2009/12/16 23:34
テーマ:歌姫のひとりごと カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

アニメ☆冬のソナタ☆第9話(後半)

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                         《後半》




 その晩。サンヒョクがいなくなった病室を 

 ユジンはこっそり抜け出して ミニョンの病室へやってきた。

 チェリンも安心して帰ったのか、ミニョンは一人で静かに横たわっていた。

 そのミニョンの寝顔を ユジンは見下ろしながら

 「本当に 私を覚えてないの?」小さな声で 優しくミニョンに語りかける。

 「嘘よね? わざと知らんぷりして からかってるんでしょ?」ユジンはそう言うと

 右手でミニョンの頬に触れ「チュンサン。どうか目を覚まして。」そう言った。

 そして彼の左手を自分の頬にあて 「私を覚えてなくてもいい・・・。

 イ・ミニョンでもいいから・・・だから・・・目を覚まして・・・。」

 そう言って ユジンは涙ぐむのだった。

 その様子を こっそり覗くサンヒョクの姿があることを ユジンは全く気がつかなかった。

 サンヒョクはこの時 そんなユジンの姿を見てどう思ったのだろう・・・。

 いつまでも チュンサンの手を離さずに 涙ぐむユジン。

 サンヒョクは 悲しそうな顔で 静かにその場を立ち去るのだった。






 その翌朝。甲斐甲斐しくミニョンの世話をするチェリンの姿があった。

 濡れたハンカチで ミニョンの乾燥した唇を潤すチェリン。

 優しくミニョンの頬に 左手を触れた・・・その時だ。

 ミニョンが長いこん睡状態から戻り 目を覚ました。

 「ミニョンさん。」チェリンが喜んで声をかける。

 目覚めたミニョンの前には やはり自分をミニョンと呼ぶチェリンの顔があった。

 「気がついた?」チェリンは安心して 大きく溜息をつく。

 ミニョンは そんなチェリンを不思議そうに見つめていた。 (全然微笑んでいません)

 「私がどれだけ心配したか分かる?ミニョンさんにもしものことがあったらって・・・。」

 チェリンがミニョンに訴えると ミニョンは口を開いた。

 「心配しないで・・・もう大丈夫だよ。母さんは?」弱々しい声でそう言うミニョン。

 「お疲れのようだったから ホテルに私が送ったわ。

  ミニョンさんの容体もだいぶ安定してきたから・・・。」とチェリン。

 「ありがとう。」と また弱々しい声で、ミニョンがお礼を言った。

 (この時の ヨンジュンの声の演技は素晴らしい!!)

 「今日は何日?」ミニョンが訊ねる。

 「4日間も 眠り続けてたのよ。目を開けてもすぐ閉じてしまって。」とチェリンが答えた。

 「フッァッションショーまで時間がないだろう?心配しないでソウルに戻って・・・。」

 ミニョンが優しくそう言うと「こんなミニョンさんを 置いて行けないわ!!」とチェリン。

 (早くソウルに帰れ!!と思う私・・・。)

