イメージとしてのBYJ・・♥
前にも同じようなタイトルで、記事を書いたことがあったかも・・^^ゞ
彼は私にとっては、その存在自体が何だか不思議で・・。
俳優のファンになるというのも彼が初めてで、
こんなに長い間、想い続けている自分も不思議で・・
好きになるのに理由は要らない?(*≧m≦*)
↑トップ画像は、
たしか数年前にレスリー・キーさんが撮影したjoon。
なのに、この写真は、初めて見た気がする・・。
何だか妙に男臭さを感じる表情で、
(↓の写真を毎日見てたから、余計そう感じるのかな・・^^ゞ)
今、PCの壁紙になってます。
↑は、大好きなjoonで、このポスターを部屋に飾ってます。
どちらかといえば草食系の、かわいい系、美し系の顔に、
肉感的(筋肉)でセクシーなボディ(≧∀≦)♥
こういうアンバランスなところを併せ持っているのもBYJの魅力。
ポスターでは、「手」がトリミングの枠の外に外されてしまって、
写ってないのが残念・・(ρ_;)
同じときに撮った写真でも、
トップ画像とは、イメージがだいぶ違う・・。
もう1枚、同じときに撮ったと思われる写真。
写す角度にもよるんだと思うけど、顔がちっさい~~。
一体、何頭身なの?@@
最近読んだ記事に、うんうんと頷くところがあって、
一部抜粋して引用。(自動翻訳から、私の意訳)
5年ほど前に、韓国のBYJファンが書いたんだと思う・・。
実際に人々の主な感情は、まず「イメージ」から来ている。
さらに、いつもカメラの前で「意図」の姿だけを見せるアーティストたち。
イメージ、「抽象的」に存在するもの、といっても過言ではない。
多分彼らは、架空の世界だけで生命力を与えられた人々である。
私たちは喜んで引き寄せられた'にせもの'を楽しんでいるのかもしれない。
しかし、 「イメージ」の中にも、最低限の真正性は存在すると私は信じる。
ほかに、「イメージとしてのペ・ヨンジンュン」とか、
「俳優としてのペ・ヨンジュン」とか、
「人間としてのペ・ヨンジュン」についても書かれていて、
そう考えればいいのか、とか、そういう考え方もあるのか・・と、
面白く読ませてもらった。
(いつものように自動翻訳で読んだので、
わけわからないところも多かったけど・・><;)
(原文:ハングル)
http://cafe.daum.net/byjgallery/7CKU/50757
これからも、BYJは、どんなイメージで姿を現すのだろうか。
楽しみだね(* ̄- ̄*)♪
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