2010/04/10 15:47
テーマ:アニソナ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

アニメ☆冬のソナタ☆第22話(後半)

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        ★BGMが重なって聞こえる場合は 上のタイトルをクリックしてください



    

     第22話
 ≪初恋≫ 後半





 建築家のクロードに任されて ユジンは大聖堂の復元の仕事で

 テレーズ大聖堂にやって来ていた。

 夕方到着した早々に、下見を済ませて 夜になっても作業場の机に向かって

 必死に設計図を描いていたユジンの耳に どこからか 女のすすり泣く声が聞こえた。




 ユジンが部屋の扉を開けてみると 真っ暗な廊下の向こうから やはり泣き声がする。

 ユジンは怖くなって 慌てて扉を閉めた。 胸の前で手を合わせるユジン。 

 そして、気を取り直して ユジンはまた机の作業に戻った。

 ”大丈夫・・・何でもないわ。”

 気にしないように 必死で鉛筆を走らせるのだが・・・

 やはり聞こえてくる 不気味なすすり泣きの声に 

 「ああ・・・」と声を出して ユジンは両手で耳を塞いだ。

 そして”やってられないわ!誰が泣いてるのか確かめてやる!!”と思ったのか・・・

 ユジンは ため息をついて立ち上がると 真っ暗な廊下を勇敢に歩きだした。

 廊下に響く 女のすすり泣き・・・背中がゾクッとするユジン。

 しかしユジンんは 勇ましかった!!(きっとお化け屋敷は平気な人種に違いない!)

 眉を吊り上げて 恐怖心を抑えながら ユジンは廊下を進んで行った。

 そして廊下の壁の電気のスイッチに手が触れたので 必死にスイッチを押してみる。

 しかし・・・廊下の電灯は 点灯する気配がなかった。

 (やはりここはホラーの世界なのだろうか??笑)

 ユジンは電気がつかない廊下を また勇気を出して 泣き声に向かって歩いてゆく。

 (凄い!!・・・オバケは苦手な私は 絶対にここで引き返してる・・・。)

 そしてユジンは 階段にたどり着いた。泣き声は階段の上から聞こえてくる。

 女子修道院長が言っていた 2階の突き当たりの角部屋にその声の主はいるのだろう。

 ユジンが階段を上がろうか迷っていると 遠くから灯りが光るのを見つける。

 それはぼんやりと灯りながら ユラユラ揺れてこちらに近づいて来る。

 足音共にその光が近づくと その光はユジンの顔の前で止まった。

 不気味な光に やっと恐怖を感じたのか・・・

 急に眩しくなったユジンは 怖くてそして驚いて目をつぶっった。

 そして・・・目を開けて見ると それは心配そうな顔をしたカテリーナだった。

 (オバケでなくて)安心したユジンは ほっとして力が抜けて座り込んでしまう。

 ユジンの部屋に 一緒に戻ったカテリーナは ユジンの話を聞いて笑いだす。

 思いっきり笑われて 面白くないユジンは カテリーナの差し入れのお菓子を

 バクバク食べている。それに気がついたカテリーナは

 「笑ったりしたら 失礼だったわね。」と まだ笑いながら言った。

 「驚いたんだから。」と ユジンが不満そうに言うと

 「なぜ食事に来なかったの?」とカテリーナが尋ねた。するとユジンは

 「忘れてたわ。」と言うのだった (凄い集中力!!) そして眉をしかめて

 「あの人、夜中によく泣いてるの?」と聞くのだった。

 カテリーナは「さぁ・・・よく分からないわ。」と言うのだった。

 ユジンは胸を手で押さえて「本当に怖かった。」と言い、そして何かを思い出したように

 「これを見てくれる?」と 何か本のようなものをカテリーナに見せて

 「さっき キャビネットの中に見つけたの。」と言った。

 カテリーナは それを手に取って見ながら

 「療養院で働いてた人たちの情報ね。」と言った。

 「事務所に電話して聞いたら クロード先生が休業したのは1990年だって。

  カルバトスも1990年だったわ。そうだ!!”お酒以上の意味がある”

  って言ってたわ。」とユジンが言った。


 ここで私は あのユジンが中年クロードに強引に飲まされたお酒が

 カルバトスだったとうことが やっと分かった。なんてお馬鹿さんな私~(笑)


 「1990年のカルバトス?」何のことだか分からないカテリーナは不思議そうに聞く。

 「話すと長いわ。」そう言って ユジンはその古いノートをめくった。


  私は そのカルバトスがユジンの操を汚さなかったかが まだ心配だ!!