 「それでも 君にとっては初めてのショーだろ?花束を持って行くよ。」

 そう言うミニョンは 以前のミニョンと変わらない。

 「ミニョンさん。」チェリンは感激して まだ病み上がりのミニョンの胸に飛び込むのだった。

 ミニョンは その勢いに驚いて笑いながら「痛いよ。押さないで・・・。」と言った。

 「あら。」チェリンは うっかりしたわ・・・と思ったのか、すぐにミニョンから離れて

 「ごめん。」と言って微笑んだ。ミニョンは チェリンを見つめて・・・

 「ユジンさんは?」と ユジンのことを聞く。相当ユジンが気になっていたのだろう。

 チェリンの笑い顔が急に曇って 「ああ・・・。あなたのおかげで軽い怪我ですんだわ。

 今日 退院するんだって。」と答えた。それをボ~とした顔で聞くミニョン。

 「ユジンが取引先の人だって なぜ黙ってたの?」チェリンが ずっと心の中で

 不安に思った質問を 思いきってミニョンに訊ねる。

 ミニョンは チェリンから目をそらして答えた。

 「覚えてない?話そうとしたら 君は”関心がない”って言ったじゃないか。」

 チェリンはすっかりその答えに安心して 

 「ユジンをよろしく頼むわ。私の親友だから・・・この際、仲良くなってね。」

 と 心にもないことをミニョンに言うのだった。

 そう言われたミニョンは また驚いたような表情だった。

 ミニョンが微笑みもせず 無言のままなので、チェリンは

 「ミニョンさん。お茶でも飲む?」と ユジンの話題は終わらせたいチェリンがそう言った。

 「待っててね。」チェリンはそう言うと お茶の用意を始める。

 ミニョンは 何を思うのか・・・不服そうな顔をして横を向いて考え込む。

 (さて・・・ミニョンがチュンサンの記憶をどこまで取り戻しているのか・・・。

  なんとなく、高校時代の自分とユジンの姿を思い出したようではあるのだが・・・。

  うかつなことを書けない・・・難しい展開のこのアニメ・・・。)








 場面は変わって ユジンの病室。

 部屋の中から扉が見え、チョンア姉さんの声が聞こえる。「来てるよ。静に!」

 (これは ホテリアーのジニョンの誕生日に 彼女の部屋で集合する仲間達に似ている)

 扉の窓にユジンの影が映り 私服姿のユジンが 

 怪我をした左手を吊って扉を開けて入って来る。

 その途端に 「う~ジャジャ~ン!!」とチョンアの声がして 

 大きなクラッカーからパンと中身が飛び出して ユジンの顔まで飛んできた!

 ユジンは驚いて思わず目をつぶってしまう。良く見れば

 「ユジン。退院おめでとう!」と拍手して喜ぶチョンア姉さんだった。

 そしてその横には サンヒョクも微笑んで立ち「おめでとう。」と声をかけてくれた。

 「私も嬉しいわ。」と、体にくっついたクラッカーの紙テープを払い落して ユジンが言った。

 「その言葉、後悔するよ。」とチョンアが言う。えっとユジンが不思議がると 

 チョンアは「仕事が山積みだからね。」と手を広げておどけて言った。

 ユジンは思わず笑ってしまい「だから”おめでとう”なの?」と聞いた。

 チョンアは「悪い上司みたいに言わないでよ。出勤は明日でいいわ。」と

 腕組をしながら言う。

 「今日は 2人でデートして。」そう言われて ユジンは首を横に降って言った。

 「ううん。今から仕事に行くわ。」・・・それを聞いて驚くチョンア姉さん。

 そしてサンヒョクも「僕もソウルに帰る。」そうチョンアに告げるのだ。

 チョンアは不思議そうに「サンヒョク?」と サンヒョクをしげしげと顔を見て言うと

 サンヒョクは「着いたらすぐに ハッピーの様子を見に行きます。」と言う。

 それを聞いて チョンアは可愛い愛犬のことを思い出して

 「お願いね。絶対よ!」と サンヒョクに強く迫る。

 「分かったから・・・分かりました。」とサンヒョクは 両手の掌をチョンアに向けて

 勘弁してください・・・というように 笑いながらチョンアを制した。

 するとチョンアは腰に手をあて不機嫌な顔で「あの藪医者と 本当に友達なの?」と聞く。

 「藪医者じゃないですよ。」サンヒョクが真面目にヨンゴクを庇っていると

 「サンヒョクの言うとおりよ。安心して任せて。」とユジンも ヨングクの援護射撃をした。

 そう言われて チョンア姉さんは「2人がそこまで言うならいいけど。」と安心した。

 


 
 退院するユジンの荷物は ふたつの鞄だった。

 それを 同時に持とうとして サンヒョクとユジンの手が触れる。

 反射的に 2人の手がすぐに離れる。目と目が合って 気まずそうに目を逸らす2人。

 この2人は もう以前の仲良しの感覚はなくなっているようだ。

 固まってしまったユジンを無視して 

 サンヒョクはひとつの荷物を持って部屋を出ようとする。

 もひとつの荷物を チョンア姉さんが持って言った。「患者はいいの。私が持つわ。」

 「そうだ!理事に会って帰るでしょ?恩人にお礼を言わないと。」

 そうチョンア姉さんに言われて ユジンはあっという顔をして・・・そして悲しい顔をした。

 ”逢いたい!でも・・・自分を忘れたチュンサンに会うのが辛い。”

