2012/10/15 11:38
テーマ:太陽を抱いた月 カテゴリ:韓国TV(その他)

『太陽を抱く月』第1話(1)

Photo





   「太古の昔。空には太陽が2つ。


  月も2つあったそうです。


  そのため 昼は暑すぎて、夜は寒すぎました。


  天地の万物が混乱し、民が苦しみにあえいでいた時


  不世出の英雄が現れ、太陽と月を1つずつ弓矢で射落とすと


  ようやく平和が訪れたと言います。」


 朝鮮国王の母であるユン大妃は その権力を誇示していた。


 大妃の親族である外戚の政治家もまた、大妃の後ろ盾をいいことに


 国王の目を盗んで、好き放題な悪行をふるっていた時代。


 ユン大妃は一族の中でも特に野心家の政治家の


 ユン・デヒョンを 部屋に招き入れ、


意味深な太陽と月の昔話を聞かせながらお茶を出した。


 大妃はまずお茶を一口含み、

  ユン・デヒョンを正面に見据えて言葉を続けた。


 「同じように 乱世には英雄が必要です。違いますか?デヒョン?」


 ユン・デヒョンは いぶかしげな顔で大妃を見つめた。大妃は言う。


 「異腹の弟も 血縁だからと主上は ウィソン君を甘やかしすぎました。


  ですからウィソン君を国王に推す輩が現れるのです。


  それなら仕方がありません。

    英雄が現れるのを呑気に待てないのです。」


 鈍いユン・デヒョンは困った顔をして 大妃に言う。


 「恐れながら大妃様。お言葉の意味が分かりません。」


 するとユン大妃は「英雄になりなさい!忠臣になるのです。


 主上の立場を察して あなたは功臣になりなさい!


 天に太陽は1つ。大殿に国王も1人。


 ウィソン君はその存在自体が国王の威嚇となる・・・

 
 必ず落とすべき太陽なのです!」





 

 先の国王の正妻であったユン大妃は 我が子、国王成祖の未来を脅かす


 側室の子である優秀なウィソン君の存在を 疎ましく思っていた。


 野心家であるユン・デヒョンなら 自分の申し出を断らないだろうと思い、


ユン大妃はデヒョンに 成祖の腹違いの弟の

ウィソン君の暗殺を命じたのだ。


 ユン大妃の願いを叶えれば 


政治家としての後ろ盾を得られると思うユン・デヒョンは 


命令通りにウィソン君の暗殺を企て、実行する。









  
 それは満月の夜のことだった。

 まず、真夜中にウィソン君の家の柱に

 
 国王になる祈願の札を張り付け 次に庭を掘り起し、


 嘘の謀反に関する書を埋め、ウィソン君の寝室へ向かう刺客軍団。


 しかし、武道にも長けていたウィソン君は 

 すぐに身の危険を察知して刀を抜いて、刺客たちに立ち向かった。


 その時、ウィソン君の危機を感じて目覚めた巫女がいた。

 ウィソン君を密かに慕うアリという名の巫女だった。


 慌ててウィソン君の元へ行こうと 着替えを用意するアリと

 一緒に寝ていた巫女のノギョンは 驚いて声をかけた。


 「何があったの?こんな夜中にどこに行くの?」


 すると「感じなかった?間違いなく殺気だった!」と言い


「あの方が、あの方が危ない!」と、アリは夢中で夜中に

 行くなと制止するノギョンを無視して ウィソン君の元へ走った。


 走るアリの後を追いかけるノギョンは、突然霊気を感じて足を止めた。


 明るい満月の晩、邪悪な気が満ちていて

 ノギョンは不吉なことが起きると予感する。

 



 


 自宅の屋敷の庭で 黒装束の刺客軍団に立ち向かうウィソン君。


 剣の腕のたつウィソン君には 刺客たちも、なかなか仕事が果たせない。


 しかし、多勢に無勢で やむなく刺客の剣に倒れていまったウィソン君。


 背中を切られ、膝を地面に付いたウィソン君に

 近づいて声をかけたのは ユン・デヒョンだった。


 「お久しぶりです、ウィソン君様。」


 デヒョンを見て、ウィソン君は言った。


 「うちに しつこく来ていた者か。私を後ろ盾にしたがっていたのに、


  方法を変えたのか?それとも、他の後ろ盾を見つけたのか?」


 すると ユン・デヒョンは笑いながら言う。


 「見つけましたとも。今後は国王を後ろ盾にするつもりです。


  おっしゃいましたな。”近頃は猫も杓子も権力を狙う” 


  ”政治は君子が行うもので、猫や杓子には出来ぬ”と。」


 血にまみれたウィソン君は、それを聞いて激怒して言った。


 「偽の謀反ごときに騙される殿下ではない!

