2010/04/24 12:15
テーマ:アニソナ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

アニメ☆冬のソナタ☆第24話(前半)

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       BGMが重なって聞こえる場合は 上のタイトルをクリックしてください





 テレーズ大聖堂の修復を クロード自身が手掛けることになり

 彼に背中を押されて ユジンはチュンサンを捜しに

 ニューヨークへ旅立つ覚悟を決めた。そして荷造りをしているのだが・・・

 傍で見ている親しくなったカテリーナに 荷造りの手を止めて

 「手紙を出すわ。」とユジンが 言った。

 「韓国に帰るの?」とカテリーナが聞いた。

 するとユジンは 首を振って答えた。「ううん。捜してる人がいるのよ。」

 カテリーナが驚いていると ルイの大声が聞こえた。「お姉ちゃん!!」

 そしてドアを開けて入ってくるなり「見つけたよ!!」と言うのだった。

 「何を見つけたの?」と ユジンが聞くと ルイは手にしたラジカセを見せて

 「これだよ。鞄に入ってたテープだよ。忘れたの?」と言った。

 ユジンは あっという顔をした。 (大事なチュンサンのテープだ!!)

 ユジンはカセットをレコーダーに入れ直して スイッチを入れた。

 チュンサンの奏でるピアノの”初めて”の曲と共に 

 「ふふふ 驚いた?遅くなったけど クリスマスプレゼントだよ。

  メリー・クリスマス!!」・・・懐かしいチュンサンの声がした。

 ユジンの封印していたチュンサンへの想いが 

 この時、関を切ったように溢れ出すのだった。

 「誰なの?ユジンさんが 探している人なの?」とカテリーナが聞いた。

 ユジンが「うん。」と頷くと その瞳から涙が溢れて止まらない。

 ユジンは今 心からチュンサンに逢いたい・・・そう思っていた。




 


                         ここでタイトル









 第24話 

≪A Winter Shade of Pale~青い影~≫ 

                         前半


 ユジンからの手紙が 実家の母の元へ届いていた。

 
 ”ママ元気? 私の心配ばかりしてない?

  そしてヒジン・・・

  ママに心配かけてないわよね?”


 その言葉に ヒジンは舌打ちして「よく言うわよね。」と言って笑う。

 ユジンの手紙には 1枚の写真が同封してあった。

 テレーズで知り合った みんなと一緒に撮った写真だった。


 ”今 ここは空港なの。急だけど・・・

  今からニューヨークへ向かいます。

  ニューヨークには・・・”