 これがユジンの気持ちだったろう。 「ううん。今日はやめておく。今度、今度にするわ。」

 ユジンは部屋を出ようとしたチョンアに そうわざと明るい声で答えた。

 


 場面はミニョンの病室に戻る。チェリンが テーバッグでお茶を入れている。

 ミニョンは眼鏡をかけ ベッドに上半身を起こしてじっと前を向いて

 何か考えごとをしてるようだ。 (チェリンの方は向いていない。)

 「あなたの好きな ルイボスティーよ。」と言って チェリンはカップのお茶を勧めた。

 「ああ、ありがとう。」ミニョンはお茶を受け取って・・・

 しばらくそのお茶を見て また何かを深く考えるように間を置いて

 「チェリナ。」とぽそっと小さな声でチェリンに語りかける。

 「パリで初めて出会った時に、僕に言ったこと覚えてる?」

 チェリンは自分のお茶の用意をしながら「もちろんよ。」と言った。

 




 あの時。ミニョンがパリのオープンカフェで 1人でお茶を飲んでいると

 チェリンが「本当にアメリカ生まれ?育ちは?本当に韓国に行ったことはないの?」

 そう突然、ミニョンに質問攻めをしたのが 二人の出会いだったのだ。

 「なぜ僕にそんなことを聞くの?」ミニョンはその時、不思議に思ったのだった。


 そして 吹雪で山頂の山小屋に閉じ込められた時 ユジンさんも自分に質問をした。

 「アメリカですか?本当にアメリカの高校ですか?」

 「春川は知りませんか?春川のチェイル高校は覚えてませんか?本当に韓国は初めて?」

 ミニョンは 生死を彷徨っていた時 最後に聞いた

 「チュンサン。」という自分を呼ぶ声が 気になって仕方がなかったのだろう。

 

 ミニョンはカップの中のティーバッグを上下に揺すりながら

 「もしかして 僕に似てる人でもいたの?」とチェリンに質問した。

 はっとするチェリン。突然のミニョンの問いに お茶を入れる手が止まってしまう。

 しかし何とか誤魔化そうとして 「ええ。確かにそうよね。誤解しちゃうわよね。」

 と またお茶を入れながらミニョンの顔を見ずに答えた。

 「誤解?」ミニョンが怪訝な顔をして聞く。チェリンはミニョンの方をやっと向き

 「私、プライドが許せなくて 今まで言わなかったけど・・・何というか・・・
  
  うふふ・・・理想どおりの男性が 突然目の前に現われて・・・

  あんまり驚いて あんなことを言ったの。」と必死でいい訳をした。

 「そうか。」ミニョンはそう言って また自分のカップのお茶を眺める。

 そして言った。「じゃ ユジンさんは? ユジンさんは僕を初めて見た時に・・・」

 ミニョンは ユジンが初めて事務所に来た時に 泣きだして帰ってしまったことを

 チェリンに言おうとしていたのだ。しかしここで邪魔が入る。

 病室のドアが開き、サンヒョクの姿が見えたのだ。

  "お前は・・・本当にチュンサンなのか?もし本当にチュンサンだったとしても

  今はユジンは 僕のものだ。絶対にお前なんかに渡すものか!!”

 サンヒョクは 黙ってミニョンを睨みつけていた。

 その攻撃的な視線を 不思議そうに しかしながらまっすぐ受け止めるミニョンがいた。






 

