0122
誕生花:こけ (Moss) 花言葉:母性愛
あの帽子をかぶっていくようになって、なんだか仕事着のズボンを
「こしばき」しているように見えるのです。
本人は、「ラップな感じ」というのだけど・・・
私: ずいぶん、「こしばき」してるというか、なんつーか
夫君: 「アメカジ」だよ、アメカジ。 知ってる? ^^v
私: 自分はわかってんの? キムタクのアメカジ、こしばきならわかるけど・・・
夫君: 言いたいことはわかるよ、早い話、ズボンが長いってんでしょ?
ズボンが長いのもあるけど・・・俺の脚が短いんだよっ!
悪かったよっ!
私: あ・・・あははぁ^^; そこまで言ってないんだけど。
現場に着くまでに、「殿中でござるぅ~」だな~と思って^^;
0121
誕生花:きづた (Ivy) 花言葉:友情
録画していた「就任式」を見ました。
同時通訳だけれど、よく理解ができました。
27歳のスピーチライター・・・「ただもの」ではないと思いました。
実に、的確に言いたいことを連ねている。
他国の大統領でありながら、JAPANの「いち主婦」でもわかる!
60年前、普通のレストランに入ることができなかった父親を持つ息子が
いま、ここに・・・
涙が出ました。
なぜ、リンカーンを尊敬するのかもわかりました。
聖書へのこだわり、就任式後の晩餐会のメニューへのこだわり・・・
リンカーンが使った聖書を希望し、リンカーンが晩餐会で口にしたメニューを
自分も口にする。
国は違うけれど、おばさんはどきどきして、これからのUSAに期待します。
あ"ぁ~!!!
オバマ氏は「左利き」なんだぁ~ ( ..)φメモメモ
一緒じゃ~ん、私と^^b
0120
誕生花:きんぽうげ (Butter Cup) 花言葉:子供らしさ
起きていようと思いましたが・・・
眠い
就任式まで起きていられませんです^^;
0119
誕生花:松 (Pine) 花言葉:不老長寿
ことのほか、早く職人は復帰いたしました^^
いやぁ~良かったですヨン^^ 日曜日仕事になってしまったし・・・やはりキュウキュウです(笑)
奥さんが新生児とともに退院して、ちょくちょく奥さんのお母様も来て下さるというので
お休みがちになってしまうだろうけれど、現場復帰です。
なにか・・・因縁めいたものを感じました。
それは「なに?」かと言うと・・・
職人の2番目の次女の名前は、私の妹の次女、つまりめいっこと同じ名前(漢字も同じ)に偶然なったり・・・
先週誕生した男の子は、どんな名前をつけるだろう?と夫君と話をしていました。
めいっこの弟は、海の星とかいて「海星(かいせい)」という名前です。
まさか・・・ねぇ? ^^ 海星なんてつけたら、面白いというか、なんで知ってるの?!てな
感じで^^
夫君が、仕事から帰ってきてお風呂をすませて食事のとき、ニタニタ笑いながら・・・
夫君: **君とこの息子の名前、何だと思う?
私: まさか、海星だったら笑っちゃうよ^^ で、なんてつけたの?名前
夫君は、自慢げに、かなり時間をおいて・・・
夫君: 隼人!
私: え"?!!!!!!!!!
夫君: 漢字は、隼人とかいて「はやと」
私: ・・・偶然というか、因縁というか、なんつーか・・・
妹のだんな、つまり義弟の名前が「勇人(はやと)」だったのです。
これって・・・単なる「偶然」なんだろうか?!
0118
誕生花:うきつりぼく (Indian Mallow) 花言葉:憶測
「**ちゃんは・・・ロマンス(恋のような)の出会いはないの?
"ときめき"はないの?」
昨日の出来事でした。
家電がかかってきました、ナンバーディスプレイなもんで相手方の電話番号が
わかります。
090...携帯からです。
受話器をとると、聞き覚えのある声でした。
大学時代の友人からでした。
GLAYが北海道・真駒内でライブのとき、会うことにしました。
大学を卒業してお互いに結婚して、子どもを二人ずつもうけ、
偶然にも上が女の子で下が男の子
年恰好も1年しか違わない・・・そんな私たちでした。
私は、公立の中学校から私立の女子高(中高一貫の"女の園"であります)から
杉並の、これまた"女の園"の大学へ
彼女は、下町育ちで中学から偏差値の高い、中高一貫の"女の園"に進学、
そして大学で私とめぐり合うわけで^^;
結婚も、さほど時期をおかずにお互い結婚。
私は、東京から**県に嫁に行き、のちに自営で建築を生業とする夫君と
結婚するわけで。
彼女は、派遣で行った先の旧大蔵省・関東財務局のお役人?さんと結婚して
彼の故郷である、北海道・札幌に結婚後住むわけです。
大学時代の彼女は、がさつな私と違って、お嬢様でおっとりしていて^^
数年前、札幌で連絡を取り数十年ぶりに会ったときは、びっくりしました。
札幌の一等地の高層マンションに住み、ご主人も公務員で将来は何らかの保障を
されているわけで・・・。
パートに行くでもなく、ユウユウジテキで生活していると、私は勝手に思い込んで
いました。
でも、「ここにいるから・・・」と教えてもらったところにタクシーで行ったとき・・・
「え"?!」って思うようなところで、彼女はパートでいました。
「な、なんで・・・ここでパートなの? ご主人なにも言わないの?」
「うん、夜は帰りが遅いし、暇でしょ? それに、こういうところわたし嫌いじゃないし」
彼女は、スナックのようなところでパートでホステスをしていました。
びっくりしました。
だってぇ・・・だんな様は、大蔵省の役人なのに、いいのかなぁ? 奥さんが、
スナックでホステスしていて^^;
あれから、数十年たち、彼女から電話がありました。
要は、「毎日にむなしさを感じ、嫁いで二十数年たつけれど。。。自分は、
"どさんこ"にはなれず、東京に帰りたい」
私に向かって、「今の生活に【ロマンス的】な出会いがないことに、なんの
不満もないのか?」・・・というものでした。
いろいろ聞いていて、私は不愉快になりました。
いまさら・・・なんの「ときめき」を求めているのかな?あなたは
いまの生活に、不満でもあるのか?
あなたは、「なにが」言いたいのか?
いまさら、冒険する年齢でも環境でもないでしょう?
私は、いま、この環境、この瞬間がとても好きだし、なんの不満もありません。
今夜も、好きだし! ぺ・ヨンジュン!
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