 これから先の手紙の内容は 紹介されないのだが

 多分、忘れられないチュンサンへの想いが 

 切々と綴られていたに違いない。

 やっぱり どうしてもチュンサンに逢いたい。

 だから 彼を捜しにニューヨークへ行くことにしたのだと・・・

 正直者のユジンなら そう母に手紙を書いたような気がする。




 
 韓国のソウルは 雨だった。

 チンスクと暮らした ユジンのアパートでは・・・

 歩行器に乗った可愛い赤ちゃんが 「キャハハハ。」と笑っている。

 その横で TVに向かってゲームをしているのは ヨングクだ。

 ヨングクは 足で歩行器を前後に揺らしながら

 手ではTVゲームを器用に操作して ゲームに熱中している。

 「よし!行け行け!! そこだ~!!いいぞ!!」

 化け物を 剣を振りまわして退治するようなゲームを 大の男が必死だ。

 「よし・・・これでどうだ!! やったぜ!!」

 赤ん坊は その画面に手を伸ばしながら 笑っている。

 「パパと遊べて 嬉しいか?うふふ・・・」とヨングクは 赤ん坊に聞いた。

 そうなのだ。この赤ん坊は チンスクとヨングクの子どもらしい。

 「雨の日は キムチチゲが食べたくなるな。どうだ?」

 ヨングクは チンスクに向かってそう叫んだ。

 しかし、チンスクはうんともすんとも返事をしない。ヨングクは心配になって

 ゲームを中断して 台所にいるチンスクの元へ歩いた。

 チンスクは 流し台の前で泣いていた。そのうち大声をあげて泣き出した。

 驚いたヨングクは「どうした?」と チンスクの肩を抱くと

 チンスクは 手紙を読みながら号泣しているのだった。

 「ユジンからか?・・・何があった?」とヨングクが聞いた。

 すると チンスクは泣きながら

 「ユジンが・・・ユジンが・・・」と 言うばかりで訳が分からない。

 居間の赤ん坊は ゲーム機のリモコンに触りたくて ジタバタしている。

 ヨングクにせかされて チンスクがようやく話しだした。

 「ユジンが ニューヨークにいるって。」と また泣いている。

 「ニューヨークの何が悲しいんだ?」と ヨングク。

 すると チンスクはヒックヒックしながら・・・

 「だって・・・私は新婚旅行も済州島だったのよ。」

 と恨めしそうに 夫のヨングクを睨むのクだった。




 
 ヨングクはチンスクの涙が 悔し涙だったことを知って

 海外旅行に連れて行ってやれなかった自分に 妻が不満なのかと

 上を向いて”どうしよう・・・”と言う困った顔をした。

 するとテレビの方から「わ~!!」という叫び声と ガシャンという音がした。

 2人は「ジヒョン 大丈夫?」と 慌てて赤ん坊の元へ走るのだった。

 ジヒョンという赤ん坊は 多分リモコンに手を伸ばして届かずに

 歩行器ごと ひっくり返ってしまったに違いない。

 台所の床には チンスクの手から落ちた ユジンの手紙があった。



 

 

 雪の降るニューヨーク。自由の女神も寒そうに雪をまとっている。

 ニューヨークの雪景色の中に ユジンの独り言が聞こえる。
 
 「何かの本で読んだの。ニューヨークは 心の置き所を失った異邦人を

  包み込んでくれるって・・・。

  過去を思い出す暇もないほど 時が過ぎるのが早いって。」

 ユジンは ニューヨークのマンハッタンにあるチュンサンの会社を訪ねていた。

 ニューヨークでは チュンサンはイ・ミニョンだった。

 「イ・ミニョン理事は すでに辞められています。」と言われてしまった。

 ユジンは会社のあったビルを出て 雪が舞い落ちるマンハッタンの街に 

 うなだれてうつむいている。しかし、降り注ぐ雪にユジンは気がついて上を向いた。

 右手を差し出して 雪を受け取るユジン。

 ”チュンサン。あなたは 今 どこにいるの?”ユジンの心は叫んでいた。

 ユジンは めげずに一生懸命 チュンサンを捜す。

 チュンサンの住所を訪ねたが 彼は引っ越していた。

 
(なんで住所を知ってたのかな?)

 「彼の引っ越し先は知りませんか?」と聞いても

 「分からないわ。」と答えが返ってくるだけだった。





 地下鉄の中で 携帯電話をするユジン。

 
(アメリカの電車の中では携帯してもいいの?)

 「キム次長も 去年辞めてて 携帯番号も変わってる。」

 その声の主は チョンア姉さんだ。

 「そうなの。」とがっかりしてユジンが言うと チョンアは

 「そろそろ韓国に帰ってきたら?仕事に復帰してよ。」と言うのだった。

 ユジンはそれには答えられなくて 地下鉄の窓に映る景色を見ていた。(真っ暗!笑)

 チョアン姉さんは ポラリスのオフィスで電話をしていた。

 「年俸、いくらなら戻って来る?」とチョンア。

 「悪いけど 私は高いわよ。」とユジン。そして ユジンは言った。

 「ところで サンヒョクと連絡が取れないんだけど、何かあった?」

 そのユジンの質問に チョンアは驚いて

 「今まで 一度も電話してないの?サンヒョクは テレビ局に移動になったのよ。」

 チョンアが電話をしながら オフィスのテーブルで広げていたのは 写真だった。

 それは チョンアがスキー場の仕事場で写してもらった

 ミニョンとキム次長とユジンと一緒に 4人が仲良く笑っている写真だった。

 その写真の横には ユジンがフランスから送って来た 

 エッフェル塔をバックにした ユジンの笑顔の写真があった。




 そしてまたその下には チョンアがヨングクとチンスクと愛犬と一緒に写した写真がある。

 「知らなかったわ。」とユジンの声が聞こえて 画面に映し出されるのは 

 無精ひげを生やしたサンヒョクが 雪山で仕事をしている写真だった。

 「最後に電話したのは かなり前だから。」とユジンが言う。

 サンヒョクがラジオの仕事から テレビの仕事に移ったなんて 初耳のユジンだった。

 (こんなことって 実際にあるのかな?????ラジオとテレビなんて

  全く違う仕事だって思うけどな・・・不思議だ!!)

 「サンヒョクの新しい電話番号を教えるわね。」 そうチョンアの声がした。




 

 その当のサンヒョクは ラジオとは全く違う分野なのに

 しっかりテレビのディレクターをこなしているようだった。(器用な男だ!)

