やっぱり素敵♥/ヨン様のブラウスetc
ちょっと久しぶりの記事アップ・・。
joonの情報も、久しぶりに追いかける・・(笑)
joonはやっぱり素敵で嬉しい^^
↑の画像は、홍쌍리(ホン・サンリ)先生の青梅農園梅食膳を紹介する記事のjoon♡
記事の一部抜粋(翻訳機+私なりの解釈含む)
やや酸っぱくて爽やかな梅干と、
‘黄金卵’と名前が付くほど甘くておいしい梅、
梅を入れた梅米(?)と梅のり巻きなどは、
お腹が一杯で裂けるほどなのに、
手を止めることができなかった、というエピソード。
デザートで出た梅アイスクリームまでおいしくて、
結局、二つを食べてしまったというベ・ヨンジュンの告白(笑)
(source:newsen)
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200909151136281001
joonは、アイスクリームが好きだね。
昨年、鎌倉でも食べていたよね^^*
あと、ブログ記事が更新できなかった、この10日間くらいの間に、いろいろ動きもあったみたいだけど・・
★チャーター機で、チェ・ジウさんと一緒に来日・・というnewsが上がってたの?
どんなふうに私たちの前に姿を現すのか、楽しみだね^^♪
★「ヨン様のブラウス」
イ・ヒョジェさん(韓服デザイナー)が作ったブラウス。
かわいいね~(* ̄- ̄*)
joonに会うずっと前から、「ヨン様のブラウス」と名付けて呼んでいたそうで、韓服を作った残りの、いろんな大きさの布をつなぎ合わせて作ったブラウス。
「まるでモンドリアンの抽象化のような印象を与える、ユニークな作品である 」
・・モンドリアンで思い出した。懐かしいキョンナムのjoonの写真^^
この壁にかかっているのが、たしかモンドリアンの絵。
イ・ヒョジェさんいわく、
「ペ・ヨンジュンの作品や大小の活動が集まって“ヨン様”と呼ばれる、代表的、象徴的な代名詞のように、韓服の布の部分が一つのブラウスに完成し、韓国的な美しさを示している」
「現在、そして遠い未来にも“ヨン様”という名前が韓国を代表する名前になるように、これらの衣服が、100年、200年後に韓国の伝統という名前のままの文化的な“ヨン様”になるという願いを込めた」
彼女も30日のイベントに出演するね。
『韓国の美をたどる旅』の中では、
「ヒョジェ先生に教えられた“昔のことを現代的に活用する考え”を写真とともに紹介して、誰でも簡単にできるようにした」
「ペヨンジュンは、イヒョジェ先生との出会いを通じて、韓服と韓国の食文化を学び、他の分野の伝統文化の職人たちとの縁を結ぶようになり、彼の旅を始めることができた」
(↑翻訳機+やや私の意訳)
ヒョジェ先生のお宅で、
漆の師匠、チョン・ヨンボク氏にも会っていたよね。
イ・ヒョジェさんのことは詳しくは知らないんだけど、お写真などで姿を拝見するに、ナチュラルなイメージが感じられて・・・・joonと、どんな話をするのか楽しみです^^
できればjoonには、ずっとステージにいてもらいたい・・。
(↑わがままなファン、その1です ^m^;)
(source:newsen)
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200909130845501001
★韓国でも、『韓国の美をたどる旅』の予約が始まったんだね。
ハングル本文の一部と書評の訳文を、いろんなところで訳文を拝読^^
単に韓国のあちらこちらを紹介するガイドブックではなくて、
joonの考え方や思いも、割と入ってる? 嬉しいです^^
わかりやすい言葉、でもjoonの気持ちがしっかり乗っている、味わいながら読みたい言葉。joonの文章は、やっぱりイイです。早く本が届くといいなあ^^*
韓国版も予約してしまった私(*≧m≦*)
どうしよどうしよ・・・DSで勉強するしかないか・・┌| ̄ロ ̄;|┐(汗)
★そしていよいよ、
イベントのチケットが届いた~^^
どうやら米粒大のjoonが決定!・・な席です
でも思いっきり楽しむからね!
待ってるよ~joon**:..。o○☆*゚¨♥(* ̄- ̄*)v
ごにょごにょ・・今日発売の週刊誌に載っていたスカパーjoonは、打率3割くらいかな?・・打率3割って、スゴイ?(*≧m≦*)
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以下は、私事。
先日、趣味の発表会(演奏会)がありました。
ひょんなことがきっかけで、趣味で続けてきた合唱だけど、
気づいたら10年たっていた。
いつも、終わってから思うことは同じで、進歩がない。
もっと早くから、きちんと練習していれば、
夏休みの宿題を新学期が始まる直前に焦ってやる小学生状態に
ならずに済むものを・・・( ̄▽ ̄;)
今年も泥縄式に、直前にかなり追い詰められてから集中して練習・・。
合唱団の中では、私は若いほうで・・
周りは、学生時代から合唱をずうっと続けているような大先輩ばかり。
かなり年配の方もいて・・その方たちの生き方とか、
合唱への情熱、体力・精神力の強さには、いつも脱帽。
自分の体力のなさを嘆き、
今年こそは体力をつけるぞ・・というのも、
毎年同じ反省点・・σ(^◇^;)
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