だったら~~~~~~(*´д`*)ハァハァ
とてもじゃないけど、ここには書けないことをするわ~~~~

まず、出番が終わって帰る時のあいさつだけど、、、、
(・・・って、書いてるじゃん!)
××が、大ファンになりまして~~~~とかなんとか言って、
そうね、、、年末だったし、
年賀状をお送りしたいと言ってるんです!!!なんちて。

これで、事務所に送れって言わないわよね?ふふふ・・・
ほんでほんで~~~~~
自宅住所をゲトしたあかつきには~~~~~

やっぱバレンタインまで溜めといて、、、、、
まさに今日!!!!
娘手作りのチョコ&泣けるレターかなんか送って~~~~~
無理やり韓国での仕事をブッキングしとくの!!!
ホワイトデイ近辺に~~~~ぎゃははh~~~

ほんで、王子からお礼の電話とかくるじゃん?
「実は今度、、、韓国にうかがうことになって~~~~」ハアハア


でさでさ!!!!!!!!!!!!!!!
まあ、ホワイトデイ近辺のその日、
こども連れだけど、仕事が終わってからって関係で、
夜、なんか食事に行くワケだ、、、、

ほんでほんで~~~~
××ちゃん、お仕事の疲れもあって、帰りの車の中で寝ちゃうのよね♪
(当然マイバッハ)

それからそれから~~~~
ホテルまで送ってもらう途中だったんだけど、、、、

「困ったわ、、、、××、最近すっかり重くなって、、、
お部屋までだっこできるかしら?」く~~~~~~ワザとらしい~~~!

ほんで王子がお部屋までお姫様だっこしてあげるのですよね~~
あ、王子、重かったら無理しなくてええです、、、、汗、、、、、

・・・それで、ベッドにねかさなきゃイケナイでしょ?
ってことは、まあ、いいホテルでターンダウン済みだとしても~~~

掛け布団をめくって、シーツをモロだしにする作業が必要になり~~~

ってことは、室内にオトナ二人きり~~~~ワクワク
で、御存じの通り、靴脱がせたりとか、色々あるわけで~~~~

王子には、お礼を言いつつ色々やってると~~~
「お母さんって、、、、大変なんですね」

 

キタ━━(゚∀゚ )キタ ( ゚∀゚) (。A 。 )キタ ━━!!

 

 

 

「・・・ご主人は今どちらに?」

「あ…ちょっと、事情があって、、、
今、一人でこの子を育てているんです」

「そうだったんですか…すみません、立ち入ったことを」


亭主もちだと思って、安心して、のこのこ部屋まで入った王子~~~
ふと我に返ると、妙齢の婦人と夜のホテルの密室に~~~@@

「あ…僕、これで失礼します」
ドギマギする王子、、、(*´д`*)ハァハァ

「すみません、どうもありがとうございました…
お茶もお出ししないで、、、」

「いえ、今日は楽しかったです」

いままさに王子が帰ろうとするその時!!!!!
寝言を言いだす××ちゃん!!!

「パパ、、、パパ、、、行かないで」

超ご都合主義~~~~~~大爆~~~~!!!

××ちゃんの様子が気になりベッドのところまで戻る王子……
軽くうなされてるモードだとベスト←鬼?

「この子には、、、、ずいぶん負担をかけてしまって、、、
大人の都合で……
全部わたしが悪いんです、、、
わたしが、もっと我慢できていれば…」

「……」声をかけられない王子、、、
でも××ちゃんがうなされないように、手を握ってあげている(*´∀`)ホウ

「この子にこんな思いをさせて、、、、
でも、私には言わないんです。
パパに会いたいなんて、、、、一言も、」
泣き顔を見られまいと、後ろを向くワタクシ←いつの間にっ?!