 場面は病院の廊下。自動販売機の傍のベンチ。

 チェリンとサンヒョクは 二人で病室を出て 缶コーヒーを手にしている。

 チェリンはベンチに腰掛け、サンヒョクはその横で突っ立ている。

 「私も お母さんのことはついこの間知ったの。有名なピアニストだって。

  ミニョンさんは口が堅いもの。」そうチェリンが言った。

 缶コーヒーを飲みながら サンヒョクが「本当に 彼のお母さん?」とチェリンに聞く。

 サンヒョクは学校で調べた学生簿で 

 チュンサンの母親の名前が カン・ミヒだと知っているからだ。

 「なぜそんなことを聞くの?」チェリンが 立っているサンヒョクを見上げて言った。

 「サンヒョク。仕事のためでしょ?」チェリンは 誤解して笑みを浮かべながら聞いた。

 「クラシック番組だから インタビューをしたいのね。

  私から お母さんに頼んでみるわ。」機嫌よく、チェリンはそう言った。

 「ありがとう。」サンヒョクは 谷底に落とされたような気分だったのに 無理してそう言った。

 するとチェリンが言う。「私もお願いがあるの。誤解しないで。」驚くサンヒョク。

 「ミニョンさんとユジンを会わせないでほしいの。」とチェリンが言うからだ。

 「2人のことが気になるか?」サンヒョクが訊ねると チェリンは泣きそうな顔をして

 こっくり素直に頷くのだった。そして言った。

 「ミニョンさんには まだ安静が必要なの。チュンサンの話で彼を混乱させないで。」

 すると サンヒョクは冷たく言った。「混乱するのは君だろ?」

 「何のこと?」きつい声でチェリンが聞き返した。

 「イ・ミニョンさんが現れてから ユジンは変わった。」サンヒョクがそう言うと

 立ちあがったチェリンは「私のせいなの?」とサンヒョクに食ってかかった。

 「チュンサンじゃないのに、ユジンが勝手に思い込んでるの!彼に怪我をさせたくせに!」

 「やめよう。」サンヒョクは暗い顔で チェリンの言葉を遮った。そして言う。

 「約束するよ。もう2人のことで心配させない。」サンヒョクのその言葉に

 チェリンは 心から喜ぶのだった。

 



    


 

 もう日が暮れかかってる中を ユジンはチョンアとスキー場に向かっていた。

 チョンアが運転する車は 雪景色の中を走っている。

 「気持ちいいでしょ?いつもよりいい景色ね。枝に雪が積って綺麗。見える?」

 チョンアは後部座席に座っているユジンにそう聞いた。

 しかしユジンの返事はない。「サンヒョクと何かあった?」またチョンアが聞いた。

 ユジンはうつむいて泣きそうな顔をして座っている。

 「さっき2人が気まずそうで、私まで気まずかったわよ。」

 チョンアはそう言うと 黙り続けているユジンが気になって

 バックミラーで ユジンの様子を確認する。

 ユジンは下を見て悲しそうな顔をしているユジンの口がやっと開いた。

 「私は全部覚えてるのに・・・彼は何も覚えてない。」

 チョンアは ユジンが何を言ってるのか分からずに「ユジン。」と呼んだ。

 ユジンの様子がいつもと違うからだった。うつむいたままのユジンは言う。

 「私の頭の中の記憶が まるで嘘みたい。」そう言って ユジンは横を向いた。

 そして 窓に映る自分に向かって言葉を続けた。

 「彼は私のことを何も覚えてないし・・・サンヒョクもチェリンも別人だと言うし。

  今の私には 何もできない。」

 このユジンの独り言を チョンアは何のことだか分からない。

 ただ・・・悲しみの底に沈んでしましそうなユジンを

 チョンアは心配でたまらないまま スキー場へと彼女を運ぶのだった。




  ★今回も きょこままさんからすべて画像を提供していただきました感謝です!!



 

 場面は朝の病院。廊下を2人の医師が肩を並べて歩いている。

 「本当に久しぶりだな。」「お元気そうですね。」

 そう話しながら歩いているのは ミニョンに催眠療法を行った男性の医師と

 若い青い目の女性の医師だった。その女性の医師に男性医師が言った。

 「ジェーン。復帰した気分は?」

 「私だけが変わった気がして、何だか落ち着きません。ご指導お願いします。」

 美しい女性医師がそう言うと 年老いた男性医師は言う。

 「有能な脳外科医に そう言われてもな。」「いえ、有能だなんて。」と女性。

 すると男性医師が 急に携帯を取り出し耳にあて「もしもし・・・」と話しだす。

 携帯をマナーモードにしていて どこからか、かかってきたらしい。

 「えっ?ミニョンが?」と驚く男性。女性もミニョンと聞いてはっとする。

 「ちょっと失礼。」男性は女性医師にことわって 電話を続けた。何か重要な電話らしい。

 女性から離れるように歩きながら「詳しく話して・・・ミニョンに何があったって?」

 と男性医師が話している。「ミニョン?」残された 美しい女性医師が呟く。

 (とても美人のこの医者は、ミニョンの何なんだ??)




