2010/04/29 21:30
テーマ:アニソナ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

アニメ☆冬のソナタ☆第25話(前半)

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    BGMが重なって聞こえる場合は 上のタイトルをクリックしてください






 
マンハッタンの病院で ユジンはジェーンからチュンサンの病状の繊細を聞いていた。

 チュンサンが事故が元で 病魔に侵されていたことなど

 ユジンは 今まで何も知らなかったのだ。

 そして チュンサンがジェーンの手で手術を受けていたことも初耳だった。

 だいたい・・・チュンサンがミニョンとしてジェーンと過ごした過去も 

 すべてユジンは 知る由もなかった。




 ミニョンの友人、ジェーンは ユジンに言う。

 「視神経の損傷状態が すでに手遅れだったの。
  
  少しでも見えていること自体、奇跡に近いのよ。

  でも、私は彼がここまで苦しむとは思わなかったわ。

  視力を失ってしまったら 二度とあなたの元へ戻れないから・・・。

  だから チュンサンは苦しんでたの。・・・ミヒさんも辛そうだった。

  チュンサンが 視力とユジンさんを失ったのは

  自分の嘘のせいだと 自分を責めていたわ。」

 ユジンは驚いた。「嘘ですって?」そうジェーンに尋ねた。

 するとジェーンも驚いて ユジンに言った。

 「2人の父親が同じっていう嘘よ。」

 それを聞いたユジンは激しく机を叩いて立ち上がり 大きな声を出した。

 「嘘ですって?」そして不安になりながら 言葉を続ける。

 「何かの間違いよ。私とチュンサンは・・・兄妹なの。」

 最後は 言いにくそうに震えながら小さな声で・・・。

 それを聞いたジェーンは 本当に驚いた。

 「まだ知らなかったの?ユジンさんとチュンサンは 兄妹じゃないのよ。

  チュンサンのお父さんは・・・」

 ユジンは ジェーンの口から 初めて真実を知ることになるのだった。

 そう。ユジンはフランスでの2年半 チュンサンを異母兄弟だと信じていたのだった。

 それは ユジンが留学に行った後に 真実を知ったサンヒョクが

 父親に真実を ユジンに連絡するようにと言われながら 

 電話をかけずに教えなかったサンヒョクのせいだった・・・。

 

               ここでタイトル

 


           



  第25話 ≪最初から今まで≫ 前半


 
 ユジンはジェーンと並んで エレベーターの中にいた。

 エレベーターが止まって 扉が開くと そこにはチュンサンが立っていた。

 「どこに行くの?」とジェーンが聞く。するとチュンサンは驚くのだった。

 目が見えていないチュンサンは エレベーターの中にジェーンがいるとは

 思わなかったからだ。・・・そして これはジェーンの回想シーンだった。

 過去の術後のチュンサンが 画面に映し出されているのだった。

 チュンサンは 手にキャリーバッグを下げて エレベーターに乗り込もうとしていた。

 「旅行さ。」とチュンサンが言った。ジェーンは「1人じゃ無理よ。」と言った。

 「心配しないで。もう慣れたから・・・。」そう言って チュンサンは

 エレベーターに乗ると ジェーンを無視してエレベーターのボタンを

 手で探って しっかり1階のボタンを押すのだった。






 「今までありがとう。僕の世話で大変だっただろう。」

 チュンサンはそう言うと ポケットに片手を突っ込んだ。

 「僕が帰って来るまで 休暇だと思って楽しんでくれ。」

 チュンサンがそう言うと ジェーンは心配そうに言う。「必ず戻って来てね。」

 「勿論だ。あ・・・これ預かって。」チュンサンは ポケットの中にあった

 部屋の鍵を ジェーンに手渡すのだった。そしてもう一度言う。

 「戻るまでだよ。」それを聞いて「分かったわ。」とジェーンは言って

 その鍵を受け取ると 自分のポケットにしまった。そして言う。

 「そうだ。あなたにプレゼントがあるの。」

 「プレゼント?」と驚くチュンサンの掌に ジェーンは小さな箱を乗せた。

 「これは?」と聞くチュンサンに ジェーンは言った。

 「ユジンさんに 絶対に渡してね。」

 するとチュンサンは困った顔をして「僕は・・・」と言いかけた。

 だが、ジェーンは「ううん。」と言いながら首を横に振って

 「必ず 会って渡すのよ!」と強く言うのだった。

 またまた困った顔になるチュンサンに ジェーンは「約束ね。」と言った。

 そしてため息をついてから言う。「ユジンさん、気に入ってくれるかしら。」






 
 チュンサンはそれを聞きながら 小さな箱の蓋を開けてみる。

 するとその中には」ハート型の可愛いペンダントが入っているのだった。

 それが見えるのか・・・チュンサンは 自分がユジンへプレゼントした

 あのポラリスのネックレスを思い出すのだった。

 自分が公園のベンチにはめ込んだ あの・・・ポラリスだ。




 

