本の表紙(皇龍寺址?)と序文
↑『韓国の美をたどる旅』の表紙(韓国版)です。
日本版も、同じ表紙かな?
かぶっている帽子を見ても(笑)これはjoonだよね?
後ろ姿かな・・。
コートを着ているのかな。
joonは後ろ姿も素敵だし、
『韓国の美をたどる旅』だから、
あまりjoonの顔が表紙にドーンとあっても・・だし、
こんな感じかな・・。
白黒写真で、シブくて、いいいです^^
(画像は、Byj Galleryさんからお借りしました。thanks!)
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『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』の韓国語版と日本語版の出刊を記念して公開される書籍の表紙イメージは、美しい韓国の山をバックに野原でカジュアルな服装にカバンを担いだペ・ヨンジュンの後姿が印象的な白黒写真。
旅に出る旅人のような後姿を収めた写真から韓流スターペ・ヨンジュンではない旅行者ペ・ヨンジュンの穏やかな心と温かい足取りを感じることができ格別だ。
彼は本の序文で「韓国の文化を勉強する初心者として、私のつたないが真面目な旅行の記録だ」と語り、韓国を愛し、知りたい全ての人にささやかな贈り物になることを願うという素朴な願いを明かした。
(innolifeより)
早くjoonからの「ささやかな贈り物♡」を手にしたい、
joonの旅の記録による“韓国の美”を、読みたい、観たい・・^^*
joonが書いた本なんだから当然といえば当然だけど、
この表紙を見て、joonらしいな、
joonの趣味嗜好、こういう本を作りたいという思いが、
ちゃんと反映されている本だなあと思った。期待さらに大^^
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【追記】
表紙の背景は「皇龍寺(ファンリョンサ)址」かも・・。
同じくinnolife記事に紹介されていた本の内容(下記)のうちの、どれかの風景だろうなと思って、ネット上で探してみました。
……無形文化財の陶芸家チョン・ハンボン氏から韓服デザイナーイ・ヒョジェ氏、漆芸家チョン・ヨンボク氏、伝統酒研究家パク・ロクタム氏、茶文化研究家パク・トンチュン氏など、韓国の各分野の代表的な匠11人の紹介と共に、家庭食のキムチや発行(“発酵”ですね多分^^;by ten)食品、韓服、漆塗り、テンプルステイ、茶、陶磁器、皇龍寺(ファンリョンサ)址、彌勒寺(ミルクサ)址、世宗大王、景福宮、天象列次分野之圖(韓国の全天天文図)、国立中央博物館、酒、韓屋など13の伝統文化と関連したコンテンツ、また城北洞、嘉会洞、聞慶市、加平郡、江陵市、順天市、光陽市などの見所が豊富な韓国の各地域に至るまで様々な文化と風景を収めており、韓国伝統文化をテーマにした文化と旅行の必須ガイドブックだといっても過言ではない。
参考;韓国観光公社のページ>皇龍寺址
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