2011/11/20 09:16
テーマ:ドリームハイ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ドリームハイ☆第16話No.2

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  最終話  ≪夢の頂き≫


 

  ヘミをアメリカに連れて行きたい父のビョンジクだったが

 毎日、歌を練習するグクやサムドンの影響で 

 ドリームハイの歌が 耳にこびりついていて 

 「ドリームハイ 夢がある~♫」

 と歌いながら 階段を下りて、ダンスまでしそうになって

 「つい歌ってしまった!」と 自分を責めて頭を抱えた。(笑)

 そこへ オヒョクの姉の魔女、オソンが通りかかり

 「よくやるわ!!」と 呑気なビョンジクにイヤミを言った。

 しかし ビョンジクは「よくやるのは弟さんのほうだ!!

 どうして 家を担保に入れてまで ヘミを引き留めるんです?」

 と文句を言うのだった。すると 自分の家を弟のオヒョクが 

 マ社長に担保として 差し出していることなど

 何も知らなかった魔女は「担保ですって?」と 驚いて聞いた。

 兄妹の諸事情など 何も知らないビョンジクは

 「この家を担保に マ社長から2億借りたんです。」と言ってしまった。

 ドスン!!手にした洗濯物を籠ごと落として 魔女は叫ぶ。

 「本当??」それには「初耳か?」今度は ビョンジクが驚いた。

 「オヒョクったら!!」魔女の怒りは沸騰して

 「ミョンオクとかいう女のせいで 人生を棒に振った上に・・・」

 と文句を言っていると ビョンジクが怒って

 「うちの妻のせいだと??あの男がたぶらかしたんだ。」と怒鳴った。

 すると「もう黙ってられないわ!」と 魔女が食ってかかる。

 「あなたの妻は 本当に自分勝手よ!!

  余命宣告を受けた身で、うちの弟に尻拭いを頼むなんて!!」

 それを聞いたビョンジクは「余命宣告?」と驚いて聞き返した。

 そして魔女から 自分の妻の嘘のすべてを知らされたのだろう。

 その晩、ビョンジクはシクシク泣きながら、

 真っ暗な中、オヒョクの家の前に立っている。

 魔女の言葉が ビョンジクの心に突き刺さっていた。

 「死の直前に オヒョクを訪ねてきて

  事業失敗で落ち込むあなたに 迷惑をかけまいと

  自分を悪い女にしてくれと頼んだのよ!」

 ビョンジクの涙は止まらない。

 そんな理由で 妻が自分の元を去ったなんて!!

 すべて自分が不甲斐ないせいだったのだ。それなのに・・・

 ずっと妻の嘘を信じて、妻とオヒョクを怨んで来た

 本当に馬鹿な自分だった。逆に オヒョクは 

 自分が最も感謝しなければならない 恩人だったのだ。

 そう思うと 自分が情けなくて、そして妻が哀れで

 体中から湧き出るように ビョンジクの涙は溢れだすのだった。

 と、そこへオヒョクが車で帰宅して、ビョンジクに気づいて

 「なぜ 外にいるんですか?」と声をかけた。

 ビョンジクは オヒョクを家の前で待っていたのだ。

 オヒョクに詫びるために・・・。

 2人は夜の庭で話をした。「私が浅はかでした。」

 ビョンジクがそう言って オヒョクに謝るのだった。

 「私のために 妻も病気を隠し、娘も夢をあきらめました。

  家長として情けないです。」そう うなだれるビョンジク。

 「あなたのことも誤解してました。本当に申し訳ありません。

  頑張って、なるべく早くお金を返します。」

 ビョンジクはオヒョクにそう言うのだった。

 オヒョクは「では ヘミとヘソンは?」と ビョンジクに聞く。

 「合わす顔がありません。父親失格です。」

 ビョンジクは かなり落ち込んでいる。 (当然ですな!笑)

 そんなビョンジクを見て 優しいオヒョクは 

 ヘミが父のビョンジクのために 夢をあきらめたのではないと 

 そう彼に教えてやりたかった。 (どこまで良い人なんだ!!笑)