  でも ユジンのあっけらかんとした様子からすると・・・

  中年男に操は奪われなかったような感じで・・・とても嬉しい。

  良かったねチュンサン!!と心の中で思う私であった。

 

 ユジンはノートに何かを見つけて 指さしながら「見て!」と言った。

 「しかも20代は6人だけなの。」と名簿を指し示した。

 「捜すつもりなの?」と 呆れた顔でカテリーナは言った。

 するとユジンは「先生を助けたいの。この仕事も先生のおかげだから。」

 そう言うユジンに カテリーナは「見つかったらどうするの?」と聞いた。

 「さぁ。その時に考えるわ。」とユジンが 明るく言った。

 こうして ユジンのカテリーナ大聖堂での 1日目は暮れて行った。





 

 翌日は良く晴れた空が広がっていた。

 リジューの村の酒造場は 多くの人間が忙しそうに働いている。

 青いリンゴが山盛りに一輪車で運ばれていたが そのうち1つのリンゴが零れ落ちた。

 そしてそのリンゴは 酒造場を見学に来ていたユジンの足元に転がって来た。

 驚いたユジンはそのリンゴを拾うと ズボンで皮を擦って (何とあんぐりと)

 そのリンゴをかじるのだった。(@_@;) あらま・・・ユジンって大胆~!!



 シャキッと良い音がして かじった青リンゴは 瑞々しくて美味しかった。

 青リンゴの味見を堪能していると 突然「ちょっと!離して!!」と大声がした。

 ユジンの目の前で仕事をしていた 酒造場の男たちが声の方へ 駆けだした。

 「出てこい!!お前なんかいらない!!」と 遠くで怒鳴る声がする。

 ユジンも何事かと興味が湧いて みんなの後を追いかけた。

 騒がしい場所では 1人の少年が酒造場で働く 髭を生やした男に殴られていた。

 「誤解です!」少年が 殴った髭の男にそう叫んだ。

 すると髭の男は「ふん。これでもか?」と 少年に向かって

 バッグを投げつけた。その中から リンゴジュースが1本転がった。

 「雇ってやった恩も忘れて、働くどころか盗みを働きやがって!」

 そう髭の男は 少年を怒鳴った。少年はそう言われて 悔しそうに黙っていた。

 ユジンは その少年を見てハッと思った。どこかで見た顔だったのだ。

 「どこかで売るつもりだったんだろ?」そう髭の男は 少年を見下げて言った。

 「違うよ。どうせ捨てた物じゃないか!どうしようと勝手だろ?」

 少年は立ち上がって ふてぶてしくそう言った。

 その態度の悪さに「何を偉そうに!」と また髭男は頭に来るのだった。

 「分かったよ。辞めてやるよ!」少年も そう叫ぶ。

 「人を見る目がなかったな。流れ者なんか雇うんじゃなかった。」

 髭の男は そう吐き捨てるように言った。

 その言葉に少年は 逆上して髭男に向かって行った。

 胸ぐらをつかんで 押し倒し「流れ者だと?」と怒って叫んだ。

 髭男も 負けてはいない。「生意気な奴め!」と起きあがって

 反対に少年を下に組み伏せて 殴りかかろうとした その時だ。

 「2人とも やめろ!!」と 声がした。

 髭男がハッと顔を上げると そこには 昨日ユジンをトラクターに乗せてくれた

 あの優しいオジサンが 怖い顔をして立っていた。

 髭男は オジサンの顔を見るなり「ちょうど良かった!」と言って立ち上がる。

 「あの野郎が ジュースを盗みやがったんです。カバンを見てください。」と説明した。

 その間に ユジンは倒れている少年の前に立った。

 少年は ユジンの顔を見るなり しまったという顔をする。

 そう・・・この少年は 列車の中で ユジンのバッグを奪った少年だったのだ。







 
 酒造場の事務所に連れて来られた少年。その傍で ユジンがオジサンに

 「お願いします。」と頭を下げている。 (お人好しユジン~♪)

 「私達も 警察に通報する気はないよ。祭りも間近だし、

  問題を起こしたくないからね。」と 優しいオジサンがユジンに言った。

 (まぁ ジュース1本で警察もないもんだ。笑)

 「昨日も今日も 無理を言ってすみません。」とユジンはすまなそうに言うと

 「とんでもない。」と 優しいオジサンは許してくれた。

 そのやりとりを見ていた少年は ユジンに借りができて困った顔をする。

 少年をとっちめたい髭男は 不服そうに腕組をして ドアにもたれて立っていた。

 (髭男は 少年が逃げないようにドアで仁王立ちしてたのかもね。笑)

