BYJは草食男?37歳ゴールドシングル【追記】
先日、朝鮮日報サイトに出ていたコラム、
『ペ・ヨンジュンが放つ人間的な魅力』。
いい記事でした。
http://www.chosunonline.com/entame/20091115000023
既にいろいろなところで書かれているので、
ここで詳しくは書かないけれども、
この記事を書いた記者さんは、
『ペ・ヨンジュンをどれだけ知っていますか』というコラム
(http://www.chosunonline.com/entame/20091111000030)
も書いているんだね。
たまたま先月、韓国サイトで見つけて、
翻訳機にかけて読んだんだけど・・
実はこのコラムは、3回続いたのです。
3回目のコラムのタイトルは、
「ペ・ヨンジュンは草食男? 37歳ゴールドシングルの日常」
えーっ! joonて「草食男」かなあ??
うーむ、どっちかといえばそうかも?(;¬_¬)
でも内面は「草食男」ではなくて、
きっと、もっと逞しいよ~、と思いながら読んだので、
覚えていました^^
……タイトルを知っちゃったら、中身も読みたいよね(*≧m≦*)
多分そのうち、朝鮮日報でまた紹介されると思うので、
ちゃんとした日本語で正確な訳を読みたい・・と思ったら、
すみません、ここから下は、パスしてね^^;
機械翻訳+私の想像(^▽^;)による訳です。
一部抜粋です。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
「ペ・ヨンジュンは草食男? 37歳ゴールドシングルの日常」
(中略)
俳優である彼と実生活の彼、その性格は同じだった。ペ・ヨンジュンが公開した彼の一日は、次のようだった。
まず朝起きて窓の外を眺めながら、軽くお茶を一杯飲む。そして家で一時間くらい運動をして、シャワーを浴びた後、本を開く。陶磁器を作るときもある。ワインを好み、少しずつ集めた結果、積み重なるようになったワインボックスを利用して、最近は、リビングルームにステキな手作りの本棚も一つ作った。本棚の向かいには、最近、韓国文化に関する本を書きながら習った、ろくろと、漆工芸の作業台などが置かれている。本を読んでは、向きを変えて後ろ向きに座り、陶磁器作りをして、人々をブルロダ(?)お茶を飲みながら話をする。
ざっと聞けば、草だけを食べて暮らすような優しい容姿の、恋愛より自分の趣味や関心分野にだけ没頭して暮らす「草食男」のようである。ある記者は、このようなペ・ヨンジュンの生活を、「テレビのマンションの広告に出てくる話ではないのか?」と、不思議がって笑うこともあった。トップスター、ペヨンジュンの生活は、このように素朴ながらも、それなりの風情があった。
ペヨンジュンは、約束を守れる話だけをするということも、今回の日本訪問で、新たにわかった。どんなに突然の情況でも、考えなしに言うことはない。インタビューの前のイベントで、韓国観光公社社長が、来年の世界の食文化祭も一緒にやろうという驚くべき提案をしたとき、ペ・ヨンジュンが示した反応が、その例だ。ペ・ヨンジュンは、そのとき、意味的には共感を示しながらも、結局、確答はしなかった。
多くの人が驚いたペ・ヨンジュンの作家への変身も、同じ脈略で解いてみれば、理解するのは容易である。昨年10月、ペ・ヨンジュンは、忠清北道清州で開かれた「2008文化の日」のイベントで、花冠文化勲章を受けて、「世界に韓国を知らせる架け橋の役割をする」と言い、その約束どおり、1年後、本でそれを実現させたのだ。
(中略)
日本で彼に会うまでは、このような爆発的な関心が、疑わしいだけだった。しかし、今はわかる。日本のファンと、彼の本の中の匠たちが、なぜこれほどペ・ヨンジュンが好きになり、彼を絶賛しているのか。
少し遅れた気がするが、今でもペ・ヨンジュンについての話を文字に書き記すことは、彼の真価をより多くの人々にわかってもらえたらと願うからだ。俳優ではない人間ペ・ヨンジュンの面でも、あまり見慣れないが、生き生きとしていたし、頻繁に見ることはできなくて、より長い余韻と惜しさを残した。
韓国語の原文
http://news.nate.com/view/20091020n09484
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
「約束を守れる話だけをする」
逆に言えば、話したことは実行するのがjoon。
高矢禮のような店を持ちたいという話も、
高矢禮開店の何年か前に出ていたし、
『韓国の美をたどる旅』の執筆もそうだし。
ということは、農夫も、きっと確実に、
いつか実現させるんだろうね。
【追記】
出ましたね(^▽^;)
【コラム】実は草食系? ペ・ヨンジュンが日常を語る
http://www.chosunonline.com/entame/20091116000026
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