あれから2カ月……“美術監督さん@30日イベ”のブログ
早いもので、9月の2日間のイベントから、
もう2カ月が過ぎようとしている。
あのときのドキドキワクワク感と、
joonと同じ時間の流れの中にいた幸せな気持ちは、
まだ心の中に、ほんわかとその温度のまま残っている。
むしろ2カ月たって熟成して、
やや芳醇な記憶になっている気もする^^*
9月30日の『韓国の美をたどる旅』出版イベントの、
美術監督(アート・ディレクター)だった方のブログ。
http://blog.naver.com/nabaram72/120095370622
(韓国語)
舞台のデザインから、小道具の選択+デザインまで、
いろいろと、ご苦労があったようです。
本文も翻訳機械を使って読んだけど、
こういう設計図を見るのも好き。
きれいに描いている。
中央ステージの上のほうにあった幕は、
四方それぞれに、四季を表現してたんだね。
・・気づかなかった^^ゞ
私が座っていたところは、多分「秋」の模様。
あの感動シーンに使われた葉書と万年筆についても、
書いてある。
LAMYの黄色の万年筆は、私も買いました^m^*
「(万年筆の)グリップ感、品格、はがきの材質が良くなければならず、
イベント中に(インクが)にじむとか、よく出なくても問題」
美術監督さんの文章を翻訳機械で訳してみると、こんな感じで・・
いくつかの条件をクリアして、
LAMYの万年筆と、ヒョジェ先生の絵はがきを、
使うことになったようです。
こうやってたくさんのスタッフさんたちが、
細かいところまで気をつかって準備したからこそ、
あのすばらしいイベントを、楽しむことができたんだね。
LAMYの万年筆も、書きやすくて、重宝しています^^
万年筆を使うのは、とても久しぶり。
万年筆だと、めちゃくちゃな走り書きができない・・。
ペン先を傷めてしまいそうで。
自分で自分の文字が読めない・・なんてことも
なくなりました(^▽^;)
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