 オジサンは 少年の方を向いて

 「帰っていいぞ。このお嬢さんに免じて許してやる。」と言うのだった。

 すると サッとすぐに少年は立ち上がり 髭男のいるドアに向かった。

 しかし、髭男はドアを 手で広げて通せんぼしようとするのだ。

 少年が髭男を”どきな”と言うように睨むと 髭男は呆れてその少年を通してやった。

 髭男は 生意気な少年に舌打ちをする。

 それを見ていたユジンとオジサンも 少年の態度に呆れるのだった。




 
 ユジンはこの酒造場に 大聖堂から借りた自転車で見学に来ていた。

 自転車を押しながら 帰り路を歩いていると 道端の木の下で

 先ほどの少年が うつむいてユジンを待っていた。

 そしてユジンが近づくと 木陰から出てきて「ほら。」と言って

 先ほど盗んだジュースを ユジンに差し出すのだった。

 ユジンは呆れて「ちょっと!」と怒る。すると少年は

 「これくらいいいだろう。嫌なら別に飲まなくてもいいよ。」

 とふてくさえれた顔で言った。彼にしてみれば このジュースはお礼のつもりらしい。

 ユジンは仕方なく そのジュースを受け取った。

 ジュースを渡すと 少年は「ついてきて。鞄を返してあげる。」と言って歩きだした。

 「それより、”ごめんなさい”の一言もないの?」と ユジンが追いかけてながら言う。

 すると少年は 振り返って「現金が入ってなかったから いつか返すつもりだった。

 だから手数料をくれよ。」と 本当にふてぶてしく言うのだった。

 「手数料?」ユジは驚いて聞き返す。すると少年は言うのだ。

 「忘れ物を 見つけてあげたんだから。」

 それを聞いたユジンは また呆れて大きくため息をつくのだった。

 そして「分かったわよ。」と言う。 本当にあまりにも人が良すぎるユジンだった。

 「また忘れ物をしたら 僕が捜してあげる。ただし 手数料付きでね。」と

 少年は調子に乗って 言うのだった。

 ユジンは少しムッとしながらも 「いなくなった人も 捜してくれる?」と聞いた。

 エッという顔の少年に 今度はユジンが積極的に交渉を始める。

 「勿論、手数料も払うわ。どう?やってみない?」

 ユジンの求めに 少年はニヤリと笑って「OK!」と即、答えるのだった。

 ユジンは少年に手を差し出して 「よろしく。」と、握手を求めた。
 
 少年も笑いながら手を出して この交渉は成立したのだった。



 

 一方、ユジンをテレーズ大聖堂に送り出したクロードは

 例の(ユジンが倒れた)設計事務所で 女子修道院長と電話をしていた。

 「今のところ 彼女が上手くやっているようですね。」

 そう言って 手にした酒のグラスをテーブルに置いた。

 「心配しないで。私がテレーズに行く必要はありません。ユジンによろしく。」

 それだけ言うと すぐにその電話を切ってしまうクロード。

 そしてため息をつくと 机の一番上の引き出しを開けて

 中に仕舞いこんでいた マリア像を取りだした。

 それを目の前に置いて クロードは言った。

 「ジョアン。俺に姿を見せろとでも言うのか?

