2011/04/24 21:06
テーマ:ドリームハイ カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ドリームハイ☆第8話No.3

Photo


  
 トップ企画からデビューが決まったキリン芸高の6人は 

 早速、グラビア撮影の仕事が入った。

 まず 物おじしないジェイソンが

 格好良くポーズを決めて 撮影を終える。

 ジェイソンは その後の撮影に入るリアと 

 プロダクションの社長の会話を耳にする。

 30kg痩せない限り ビルスクは世に出ないから

 CMの自分の口パクは バレないと笑うリア。

 ジェイソンは リアに言う。

 「ビルスクの名前を出すはずだろ?」

 リアはビルスクに そう約束したはずだった。

 しかし リアは言う。「製作会社がそう決めたの。」

 ジェイソンはリアに「最低だ!」そう言って軽蔑するのだった。

 リアは「私だって リップシングなんかしたくない!」

 悔しそうにそう呟く。(しかし音痴なんだから仕方が無い!!

 だいたい音痴なのに なんで歌手になんかなろうと思うかな?

 めちゃくちゃそれが不可思議な私。笑)

 


 そして ジェイソンたちと一緒に デビューするグク。

 グクは下宿先のオヒョクの家で

 オヒョクや魔女たちに デビューのお祝いをしてもらっている。

 「デビューのお祝いのはずが お別れ会になるとはな。」

 オヒョクが寂しそうに言った。

 そう。グクは デビューするに当たって、

 事務所の用意した 合宿所で生活することになるからだ。

 ヘミの妹 ヘソンもとても寂しがっている。

 サムドンも暗い表情。これは羨ましいのを含んでいるから。(笑)

