2012-01-30 01:16:38.0
テーマ:五線譜 カテゴリ:日記(ひとりごと)

本屋さんの快感


なりたいもの・やりたいことの一つに「本屋さん」があった。


読書家ではないけれど本は好きだ。

本に囲まれる仕事。
本に囲まれているうちにお金が入ってくる。

そんな単純な発想で本屋さんになりたかった。



本屋さんにはなれなかったけれど、
本屋さんで本を物色している時間が好きだ。

本を手に取ると、
自分の知らない世界が見えてくる。
その世界に入り込むと、
意識が無重力状態になる。

あぁ快感。



読書家であるというBae Yong Joon
マネージャーさんに本を買ってきてもらうらしい。


私だったら耐えられないかもしれない。
あの快感を味わえないことに。











[コメント]

1.Re:本屋さんの快感

2012-02-03 12:31:09.0 shiba

こんにちは~^^。

私も本屋さんになりたかったなぁ
ただ 本に囲まれてボーっとしていたかった(その頃からの妄想癖)。

むか~し昔、貸し本屋さんがあったでしょ?(アラヨ?)
10円20円?くらいで漫画とか貸りてました(古!)

去年だったか、「森崎書店の日々」という古本屋さんの映画が
あったんだけど(こちらでは上映無し ;;)
古本に値段を付けるのって色々考えて やっぱり迷いますよね。

主人公は女の子だけれど こういう古本屋の主人をヨンジュンさんとか
やったらどうかな?って思いました。
古本の魅力にハマったら また一年くらい籠っちゃうかも(・・;)

私も本の世界にいる時は幸せです。
一時は推理小説にハマって家事が疎かになったことも(^^;)。

自分は妄想だけで文字にはできないから 本を書ける人って
やっぱり凄いなって思います。

ヨンジュンさんも「ハナヨ」で病気になるくらい没頭しましたね。
そんな本に値段って付けようとしても付けられないですよね~。


あ~この時間も楽しい時間でした。   
また 次のページの世界へ進まなければ。 ではまた・・・












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2.To: shiba さん

2012-02-04 01:25:01.0 ジョニー・B

こんばんは^^

貸し本屋さん・・・記憶の隅にあるようなないような・・・^^;

ずぅーっと昔、職場に出入りしている本屋さんに聞いてみました。
私:「本屋さんになりたいんですけど・・・」
本屋さん:「難しいですよ。個人では儲かりませんね。(本屋さん
になりたい理由を聞いて)それだったら、図書館司書のほうがいい
かもしれませんよ」
・・・・・・と、一蹴されました。

本屋さんには文房具も扱っているところもあるので、文房具オタク
の私としては最高の仕事だと思ったのですが、現実は厳しいようで
諦めました。
そしてその次、我が家にある膨大な数の漫画本をもとに貸し本屋さ
んを考えました。
が、これも漫画喫茶の登場で却下。

思うようにいかないものです。
ま、それが人生なのでしょう。

立春を迎えました。
なのにまだまだ極寒!
Yong Joonの来日newsも私の心をhotにしなくなった昨今、春の扉
いつ見えてくるのか・・・・・。
shibaさんもご自愛を!

Thank you for comment & Bye for now・・・Good night・・・☆


 
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