 男性医師に電話をかけていたのは 実はミヒだった。ミヒは泣きそうな顔で喋っていた。

 「幸い 意識は戻りましたが、ミニョンにもしものことがあったらと・・・不安なんです。」

 ミヒは韓国から アメリカの病院へ電話をかけていたのだ。

 「先生。私のせいですか?」話しながら とうとうミヒは泣きだした。

 そして画面は闇に包まれるのだった。


                          ここで第9話の終了です。


 

 
 **********************************





 
さぁ・・・なんなのでしょう?? 

 アメリカの病院で登場する女性医師は かなりの美人です。

 歌姫は この青い目の美人が凄く気になります(笑)

 はぁ・・・なかなか録画を見る時間が取れず・・・

 大変遅くなりましたが 

 第9話楽しんでいただけましたでしょうか?

 では・・・また 第10話でお会いいたしましょう(^O^)/


 
追記

 
前半に書いたものに 

 サンヒョクが看護師野言葉で受けたショックの意味を

 勘違いしていたことが分かり 前半にいくつか書き足してあります。

 よろしければ もう一度ご確認くださいね。
 

 

 

 

 


 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 



[コメント]

1.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第9話(後半)

2009/12/17 00:57 きょこまま

お疲れさま~(*^^*)

ミニョンさんがチェリンに 

「もしかして 僕に似てる人でもいたの?」とチェリンに質問した。

所・・・ミニョンさん、よくぞいい質問~って思ったの・・・そして、チェリンは
どんな嘘をつくのかな~って(^^;)そうしたら・・・案の定の答えで、

相変わらず、やなオンナの設定なのね~^^;
ま~そうでないと、ミニョンさんもチェリンをふれないけれどね(笑)

サンヒョクは、高校で履歴書を見て、チュンサンのお母さんの名前を知っ
てるし・・・ミニョンさんのお母さんもカン・ミヒさん・・・事実を理解してるの
よね~。

美人の女医さんは私も気になりました~^^未来で出てくるのかな~^^
お疲れさま~そして画像使ってくれて♪♪あり d(⌒o⌒)bがと~♪♪

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2.きょこままさん♫ 再び~❤

2009/12/17 08:39 歌姫ちゃこちゃん

こちらにもありがとう~❤ 素敵な画像、いつもありがとうござます❤
助かります(*^_^*) あ・・・でも予告編の画像はいらないので その
分本編の画像が沢山欲しいかも~♫ 我儘な歌姫でごめんなさい(笑)

それから・・・サンヒョクがミニョンを睨んだ時の気持ち・・・書き足しておき
ましたので・・・読み直してみてください♫

そして今になって 前半部分で サンヒョクがナースステーションでショッ
クを受けた気持ち・・・理解できたので それも前半にいくつかに分けて書
き足しています♫ よければ遡って確認してくださいね(ゝヮ∂)-☆

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3.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第9話(後半)

2009/12/17 10:18 ogojyo

歌姫♪さま おはようございます。(^o^)/

ちょっと、KYな質問・・・チェリンって、イ・ミニョンにパリ?で
出会ったとき「あれっ、チュンサンに似てる?」と一瞬でも思わな
かったのかな? 違うと確信して付き合ってきたのよね。(ーー;) 

でも、ソウルに帰ってきてブティックを開いてユジンが登場して春
川高校の同級生(サンヒョク・ヨングク・ジンスク)と話して、きっ
と彼らもチュンサンとそっくりと驚いたよね。

それでも、違うって確信して付き合ってるのかな?