ぐっとくる王子

 

 

 

「僕…でよかったら、、、」

「え?」振り向くアテクシ…その目には涙が~~~~~
さらにズキンとくる王子爆

「今日は、僕が××ちゃんの…パパになります」

「そんな、、、ご迷惑ですから……
そのうち、もっとぐっすり眠ってしまいます。
そしたら大丈夫ですから、」

「だって、ホラ」

××ちゃん、王子の手をぎっちり掴んで離しやしない、離しやしない~~
ええ仕事します。爆。
ユジンオンマか?@スカート掴み

携帯から電話してマイバッハを帰らせる王子~~~~爆~~~
おろおろするアテクシ~~~~

「あの、本当に大丈夫なんです。
ご迷惑になりますから、、、、」

「いいんです。
僕が、、、ここにいたいんです。
……僕こそ、、、ご迷惑ですか?」

 

 


「そんな、、、そんなことありません!」

「イベントで、××ちゃんと会った時・・・」

「え…え」

「すごく可愛い子だなあ、って…羨ましかったんです」

「あ・ありがとう…ございます」

「相手もいないのに…早く結婚したくなりました」

「……」

「でも気付いたんです・・・今日、ゆっくりお会いできて」

「……?」

「結婚したくなったのは、、、あなたみたいな…
一生懸命でステキな女性が……欲しくなったから」

「そんな…そんなことありません、私……
買い被りです!
ヨンジュンさん、止めて下さい、、、あ、、、、」

「僕、本当に××ちゃんのパパになれるみたいですね?」以下r





 

 

 

と、いう話だったとさ、、、、と。

 


「何してるんですか?」

 


「ひっ!!!いや、なにも、えっと」

 


「……また、こんなの書いて」

 

「(´Д`;≡;´Д`)アワアワ」

 

「失礼ですよ?××ちゃんのママに」

 

「だって、、、、続き…ってねだる人がいて~」

 

「僕、、、、これじゃあ、物凄い女好きでしょう?」

 

「……違うの?

あ、そうだ!チョコ見せて!!!」

 

「また誤魔化す」

 

「ね、ね、どん位もらった?

あれ?なんで手ぶら?」

 

「口に入るものは、持ち帰るのを止められてるんです」

 

「ええええええええええええ@@

楽しみにしてたのに~~~~~

きっと、ピエール・マルコリーニとか、色々来てたよね?」

 

「ああ、、、あったかもしれません」

 

「なによ……ケチ」

 

「あの…あなたのは?」

 

「え……いや、きっと、、、いっぱいもらうだろうなって」

 

「……無いんですか?!」

 

「チョコは、止めといたんだけど、、、、、」

 

「わあ、何だろう?

え、、、、これ、、、、、コン×××?」

 

「チョコ味なんだって!」

 

「………」

 

「えっと、、、ウケるかと思って、、、、

×××マニアに行ってきたんだけど……

……ツマンないみたいね?」

 

「これだと、、、僕は、チョコ味、判りませんし……」

 

「あ…」

 

「プレゼントなら、」

 

「ちょっと待って!」

 

「生×××を」p~~~~~~

 

 

生チョコです。

・・・・・・ええんかな、コレ?



で、、、、、

教授は、これでグラミー賞を獲ってほしかったっす!





2011/02/06 05:14
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

<画像追加・神降臨>超萌え王子~~❤

Photo


photo by Sati


いつもどうもありがとうございますです~~~~

萌え~~❤

バレンタインですね♪






うううう、、、、ヽ(;´Д`ヽ)

画像がないとです……

っていうか、、、個人さんのブログでしか発見できず~~~

やっぱ無断でいきなりお借りするのも~~~滝汗



もっと広く出回ってから貼ります、、、、

うう、、、同じことやのに~~~

集団なら気が大きくなるとは、、、

 

すんません、、、、、





追記



恋愛大賞王子の最後に貼りました


本当にどうもありがとうございました








 

で、その昨日の密着ですけど~~~

また録画失敗こいちゃって・・・

スカパーチューナーのフタって、開いてたらアカンのですね…

(´;ω;`)ウウ・・・

 


おうじ~~~~

スーツでメガネなしだと、やっぱこんなにも素敵なんですね~~~

 

どうしよう、、、、、

やっぱ無理~~~~~

こんな素敵なヒトでくだらん妄想ばっかしてたとは、、、

今まで、なんて失礼な人間やったとやろか?

↑今頃気付く

 


「あたしが嫌」내가 싫어

 


これは、、、、ドリハイ一話のヘミの科白ですが、、、、

何しか唯一はっきり聞き取れて、

で、まだ覚えてる台詞ですね~~~

 


あたしが(それは)嫌だ、って感じだったけど~~~

自分で自分が嫌だって意味にはならないのかな~~~??