  殿下が誰の言葉を信じると思う?」


 しかし、笑いながらデヒョンは言葉を返した。


 「残念ですが、もう殿下には会えませんぞ。

 その前に、あの世に送りますから。」


 デヒョンは醜い笑い顔で、腰から剣を抜き、


 「ご安心ください。

 一番の友達である大司憲様が、先に行って待ってますから。」と言った。


 デヒョンは国王、成祖も友人のように信頼している

 大司憲をも謀反人に企てていたのだ。


 腹違いでも仲が良く、優秀な弟のウィソン君を

 誰よりも信頼していた国王、成祖。

 成祖にウィソン君の殺害を納得させるには 


 ウィソン君と仲の良い大司憲が共謀して 成祖を裏切り

 謀反を企てたという理由を作り上げる必要があったのだ。


 大司憲、チョンアムはデヒョンが命じた刺客に 首を吊られて殺害された。


 それは自殺と見せかけるもので、偽の遺書までしたたかに用意した。


 「チョンアムが何をしたというのだ!!」ウィソン君は益々激怒した。


 デヒョンは言う。「忠言だと上奏する内容は 外戚のことです。


 大妃様がご立腹なのも 無理はありません。」


 怒りに立ち上がり、デヒョンに剣を向けたウィソン君だったが、

 
 深手を負っていたウィソン君を仕留めるのは 簡単なことだった。


 デヒョンは大妃の言う英雄になるために、

 自らの剣で ウィソン君を切った。


 その一部始終を ウィソン君の危機を感じてやってきたアリが

 塀の外で目撃してしまう。


 叫びそうになり、慌てて口を手でふさぐアリ。


 ウィソン君を殺害したデヒョンは アリに気づかず

 「今日は良い日だ。」とつぶやいた。


 「月明かりがお供すれば、墓場への道も寂しくないだろう。」


 そう言って、ふと塀を振り返るデヒョンの目に、震えるアリの姿が映った。


 「追え!!」慌てて叫ぶデヒョン。アリは必死で逃げ出す。


 アリは足が速かった!!なかなか刺客は追いつけない。


 林の中を走り回るが、崖に追い詰められ、

 足を滑らして崖から転落してしまう。


 アリを探す刺客たちだったが、

 そこには巫女の印の赤い襷しか残っていなかった。


 その頃、国巫は星宿庁の巫女たちを集合させていた。


 並んだ巫女の顔をくまなく確認した国巫は

 震えるノギョンに「アリはどこだ?」と、尋ねる。


 ノギョンは困った顔で答えに詰まった。








 
 ユン大妃はデヒョンの報告で、ウィソン君の暗殺は達成したが 

 
 それを巫女アリに目撃され、刺客たちからアリが逃れたことを知る。


「アリ・・・アリか。」つぶやくユン大妃に デヒョンは言った。


 「霊感が強く、ノギョンと肩を並べる 次期、国巫候補者です。

 
 負傷したので遠くへは行けません。

 近隣を探しているので もう少しお待ちください。」


 すると大妃は 面白そうに言った。


 「王族と巫女の恋か。天のお助けですね。」と笑っている。
 

 アリにはウィソン君の家の使用人をしていた過去があった。


 その時からウィソン君をアリが慕っていたと 大妃はすぐに見抜いた。


 デヒョンは それならば、

 アリが便殿に駆け込んで真実を語るのではと恐れたが、


 頭の回転がすこぶる良い大妃は アリの巫女としての身分を利用して 


 ウィソン君の暗殺を闇に葬る方法を思いついていた。


 アリがウィソン君を国王にしたいと願って お札を書いて祈ったと 


 アリをも謀反の重罪にして 処刑してしまおうと企んだのだ。


 そう。ウィソン君の暗殺を考えたユン大妃は 

 本当に強かな怖い女性だった。


 こうして、ウィソン君は巫女のアリにそそのかされて、

 謀反者を企てた逆賊に仕立てられた。

 友の大司憲も加担していたが 過ちに気づいてウィソン君を殺害し、


 大司憲自身も自害したことにし、偽の大司憲の遺書を証拠に仕立て、