 とある雪山で サンヒョクはテレビの仕事をしていた。

 「カメラテストです。」と声がして カメラマンがカメラを回してる。

 その傍で、俳優陣に囲まれたサンヒョクが スケジュール表を手に支持を与えている。

 「今日の撮影は ここまでです。」そう言って 今度はスタッフの方を向いて

 「山を降りよう。明日 早朝に再開だ! 像王峰の撮影も明日だ!

  お疲れ様でした!!」と 声を張り上げた。

 すると スタッフは緊張が解けて 和やかに片づけに入りだす。

 「ご苦労さん。テープをしまって。」と スタッフに支持していると

 「ちょっと!!キム・サンヒョク!!」と 聞き覚えのある大声がした。

 サンヒョクが振り向くと そこには息を切らせて 雪の中を

 ヨロヨロ歩いてくる チェリンの姿があった。

 「チェリン。なぜ君が?」と驚いていると・・・

 チェリンは 雪の上を歩くのが慣れていないらしく

 あのお洒落なチェリンが 物凄いガニ股の変な格好で歩いて来るのだ。

 「この”オデ山の四季”って 1年あれば撮れるんじゃなかったの?」

 と大声で文句を言いながら ヨロヨロ歩くチェリン。めちゃくちゃ可笑しい。

 「何年撮ってるのよ。」と言いながら ハァハァ息も絶え絶えなチェリン。

 もうその姿が可笑しくて サンヒョクもスタッフも みんな大笑いだった。

 サンヒョクがチェリンに近づいて 手を差し伸べて

 「どうしてここが分かったの?」と聞くと チェリンはその手を拒んで

 「テレビ局で聞いたわ。」と言うのだった。

 そして「捜すの大変だったわ。」と文句を言うチェリンを

 「分かった。」と言って サンヒョクは優しく抱えながら 雪の山を登っていく。

 「靴の中まで濡れちゃったじゃないよ~。」とチェリンが サンヒョクに甘える。

 (うん・・・なかなか良い雰囲気です。笑)

 雪はまだまだ降り積もるのだが・・・

 サンヒョクもチェリンも心の中は 新しい季節を迎えているようだ。

 




 一方、チュンサンの足取りが掴めない ニューヨークのユジン。

 1人でホテルの部屋で眠りについている。

 しかし、知らないマンハッタンの街を探し回って 

 それでも チュンサンのことが分からないのが苦しいのか・・・

 なかなか寝付かれなくて ユジンは目を開けてしまう。

 その瞳に映るのは カーテンの開いた窓。

 そしてその外の ビルに舞い落ちる雪だった。

 ユジンは起きあがって 目をこすりながら窓の傍にやってくる。

 そして窓を開けようと 固い窓枠を力を入れてこじ開ける。

 ようやく開いた窓から 冷たい雪風が部屋に入り込む。

 それでもユジンは寒さを忘れて 窓から顔を出して 空から降る雪を眺めるのだった。





 摩天楼の暗い空の上から 雪は激しく自分に向かって降って来る。

 ユジンは仰向けになって 窓から首を突き出した。

 ”雪だ・・・雪だ・・・。この雪をチュンサンも見てるの?”

 ユジンは雪に向かって 心の中で叫んでいた。

 ”私はここにいるのよ!! あなたに逢いに 私はここにいるのよ!!

 ・・・この雪を あなたも見てるの?ねぇ・・・チュンサン・・・。”

 
 ごめんなさい。””の中は いつものように 私の想像です(笑)

 

 

 サンヒョクとチェリンは 雪に囲まれた山の寺にいた。

 寺の縁側に腰をおろして 2人は話をしていた。

 「ヨングクとチンスクの結婚式以来だな。」とサンヒョクが言った。

 「あの2人。必死だったわね。」とチェリン。「何が?」とサンヒョク。

 チェリンは腕のストレッチのように 腕を伸ばしながら言った。

 「ユジンもチュンサンもいなくて しんみりしてる私達を

  盛り上げようと 頑張ってくれたんじゃない。」

 「そうだったのか。」とサンヒョクが うつむきがちにそう言った。

 その様子を 横眼でチェリンは見て「ユジン、どうしてるかな?」と言った。

 風が寺の屋根に飾られた風鈴を鳴らす。

 「フランスに行く度に 気になってたの。」とチェリンが言った。

 「チュンサンは?」とサンヒョクが聞いた。

 「忽然と消えたわ。親子で失踪したのかな・・・。」とチェリンが言う。

 「何のこと?」驚いたサンヒョクが聞く。するとチェリンは言った。

 「お母さんの秘書だったキム室長に頼まれたの。

  チュンサンとお母さんの居所が分かったら 連絡してって。」

 それを聞いたサンヒョクは 立ち上がってどこかへ歩いて行く。

 ”チュンサンが消えた・・・しかも親子で・・・。”