 


ちなみに「自分が嫌」を翻訳してみると

자신이 싫어

 

・・・どっちにしても싫어が「嫌」なのですね~~~

超基礎~~~~w

 

 

 

 

 

 


「ねえ、、、何でイベの時…メガネ掛けてたの?」

 

 

「何でって」

 

 

「絶対かけてないほうが素敵なのに…

見てよ!このキャプ…超萌えでしょ?

しかもアヒル口…❤」

 

 

「皆さん、メガネが好きなのでは?」

 

 

「ちが~~~~~~う!!!!

無いほうがええの!!!」

 

 

「ふうん……あなたは、メガネを外すのが好きなんだと思っていました」

 

 

「う……好き……です」(*´д`*)ハァハァ

 

 

「だからいつも、、、外してもらっていたのに」

 

 

「…………」(*´∀`)ホウ

 

 

「最初から、素顔のほうがよかったですか?」

 


「そ…そうストレートに聞かれても、、、、こま…」

 


「そう?

嬉しそうだけど」

 

 

「………そんな」(〃∇〃)

 

 

「もっとストレートに聞いてあげましょうか?」

 

 

「えっ………」(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

 

 

「……どっちが○れる?」p~~~~~

 

 

 

 

あれ、、、、結局こんな妄想してるし、、、、

雀百まで踊り忘れず、と。


今日は難問だな、、、、、

どっちが(腹が)捩れる?(よじれる)

お後が宜しいようで~~~~~


流れちゃうと勿体ないので、

昨日の妄想ビデオをもっかいはりはり~~~~~


すぎりょう様の御作です♪






2011/02/04 01:57
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

そっか!それで写りがイマイチなんだ妄想

Photo


 

たはは、、、野暮用で眠れんけん、、、、ぽいっとな。

自分の萌え用です。

よそ様がお読みになると、胸○が悪くなると思いますので、

反芻耐性の高いかたのみ、お進み下さいね~~~~♪

 

 

 

「また…見てるんですか?」

 


「だって、、、嬉しいんだもん」

 


「そんなに喜んでもらえると、、、、僕も嬉しいです。

わあ、こんなに拡大して」

 


「えへ、ずっと開きっぱなしで~~~

壁紙にしようかって思ったんだけど、

ハングル表だからね、今」

 


「あ、ベアを持ってる人がいますね」

 


「うん、、、他の組にもいた?」

 


「あれ、嬉しいですよ!

色んな衣裳を着ていました」

 


「・・・ねえ、、、やっぱあたし、顔、、、デカいね」

 


「そんなことはありません」

 


「第一さ。

そんなに顔ちっさいのに、後ろギリギリまで下がったでしょ?

だから同列のあたしが、ますます、顔デカに見えるんじゃん(怒)」

 


「ふふん。撮られるプロですから?」

 


「へえ。それにしちゃ、写りが今イチ」

 


「え………物凄く……心外です」

 


「だってさあ、お友達の見せてもらったけど、全部素敵だったよ?

なんでアタシの組だけ……」

 


「判らない?」

 


「へ?」

 


「僕が写真を選んだんです」

 


「うん、、、、だから?」

 


「……あなたが一番、綺麗に写っているのを」(人><。)

 


「@@ええええええ!

これであたしマックスだったの?!」

 


「……ガチガチに固まってましたからね」

 


「自分がよく写ってるの、選びなよ!」

 


「綺麗な自分を残したいでしょう?」人( ̄ω ̄;)

 

 

「ちょ、、、っと」

 

 

「俳優生命をかけて、、、あんな写りの写真を出したんですから」爆

 

 

「あ…ぁ」

 

 

「それなりのお返しをして下さい……

そうだな、、、」

 

 

「なに……よ」

 

 

「○に○していいですか?」以下r

 

 

 

 

 

 


いや、そんなにひどい写りじゃないでふ。

ごめんなさい。

 

で、、、、、

やっぱ。君に恋していいですか?だよね爆

 

なんしかこれが頭をぐるぐる↓

さよならする気は、毛頭ないですけろね~~~~!!!



2011/01/12 00:45
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

冬ソナ7話で❤して終了(下)

Photo

gif from hyororin


いつもありがとうございます~~~~~♪

美しいです、、、、、







 

 

 


ああ、、、、、

何てことをしてしまったんだろう?