  ”マリアは祈ることで 救いを求めているのだ。”」

 それだけ言うと クロードは一気にグラスの酒を飲み干した。そしてまた言う。

 「俺が救われて、君が消えるとは・・・。」








 ユジンに人を探して欲しいと依頼された少年は

 きちんと約束を守って 真面目に人探しをしていた。

 ユジンから渡された資料を元に ある療養所を訪ねていた。

 「私を探しに?」車椅子を押した 太った看護婦がそう言った。

 少年は近づいて 「14年前に テレーズで働いていましたよね。」と尋ねた。

 太った看護婦は「それがどうかした?」と聞き返した。

 「もしかして クロードという建築家を覚えていませんか?」

 そう少年が尋ねると 看護婦は「さぁ。」と本当に知らない様子で言った。

 「当時は 目が見えなかったんですが。本当に覚えていませんか?」と少年。

 しかし、それを聞いても その太った看護婦は 首を横に振るだけだった。

 「覚えがないわね。」

 それを聞くと 少年はポケットから手帳を取り出して

 「一緒に働いてた マリアンさんはご存知ですか?」と聞いた。

 すると 太った(クドイ?笑)看護婦は 驚いた顔で
 
 「マリアンヌは ここで一緒に働いてるわよ。」と言うのだった。

 少年は目を輝かせて「今 会えますか?」と聞いた。

 「今日は休みだけど、明日なら会えるわよ。」そう看護婦は言った。

 「ありがとうございます。」少年はお辞儀をしてお礼を言うと

 手に持った1枚のメモを見つめた。そのメモには15人の名前が

 書き連ねてあり その上を赤い線で消してあった。

 たったひとつ残された名前が マリアンヌ・バルトだったのだ。

 少年はその日の晩 早速ユジンに報告に行った。



 2人は大聖堂の礼拝堂で 話をしていた。

 「あとは マリアンヌだけだ。」そう少年が言うと

 「彼女が クロードさんの恋人かも。」とユジンがメモを見ながらそう言った。

 「お姉さんは 本当にポジティブ思考だね。」と少年。

 「数学的な確立からしてみても・・・」とユジンが言うと

 「その手の話は苦手だ。今日は ここに泊るよ。」と少年は話を逸らした。

 「また?」とユジンが言う。どうやらいつものことらしい。

 「外は暗くて 本が読めないんだ。」と 少年が言う。

 「また”凱旋門”を読むんでしょ。」とユジンが聞くと 

 少年は その”凱旋門”の本を ユジンに見せるのだった。

 「内容を覚えてしまいそうね。」と 呆れてユジンが言った。
 
 すると 少年は本を大事そうに 両手で持ってこう言った。

 「お父さんが 好きな本だ。母親が毎日読んであげたらしい。」

 (あれっ?この少年の母親は目が不自由ではなかったのか???)

 「お父さんが恋しくない?」そうユジンが聞いた。

 すると 少年は頬を膨らませて すねるように

 「子ども扱いするな。」と横を向いて言った。

 しかし ユジンは「私は 今でもパパが恋しくなる。」と言うのだった。

 少年は 子どもを抱いた男の像を見上げて 

 「俺は 会ったことすらないから 恋しくなんかない。」と言うのだった。

 その様子を 悲しそうな顔でユジンは見つめる。

 少年は ユジンを振り返って「今 同情しただろ?」と言った。

 ユジンは 「ごめん。もう遅いからここで休んで。でも、気をつけてね。」

 そう言うと 少年は「分かった!」と明るく返事をして 立ち上がった。

 流れ者と呼ばれ 父親の顔も知らない不憫な少年。

 それでも少年は ユジンには心を開いているようだった。



 ユジンは自分の部屋に戻って カテリーナとお茶を飲んでいた。

 「マリアンヌが クロードの彼女じゃなかったら、本当にテレーズの奇跡よね。」

 と カテリーナが言う。するとユジンは言う。「本当に あの話を信じてるの?」

 「奇跡?」とカテリーナ。「うん。」とユジンが頷いた。

 カテリーナは お茶を一口飲んでから ユジンに言った。

 「クロードと彼女のラブストーリーも、テレーズの奇跡も真実じゃないかもしれない。」

 ユジンは驚いて「否定してもいいの?」と言う。

 カテリーナは 「私の信仰が 足りないのかしら。でも、奇跡は信じてる。」と言った。

 そしてカテリーナは ユジンのカップにお茶を注ぎながら

 「私が好きだった父親は よく嬉しそうな顔で 種をまきながら

  花の説明をしてくれたの。種をまいたのも忘れた頃に 奇麗な花が咲くのよね。

  言葉では表せないくらい 奇麗な・・・。」そう言うのだった。

 「ええ。種から育ったなんて 信じられないくらいよね。」とユジンも言った。

 すると カテリーナも頷いて言った。

 「周りで起きている小さなことが 奇跡に思える。

  誰かと友達になることも、恋に落ちることも・・・私が修道女になったこともね。」







 ユジンは「あなたは 修道女に向いてると思うけど・・・。」と言う。

 「本当?」とカテリーナは 嬉しそうに言った。すると「待って。」とユジン。

 「何?」とカテリーナが聞くと ユジンは眉間に皺を寄せて言った。

 「あの音は何?」とカテリーナに尋ねた。

 耳を澄ますと 遠くからパイプオルガンの音色が聞こえた。

 「ルイ!」と 驚いてユジンが椅子から立ち上がった。

 あの少年の名前はルイで・・・

 ルイ少年が 勝手にオルガンを弾いていると思ったのだろう。

 礼拝堂では まだ修復工事の金槌の音が聞こえていた。

 その中をパオプオルガンに向かって 演奏している人影があった。





 礼拝堂で 布団を広げて寝ていたルイは その音で目が覚めてしまった。

 ルイがオルガンの人影に驚いて「ハッ!」と声を発した。

 その声に 人影も気がついて驚く。ルイは走った。なぜ走ったのか?

