BYJがもらったトイカメラ
スカパー・ロングインタビューのときに、
シェラトン・ウォーカーヒル、アストンハウスの庭で、
joonが持っていたカメラ、、
『ゲゲゲの鬼太郎』の目玉おやじみたいなのが、
上に付いているカメラ^m^
先日発売された週刊誌によると、
番組(スカパー)からプレゼントされたトイカメラたったんだね。
早速、調べてみた(笑)
これだよね。
Lomography(ロモグラフィー)「Fisheye 2」
コンパクト魚眼レンズカメラ
170度の超広角レンズ
内蔵フラッシュ
通常35mmフィルム使用
お値段は・・8000円前後
面白いけど、
お遊びで買うには、ちょっと高いかな^^ゞ
どんな写真が撮れるのか。
http://www.lomography.jp/microsite/fisheye2jp/
どんなカメラなのか。
http://www.lomography.jp/shop/?showproduct=216
Lomography (ロモグラフィー) のトイカメラいろいろ。
http://freedesign.jp/brand/lomo.php
Lomography (ロモグラフィー) は、どんな会社か。
http://www.lomography.jp/about/lomography/
すごい細かい字で長い文章だけど、
面白い歴史を持つ会社なんだね。
コンセプトも個性的で、はっきりしている。
こういうの、joonは好きかも^^
もともとはロシアの会社で、
今はウィーンが本拠地なのかな。
(以下、青字は引用)
その目的は、いまもなお世界中に
「SHOOT FROM THE HIP」で
遊び心いっぱいの写真生活のこころを
とどけていくことである。
Don't Think, Just Shoot!(考えるな、シャッターをきれ!)
あ、でも、joonは、どちらかというと、
考えて写真を撮るほうかなあ?
遊び心はあると思う^^
デジタル化が加速するにつれ、最終的に人間は、コンピュータより進んだ精巧な知能をもつロボットを夢みるようになっている。「人間の感情」すらプログラムされたロボットであれば「2001年宇宙の旅」(スタンリー・キューブリック監督)や「ターミネーター」(ジェームス・キャメロン監督)に登場するキャラクターのように「親しみ」や「もろさ」を持った、愛着すらわく機械が生まれるのではないか?
しかし愛着がわくものには、かならず「偶然」や「失敗」など合理的ではないものがある。人はさまざまな「エラー」を見て、わいてくる感情をじつは心から愛している。つまりデジタル化や機械化が進むに連れて、今度は「人間」という最も複雑なアナログの存在システム自身へ、より深い理解と、進化が求められているということだ。アナログとデジタルとは、じつは一体で成長している。
「曲解する光」「時間断差」「複写」「感光」。
「ロモグラフィー」もまたアナログ、デジタル両面の方法と可能性を見つめ直している。
本当の「人間と機械の関係」を考えている。
しかしいつかすべてがシンプルになる時まで、
大事なアイデアは、心の中(アナログ)にもっていたい。
「シンプル」とか「アナログ」は、joonも好きだよね^^
夫実家から、冬の野菜セットが届いた。
義父が作った野菜たち。
ほうれん草、春菊、キャベツ、白菜、ニラ、
大根、ゴボウ、ニンジン、カブ、
サツマイモ、サトイモ、柿。
豚汁と、ニラ玉を作った^^
大根は、薄く縦に切って、
生で、マヨネーズを付けて食べた。
甘くて、うま~~( ̄ρ ̄)ジュル
野菜セットといえば、今年は、
「高矢禮おすすめ野菜セット」を頼んでみた。
高矢禮で食べておいしかった「水なす」が
入っていると嬉しいんだけど・・^^*
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