 

ごめんなさい、ユジンさん……

 

気を失うなんて。

 

 

どうすればいいか迷ったけど、、、

部屋に戻るのが一番早かったから。

 


チョンアさんに連絡して。

あなたは暫く部屋で休むことになった。

 

 

強くキスした時、、、、

これで、

振り向いてくれるんじゃないかって……

期待したのが莫迦だったんだな。

 


あなたは、すぐに気が付いたけど、

本当に一瞬意識をなくして……

僕に倒れ込んできた時、、、、

 

もの凄く不謹慎だけど、

このまま、僕の部屋に連れ帰りたい……と

 


あなたが気がついて泣き叫んでも、

決して帰したくないと思った。

 


そんな最低男なのに、

 


なにがあったのか、心配して尋ねるチョンアさんにも、

あなたは、、、、、

 

「疲れてたから。

ここのところゆっくり眠れてないし……

迷惑かけて本当にごめんね、オンニ」

 

とだけ言って、、、、

 

 


やらなければならないことは、沢山あるのに……

仕事なんか手につかない。

 

 

今、一人の部屋で何をしていますか、ユジンさん。

 

眠ってるのかな?

 

僕のこと、もう大っ嫌いなんだろうな、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 


「い…や!!

離して…っ、、、何を……するんですか?

誰なの?

あなた……顔が、見えない……

私には、、、、チュンサンが」

 

 

「……やっと、思い出したんだな。

俺の事なんかすっかり忘れて、

サンヒョクと結婚するくせに」

 

 

「違う、違う!!

忘れてなんかないわ!

あなた、だって、、、、」

 

 

「死んだら、、、いないのと同じか?」

 

 

 

 

 


……………また、、、この夢……


ミニョンさんを知ってから、頻繁に見る。


顔がそっくりだから、、、、

動揺してるだけ、、、だからこんな夢を……って

思ってたけど。

 


さっき、、、、キスされた時の、、、、


あの感覚って……


誰としても、、、同じなの?

わたし、キス以上のことは、まだ誰とも……

 


キスだって、チュンサンとだけだったから、

わからない。

 

唇が触れただけで……

その人と、一つになりたい…って、、、

思ってしまうものなの?

 

この人となら、、、、

ずっと一緒に生きていけるって、、、

感じるものなの?

 

 

どうしたらいい?チュンサン、、、、、

ミニョンさんがね、、、、

私のこと、好きみたい。


チェリンの恋人なのに。

 


ねえ、私、どうしたらいい?

 

 

 

 

 

 


「……ユジンさん?!」

 


「入ってもいいですか?」

 


「大丈夫ですか?

気分は、、、

あ、、、、僕のせいなのに、、、

申し訳ありません…でした。

 

え…と、、、お茶でも?」

 

 

 

ユジンさん、、、、

顔色がまだ、あんまり良くない。


まだ寝てたほうがいいんじゃ、、、、

 


「あ、とにかく座って下さい」

 

 

 

 

 

 

 


「………チュンサンの…夢を見るんです」

 


「………」

 


「死んだからって、、、忘れないで欲しいって、

彼が言うの。

ミニョンさん、、、

もしかしてあなた、彼の…双子の兄弟か何かなの?」

 

「僕には、、、兄弟はいません」

 

「じゃあ、どうして同じ顔なの?

おかしいわ、、、、

その髪の色って……染めてるんですよね?

眼鏡はいつから?

いつ、目が悪くなったの?

………ねえ、眼鏡を外してもらえますか?」

 

「ユジンさん、、、、僕は、

チュンサンって人のことは全然知らないし…

関係ないんです」

 

「ずっとアメリカにいて…

初恋も覚えてないなんて……

 

………ミニョンさん、、、、、、

もしかして……

チュンサンなんじゃ……?」

 


「え……ありえませんよ、ユジンさん。

ごめんなさい、僕のせいで、今、きっと、、、、

混乱してるだけだと。

だって、、、落ち着いて考えてみて下さい。

死んだ人間がなぜ……僕なんですか」

 


「眼鏡を外して!」

 


ユジンさんが大きい声を出すなんて。

 

でも、、、、

すごく真剣な目で僕を見てる。

 

僕だって、、、

自分がチュンサンならいいと思う。

 

そうしたら、、、、ユジンさんに愛してもらえるんでしょう?