 ユジンはジェーンの案内で チュンサンがマンハッタンのビルに借りている

 仕事部屋にやって来た。長い間使っていないのか 埃が溜まっている部屋だった。

 (ジェーンは鍵を預かっているのだから 掃除くらいしてあげればいいものを。笑)

 ユジンは その部屋を隅々まで見回した。

 この部屋で チュンサンは 自分の知らない時間を過ごしていたのだと思うと

 部屋の中にあるすべての物が彼に繋がるようで 愛おしかった。






 
 そしてユジンは 作業台の上の設計図に気がつく。

 チュンサンのスケッチを 手に取って眺めるユジン。

 その上に積もった埃を フ~と息で飛ばして見えてきたのは

 紛れもなく ユジンの”不可能な家”の設計図だった。

 チュンサンは何枚も 何枚もスケッチを残していた。

 そして・・・机の上にはあったのだ。そう・・・”不可能な家”の模型が・・・。

 それは まだ未完成のままの模型だった。ユジンは「あっ。」と声を出した。

 ジェーンが「それきり 彼は消えたままなの。

 どこに行ったのか 今 どこにいるのか・・・。」と ユジンに言った。





 「”不可能な家”は 彼との約束だったの。」ユジンが言った。

 「チュンサンはユジンさんの元へ 戻って欲しかったのに。」そうジェーンは言った。

 ユジンは 部屋の壁のボードに張り付けられた 1枚の写真に目が入った。

 ユジンは その写真を剥がして手に取った。

 それは 青い空と青い海の美しい風景だった・・・。

 あの日、新婚旅行先の2人で過ごした海のように・・・青い海だった。





 「チュンサンは みんなに心配かけて 困った人ね。」

 ユジンは 手にしたその写真を見ながらそう言った。

 そして 明るく言うのだ。

 「でも 私が必ず見つけるわ。世界中を捜しても チュンサンを見つける。」

 ユジンは 覚悟を決めていた。チュンサンを捜し出せるのは 自分しかいないと。

 そして何があろうとも これからは決してチュンサンの傍を離れないと・・・。





 

 ユジンはジェーンと別れて部屋を出て 夜のマンハッタンの街に出た。

 ユジンはマンハッタンから ニューヨークの別の区に向かうのだろう。

 鉄道地図を広げて ユジンは列車に揺られている。

 ユジンの心の声がする。

 ”もう 何も怖いくない。本当よ。チュンサンさえいれば・・・。

  あなたさえいてくれれば・・・。

  でも私 今は正直 怖くて辛いの。

  あなたに会えなかったら どうしようって・・・”

 ユジンは窓に映る自分の姿に 話しかけているようだった。

 嫌、きっとユジンには 窓の外にチュンサンの姿を見ていたに違いない。






 そしてそのチュンサンもまた 列車の中にいた。

 閑散とした列車の中で 1人チュンサンが座っていると

 正面の車両から 親子がこちらに移って来る。

 良く見れば その母親は目が不自由らしく息子の肩に手を添えて

 「お母さんこっちだよ。」と言われながら ゆっくりと歩いて来るのだった。

 それを見てチュンサンは 顔が曇って目を逸らすのだった。

 やはりチュンサンは まだ自分の不自由な目を受け入れられないようだった。






 

 そして晴れたニューヨークのビルの鋪道。

 チュンサンは杖もつかずに 一見、健常者のように歩いている。

 しかしその視界はかなりぼやけて 街はうつろに映るのだった。

 その鋪道に可愛らしい少年が 街頭パフォーマンスで 上手にバイオリンを弾いている。

 その少年を見学する人だかりに ひっくり返した帽子を手に

 チップを催促する野球帽を逆さに被った少年が お礼を言いながら回って来た。

 みんなその帽子の中に 思い思いの額を入れている。

 そして チュンサンの前にも その少年はやって来た。

 チュンサンも チップを入れようとして ポケットのコインを手にするのだが

 帽子に入れようとしたそのコインを見て ためらうのだった。

 そうだ。そのコインは ユジンがくれた両面が表のコインだったのだ。

 (そんな韓国のコインをもらっても 少年は嬉しくない。

  ・・・そういう問題ではないけか・・・爆)

 「これは 私からの贈り物よ。」明るいユジンの声が チュンサンに聞こえた。







 そして時間差で ユジンは同じ少年のバイオリンを聞いていた。

 チュンサンは昼間。そしてユジンは晩になって・・・。

 ユジンは チュンサンと同じ場所にやって来ていたのだ。

 そして野球帽の少年に ユジンはチップをコインではなく、

 気前よくお札を入れてあげるのだった。

 帽子に入ったお札を見て「ありがとう!」と喜ぶ少年。

 ユジンは その少年に優しく微笑んで また別の場所へ去って行く。




 


 そしてフランスのリジュー駅。

 列車から降り立ったのは 何とジヌだった。

 ジヌは妻には チュンサンに会いに行くと思わせて

 実は ミヒに会いにフランスまでやって来ていたのだ。 (いいのかな~??)