 しかし、ヘミの姿は見えなかった。

 グクの送別会のような このパーティーに

 ヘミは どうしても顔を出せないでいた。

 なぜなら・・・悲し過ぎるからだ。

 気の強いヘミは みんなに涙を見せたくないからだ。

 「ヘミったら最近 元気がないから心配だわ。」

 魔女も この頃のヘミの様子を気にかけてそう言った。

 サムドンは グクの顔を睨んだ。そしてヘミを心配した。

 夜遅くなってから ヘミは重い足取りで帰宅した。

 ヘミは門の前で グクとの思い出を辿っていた。

 合宿所へ出発するグクが その後ろ姿を見つめている。

 しかし、グクはヘミに声もかけずに そっと家を後にした。

 ヘミも なんとなくそれに気づいていた。

 だからこそ 余計に悲しかった。

 何も言わずに去ってしまうグクのことが 憎らしかった。







 ヘミが部屋に戻ると ベッドの上に箱が置いてあった。

 蓋を開けてみる。すると出て来たのは ヘルメットだった。

 初めて グクのバイクに乗った時に 被ったあのヘルメット。

 キリン芸高の入試に落ちて 悔し泣きをしている自分に

 グクが優しく被せてくれた そのヘルメットだった。

 ヘミは泣いた。グクとの思い出が蘇って 涙が止まらない。

 ヘミは そのヘルメットを被って 

 グクとの思い出の詰まった門の前に 佇んでいた。

 そこへ ヘミを探しにサムドンがやって来る。

 「何をしてるんだ?」ヘルメットを被ったヘミを見て

 サムドンは 尋ねた。ヘミが何も答えないので

 そのヘルメットをヘミの頭から 恐る恐る取って見る。

 すると 泣き顔のヘミが中から現れたので

 サムドンは ヘルメットを落としてしまうほど驚いた。

 「何があったんだ?」サムドンは ヘミを心配した。

 「なんで泣いてるんだ?」そう聞くサムドンに

 ヘミはうつむいたまま言った。「聞きたい?私がなぜ泣いてるか。」

 サムドンは 少し考えてから「いや。」と否定した。

 想像がついたからだ。グクが出て行ったから悲しい・・・

 そうヘミの口から 聞きたくはないサムドン。

 しかしヘミは「話すべきだわ。」と、やはり目を見ないでそう言う。

 「よせ!」サムドンは止めた。ヘミがグクを好きだと言う言葉は

 絶対に聞きたくないサムドン。「私が泣くのは グクのせいよ。」

 そうヘミが言葉にした途端、サムドンは大声をあげた。

 「やめろ~~!!」それは 彼の心の底から湧き出た感情だった。

 ヘミはその大声に驚いた。そして初めて サムドンの顔を見た。

 サムドンは 涙ぐんでいた。

 涙を浮かべて ヘミの肩に手を置いて サムドンは言った。

 「そうだ。・・・確かにグクのせいだ。

  あいつが先にデビューして、悔しいからだ。

  嫉妬を抑えられず、それで泣いてるんだ。」

 泣きながらそう言うサムドンに、ヘミは戸惑う。

 「・・・サムドン。」それしか言葉にならないヘミ。

 「俺は お前のことを良く知ってる。それが理由だ!

  他の理由なんかない!・・・そうだろ?」

 泣きながらそう言うサムドンに ヘミはもう 何も言えなかった。

 グクが好き。だから離れてしまって悲しい・・・それを言ってしまえば

 サムドンがどんなに悲しむか、ヘミはやっと理解したから。

 ヘミは 自分を心底想ってくれる

 心優しい 田舎者のサムドンを傷つけたくはなかった。


 (こんな風に 自分のことをひたすら想う男が傍にいたら

  やはり悪い気はしないよね。ヘミの気持ち分かるな~♫)

 

 


 翌日。オヒョクが家のゴミを集めていた。

 2階から大きなゴム袋を抱えて 下に降ろそうと

 階段まで来ると つまづいてゴミをバラ巻いてしまう。

 すると中から 失敗したのかクシャクシャにまるめた

 漫画が山ほど出てくる。驚くオヒョク。

 それをヘミの前に持って行き「お前の絵だろ!」と

 オヒョクは見せた。するとヘミは違うと言い

 その絵をマジマジ見つめた。

 それはどう見ても ヘミがモデルだった。

 サムドンの田舎の”のど自慢大会”でのヘミが描かれていた。

 「サムドンね。サムドンが描いた漫画よ。」ヘミは笑って言う。

 不思議がるオヒョクに ヘミは自分の気持ちをサムドンに

 漫画で例えたからだと話した。

 それを聞いたオヒョクも 笑ってしまうのだった。

 ヘミをモデルに 漫画を描くなんて・・・。

 サムドンは 出会ってからのヘミの姿を沢山描いていた。

 描かれた何枚もの漫画を見て ヘミは嬉しくなった。

 そしてオヒョクに 尋ねる。

 「私はハニじゃなくて ナ・エリだと思う?」

 するとオヒョクは答える。

 (オヒョクは少女漫画を知っている!笑)

 「これまでのことを振り返ると・・・ナ・エリに近い。」

 「お世辞、言えないの!」ヘミが怒ると

 「俺は正直だ。ドラマがここで終われば お前はナ・エリだ。

  傲慢さが仇になって 友達に先を越された。

  だが、ドラマがここで終わらずに 続きがあるなら

  話は別だ。自分の過ちに気付いて、そこから成長し

  トップに上り詰める話しなら 今もお前が主人公だ。

  このドラマは そう簡単に終わらないぞ。

  先頭を走るより 後ろから追うほうが多くのことを学べる。

  どちらが大きく成長するか・・・俺は後者だと思う。」

 ヘミはそれを聞いて 嬉しくなった。勇気が湧いて来る。

 「学校まで 車で一緒に行くか?」オヒョクがヘミに言うと

 「はい。カン先生。」と 素直に返事をするヘミ。

 今までオヒョクのことを オジサンとしか言わなかったのに。

 それに気づいたオヒョクが「今、先生と呼んだな!」

 と嬉しそうに ヘミに言う。ヘミはしまった!と言う顔をして

 「いいえ!言ってません!!」と首を横に降る。

 ヘミの強情な性格は やはりそう簡単には直らない。(笑)