 

 

嫌がるあなたを抑えつけなくても…

自分から、心も、からだも、開いてくれるんですよね?

 


今、僕の部屋に二人きりで、、、

さっき、強引なキスをした男のこんなに傍で、、、

涙目でそんなに見つめるのって……

 

あなたの匂いが、、、、

こんなに近くで、僕をくすぐる。

 


ああ、なんだろう、僕を…試しているんですか?


どこまで我慢できるのか。

 


「どうして……僕の部屋に?」

 


「……………」

 


「教えて下さい、どうして?」

 


「……あの……さっき、、、

気を失った時に、」

 

 

「……」

 

 


「……チュンサンに、ううん、何かとても、

すごく……すみません…

大切な人?に…抱かれている感じがして…

それで、、、、」

 

 

「…もう一度、確かめたい?」

 

 

 

 


よかった、、、、、、

ユジンさん、少なくとも……嫌じゃあなかったんですよね。

 

僕だって、、、あんなの、初めてだったんですから。


自分から目を瞑るような女ばっかりで。


欲しくて堪らないキスなんて…初めてでした。

 

 

 


「…そんなつもりじゃ……」

 

 

もう何も言わないで……

 


「あなたが望むなら……

僕は…何にでもなります。

イ・ミニョンでも、カン・ジュンサンでも……」

 

 

眼鏡を外して……


ユジンさんに向き直る。

 


「呼んでみて…僕の名前を」

 

 


「チュンサン、、、、ねえ、チュンサンなの?」

 

 


「そうだよ、ユジン」

 

 

 

 

 

 

 

 




…あの。

迷ったんですが、この後、ひどすぎてムリです。

さっき、サークルにアップしてきたので、そちらでお願いします(人><。)


なにしろ、孫さんのそばですし~~~~



ちょとだけ↓




「もっと×××」

 

 

「え……やっぱり、無理……

そんな、、、、こんな××って」

 


「可愛いな、、、

ユジンは……

ほら、また……<自主規制>」

 


「や……××××!」

 


「右足から××……」爆、以下略

 


 


2011/01/11 00:13
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

(改題)本日ゴリラ?お題ったー@冬ソナ

Photo


photo from hyororin


またまた勝手に組み合わせ~~~~

申し訳ありません~~~~(大汗)


おかげ様をもちまして~~~~

いろんな妄想をさせていただいております~~~

えんじゅさんにもよろしくお伝えくださいまし~~~~!!!

↑自分で言え













追記





本日ゴリラに行かれたそうです






RZさんは、「早朝の遊歩道」で登場人物が「くすぐる」、

「眼鏡」という単語を使ったお話を考えて下さい。

 http://shindanmaker.com/28927


キタコレ!!!

 

どはははh~~~~~

もう、やっと「眼鏡」が出てくれた~~~~!!!

 

まあ、ここ、早朝の遊歩道っぽいし、、、

眼鏡を掛けてますから!!!

「くすぐる」だけでええですよね~~~~~?ウフフ

 

 

 


ユジンさん、、、、


好きだ……

 


「サンヒョクさんのどこが好き?」

 

「そうですね……」

 

「愛してる?」

 

カッコ悪いな、こんなこと聞いて……


最悪だ。

 

「愚問です。だって婚約してるんですよ」


 

「ああ~……そうでしたね。

彼のどこが好き?」

 

何だよ……


まるで、、、これじゃあ、、、


普段、うるさく付きまとってくる女どもみたいだな、、、、


どんなタイプが好きかとか、、、、

彼女はいるのかとか、、、、、

 

今まで何とも思わないで、スルーしてたけど、、、、


みんな、必死だったのかな……今の僕みたいに。

 

 

「誰よりも私の事をよく知ってて…心の温かい人なんです。
 
 ずっと家族みたいに育ったし、
 
 すごく心が広くて、責任感も強くてそれに……」

 

「ははは……」

 

「なぜ笑うの?」

 

「いや。好きな理由が多すぎる気がして」

 

ユジンさん……


僕は、なぜあなたのことがこんなに好きなのか、


よくわからない。

 

なんであなたがこんなに欲しいのか。


今、ここで……あなたに何て思われても……


全部食べちゃいたいくらいなんだ。

 


 

「それくらい、本当にいい人なんです」


 

「そう思う?
 
