2011-02-05 01:25:20.0
テーマ:五線譜
カテゴリ:日記(ひとりごと)
まだまだ寒中
殺人的な忙しさの中で「節分」と「春」を迎えた。
時節柄、私を忙しくしている原因を作っている人が鬼に見えるときがある。
ただ、この忙しさは自業自得なところもある。
「鬼は内」なのかもしれない。
では、「福」はどっちだろう。
仕事で忙殺される春の入り口。
冬の間に、私の目の前に立ちはだかった難(かた)い壁・壁・壁・・・。
その壁が雪や氷でできていたならば、
どんなに難くても、
「春」の日差しで融けてくれたかもしれない。
「節分」と「春」を迎えたけれど、
まだまだ私は忙中閑なく寒中忙あり。
お休みなさい・・・・・・☆
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