 チュンサンが異母兄弟と知っているサンヒョクは やはりショックだったのだろう。
 
 するとまた風が吹いて 寺の風鈴が優しく鳴った。


 

 マンハッタンのユジンは 雪も上がった翌日に 公園を散歩していた。

 ユジンが暗い顔で歩いていると また頭上から雪が降ってくる。

 ユジンは空を見上げた。そして掌を出して 雪を受け止めた。

 ユジンが後ろを振り向くと その公園の街路樹が

 春川のナムソンの 雪の積もった並木道に変わってしまった。

 「ユジナ。」懐かしいチュンサンの声がした。

 ユジンが驚いて 周囲を見渡すと 声だけが聞こえる。

 「何が可笑しいの?」とチュンサン。

 「昔、パパとママも こうやってデートしたんだって。」と自分の声だ。

 すると 自分が笑いながらチュンサンと向こうから歩いて来るのだ。

 (この幻想シーンは変だと思う私。まだ高校時代のデートのシーンが良かった。)




 「ただ歩いたの?」「うんお金がなくて でも離れたくなくて 

  それでぐるぐる歩いたんだって。」 微笑んで見つめ合いながら 

 ユジンの前を歩く2人を ユジンは必死で追い求めた。

 「距離にしたら 地球10周以上じゃないかな・・・。」

 そう話すユジンと一緒に歩くチュンサンは 追いついたユジンの身体を

 まるで幽霊のように 透明になってすり抜けて行ってしまう。

 「どんなお父さんだったの?」チュンサンの声がして・・・

 すり抜けたチュンサンを振り向くと 今度は高校生のチュンサンが

 紅葉のナミソンの街路樹の中を 自転車に乗っている。

 「ユジナ!」元気なチュンサンの声がする。

 ユジンは 泣きながらそのナミソンの湖の前の道を走って

 自転車に乗る学生服のチュンサンを 必死で追いかける。

 追いかけているうちに ユジンも高校生の自分になっていた。

 1人で自転車を漕ぐチュンサンの後ろ姿を 

 長い髪の 高校時代の制服姿のユジンが追いかけている。

 それでも 振り返らずにどんどん走って行ってしまったチュンサン。

 ユジンは息が切れて 足が止まり、ハァハァと苦しそうだ。

 するとまた 女学生の自分から 今の自分へ戻っている。 (変な演出!)

 ユジンが ハァハァ手を膝に当てて息をしていると 遠くで子どもの声がした。

 「そんなベンチがあるの?」「本当にあるんだ。びっくりするよ。」

 小さな女の子が 男に手を引かれて 仲良く歩いて来る。

 「僕を信じて。」と女の子に笑いながら 歩くその男の子。

 ユジンはその可愛いカップルを眺めて そして背を向けて歩き出した。

 「見たの?」「勿論だよ。」「本当?」可愛いカップルはユジンの方へ歩いて来る。

 「本当にあるんだよ。星のネックレスなんだ。」「どこなの?」

 小さな2人は手を繋ぎながら ユジンを通り越して走っていった。

 「1時間は探してるよ。みんなに嘘つきだってからかわれちゃう。」

 走りながら 女の子が文句を言っている。

 「絶対に見つけてみせるから。」と 男の子。

 ユジンは その会話に出てきた”星のネックレス”に興味を持った。




 
 「この辺かな・・・いや・・・。」

 どうやら男の子が探しているのは ベンチにあるプレートのようだ。

 「あった!星だ!!」女の子が叫んだ。「ほら本当だろ?」と男の子。

 2人の幼いカップルは 1つのベンチの前でしゃがみこんで

 ベンチに貼られたプレートを 嬉しそうに眺めていた。

 「すごく奇麗!!」と女の子は 感激して見入っていた。

 ユジンもそのベンチに近づいて そのプレートを見て驚いた。

 なんと そのベンチに貼られたプレートには

 チュンサンがユジンへ贈った あのポラリスのネックレスがはめ込まれていたのだった。






  「今度迷ったら ポラリスを探して・・・。

  ポラリスは 絶対に動かないよ。どんな時も 同じ場所にある。」

 愛しいチュンサンの声が ユジンの中で鐘のように鳴り響いた。


                  後半へつづく

 

 ***********************************

 

 

 

  今回も きょこままさんから 画像をいただきました。ありがとう~

 BGMはこみしゃんの提供です❤ 毎回お世話になってま~す! 感謝~


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

  

 

 

 

 

 
 

 

 

 


 



[コメント]

1.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第24話(前半)

2010/04/24 18:12 pmisa

こんにちは^^

アニソナ、残り少なくなってきたね。

その後の3年間、チュンサンの登場シーンが少なくて……。(-_-;)

今日は25話、もう見ちゃったから、あとは最終回だけ。

ヒョンスがなぜミヒに別れを告げたのかがわかって、納得したって

感じ。

さて、奇跡が起きて、チュンサンの目は見えるようになるのか??