 じゃあ聞きますけど。
 
 僕を好きな理由は?」

 

ああ、……莫迦だな。

 


「え?!」


 

「本当に好きなら理由なんて言えない」

 


ユジンさん、、、、、、僕の気持ちです。


判らないかな?

 

 

「………」

 

 

「はは、、冗談ですよ。冗談。

 

……今度は真面目に……

 

んん…… チュンサンのどこが好きでした?」

 


あ、ますます莫迦だ…


ホントに最低男だな、、、、

 

ユジンさんにこんな顔させて。

 

「ごめんなさい!」

 

「謝ることないです」

 

「またその顔……」

 

ああ、ユジンさん。


僕のこと、、、目に入ってないよね?

 

初めて会った時から、、、君の心には、、、、、


チュンサンって人しかいない。

 

 

僕を、僕を見て欲しいのに…


ああ、なんで気付かなかったんだろう。


あなたが僕を見る目付きで、、、すっかり自惚れていたなんて、、、


これは罰かな。

 


とても美味しそうな果実が目の前にあって…

でも手が届かない。

 

せめて、こんな顔をさせないようにしなきゃ、

いけなかったのに…

 


「僕の前ではいいですよ。

 好きな時に彼を思い出して。
 
 僕を見て思い出に浸ってもいいし」

 

 

高校時代の付き合いだろ?


ユジンさん、、、、、可愛かっただろうなあ、、、、

 

ふふふ…今だってこんなに可愛い。

 


「浸れるような思い出がこれといってないんです。


……学校ではケンカばかり。
 

授業をサボって、、、春川の湖でデート。

 
初雪の日に雪だるま作って……

 
それくらい、、、、ああっ」

 


危ない!


………ユジンさん、、、、、

 

天然にも程があるだろう?

 

あなたを好きで好きで堪らなくて……


さっきから、モロばれの質問をし続けてる男に抱かれるようなこと、


しないでくれよ。

 

 

あ、、、、ちょっと、、、、


まずいかも…

 

 

駄目だって、、、止めとけ!!!

 


「や……」

 


ごめん、、、、、


つい……抱きしめてしまってる。

 

 


そんなに、、、嫌がらないでくれよ。

 

ちょっとは強引にしないと、、、、あなたには気付いてもらえないと、、、

 

思ったんだけど。

 


いつも、、、嫌がるふりする女ばっかり相手にしてるから。


こういう本気の抵抗って、、、、なんか、、、、、

 

 

我ながら、今日は最低だ……

 

 

 


本気で驚いてるあなたの表情が辛い、、、、、


でも、、、今手を離したら。


終わり…ですよね?

 

 


「……すみません、」

 


「……ミニョンさん、、、、

私をからかって、楽しいですか?」

 

「そんな!

そんなつもりじゃないんです、ただ…」

 

「ただ…何です?」

 


ユジンさん、、、、本当に判らないんですか?


わざと…聞いてるの?

 


「……言いたい事と違う事を、
 
 なぜ…つい言うのかな……」

 

本当は、僕にチュンサンを重ねて欲しくない。


ホテルの夜みたいなあなたを、もう一度見たいんです。


……僕だけを愛してくれるあなたが、、、

僕を求めてくれる姿を……

 

 

「ユジンさん……

誰かを心から好きになる気持ちって?」

 


「……ミニョンさん?」


 

「………」

 


「同情、してくれてるんですよね……


ありがとうございます。

わたし、、、、、

ミニョンさんのお顔を見ると、、、、

取り乱してしまうから。


でも、、、、、このままじゃダメだと、

自分でも判っているんです」

 


ユジンさん、、、、、

 


「チュンサンとミニョンさんは、全然違う、別のひと」

 


あ、、、、振られるのかな……


生まれて初めてかも。

 

 

「ユジンさん、、、、同情じゃないんです。


僕、、、本当に言いたかったのは、」

 

 

「ミニョンさん、、、離して下さい」

 

 

「ユジンさん……」

 


「あなたの顔を見て…想い出に浸るなんて無理。


チュンサンは、、、、ユジンさん、とは呼ばないんです…


こんな風に感情を押し付けなかった……


私を好きだとさえ言えませんでした、あ、、、


いや、やめ……」

 

 

「ユジンって、、、呼べばいいんですか?

