☆ NEW YORK ☆
ヨンジュンが ニューヨークに旅立った。
ドラマ制作中から 度重る怪我により 不自由な生活を余儀なくされていた ヨンジュン。
長い間の 松葉杖から開放されて、ニューヨークでの CM撮り。
自国に居れば、常に カメラと 人の目に 追われてるヨンジュン。
ニューヨークでは
少しは、プライベートな時間を 持てるのでしょうか。
体を動かすことが大好きで 好奇心旺盛な あなたが
ニューヨークの町を 思いっきり謳歌して、 幸せいっぱいの笑顔で
たくさんの自由を 満喫してほしい。

今日の、あなたは どんな 表情で過ごしていますか?
昨日の20話のコーチャン将軍のように 信頼のおける
人たちに 囲まれてますか?
本当は、ニューヨークに 旅立ったという話を聞いて
遠くに行ってしまったようで 寂しかったけど・・
あなたの心が満たされ 幸せ色に包まれた姿で
6月1日に 来てくれるその日を 指折り数えて待ってます。
大阪のイベントの申し込みまで、あと3日・・
心を落ち着かせて、手抜かりの無いように ・・
昨日、関西に住む友人と 電話で話をした。
私 『最近どうしてる?』
友人 『私はサッカーだけど うちのパパは韓流に嵌ってるの。
毎日TVは、韓流ドラマばかりなの』
私 『え~、私と一緒じゃん! 何を見てるの?』
友人 『【チャングム】から始まって、【チェオクの剣】に【チュモン】に・・
最近では、現代ドラマも見てるのよ』
私 『え~、凄い!! ところで、【太王四神記】は見てる?』
友人 『勿論、見てるわよ~。 私は韓流なんて見ないから
先に寝ちゃうけど・・ でもね、お風呂に入った後はいつでも
韓流ドラマなの。 ちょっと、困ってるのよ』
凄い! そのご主人、学校の先生で とっても韓流に嵌るタイプでなかったのに、今ではすっかり 日本のドラマを見なくなったとか。
最近 男性が韓国ドラマを見てると聞いたが、我家みたいに 妻の影響と策略で 渋々見始めるのかと思ったら、ご主人だけが 嵌る場合もあるのだ・・
何だかとっても嬉しい。 いつか・・ 韓流談義に花を咲かせたりして・・**:..。o○☆*゚¨
NEW CM !!
最新のヨンジュンの姿が お目見えした。
新しいコマーシャルを撮ったらしいとの情報があり、
今度は どんな新しい姿を見せてくれるのか ワクワク。
巷に あふれ出した姿・・

あれれ? これは・・?
また、元のパターンに逆戻り?
(彼の国のCMなので・・ 彼の国で求められているイメージ?)
この、フェミニンJOON・・
勿論、嫌いじゃないけれど・・
何年もの時間をかけて、 ヨンジュンは タムドクの姿で 私達を魅了した。

優しく ・ 美しいだけではない 力強く 凛々しい姿を 私達に見せてくれた。
そして、私達の心を ますます虜にした。
今まで、優しい笑顔の “ヨン様” だけを見て
『好きになれないわ』って 言っていた友人たち。
最近の ダムドクを見て、
『ペ・ヨンジュンって 素敵ね~』 って言葉に、満面の笑みで頷いた。
内心、やっと分かってくれた?
これが、ヨンジュンの本当の 素敵な姿!
なんて、鼻高々だった。
なのに・・
また、コンセプトが 逆戻り・・?
人には、それぞれ 好みというものがある
また、(企業イメージがあるのは理解できる・・)
でも・・ でも・・
今の長髪の 絶品のヨンジュン・・
CM監督さん、 世間の人が ビックリするほどの 姿を披露してくれないかしら・・
そう、ふだんの “素のヨンジュン”を そのまま CMにしてくれないかしら・・

(隠し撮りをされた姿・・ ヨンジュンは本意ではないと思うし、決して 許されてほしいとは思わないけれど こんなに 素敵な姿・・ CMで見れたら嬉しい)

〔追記〕
今、眼鏡○場の新ポスターを目にしてしまいました。 (*T艸T)ウグッ
↑のCMのフォト、十分素敵! 最高!! ・・ と思えた。 ε_( ̄。 ̄;)_з
今日の記事は、あくまでも私の個人的主観です。 もし、気分を害された方・・ ごめんなさい。 その時は、スルーしてくださいね。
JOON 週間 ♬♪ ♬♪
四月・・
ヨンジュンが初めて 日本の地を 踏んだ月。
私を 虜にした月。 この日から、人生が変わった。
だから、四月は特別。
2004年 4月3日
その日から、私の生活全てが変わった。
あの日から、丸4年・・
今の私の生活は、全てにおいて ヨンジュン中心になっている。
今年の4月3日は やはり、彼の香りのする場所で 過ごそう・・
〔4月3日〕
【BYJ CLASSICS / THE CONCERT】