 「出かけませんか?」オヒョクは ビョンジクにそう言った。

 オヒョクが ビョンジクを連れて行きたかったのは

 ヘミたちが今晩、フラッシュモブを決行する駅前広場だった。





 
 まず、コックの格好をしたジンマンが出前の岡持ちを持って

 駅前広場に登場する。そして広場の中心で立ち止まり

 岡持ちを頭の上に高く掲げた。その岡持ちには

 ”ドリームハイ”と大きく赤い文字で書かれている。

 その文字が周囲に見えるように ゆっくり左右に動かして

 ”ドリームハイ”という名前を宣伝してから 

 ジンマンは その岡持ちを地面に降ろす。

 するとどこからか”ドリームハイ”の前奏が流れ出す。

 そしてその音楽に合わせて ジンマンはダンスを踊りだすのだ。

 道行く人々は なんだろう?と 始めは横目で見ながら通り過ぎる。

 しかしその洗練された身のこなしは 通行人の足を次々に止めた。




 すると、駅のベンチで新聞を広げていた

 眼鏡をかけたグクとサムドンが”始まったな!”と目を合わせて

 新聞を捨てて ジンマンの元へ行き、後方で左右に別れて

 一緒に踊りだす。それは素敵な ダンスパフォーマンスだった。

 この時点で 50人ほどの通行人が立ち止まって見とれている。

 と、そこへ通りかかったフリをした 同じく眼鏡をかけたヘミと

 ベクヒ (ベクヒは眼鏡をかけていない)が合流して

 3人の両脇に別れて またまた美しい形態で踊りだす。






 


 見物客は益々増え続け、ピ~!と笛を鳴らして警官が駆け付ける。

 しかし、傍まで来ると警棒を放りあげて 一緒にダンスを始める。

 それはジェイソンだったのだ。すると仕込んであったキリン芸高の

 学生達が 色んな制服や私服で そのダンスに次から次へと参加し

 駅前広場は 大きな集団のシンクロ・ダンスで賑わった。

 これがジンマンの言うフラッシュモブだったのだ。それにしても 

 駅前広場周辺で それを見学する人々の数は凄かった!!

 観客は大興奮して 彼らのダンスに見とれた。

 そして、その中にはビョンジクもいた。

 歩道橋の上から ビョンジクは彼らのダンスを眺めている。

 そして その大興奮の現場で 笑顔満面で取材しているのは

 先日、学校で校長に無視された 釣り雑誌の記者だった。

 ”ドリームハイ”のダンスを 学生は楽しそうに伸び伸びと

 笑顔で踊っていた。そのダンスには”希望”の光が満ちている。

 見ているみんなが幸せになる そんな明るいダンスだった。

 観客の声もどんどん大きくなって 唸るような歓声となった。




 見とれるビョンジクの横に オヒョクはやって来た。

 「ヘミを見つけましたか?」と声をかけると ビョンジクは

 「はい。眼鏡をかけてる。」と笑って言った。

 「輝いてるでしょ。」とオヒョク。「そうだね。」とビョンジク。

 そしてオヒョクは ビョンジクに言った。

 「ヘミが夢をあきらめたとおっしゃいますが、

  あれが夢をあきらめた顔ですか?

  一緒に踊っているのは ヘミの友達です。

  彼らに囲まれて 楽しい1年だったはずです。

  だから 娘を守れなかったと、自分を責めないでください。

  それでも 悪いと思うのなら、今から守ってあげてください。

  ヘミの本当の夢を・・・。」

 ビョンジクは オヒョクの言葉を聞きながら

 愛しい娘の表情を見つめた。ヘミは本当に幸せそうに輝いてる。

 ヘミの夢は 友達と一緒に 歌手デビューすることなんだな。

 ビョンジクは初めて 娘の気持ちを理解できたのだった。




  (ここで、ヘミ・グク・サムドンの3人がなぜ眼鏡をかけていたのか?

  私の解釈では それはハミョンを意識したからだと思う。

  ハミョンが特待生として選んだこの3人は フラッシュモブを

  中国にいるハミョンも見せたかったのではないだろか?