 





 昨夜、ヘミに涙を見せたことが気まずくて

 先に登校していたサムドン。

 オヒョクと登校したヘミは 教室へ行き

 ヘミの顔を見ようとしないサムドンに 漫画を見せる。

 「なんでお前が持ってる??」と驚くサムドン。

 「おい!返せ!!!」恥ずかしくて それを奪おうと必死になる。

 「私がモデルでしょ?」「違うよ!!」

 2人は漫画を奪い合って もみくちゃになる。(笑)

 すると「あっ!」痛くてヘミが声をあげる。ヘミの髪の毛が 

 サムドンの制服の胸の校章バッチに 絡んでしまったからだ。

 サムドンは 絡まったヘミの髪の毛を 優しくほどくのだが

 時間がかかる。くっつきあう2人。ヘミは漫画を見ながら

 「ねぇ。この漫画の続きは?」とサムドンに聞いた。

 「俺も知らない。途中でやめたから。」サムドンが言った。

 そして やっと絡んだ髪の毛がほどける。

 「私は 話の続きが分かる気がする。今度は・・・

  私達が勝つ!!」ヘミは 微笑んでサムドンにそう言った。

 その笑顔につられて サムドンもニッコリ微笑むのだった。

 同じ目標に向かって歩き出す2人。2人の距離はまた少し近くなった。

 



 そして 恋に破れたビルスク。ロッカーの前にいると 

 ジェイソンの姿が見える。気まずくて、彼から逃げようとして

 ロッカーに頭をぶつけてしまう、ドジなビルスク。

 それを見たジェイソンが 走って来る。

 「大丈夫か?見せてみろ。」と言われると

 「やめて!マナーは こりごりよ。」そう言うビルスク。

 「気になるものは仕方がないだろ?」そう ジェイソンに言われて

 「気になるって?私を嫌いじゃないの?」と 驚くビルスク。

 するとジェイソンは言う。

 「嫌いなら 2人でカラオケに行くか?」

 「嫌いじゃないけど、好きでもない?」

 そうビルスクに言われて ジェイソンは素直に

 「敢えて言うなら 好きな方だ。」そう言う。

 「好きではあるけど、友達止まりってことね。」とビルスク。

 ジェイソンはこっくり頷いた。それを見て ビルスクは言った。

 「もしも 私が痩せて綺麗になったら 違う答えもありえる?」

 笑うジェイソンに ビルスクは真剣に言った。

 「200日後に 綺麗になってみせるから!

  答えは その時まで 待ってくれない?」

 ジェイソンは考えた。リアがビルスクは 30kg痩せない限り 

 デビュー出来ないと馬鹿にしたのが許せなかったから 

 ビルスクが痩せて リアを見返すのもいいと思った。

 「よし!そうしよう!!」ジェイソンは答えた。

 かくして ビルスクの血の滲む努力が始まる。

 メン先生に痩せる方法を教わって それを実践するのだった。

 まずは食事療法。朝は女王のように。昼は平民のように。

 そして夜は 物乞いのような食事をとアドバイスを受け

 また、それに加えて縄跳びが効果的だと教わった。

 真面目にそれを続けるビルスク。

 ジェイソンのハートを射止めるために 彼女は必死に頑張った。

 そのジェイソンはグクやベクヒ、リアたちと6人組で

 グループKとしてトップ企画からデビューし、

 一躍、アイドルとして人気者となっていく。

 そしてグループKは 音楽番組に第一位で登場するまでになる。

 瞬く間に200日が過ぎ、グループKは学業に戻るため 

 活動を一時休止することになって キリン芸高へ戻って来る。

 ビルスクはといえば、しっかり目標を達成していた。

 30kg痩せられたのだ!!愛の力は素晴らしい!!!(笑)