昨年、クラッシックコンサートで 初めて顔を合わせたヨン友たち。
今年も、同じメンバーで また 新しい友を迎えて 再会することができた。
朝早くから ワクワクと コンサート会場へ。
遠くに住む友・・ 久々に見る顔は、以前と同じに輝いている・・
集合するとすぐに、積もる話を持って レストランに陣取った。
先ずは、恒例の お土産交換会!
(久しぶりに逢う友達に 何を渡そうか・・
品物を選ぶ時から まるで恋人にでも逢うかのように、ワクワクしていた)
再会した私達は、まるで女子大生のノリで 時間も忘れて、ヨンジュンを語り合った。
いよいよ、時間も迫り コンサート会場へ移動・・。
もの凄く 大勢の人で ごった返していた。
しかし、去年の埼玉アリーナとは 大分 印象が違う・・
何が違うんだろうか・・
そうだ! 今年は、純粋なクラッシック演奏会だったのだ。
去年は、広~い会場で ヨンジュンの写真展があったり
その隣では、グッズや高矢禮の販売などがあった。
コンサート会場は、ヨンジュンの映像が流れ、四月の雪の音楽が流れ クラッシックコンサートというよりは、ヨンジュンの 一大イベントという感じだった。
今年は、文字通り 金聖響さん指揮による 新日本フィルハーモニー交響楽団による クラッシック演奏会だった。
だから、CDやパンフレットの販売はあったけれど ヨンジュンを思わせる 華やかな映像や 始まる前のBGMなどは 一切無かった。
荘厳な雰囲気の中 コンサートが始まった。
キム・テイさんの司会の中 ここでも あまりヨンジュンを感じさせず たまに 『この曲は ヨンジュンさんが 是非とも聞いて欲しいとおっしゃった曲です』
との、案内があるくらい・・
あまりクラッシックに 造詣の無い私にとっては、少々寂しくもあったが 純粋にクラッシックファンで しょっちゅうクラッシックコンサートを経験している友は 音響の素晴らしさ・・ 選曲などに 大満足したようだった。
JOONや主催者側は きっと、今回の趣旨は クラッシックの本当の素晴らしさを 堪能して 欲しかったんだろう。
夜の部では、途中で 孫さんが照れながら舞台に上がり
ヨンジュンとの会話の一遍を 披露してくれた。
ある日、ヨンジュンから 電話が掛かってきた。
『ね、グレン・グールドって知ってる? CDを聞いてるんだけど、何か言ってるんだ。一度、聴いてみて』
実際に、孫さんが聞いてみると、 その演奏家は 確かに何か言ってる。
そして、色々と調べ 彼に伝えた。
(彼は演奏しながら 何か口ずさむらしい・・。)
『確かに変わってるよ。 おまえと良く似てる』
変わり者のところが 似てる思ったら悪いので 『彼も昔、ハンサムだったらしいよ』 と付け加えた。
その話をしたら、あっという間に 孫さんは舞台から去っていかれました。
そして、演奏会も終わり、 拍手喝采の中 アンコール曲が始まった・・
その曲は・・
冬のソナタ主題歌 ・・
ガガ~ン!! なんでやねん!
何で今更・・ 冬ソナなの?
私達が聴きたいのは、【太王四神記】・・
(まだ、著作権とかが 引っかかるのかな?)
なら、せめて 埼玉アリーナを思い出すように 四月の雪にしてくれれば良かったのに・・
その後も、時間が許すまで 私達は大いに語り 大満足感で余韻を残し 遠くから来た友は、深夜バスで帰っていった。
〔4月4日〕
出先から帰る途中 一本のメールが届いた。
来日! 取り急ぎ報告です。 6月1日
京セラドーム大阪 太王四神記プレミアムイベント 14時開演
これだけの文章が 私の心を躍らせた。
長い間、待ちに待った お知らせ!
ヨンジュンに逢える! もうすぐ逢える!!
大阪でも、どこへでも 飛んでいくよ~~。
(このときは、まだ チケット争奪戦など頭に無かった・・)

〔4月5日〕
【太王四神記】 NHK地上波放送開始!
最初、吹き替え版ということで あまり期待はしていなかったが・・
見てビックリ! 凄い!
ヒョンゴの声も・・ 大長老の声も・・ みんな凄く合ってる!
やっぱり、日本語だ。 心の中にどんどん響いてくる。
話の内容もよく分かるし、作品の奥深さも感じ取れる・・
これから先も 益々楽しみだ。
ファヌンの声・・ やっぱり、ヨンジュンと比べちゃいけない・・
〔4月6日〕
【太王四神記 17話】
どうしてもあの迫力ある17話を 映画館で観たい。
夫に、そっと言ってみる。
『ねえ、映画見に行かない?』
『久しぶりだね、いいよ』
それではということで、夫とともに 映画館に向かった。
急いで席について 17話の迫力を堪能した。
終了後・・
『これは、先週TVで見た分じゃないか!』
『うん! そうだよ』
『言わなかっただろう! 最悪! まんまと騙された』
(なんと人聞きの悪い・・)
『でも、音響もいいし 凄い迫力だったでしょう?』
『俺が同じ作品は、二度と見ないのを知ってるくせに・・』
夫の怒りは 私の満面の笑みで 笑って交わしました・・
私の幸せそうな顔を見て 夫は怒る気力も失せたみたい・・ (*^ー^*)
とっても、幸せな ヨン日間でした。
映画館には、多くのヨンジュン家族のなかに 10組くらいのご夫婦がいらっしゃいました。
ご主人の希望でおいでになったのか・・
我家のように、何の映画を観るのかも聞かされずに 連れてこられたのか・・
奥様のお願いに屈したのか・・
優しいご主人様が いっぱいでした。
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