 

 そしてニューヨークのケネディ国際空港。(だと思う。笑)

 ユジンは案内板を見上げながら 考え事をしていた。


 ”人生は パズルのようなものかもしれない。

  ただ ゲームのパズルと違うのは

  初めから欠けたピースがある 不完全なものだっていうこと。

  なぜなら 神様が私達にくれた人生は

  ピースの欠けた完成しないものだから・・・。

  あなたが もし 私の欠けた人生というパズルに

  嵌ることのない ひとつのピースだったなら・・・ 

  ・・・私はどうすればいいの?”









 待合所で 老人が新聞で楽しむクロスワードパズルや

 ルービックキューブで遊ぶ少年を眺めながら 

 ユジンは そんなことを心の中でつぶやきながら

 搭乗手続きを済ますのだった。 そして同じ頃・・・

 38番の搭乗口から チュンサンは旅立とうとしていた。

 チュンサンはぼやける視界の中 それでも何も頼らずに

 飛行機に向かって歩いてい行く。

 チュンサンの心の声がする。


 ”不可能な家の設計は 失敗だったよ。

  嫌、最初から 不可能なものだったんだ。

  好きな人の心のような家を建てたいと 君は言ったよね。”

 こうしてお互いに向かって 心の内をつぶやく ユジンとチュンサン。

 神様は 果たしてこの2人を同じ場所に向かわせてくださるのだろうか。

 (私は 2人が乗る飛行機が 同じ便であることを祈りたい。)





 そして飛び立つ前の機内に入ると

 「チケットを拝見します。」と客室乗務員の声がした。

 チケットを見せ チュンサンがゆっくり中に進むと

 荷物を 上の棚に押し込んでいる男にぶつかってしまう。

 膝をついて転んでしまうチュンサンに 客室乗務員が走り寄って

 「大丈夫ですか?」と声をかけた。

 それと同時に ユジンも機内で 転ぶお婆さんに「大丈夫ですか?」と 

 肩に手をかけて支えて 立ち上がるのを手伝っていた。

 お婆さんは立ち上がり 手で”なんでもない”と合図してお礼を言うのだった。

 (ああ・・・ユジンが乗っている飛行機と チュンサンが乗っている飛行機は

 果たして同じ飛行機なのだろうか?? ちょっと違う便のような気もするし・・・。

 やはりそれが とっても気になる私・・・。)





 ユジンが座席に座っていると「いかがですか?」と 

 客室乗務員が新聞を差し出した。それをユジンは手に取って見ると

 紙面にクロスワードのパズルがあった。

 それを見て またユジンの心はつぶやいた。


 ”ひとつずつ埋めていけば 大丈夫よね?

  あなたが 答えなのかどうかが分かるわよね。

  チュンサン。私 頑張るから・・・。

  あなたも 諦めないで!!”

 





 
 そして場面はフランスに移り テレーズ大聖堂。

 その庭で ルイとカテリーナは顔を見合わせて 箒を構えていた。

 2人の持つ箒の間には 白い紙を丸めたボールがあった。

 2人はお互いの動きを探りながら 走ってそのボールを奪い合った。

 「ヤ~!!」と言って ルイの間の前を飛びあがってボールを奪うカテリーナ。

 (なんじゃこりゃ!!カテリーナって 凄く大人しい修道僧だと思ったら

  実は 凄くお転婆な女性だったみたい・・・)

 あまりにもカテリーナの素早い動きに 驚くルイ。(私も驚いた!爆)

 カテリーナは奪ったボールを 上に挙げてから

 思い切りバットを振るようにスイングして ボールを飛ばした。

 すると 大きなバッグを手に持ったジヌの傍に ボールが転がった。

 ジヌはリジュー駅から 1人でこのテレーズに辿り着いていた。

 ”何なんだ?”というような顔のジヌ・・・。(そりゃあ驚くよね。笑)

 カテリーナは ”しまった!”と思って「すみません。」と謝った。

 そして「この子がとんだ御無礼を・・・。」と ルイのせいにして誤魔化すのだった。

 「僕がどうして?僕じゃなくて・・・」と文句を言うルイの口を塞いで

 カテリーナは 強引にルイの頭をジヌに下げて見せるのだった。(笑える!!)

