冬ソナのスカーフ/闘魂^^;
22日の記者会見に出席された先生の一人、
ファッション・デザイナーの、イ・サンボンさん。
22日の記者会見後のインタビューで、joonのことを、とても褒めていたそうです^^
「熱情、好奇心、思いやり、沈着、謙遜などがぺ・ヨンジュンを示す単語だった」
嬉しい^^
「・・伝統文化をいちいち尋ねる体験したということは、とてもすごいのです。
書物だけ見ている人と直接体験した人とは、天地の差があります。」
本当にそうだね。
joonは、よく取材をしたと思う。40カ所だっけ?
彼(イ・サンボンさん)は、“ハングル”という韓国の優秀な伝統文化を愛するという共通点で、ペ・ヨンジュンと縁を結んだ。イ・サンボンは、今回の本で、ペ・ヨンジュンがハングルの科学的、 芸術的な優秀さを学ぶことの師匠として出てくる。・・・・彼は、科学的なハングルを芸術的、審美的な文字に再創造した芸術家でもある。
韓国語版『韓国の美をたどる旅』の表紙のハングルも、きれいだよね。
イ・サンボンさんは、ハングルもファッションに取り入れているデザイナーで、joonとの出会いを記念するために、『冬のソナタ』のセリフをプリントしたスカーフを、joonにプレゼントしたんだそうです。どのセリフを、どんなふうにデザインしたんだろうね。30日に、joonが見せてくれるといいなあ^^*
http://news.hankooki.com/lpage/sports/200909/h2009092406271597630.htm#
『冬ソナ』といえば、こんなニュースもあった・・。
'ヨンサマ' ペ・ヨンジュンがアニメーション『冬のソナタ』ダビング闘魂を広げる.
ベ・ヨンジュンは敗血症初期症状治療をする暇あるごとに日本で電波に乗るアニメーション冬恋歌のレコーディングにまた参加する。ペ・ヨンジュンはこのアニメーションの 3~4回に参加してチェ・ジウなどとともに声呼吸を再開する予定だ。
ぺ・ヨンジュンの所属社側は "ぺ・ヨンジュンが去る17日過労で倒れて病院世話になった。しかしファンとの約束であるアニメーションダビング録音を休むことができない。27日日本出国の前まで一日2時間ほどダビング作業に力をつくすでしょう"と言った。
http://news.nate.com/view/20090924n02354
「闘魂」といえば・・「燃える闘魂」 (。_゜)☆\(ー_ー)チガウ
機械翻訳がいけないのか、「闘魂」って、何だかスゴイ・・( ̄▽ ̄;)
来日までは、ゆっくり休養していてほしいなあと思ってたんだけど・・
アニメのアフレコのスケジュールも押してて、
そうも言ってられないのかな??(ρ_;)
※トップ画像の背景は、先日、私が訪ねた日本の棚田です。