  ハミョンが自分たちに 気づいて欲しいと期待したのだ。

  自分たちの成長した姿を ハミョンに見せたかったし

  キリン芸高へ 特待生として入学させてくれた

  そのお礼も 眼鏡に託して 踊っていたのだと思う。

  ヨンジュンの体調が悪くなければ、このフラッシュモブを

  PC画面で見て微笑む 眼鏡のハミョンが、登場したはずだ。)



 


 ヘミたちのフラッシュモブは 観客たちの携帯に取られ

 彼らはその画像を どんどんネットのサイトへ流すのだった。

 そしてそのダンスは あっという間に世間に評判になり

 みんながその”ドリームハイ”を真似して踊った。

 銀行員やコックや看護師や様々な制服を着た集団が

 真似して踊り、それがまたネットで配信されて 

 ”ドリームハイ”のダンスは話題になった。

 それはテレビ局でも話題となり。「いい曲だわ!」と気に入られ、

 「出演させる?」「面白いかな?」という会話が飛び交った。





 

 
 オヒョクも負けずに、キリン芸高のPCで、あちこちのサイトに

 ヘミ達のフラッシュモブを載せる作業をしていた。

 ギョンジンに何してるのと聞かれ

 「宣伝になればと思って。」と作業を続けていると

 横に座って、オヒョクのPCを覗いたギョンジンが驚いた。

 「クリック数が伸びてるわ!!」と喜ぶギョンジンに

 「でしょ!!」とオヒョクも嬉しくて 素早く振り向くと 

 偶然、2人の唇が触れ合って 一瞬時間が止まった。

 そう、2人は偶然にキスをした!!!(良かったね!ギョンジン!!)

 ハッと我に返って 離れる2人だが、ギョンジンは立ち上がって

 「カン先生。夕食食べましたか?まだならご一緒に!」と 

 可愛いヘアピンをつけて (いつ付けたんだ??凄い早業!!爆)

 にっこり笑顔で、オヒョクを誘うのだった。

 しかし、馬鹿なオヒョクは「今日は 先約があって・・・」

 そう言って断ってしまうのだった。

 すると、「そう?」とギョンジンは顔で笑いながら

 心は泣きながら ヘアピンを外して去ってゆくのだった。

 残されたオヒョクは ギョンジンとキスをした余韻を

 1人で楽しんでいる。 (まったく!!女心が分からない男だな!!)

 そのギョンジンの後ろ姿を見つめて 拳を堅く握りしめるのは

 彼女の父である校長だった。

 「あのタヌキめ!!キスまでして 食事の誘いを断ったな!」

 哀れな娘を嘆く校長は「カン・オヒョク!!」とつぶやいて

 半分泣きながら 悔しさを噛みしめている。


 

 

 そして”ドリームハイ”の宣伝活動を頑張るマ社長は

 テレビ局に片隅で 待ち合わせしたヤンPDを待っていた。

 ヤンPDは待ち合わせ時間を1時間もオーバーしても来なかった。

 その間、トイレにも行けずに待ってたマ社長は 

 便意が限界になって、冷や汗をかいている。

 マ社長はそれでも 目の前を通る業界人に

 「”ドリームハイ”です!!よろしくお願いします!」

 そう言って アルバムを配って頭を下げていた。 (エライ!!)

 と、そこへオヒョクの姉の魔女が通りかかる。

 「取材ですか?カン記者。」とマ社長。

 魔女は怒った顔で「担保のこと、なぜ黙ってたの?」と責めた。

 「聞きましたか。」とマ社長。魔女は言う。「何度も言いましたよね。

  名義は弟になってるけど あれは私の家よ!!

  10年間、身を粉々にして・・・!!!」と大声で叫びそうになり

 周囲を気にして グッと堪えて「貯めたお金で買ったんです!!」

 と凄い形相で マ社長に迫った。

 「知っています。」と言うマ社長に 魔女は「知ってるなら!!」

 と、また大声でわめくのだが、今にも便が出そうなマ社長は

 魔女の話を聞く余裕がなくて 「少々失礼を!」と言って

 CDを魔女に渡して 「ヤンPDが来たら渡してください。

 私も名刺代わりに 何枚か・・・」と、CDを数枚取って去ろうとする。

 驚く魔女だが「担保のことは ご心配なく。私がきちんと・・・

 きちんと解決しますので。」と言って 便意に震えながら

 マ社長は 魔女の前からヨロヨロといなくなった。

 その姿を見た魔女は マ社長が体調が悪い中、

 子ども達の宣伝を頑張っているのだと勘違いし

 「社長自ら営業して 回ってるのね。」と マ社長を健気に思い

 「気をつけてね!」と大声で叫ぶのだった。

 (この時、担保を解決してくれると言ってくれたマ社長と

  健気な彼の姿を見て 魔女は好感をかなり持った違いない。笑)