 デヒョンはアリを貶めるためには、

偽のお札をも用意して 国王成祖に報告したのだった。


 札に書かれた文字は 星宿庁の国巫が、

太陽の気を高めるお札だと成祖に証言した。


 ウィソン君が太陽の気を高める札を持つというのは 

国王の座を狙うことを意味する。


 しかもその札はアリの書いたものだと 

 大妃とデヒョンの息のかかった国巫は成祖の前で口にした。


 国巫は自分の身が第一で、国王の前でも平気で嘘をつける


 巫女にあるまじき女だったのだ。


 アリが義弟をそそのかしたと思う成祖は

 激怒して「その巫女を必ず捕えろ!」と命じた。

 





 

 大罪人にされてしまったアリは 崖から転落した際に負った大怪我で、


 刺客から逃れるために林の中を彷徨っていた。


 しかし、力尽きて林の中の道まで出ると倒れてしまう。


 そこへ、立派な両班の奥方を乗せた輿が通りかかる。


 奥方は臨月の大きなお腹を抱えて、出産祈願を終え帰途の最中だった。


 行く手に倒れた血まみれのアリを見つけて仰天する付き人。


 その悲鳴を聞いて輿から出てきた奥方は 


 今にも息も絶え絶えのアリを救うために

 付き人が止めるのも聞かずに 優しく自分の輿に乗せた。


 指名手配されたアリを捕まえるために都では検問が敷かれたが、

 夫人はそこでもアリを庇った。


 輿に隠したアリから流出した血を検問官に怪しまれてると、

 早産しかかったフリを演じて奥方は検問を突破したのだ。


 アリの命を救った心優しいこの夫人は、

 大司諫のホ・ヨンジュの妻、貞敬夫人シン氏だった。


 大司諫とは 国王をいさめる特異な機関である

 司諫院の中でも最上位の役職である。


 絶対君主である王をいさめるのだから、

 大司諫は最も実直で有識な者が職を担っていた。


 「このご恩は忘れません。私のためにお召を汚し、陣痛のふりまで・・・」


 検問を突破できたアリは 輿から降りてに心から貞敬夫人に礼を述べた。


 「ふりではなかった。さっきは死ぬかと思った。

 私でなく、この子が救ったのよ。」と優しく言う貞敬夫人。


 アリは夫人の突き出た大きなお腹を見て

 「月のように美しい子です。」と言った。


 それを聞いて「では、お腹の子は女の子なの?」と貞敬夫人は喜ぶ。


 「さそうでございます。」と言うアリに


 「巫女というのは本当なのだな。」と

 可愛い女の子を望んでいた夫人は微笑んだ。


 アリには月の化身のような輝く女の子が見えていた。


 「高貴な運命を背負われた・・・」と言いかけて アリは口ごもる。


 世子に見初められ、世子嬪に選ばれる姿が見えたと思ったら 


 呪いをかけられて苦しんで、最後には葬られる姿を見たからだ。


 急に黙り、呆然とするアリを見て「どうしたの?」と夫人が尋ねるが


 「いいえ、何でもありません。」とアリは誤魔化した。


 そしてアリの体調を心配する優しい夫人に


 「今日のご恩は死んでも忘れません!」と また深くお礼を述べた。


 「私は巫女ではないけれど、人を見る目はあるのよ。

  あなたは悪い人ではないわ。」


 そう明るく言って、夫人は輿に乗り別れた。


 アリはありがたくて涙をこぼしながら 


 貞敬夫人の輿が去るのを見送るが、途中で輿を追いかけて
 

 「奥様!!お嬢様は 私が死んでも必ずお守りします!!」と

 輿の中の夫人に力強く告げた。
 

 貞敬夫人は嬉しそうに、

 よろしくというように微笑んで アリと別れるのだった。
 

 血まみれのアリは重症の体を引きずって

 歯を食いしばって街を歩いていた。
 

 ウィソン君の暗殺を 君主に伝えようと必死だったのかもしれない。
 


 しかし、刺客軍団がアリを待ち構えていた。


 アリは罪人として捕えられ、拷問を受けることになる。










 