 「謝ってよ!!」と カテリーナは もがくルイの頭を押さえつけている。

 それを見ながら (悪いのはルイじゃないのは分かってる)ジヌは冷静な声で

 「大丈夫です。療養院はどこですか?」と尋ねるのだった。

 「ええっ?」と驚くカテリーナは ようやくルイを放すのだった。

 「カン・ミヒさんが療養されていると聞いて来ましたが・・・。」

 そうジヌは言った。カテリーナが

 「確かに 女性の方が1人いらしてしますが・・・。」と言うと

 「そこに案内していただけませんか?」とジヌは言うのだった。

 すると奥から「何かご用ですか?」と あの怖い女修道院長が現れた。

 女修道院長がジヌの前まで歩いて来ると ジヌが言った。

 「カン・ミヒさんと面会させてください。」

 そして ジヌは女修道院長に連れられて療養院へとやって来る。

 ミヒは 部屋の片隅で膝まづいて 神に祈りを捧げていた。

 もうミヒの髪の毛は 白髪で真白だった。

 みすぼらしい衣装で 床に膝まづく姿は かつての面影は全くなかった。

 ドアが開き 驚いて振り返ったミヒの視線には

 女修道院長の後ろにいるジヌの姿があった。驚くミヒ。

 そして 変わり果てたミヒの姿に 「あっ!」と声をあげて驚くジヌがいた。

 そしてジヌが部屋に足を踏み入れると 2人は長い間 見つめ合うのだった。

 

                      後半へつづく!!
  
 

 
************************************




今回も きょこままさんから 画像をいただきました。ありがとう~

 BGMはこみしゃんの提供です❤ 毎回お世話になってま~す! 感謝~



 
 
 

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 


 

 

 



[コメント]

1.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第25話(前半)

2010/04/29 21:42 harubon

ちゃこちゃん、こんばんは!

覚えてくださってるかすぃら?Harubonです

ちょっぴり復帰いたしました、またよろしくね
すっかりJOON関係から離れちゃってたんで、↑の記事ネブネブと読ませ
ていただきましたヽ(´ー`)ノアリガトネ

アニメってレンタル開始されてる?
もうね、一気に見ようと思ってるんだけど・・・まだ終わってないんだね

んじゃ、また遊びにきますね~

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2.harubon♫ こんばんは~☆

2010/04/29 23:28 歌姫ちゃこちゃん

harubon!!懐かし~い❤ もう地下に潜り過ぎだよ!!!!!

復帰したの??良かった~(^O^)/ また面白い記事書いてね~♫
ああ・・・楽しみだわ~♫

で・・・アニソナはまだ最終回もきてないのに・・・レンタルはありえん!!
          一気に観るの??まぁ頑張って・・・( ..) 

そうそう・・・全く知らないで この25話だけ読んでも全く変わらないんじ
ゃない??(爆)

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3.Re:アニメ☆冬のソナタ☆第25話(前半)

2010/04/30 11:21 ツインズ母

こんにちは!
アニソナ…DVDの予約…早><
まだ完結してないのにね~
お値段を見て、正直な私の気持ちは…高…><
声は聴きたいが、絵は本人じゃないワケで…
コレって…レンタルされるだろうか。
購入するかどうかは一度見てから考えたい…という気持ちが強いこ
のアニソナ。
その時買おうと思っても、もう売ってないかも?(笑)
何故渋っているのかというと…
歌姫さんお薦め(笑)冬ソナメーキングDVD、やっぱりポチッとしち
ゃったのです><
それ自体がすでに予定外の買い物ですから^^

アニソナ、ヨンジュンカジョクをターゲットにしていたのかな?
していたんですよね?彼を声優にしてやってるんですから。
でも、カジョクが実写の冬ソナの何に惹かれているのか、それを理
解してアニメ化するというのは難しいのかもしれませんね。
でも、全体を見たら別物の冬ソナストーリーとして面白いと思う人
もいるかもしれない。
アニメのストーリーの方が好み、という人が…
居ないか?><

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4.ツインズ母さん♫ こんにちは~☀

2010/04/30 12:27 歌姫ちゃこちゃん

うふふ・・・歌姫お薦めの メイキングDVDポチしたの??正解です!!

あのね・・・今3枚見たけど・・・やっぱりいいよ~~~~~!!(笑)

届くの楽しみに待てってね~♫ (^O^)/

で・・・アニソナ・・・レンタルで十分!!(爆) この作品のほうが 実写版
より好き・・・そんな家族がいたらお目にかかりたい(爆) 
                      ・・・joonごめんなさい(>_<)

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