2010-11-23 18:42:23.0
テーマ:BYJの足跡 カテゴリ:日記(アルバム)

高矢禮が残してくれた不思議な感覚


懐かしい空間だった。

最後の高矢禮。



最後の高矢禮で感じた懐かしさは

時の香りを帯びた懐かしさではなく

デジャビュに近い感覚だった。





少しずつ変化しているBae Yong Joonとの遠近感覚が

高矢禮さえも私の日常の片隅に追いやっていたけれど

最後の高矢禮は

Bae Yong Joon」の手から離れて独り立ちしているように感じた。





高矢禮が残してくれた不思議な感覚は

「何か」の終わりと「何か」の始まりの合図なのかもしれない。


そして


高矢禮が残してくれた不思議な感覚は

文化というものが深大な一つの名前を凌駕することを教えてくれた。



special thanks ・・・ Bae Yong Joon








[コメント]

1.Re:高矢禮が残してくれた不思議な感覚

2010-11-29 18:35:02.0 金木犀

今晩は。

高矢禮のニュースを聞いた時は本当に驚きました。
そしてショックでした。でも寂しがってばかりはいられません。

一度私の家族を連れて行きたいと思っていましたので、思い切って、暮
れに予約を入れました。多分それが最後になると思います。

やはり寂しいですね。でも、多分これは最初から予定されていたことのよ
うな気もしています。元々あったビルを改築しての開店のようでしたし、こ
れをステップにして、今度は更に素敵なお店へ案内してくださるのだろう
と期待しています。

思い出多き高矢禮、さようなら、ありがとう・・

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2.To: 金木犀 さん

2010-11-30 01:11:50.0 ジョニー・B

こんばんは^^

最後の高矢禮・・・楽しんできてくださいね。

わたしの家族にとっては最初で最後の高矢禮でしたが、家族で楽しく美
味しい時間を過ごしました。
また思い出に残る出来事もありました。
最後の高矢禮が「寂しさ」で彩られなかったことが、最近のYong Joon
への複雑な思いを紛らわせてくれました。

世の常で、高矢禮閉店に関して公にはできない事情もあるのでしょう。
高矢禮の約5年間の変化を振り返ると、最近は「限界」を感じることもあり
ました。
少々辛辣な言い方になりますが、それが「Bae Yong Joon」の限界で
あるのかもしれません。

Thank you for comment & Bye for now・・・Good night・・・☆




 
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