 国巫が書いた偽りのお札で濡れ衣を着せられ、


 見せしめのために星宿庁の巫女の前で、


 白装束姿に赤い紐で手足を縛られ、股裂きの刑で拷問されるアリ。

 
 アリの悲鳴が響き渡る。親友のノギョンは耐えられなかった。


 助けてあげてと国巫に目で訴えるのだが、

 国巫は決して目を合わさなかった。


 拷問を指揮していたのは 言うまでもなくユン・デヒョンだった。

 偽の札をアリにかざして「誰に頼まれた?」とアリを尋問する。


 アリはどんなに拷問されても

 「そんなお札 私は知りません。」と言い続けた。


 デヒョンは「今からでも正直に話せば 死体だけは残してやる。」

 と意地悪く言う。


 「書いた覚えがないのですから 頼んだ人もいません。」と 

 自分とウィソン君の無実を訴えるアリ。

 
 「逆賊に頼まれたという証拠があるのに しらを切るのか!!」

 大声をあげるデヒョン。

 これにはアリも黙っていられなかった。


 何の罪も落ち度もないウィソン君を暗殺し、


 逆賊という汚名を着せたデヒョンが許せなかった。


 「今、逆賊と言ったのか?証拠があるだと?


  偽の証拠を作ったお前こそが 逆賊ではないか!」

 と声を張り上げるアリに 
デヒョンは焦って

 「けしからん女だ!舌を抜かれたいのか!!


  本当のことを言え!!」と 負けずに大声で叫んだ。


 しかし。アリも負けていない。

 
 「こやつ~~!!」凄まじい剣幕で デヒョンに向かって叫んだ。
 

 そして言うのだ。


 「私だけが見たと思うのか?私を消せば


  お前は終わると思っているだろう。そうはいかぬ!


  天の月がお前を見ていた。お前の刀には あの方の血だけではなく、


  あの日の月光が染みついたのだ。見ていろ!!


  いつかお前の醜態が月明かりに照らされ、


  その月明かりが お前の息の根を止めるだろう!!」

 

  デヒョンは内心、慄きながらも


 「何をしている!早く締め上げろ!!」と 更なる拷問を大声で命じた。

 

 前にも増して 激しく拷問されるアリだったが、

 決してアリは自分を曲げなかった。


 自分が拷問の苦しさから逃れるために 

 嘘を言えばデヒョンの思う壺なのだ。


 尊敬こそされ、微塵の汚点もないウィソン君が 

 デヒョンの罠で逆賊になることが許せなかった。


 拷問初日。血まみれの傷ついたアリを 門番に賄賂を払って

 
 こっそり牢獄に訪ねたのは 親友のノギョンだった。


 アリは死人のように牢の中で倒れていた。


 驚くノギョン。「アリ。アリ。」と声をかけると アリは目を開けた。

 
ノギョンは泣きながら

 「どうしてそんなに愚かなの?だから言ったでしょ!

  あそこに行っても無駄だと。」 とアリを責めた。
アリは言う。


 「私は一度も あの方が国王になるのを望んだことはないわ。

  あの方も同じだったわ。」

 ノギョンはアリの手を取って

 「分かってる。さぞかし悔しいでしょう。」と優しく言った。


 それを聞いたアリは

 「それならいいの。あなたが分かってるなら。」と嬉しそうに言った。


 「よくないわ!!」ノギョンは胸が張り裂けそうだった。


 「事実を知っていても、友達を助けることもできないのに。」

 ノギョンは泣いてそう言った。


 「泣かないで。これもすべて、神様のご意志よ。」

 アリはもう何も思い残すことはないようだった。


 ノギョンは「何が神様なの?霊感も意味がないわ!