 そして、マ社長が向かったトイレからは、

 マ社長が待ち続けていた、ヤンPDが用を足して出てくる。

 彼は携帯で「1組ダメになった?なんで今更言うんだ!!

 代打だと?収録は明日だぞ!!」と怒鳴っている。

 と、そこへ”ドリームハイ”のCDを差し出したのは

 勿論、マ社長だった。「ドリームハイを代打にしては?」

 そう便意を堪えて 必死に迫った。

 そのCDを受け取って「明日、間に会いますか?」と

 ヤンPDは言う。「もちろんです!!」と即答するマ社長。

 そしてやりますの意味の「ファイト!!」とポーズを取るのだが

 それは まるで自分の肛門に言っているようだった。 (爆)






 そして、マ社長がトイレを我慢して交渉した甲斐があり (良かった!)

 ”ドリームハイ”は 翌日のテレビ放送に出演できることとなる。


 その晩、知らせを聞いたオヒョクは 急いでヘミ達に報告しようと

 階段を慌てて駆け上って、2階の部屋に向かって叫んだ。

 「みんな聞け!!出演依頼が来たぞ!!」


 




 「本当?」「マジで??」ヘミ達は 驚いて部屋から出て来た。

 「マ社長から連絡があった!!

  スーパーコンサート 明日、生放送だ!!」携帯を手に

 オヒョクが 嬉しそうにそう言った。3人は大喜びで飛び上がった。

 そして 嬉しさのあまりグク、サムドン、ヘミは肩を抱き合って

 ひとつに固まって ピョンピョンとび跳ねた。

 3人のスクラムは堅く、お互いをしっかり抱きしめている。

 と、ふとヘミが くっついてるサムドンに気がついて、離れた。

 サムドンと触れ合うと、苦しくなるヘミ。相当 恋は進んでいる。

 ヘミから拒絶されたような形で 少し傷ついた顔のサムドン。

 そこへ ヘミの父のビョンジクが階段を上がって来た。

 ヘミは父の顔を見ると 微笑んで言った。

 「1カ月以内に デニューできたわよ!

  パパ!私は韓国に残るわ。」




 それを聞いて オヒョクは満足そうに微笑む。

 そして ビョンジクを見れば ビョンジクは何も言わずに

 すごすごと1階へ降りて行くのだった。

 そしてその晩、サムドンの凄まじく大きないびきの中 (笑)

 ベッドの中で ビョンジクは何か作業をしている。
 
 手にはマジックを持って コソコソ何かを書いていた。

 さて、ビョンジクは何をこっそり書いているのか?

 それは父として 娘の夢を応援するためのものだった。

 (やっと父親らしい仕事をするビョンジク。

  その内容はNo.3で明らかになる!笑)

 



[コメント]

1.Re:ドリームハイ☆第16話No.2

2011/11/20 15:42 pmisa

こんにちハミョン^^

PC、ケンチャナ?

今や、毎日の生活に欠かせなくなっているPC、正常に動かないと、困る
からねー。

我が家のPCは、8月に調子が悪くなり、イベント前だったから、ドキドキ
で、なんとか使っていたけど、もう限界で10月に買い替えたよ。

山P宣伝のTOSHIBAのノートPCで、前のに比べると軌道するのが早~
くて、いいわヨン。 ☆

ドリハイもようやく最終回ね~。
もうひとふんばり。
終わるとなると、ちょっと淋しい感じがして、詳しく解説したくなる?

