『旅の記憶』と写真
BGM♪異邦人/久保田早紀
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来年2月に発売される写真集『旅の記憶』。
すごく楽しみにしてるんだけど、
bofiサイトを見たら、
JOONが写した写真集というよりも、
どちらかというと、
JOONを写した写真集なの?
心まで温かくしてくれるペ・ヨンジュンの
魅力的な笑顔に出会えます
取材に没頭する情熱的なペ・ヨンジュンの姿を
皆様にご覧いただきたいという思いから
未公開写真を厳選
写真集ではより克明に鮮明に、
ぺ・ヨンジュンの旅と想いを、
追体験していただける内容
素顔のペ・ヨンジュンに出会える
ペ・ヨンジュン写真集「旅の記憶」
(bofiから引用)
魅力的な笑顔のペ・ヨンジュン
情熱的なペ・ヨンジュン
素顔のペ・ヨンジュンにも会いたいけど・・・
JOON が 写した写真もあるよね??
「ぺ・ヨンジュンの旅と想いを追体験」するには、
JOONが撮った写真も、なくちゃね^^
JOONの「旅の記憶」を、見たい。
トップの画像は、
インドのタージ・マハルに、
JOONを連れていってみました^^*
タージ・マハルの写真は、
古いのを引っ張りだしてきました。
(・・“また古い写真を使ってる・・と、
つっこまれる前に言っておきます(^▽^;)
1987年にインドを旅したときの、
朝のタージ・マハルです。
『韓国の美をたどる旅』の255ページに、
ちらりとタージ・マハルが出てくる。
ふと、弥勒寺は武王が王妃に贈った
タージマハールだったのではないかという
ロマンチックな考えも浮かんだ。
(中略)
・・武王は地上で一番大きな寺を
王妃に建ててやりたかったのではないだろうか。
彼女に対する愛を最大、最高に表現したかったのでは
ないだろうか。
タージ・マハルは、
ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、
愛する妃ムムターズ・マハルの死(1630年)を悼んで、
22年間をかけて建設した霊廟。
1632年着工、1653年竣工。
中央ドームの高さ67メートル。
ユネスコの世界遺産に登録されている。
大理石で造られた大きな建物で、
外壁や内部のはめこみ模様(宝石も使われている)や、
浮き彫りがすばらしく、綺麗だった。
(←それらの模様の一部を切り取って、寄せ集めてみた)
20年以上も前の旅の記憶は、
もうほとんど残っていなくて・・(^▽^;)
こうやって写真で見たり、
旅をしながら書いた日記を読めば、
ああ、そうだったなあと思い出す。
↑の朝もやの中で、ほんのり赤く染まるタージ・マハルも、
綺麗だなあと、今見ても思う。
でも、日記に書かれた早朝のタージ・マハルは、
「人も少なくて、涼しくて、気持ちがいい」
と書いてあるだけ^^ゞ
このときは、一人でぶらりと散歩に出かけた。
(その前日の昼間にも、行っている)
もっといろんなことが書いてあってもよさそうなのにね。
・・実際は、写真に写っているように、
ほんのり赤く染まって見えることはなかったのかな・・。
私の頭の中に残っていないので、
この写真が、
ほんとうに真実を写した“写真”なのかどうなのか、
今となってはわからない^^ゞ 


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