 いっそのこと、殿下に 何もかも打ち明けてちょうだい。

 私も一緒に・・・」


 言葉の途中で アリがノギョンの手を強く握り返して言った。


 「私の代わりに 守ってほしい子がいるの。」アリは必死だった。


 先日、自分を信じて優しく輿で運んでくれた恩人の娘を 

 
 アリは災いから守ってあげたかった。


 「太陽を近づけたら 災いを招き 滅びてしまうけど、


  太陽を守らねばならない運命を背負った子よ。


  その子が無事でいられるように あなたが守ってあげて!」


  切々と懇願するアリに ノギョンは戸惑う。

 

 「いったい、どういうこと?」


  誰のことをアリが守れと言っているのか 

 ノギョンはさっぱり分からない。

 しかし、その時 牢屋の番人が慌ててやってきて 

 早く出ろ!と手招きした。

 

 自分が賄賂をもらって、ノギョンを牢に入れたことがバレれば 

 自分の首が危ないと思う番人。


 しかしノギョンは

 「誰を守れと言うの?」としつこくアリに食い下がった。


 「私の命は これまでだわ。あなたは生きて!星宿庁を守って!」


 アリは遺言のように伝えたい想いをノギョンに吐き出すが、

 ノギョンの知りたい守るべき子をうまく説明できない。


 「アリ、その子は誰?」

 アリの元をなかなか離れないノギョンに怒った番人は 


 腕をつかんでノギョンを牢獄から放り出した。


 翌日。尋問に答えなかったアリの処刑が 

 見せしめのように公に行われた。

 アリは手足を紐で縛られ、それぞれを4匹の牛に繋がれて、

 八つ裂きの刑に処せられるのだ。


 処刑の前にアリの目に映ったものは 


 太陽のように眩しい2人の男の子と 

 月のように美しい女の子だった。


 「2つの太陽と 1つの月。3人がご無事でありますように!!」

 霊感の強い巫女のアリは これから生まれ来る


 月のように美しい女の子を巡って起こる悲劇を予感して、

 
 ひたすら天に祈ったのだった。


 アリが祈りを捧げ終わった瞬間に大太鼓が響き渡り、

 ノギョンの目の前で アリは処刑された。


 アリの命が絶えた頃。まさしく美しい月のような女の子が誕生した。

 
 それはアリがノギョンに「守って!」と心から頼んだ

 
 大司諫ホ・ヨンジュの娘だった。 

 
                                               つづく



[コメント]

1.Re:『太陽を抱く月』第1話(1)

2012/10/16 07:17 miyukierika


ちゃこちゃん、おはよん^^

 このドラマ内容はほとんど知らないので

 UP嬉しいです(*^_^*)

 忙しいちゃこちゃんには

 大変な作業になると思いますがよろしく(゜ー゜*)ネッ!

 楽しみに読ませていただきます(◕ฺ‿◕ฺ✿ฺ)

コメント削除

2.miyukierikaさん♫ おはよう~☀

2012/10/16 10:25 歌姫ちゃこちゃん


あら嬉しい!!こんな長文、しかもまだこのドラマを知らない人は 敬遠
しちゃうかな・・・とも思ったけど・・・どうしてもこの素晴らしいドラマを
筆で表して、紹介したくて書いちゃいました!!(笑)

このドラマ。原作もめちゃくちゃ面白いんです!!ドラマとはちょっと変わ
った設定なんですが・・・とにかく両方面白い!!(*^_^*)

歌姫、今まで観たドラマの中で 一番好きな脚本かもしれない~♫(笑)
とにかく、すべて説得力ある演技で 最後まで楽しめる作品です!!!
読むほうも大変だろうけど・・・頑張ってついてきてね~❤ (^_^)/

コメント削除

3.Re:『太陽を抱く月』第1話(1)

2012/10/16 17:51 jung sujin

해품달보시는군요~김수현은 너무 멋있고~한가인은 여신이고~ ㅋ
ㅋ진짜재밌었는데.드림하이이후로 김수현게서 빠져나올수가 없어
요ㅠ노래도 잘하고 연기도 잘하고 잘생기고!너무좋다~ㅋㅋ


4.jung sujin さん♫ こんばんは~☆

2012/10/16 20:50 歌姫ちゃこちゃん



 미안해요. 나는 한국어를 모르겠습니다.

 번역해서 읽었습니다.

 당신이 말하게 【스횬】은 훌륭한 배우입니다!!

コメント削除


[トラックバック]

 
▼この記事のトラックバックURL
http://blog.brokore.com/utahime-c/tbpingx/12253.do

▼この記事にコメントする

コメント作成するにはログインが必要になります。

[ログインする]


TODAY 206
TOTAL 3711885
カレンダー

2014年4月

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
スポンサードサーチ
ブロコリblog