 
 

 雪の降るその日。グループKは キリン芸高へ戻って来た。

 大きな事務所の車から降りてくるグクたちを

 学校の門で待ち構える多くのファンたち。

 そして 嬉しそうにグク達は 学校の門をくぐるのだった。

 グクは急いで 入試クラスへ行ってみる。

 ジェイソンも同じだった。しかし入試クラスには誰もいない。

 「何の用だ?」グクが 後から来たジェイソンにそう聞いた。

 「友達に会おうと思って。」とジェイソンが言った。

 彼は やはりビルスクのことが気になっていたのだ。

 「俺もさ。」グクは笑って答えた。「どこへ行ったんだ?」

 2人は それぞれ校舎を探すことになる。

 ジェイソンはふと いつものロッカーかも!!と思い

 ロッカーの前までやって来る。そして自分のロッカーに

 いつものようにキャンディーが貼ってあるのを見て

 嬉しそうに 周囲を見回すジェイソンだった。

 そこへ30kg痩せたビルスクが通りかかるのだが

 ジェイソンは気がつかない。その後ろ姿に ビルスクは

 「久し振りね。」と声をかけた。

 振り向くジェイソンに ビルスクは微笑んで言った。

 「200日ぶりかしら。」その声はビルスク!!

 しかしジェイソンは 目を疑った!

 目の前で微笑んでいるのは 何とも愛らしい女の子だったから。

 ジェイソンは ビルスクの体をなめるように見つめる。

 「お前。まさか・・・ビルスク?」

 恥ずかしそうに微笑むビルスクに ジェイソンのハートは

 打ち抜かれたに違いない。(笑)


 

 

 
 そしてグクは 人だかりのしているレッスン室へやって来る。

 「入試クラスの連中は?」そうグクが 集まっている学生に聞く。

 しかし誰も答えない。グクはみんなの視線の先を見た。

 ベクヒもその場にいて レッスン室を見つめていた。

 レッスン室では 2人の男女がダンスを踊っていた。

 息がぴったり合ったその踊りは キレが良くて

 リズム感も抜群の 素晴らしいダンスだった。

 逆光の光の中で 激しいビートで踊る2人。

 グクは眩しくて 2人の顔が良く分からなかった。

 しかし目が慣れてくると その2人が誰かハッキリ分かった。


 



 ヘミとサムドンだ!!驚くグクとベクヒ。

 ヘミとサムドンの踊る姿に オヒョクの言葉が重なる。

 ”このドラマは そう簡単に終わらないぞ。

  先頭を走るより 後ろから追うほうが多くのことを学べる。

  どちらが大きく成長するか・・・俺は後者だと思う。”

 ヘミとサムドンがダンスのフィニッシュを抱き合って決めた。

 2人は”決まった!!”とお互いに 満足な笑みを浮かべた。

 その2人の姿を見たグクの心境は??

 きっと 心がざわついたことだろう。

 200日前の2人とは 別人なほどダンスのレベルが非常に高く、

 2人の息は ピッタリだったから・・・。

 ここまで来る過程で どんなに2人が練習をして

 どれだけ同じ時間を共有していたか・・・

 そう思うと グクは心底焦るのだった。

 

 *****************************

 
 
 ああこれでやっと第8話の終了です!!!

 自分自身に 御苦労さま!!と言う歌姫でした~ (爆)

 それから 今回の場面のフォトが

 ほとんど手に入らなかったため・・・

 場面とは関係ないフォトの数々、お許しください!! m(_ _)m

 
 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



[コメント]

1.Re:ドリームハイ☆第8話No.3

2011/04/24 23:39 ア~ル

歌姫さん こんばんは。

そうだったんだぁ…200日後の姿だったんだ、ビルスク!

あれだけの体をダイエットするにはそれ位の日数は必要だもの。

ジェイソンも惚れ直したんだね❤

その200日間、ヘミとサムドンも成長してたんだぁ~♫

これからの展開…グクとサムドン、ヘミの参画関係も気になる~。

本当にご苦労様です、感謝してま~す!ありがとう~~~~!!!