実写版エンディングシーンは、何分くらいだろうね。

ちゃこちゃんは、お孫さんが来るから、すぐは見れないんだよね。

アニソナのあとの、Koria enta newsに来日第2弾がでてたよ。

ゴシレ火で家族のみなさんに挨拶して、車の窓から、手を振って帰

る映像だった。

JOONに遭えた家族のみなさん、本当に嬉しそうだった。涙を流し

ている人もいて、自分はその場にいなくてもなんかうるうるしちゃ

った…。


2.pmisaさん♫ こんばんは~☆

2010/04/24 22:04 歌姫ちゃこちゃん

あのね・・・お昼には夫が帰宅しちゃったから 25話はまだ見れてないの

録画してあるから これから見てみる。そうか・・・今日ミヒがヒョンスにふ
うられた理由が分かったのね♫ でもそれって歌姫にはどうでもよいこと
だなぁ(笑)

チュンサンの空白の3年間の繊細のほうが 気になる歌姫・・・♫

そう・・・来週の放送時間延長の最終回は 福岡だから見れない!!
帰宅後も長男家族と次男がいるから・・・なかなか見れないだろうなぁ♭

Koria enta newsのjoonのことは すっかり忘れてて・・・録画もして
ないや・・・そうか・・・そりゃあjoonに会えた家族は 嬉しかったでしょう
ね・・・当たり前だよね・・・♫ 

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3.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第24話(前半)

2010/04/24 22:40 ツインズ母

こんばんは。
このアニソナのストーリーは何を基準に考えたのだろうか…
冬ソナの根源ともいえるミヒのことを掘り下げてみたかったのか…
実写の空白の3年間にはもう関係ないと思えるミヒのことをずるず
る引っ張っての物語…?
ミニョンは御曹司でもないし、キム次長まで会社を辞めてて、ミヒ
の秘書は彼女を探して何故チェリンにアタリをつける?チェリンは
そんなにミニョンの母とも親密な間柄だったの?^^チョンアさん
も何故にサンヒョクと交流があるの?^^一枚もチュンサンの写真
が無いから似顔絵を書いていたユジン、2人で写った写真は写真館
で撮ったモノだけの筈の2人、スキー場の現場で一緒に映ってる写
真があるなんて^^サンヒョクはテレビ局に移動っていうのは何か
物語に関わることなのか?
サンヒョクがユジンの結婚準備金をわざわざユジンのお母さんに渡
すくらいだもの、彼女がお金持ちの筈は無いのに…留学だけでも何
か援助のシステムがあるのかな?くらいに思っていたのに、ニュー
ヨークに行っちゃいますか^^
こんな風に実写の冬ソナの設定まで変えられてしまうと最終的にチ
ュンサンの目が見えてハッピーエンド、なんていう奇跡の物語もア
リ、かもしれない?><
音声マイクが映ってるとか、衣装が違うとかは笑って居られるけれ
ど、好き勝手に創作する素人の2次作品じゃあるまいし、ストーリ
ー展開が子供じみてたりしたら…もしそんな展開だったら…ちょっ
と悲しいなぁ(T T)

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4.ツインズ母さん♫ こんばんは~☆

2010/04/24 23:43 歌姫ちゃこちゃん

ああ・・・ツインズさん!!
≪好き勝手に創作する素人の2次作品じゃあるまいし、ストーリ ー展開
が子供じみてたりしたら…もしそんな展開だったら…ちょっと悲しいなぁ
(T T)≫ ・・・希望としては 歌姫もツインズさんが悲しまないでほしいけ
ど・・・予想としては・・・悲しむ結果になりそうな予感~♭ (>_<)

そうだよね・・・仕事場で楽しそうに 4人でいつ写真なんか撮ったのさ・・・
って思うし・・・サンヒョクの仕事場の写真なんて なんでチョンアが持っ
てるの???って思うし・・・(;一_一)
だいたいキム次長が会社を辞める???ありえん!!(怒)

私が冬ソナの原作者だったら joonが見えないところで殴ってるよ!!
joonは この仕事始める前は こんな物語になるとは予想もしてなかっ
たのかな・・・やっぱり・・・あ~あ・・・♭

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