 

そんなことでいいんだったら、、、何度でも呼んであげる。

 

ユジン、ユジン、ユジン、、、、、」

 

 

「止めて下さい!

あなたは、、、、チュンサンじゃな、う……」

 


顎が歪むくらいに抑えつけて……

無理矢理キスした瞬間、、、

 


あなたが、、、、崩れ落ちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しまった~~~~~~~~!!!!

×××させられんかった…(ノ;´Д`)ノ

しかも、「くすぐる」入っとらんし!!!

 

こうなったら、、、、実は後で思い出しつつ一人遊びした

ユジンの描写を~~~~~←いらんがな

 

この後、書けるかどうかはワタクシの精神状態によりますけろ、、、

↑何様?

 

王子!!!!!!

今日からツイッターを始めるのです!!!


リダくんにやり方を聞いて!

あ、やり方っていっても以下略


2010/12/22 01:26
テーマ:妄想 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

野球拳@30万御礼

Photo



photo by Akane


ふぎゃ~~~~~~

明音ちゃんから、、、、

30万ヒット記念をば頂き~~~~~

ちょっと腑抜けになっておりますです、、、、

 






王子、、、そうだ、イベントのレポがまだだったよね?

でももう、、、皆さん、御存じでしょう?

このことは、、、、


王子の生ネクタイ外し、、、、

あたくし、Aの10列でしたので、、、、

シュッって外す音が、、、間近で聞こえたような感じすらしたです。

 

温かそうな外したてのネクタイ…

お許しいただければ、あの時すぐに壇上に駆け上がり~~~~

 

ヒデから(中田に非ず)

マイクを奪い取って~~~~~

 

♪やーきゅうーぅす~るなら~

こーゆうぐあいにしやしゃんせ~

あうと!せーふ!

よよいのよい♪


ヒデ!!!

「野球拳状態」とか中途半端なフリしやがって!!!

見損なったぞ!!!

そこまで言ったら、坂上二郎さんになれ!

 

 

 

 

 

 

「何なんですか、イベントの時言ってた、、、

野球…拳って?」

 

「うん、そういうゲームがあるのよ!

ジャンケンして、負けたら…」

 

「負けたら?」

 

「服、脱ぐの」

 

「服…」

 

「そう、服」

 

「やってみたいです」

 

「そう?」


 

 

 

 

 


「ああ!負けちゃったぁ」

 

「ふふふ…あなたが脱ぐんですね?」

 

「ぅ…ん、でもこれミニスカワンピだから、、、」

 

「ルールはルールですよね、、、」

 

「あ!まずガーターから外していいかな?」

 

「………どうぞ」


 

 

 

 


「また負けちゃった、、、ツマンないよ、、、」

 

「じゃんけん、弱いですね…」

 

「…脱がなきゃいけない?」

 

「ええっと…そうですね、、、降参ですか?」

 

「う~~~ん、、、、分かった、ブラ外す」

 

「……………」

 

「結構負けず嫌いなのよね、あたし、、、、

ギブアップだけは避けたいわ!」

 

「あの、、、、」

 

「ん?」

 

「服を着たまま…ええと、外せるものなんでしょうか?」

 

「やだ、、外したコト位あるでしょ?」

 

「……ないです」

 

「うっそお@@やだ、フラッシュダンス、観てないの?」

 

「………」

 

「あ…う…ん、そう、、、、まず、ホックを」

 

「ちょっと、、、、キツくないですか?これ…

あ、、、ごめん、、、ちょっと…動かないで」

 

「んんっ……そん…なぁ、」

 

「柔らかいです…」

 

「やだ…って」

 

「でも…真中は、固くなってる」

 

「さ…寒いからだよ?」

 

「そうか、、、寒いから。

じゃあ、僕のも…寒いからかな?」

 

「あ」

 

「温めて下さい」以下r







♪何回でも挑戦し続け 絶対手に入れるよ

もし99がダメでも 残りの1を高く掲げて♪





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