コメント削除

2.Re:ドリームハイ☆第8話No.3

2011/04/25 09:48 ヨチコ

 ☆ 歌姫さん いつもありがとう~♪ お忙しいこしは 重々分かってま
す 。 貴女のご努力に 頭が下がります 。 ( いくらお礼を言っても足
りないくらい・・・・) テレビを見れない者として・・・( 早く何処かで 放映
してくれないかな~・・・) とても ありがたく いつも心の中で ( 悪いな
~・・・・) と 感謝しながら 釘付けになって 読ませてもらってます 。
 急がなくていいから・・・どうぞ これからもよろしくお願いいたします 。

 ( 中々 出来るものではないよ・・・・言うは安し 行いは難し・・・) 
 歌姫さんは 何事にも 人が喜ぶことを 一生懸命さが 素晴らしい・・♪
  尊敬いたします 。 敬礼 ! (笑)
   どうぞ ご自愛ください 。 カムサムニダ~♪☆


3.だらちゃん♫ こんにちは~☀

2011/04/25 10:09 歌姫ちゃこちゃん


そうそう!!だらちゃんはKSB放送を直接、PCで観てたから
内容は??なところがあっても 場面は覚えてるんでしょうね♫ 
そうなの、あのビルスクの痩せた姿は 200日後の姿だったのよ♫

これから プライド高いジェイスンがビルスクに反対に恋をして
面白いことになって来ます(笑)
ヘミとグクとサムドンも・・・青春だな~~って感じで、色々
激しく動いて行きます!!お楽しみに~~~!!!(^O^)/

だらちゃんが 一生懸命読んでくれるので 励みになってる~❤
    こちらこそ・・・感謝してます~❤ (^O^)/

コメント削除

4.ヨチコさん♫ こんにちは~☀

2011/04/25 10:16 歌姫ちゃこちゃん


     わぁ!!嬉しい~!!!(^O^)/

歌姫、頑張って良かった!!と思えるコメントをいただけて・・・
本当に嬉しいです~♪ 結構、必死に時間を作って書いてるから
・・・これ 無駄な行為かな??って思ってしまうと 虚しさだけ
が残るので(笑)(≧▽≦*)\(- - ) バシッ! 

きっと カメのようなUPになるとは思いますが・・・これからも
頑張って書きます~♫ なので、また読んでくださいね~❤

     コメントありがとう~❤ (^O^)/

コメント削除

5.Re:ドリームハイ☆第8話No.3

2011/04/25 13:35 anohitohaima

今頃だけど、読ませてもらったわ

お疲れ様~

恋に気づかず、恋をしてたり

恋に恋をしてるような年頃っていいよねぇ~

いろんな行動が恋をしてるエネルギーに支えられてる年頃

サムドンがまさにそんな若者を上手に演じてる

カン先生の哲学的なせりふもこのドラマのメッセージね


肩こりや風邪と戦いながらの解説ありがとう

コメント削除

6.anoさん♫ こんばんは~☆

2011/04/25 22:32 歌姫ちゃこちゃん


  読んでいただきありがとうございます~❤(^O^)/

サムドン・・・本当に上手くスヒョン君が演じてると思います♫
方言も上手いと思うし・・・彼は耳が凄く良いんだって思う!!
そして 器用な役者さんだとも思う。・・・joonとはタイプが違
うよね(笑)

≪カン先生の哲学的なせりふもこのドラマのメッセージね≫
うん!このオヒョクの台詞に joonのメッセージが込められてい
るのかなって思って 嬉しく観ている歌姫です~♫ (*^_^*)

≪肩こりや風邪と戦いながらの解説ありがとう≫ いえいえ・・
どういたしまして~♫ こうして読んでいただけて嬉しいです~!
また 続き 頑張ります~!!(笑)



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