ちゃこちゃんの青文字のとこ、私もそう思うヨン。♫

ドリハイ制作発表会(12/27)から始まって、もうすぐ1年。

来年は、ドリハイ2がまた始まるねー。

高校生を起用するとなると、また、寒い時期に撮影になるから、体調が
心配だね。  (冬休みの時期に撮影するためらしい…)

ハミョン理事長、中国から、戻ってきて、大いに活躍してほしいわあ。❤


2.pmisaちゃん♫ こんばんは~☆

2011/11/20 21:34 歌姫ちゃこちゃん


PCなんとか起動してます(笑)でも、ビクビクしてる・・・♭

多分、歌姫も 早いうちに買い替えることになると思います~♫

≪終わるとなると、ちょっと淋しい感じがして、詳しく解説した
くなる? ≫ うん!!すべての出演者が愛しくて(笑)台詞も
全部書いてあげたくなっちゃう(笑)だから 時間かかってる。

そうだね・・・来年のドリハイ2は ハミョンが大活躍するのだっ
たらいいね!!毎回3分の1以上 登場するのなら・・・主演作が
なかなか決まらなくても許してあげる~♫ (*´艸`)ププ

コメント削除

3.Re:ドリームハイ☆第16話No.2

2011/11/20 23:29 mariu

こんばんわ。

そうなんですか~??
メガネの理由・・・。そう言われたら、そうかもーー!(^.^)

ヨンパで、聞いてきてもらいましょう。

フラッシュモブ、ピルスクは、あいにく仕事で参加できなかったとガイドブッ
クにありましたよ。
まじかで、こんなのを見られた観客たち!!
うらやましいですね~。

とうとう、次回最後ですか??

もう一回、レンタル屋さんに行こうかなと思案中です・・・。(^^ゞ

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4.mariuさん♫ こんばんは~☆

2011/11/20 23:47 歌姫ちゃこちゃん


あはは・・・メガネの理由は 歌姫が勝手にそう思ってるだけ!!
         (*´艸`)ププ

でも、ハミョンの選んだ特待生だけが眼鏡をかけてるでしょ??

 誰か ヨンパで質問してくれたら嬉しいね!!(笑)

そうそう・・・ピルスクだけが あのフラッシュモブに参加してな
いんだよね・・・IUの都合がつかなかったの、残念だったね。

今、やっと最終回 書き終わったところです。・・・寂しい!!!

今回は5つに分けました。(爆)凄く主観も入って 長くなってし
まったの・・・特に最後がね・・・!!!!ああいいドラマだった

何度でもDVD借りて観てください~♫ というか、自分のクリスマ
スプレゼントで DVD買っちゃえば??(笑)

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5.Re:ドリームハイ☆第16話No.2

2011/11/21 00:41 anohitohaima

今、BS11で2PMと2PMサクセスストーリーやっている

それを観てると、テギョンとウヨンが凄く鍛えられ、努力して

今があることがよくわかる

「ドリハイ」に抜擢された若者たちは主役でなくても

皆、プロ中のプロなんだって思う

そんな若者たちの歌やダンスパフォーマンスを

たくさん見ることが出来て楽しかった



ただ、ヘミのママが、愛するビョンジクに病を隠し

不倫を装って、子供の前から居なくなるのはどうかと思うけれど

可愛い子には旅をさせたのかもしれないね

その点サムドンのママは良いオンマでほっとする


姫さんがまたドラマの解説に燃える日々が早く来ますように・・

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6.anoさん♫ こんばんは~☆

2011/11/21 01:06 歌姫ちゃこちゃん


ああ・・・BS見れなかった!!(>_<) 

でも。そうなんだよね。あのドラマの出演者は 本当に見事な
プロ集団♫ 辛い撮影にも 文句ひとつ言わずに、みんなで明るく
場を和ませて 最後まで頑張り抜いた・・・スタッフはみんな感心
してたらしい。

歌姫も ヘミの母親の行為は どう考えても理解しにくいんだけど
「私を忘れて!!」って思うタイプの人間が 思いつく嘘って・・
ああいうものなんだろうか???(笑)

今 No.3をUPしたんだけど・・・もうすべて書き終えてしまって
本当に寂しい・・・(T_T)
ドリハイ2は 解説する気になるかどうかは定かではないけれど
・・・サムドン達に出会えた幸せを 今 噛みしめてる歌姫です♫

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