ユジンのミニョンさんへの拘りを見て、負けず魂で私の方が先よ!
とミニョンさんへのべたべたな看病・・・と言う事はそんなべたべ
たな事も許されるくらいの「仲」なんだ~

あっ、実写版と頭の中ごちゃまぜになってきた。(;一_一)

つまり、ミニョンが認めた(付き合ってる)チェリンよね。性格の悪
さは、ユジンに対して対抗心や猜疑心が出るのよね。概ね自信家の
ようだから・・・

勝手に想像していますが、そうすると私「おいおいユジン、周りの
寝た子を起こすなよッ!」と思っちゃいますね。

ミニョンさんになったチュンサンは、女性の扱いも手馴れたようで
(よく言えばスマート)アメリカではプレイボーイ風(風←joonが演
じているから少し甘く見て)な男性なんでしょうね。

だから、謎の女医さんも元彼女じゃ~ない? それとも、ミヒオン
マが再婚した相手の連れ子かも知れない? お互いに好きだったけ
ど、義理の仲で泣く泣く別れてミニョンはパリへ~(^^ゞ
妄想は果てしなく続く・・・(影の声 もうそう~れ位にしてさい
ならしなはれ)

では、歌姫♪さま 場違いな話しのレスを入れまして失礼しまし
た。m(__)m

今日のお昼はお弁当ではなく、夕べの「カニ寄せ鍋」の汁を残しま
して(おいしいダシが出てます)雑炊にします。

母と私が昼前に食べて、私がお店に行って夫と交代で夫が食べに家
に帰ります。

タラバガニのダシって超おいしいで~す。

歌姫♪さま よだれが出てきた~? ウシシ(*^^)v (また影の声
何を言ってはるんですか? 歌姫♪はんは、おフランス料理でっ
せ、あんたはんは雑炊・・・格が違い過ぎまっしゃろ<<<私、う
るさい!!モグラハンマーパンチっ)

ブログで遊んですみません。(^^ゞ


4.ogojyoさん♫ こんにちは~☀

2009/12/17 11:47 歌姫ちゃこちゃん

おお・・・蟹雑炊!!大好物~(^O^)/ いいな~♫ (ヨダレ~♫)

チェリンてさ・・・男の前では可愛い娘ブリブリ~♫ で女同士の中では
嫌な奴・・・の典型でしょ(笑) それが見ぬけない遊び人の間抜けなミニ
ョン・・・変な設定だよね(爆)

チェリンは チュンサンが初恋だけど・・・悲しい失恋の思い出だから
ミニョンは ミニョンで 絶対にチュンサンではないと信じていたと思う。
だって・・・自分はチュンサンには見向きもされず・・・悲しい恋だったんだ
もの♫ 
大好きなチュンサンの顔で 自分を愛してくれるミニョンは チェリンにと
って 最高の宝物だったはず♫ 
だから・・・ユジンに見せびらかしたかったんだもん♫ 
ユジンに取られないくらい 自分はミニョンにその時は愛されてる自信が
あったってことだよね・・・。
だから・・・その・・・そういう深~い仲だったって・・・歌姫は思う(笑)

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5.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第9話(後半)

2009/12/17 17:57 ふみよさん

えっ~っ!アメリカの病院で登場する、
かなりの美人、女医さん~~?!!!
って誰~~?!
すごく気になりますヨン☆

チェリンもサンヒョクも、必死になっている様子は
手に撮るように伝わってきま~す。

チュンサンミニヨンはこの時点では、どんな感じなのかな~?!
楽しみで~す❤
第9話後半も、コマスミダ~!
これからもよろしく(甘えてすみません!)(^^)/~~~

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6.ふみよさん ♫ こんばんは~☆

2009/12/17 22:04 歌姫ちゃこちゃん

そうなんです!!ジェーンという 青い目の美女!! 絶対に・・・ミニョン
と何かあります~!!(ー_ー)

《チェリンもサンヒョクも、必死になっている様子は
手に撮るように伝わってきま~す。 》 そう言っていただけると嬉しいです

今のミニョンは・・・頭にもやがかかった状態なのかな・・・??
でも・・・チュンサンという名前を 夢の中で2回聞いてるからね・・・。
自分は「誰?」って 何となく思ってる気がする。

来週から 多分なかなか書けない状態に陥ると思いますが・・・UPが遅く
なっても勘弁してね!!

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