 自分が不法に入り込んでいたから 見つかるのが嫌で走ったのだろうと思う。

 慌てて走るルイは 修復工事で組まれた足場の階段にぶつかり 

 その階段が倒れて 足場自体にぶつかってそれがガラガラ崩れだした。

 その足場の崩壊を見ながら ルイはその場を必死で逃げだすのだった。

 ああ・・・危うしルイ少年!!!!というところで 22話は終了です。

 

  今回も きょこままさんから 画像をいただきました。ありがとう~

 BGMはYuちゃんの提供です❤ 毎回お世話になってま~す! 感謝~





************************************


 今回の22話は チュンサンのチの字もない回でした(笑)

 23話も バタバタしていてチラッと最後を見ただけですが・・・

 24話から チュンサンが再度登場するようです(*^_^*)

 最後の最後で きっと大盛り上がりがあると思うので・・・

 我慢して待ってましょう~♪ 

 

 

 
 
 

 

 

 
 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 


  


 

 

 

 
 

 



[コメント]

1.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第22話(後半)

2010/04/10 21:33 ツインズ母

こんばんは!
ふと、今日は土曜日、歌姫さんがアニソナ22話後半を今週中には
UPされるとおっしゃっていたような気がして^^ちょっと覗いて
みました。
歌姫さんのところでイベントのDVD、記者会見の話を読んだ時は
春休みが明けたら見よう!という気になったのに、ジュンの今回の
来日でまたそんな気分じゃなくなってしまい…アニソナ解説を読ん
で元気になろう!ッと思ったのです^^
冬ソナからかけ離れちゃって、オマケにチュンサンどこにも出てこ
ない(>m<)
私達の望んでいるのはチュンサンの空白の3年間だ、って言うの
に…分かってないね~><
今回の22話というかユジンのフランスのこと、ココまで詳しくす
る話ですかね~?このワケわからない展開><
ここからあと10話分くらい延長して、チュンサンのことしっかり
やった方がいいんじゃないですかね^^
…と、不満をのべているようで、実はこのワケの分からない、かけ
離れた展開だから、今の私は救われてるのかもしれません^^
ジュンのこと思いださないから、このアニソナで^^

コメント削除

2.ツインズ母さん♫ おはよう~☀

2010/04/11 09:56 歌姫ちゃこちゃん

≪実はこのワケの分からない、かけ
離れた展開だから、今の私は救われてるのかもしれません^^
ジュンのこと思いださないから、このアニソナで^^≫ ガ~ン1!
       ・・・joonの耳に入らないことを願う(笑) 

ツインズさんは かなりこのjoonの沈黙に怒ってる家族だもんね・・・。
その気持ちは 歌姫も凄く良く分かるんだぁ・・・♫

でも、でも・・・今ここで 発言すると「言い訳がましくなるから嫌だ!」
そう あのヨンジュンの思考回路で考えてるのかも・・・♫ 
    男らしく 頑固・・・きっと性格は ずっと変わらないからね・・・( ..)

コメント削除

3.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第22話(後半)

2010/04/11 12:18 きょこまま

歌姫ちゃんヾ(´▽`*)ゝこんにちは~☀
そしてお疲れさま~^^

ユジンが荷車から落ちたりんごを拾ってパクリ・・には私も驚いた~^^;
せめて落ちましたよ~って声かけて、ドウゾ^^といわれたらと(^^;)

少年ルイの行動言動は・・・私なんかでは想像もできない苦労して育った
から、あんなふうになってしまったんだろうな~と・・・

今でも世界中で・・・いや日本でも、私の想像も及ばない苦労してる子供
たちが沢山いるんだろうな~と考えさせられてしまった。

昨夜遅く23話を見たけれど・・今回はチュンサンの影すら登場しなかっ
たわね~^^;でも一つハッピーエンドで良いお話だったわね^^

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4.きょこままさん♫ おはよう~☀

2010/04/12 08:56 歌姫ちゃこちゃん

≪ユジンが荷車から落ちたりんごを拾ってパクリ・・には私も驚いた~^
^;≫ ・・・ねぇ♫ あれじゃあ ジュースを盗んだルイ少年と そんなに変
わりないような気がするけど(笑)

生まれた時からハンデや不幸を背負わされている子どもたちは 世界中
にどれほどいることか・・・親として大人として・・・せめて身の回りの子ど
もたちは いつも笑顔でいてくれるような環境を整えてあげたい・・・そして
すべての子どもが平等に扱われる未来をの望むよね・・・♫

23話までが ユジンのフランス物語ですね・・・24話まで・・・辛抱だぁ!

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