2011/01/16 22:41
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

ヨンジュンの夢を見て思う。

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今日は、寒かったですね。

私の住む所でも 朝起きたら 雪景色でした。
(あっという間に、消えてしまったけど・・・)



年末から、実家に帰っていた。 

実家では、毎度のことながら 上げ膳据え膳で すっかりお客様状態。

(これは、女ばかり三人姉妹で 私一人が遠く離れて住んでいるので 
私が帰ると みんなして 世話を焼いてくれるのだ)

あれも食べる? これも食べて見て! なんて、調子に乗って 
喋る、食べる、喋る、食べるの繰り返し。

こんな調子だから いい加減にしろよ!と、罰があたったのか 2日から
ただ事でない不快感の胃腸炎で口を利くのも辛い状態だった。

そんな時、携帯が鳴り 何事かと出てみたら なんと、私の胃腸炎と同時に
ペットホテルに預けていた うちのワンコが 嘔吐、下痢に下血との報告。
(預けた時には 元気いっぱいだったのに 気の弱いわがワンコ きっと、
寂しすぎて精神的に参ってしまったらしい)
人間と犬でも お互いの調子の悪さは 傍にいなくても伝わるのかしら。

それから、1週間、 私もワンコも何にも食べられない状態で それでも
会社は休めない状態で ワンコには申し訳ないけれど 部屋を汚さない
ように オムツをして出勤。 そして、お昼にはおむつ交換と 何も食べれない
私とワンコの栄養補給のため帰宅。 (この一週間、ワンコはほとんど水しか
飲まず、私は無理やり 半膳のごはんを佃煮で押し込む状態が続いた)

そして、少し体調も回復し ヨンジュン情報を探し ハミョン理事長の素敵な
姿に感激し、やはり ヨンジュンの俳優姿は惚れ惚れするなんて 喜んで
いたら、  なんと ヨンジュン入院の情報。


それを知ってから、もう心配で・・ 心配で・・・。

(やっぱり、以前の傷が癒えていなかったんだね)

ヨンジュンは、自分の体調のことなど二の次に 頑なに頑張っちゃったんだ
ろうな。 

ヨンジュン、私たちが 早く次回作を見たい!なんて 我儘を言ったから
その気持ちの応えようとして 無理をした?
それとも、今の仕事に熱中し過ぎて 自分の体調への気配りを後回しにした?

私は今、改めて思う。
やっぱり、ヨンジュンが健康で元気に『ハハハ』っと 笑っていてくれることが
私たちの一番の希望なのよ。

だから、今回は 無理をしないで しっかりと治してね。
私たちは、ゆっくりと待ってるから。


その様に思うようになってから もう、3回もヨンジュンの夢を見た。

それは、入院をして苦しむヨンジュンの姿ではなく 
ありえない夢だと分かっていても、とっても幸せで ヨンジュンをすぐ傍に
感じられる素敵な夢。 (具体的に書くと、たくさんの石がが飛んで来そう
なので、ここでは書かずに一人  ニヤニヤしておきます)

いつもなら、簡単に忘れてしまう夢の内容が、鮮明に頭の中を渦巻き
何度も何度も 幸せで温かい気持ちを思い出させてくれる。

それが、ここのところ私だけではなく お友達のブログを読むと あちらでも
こちらでも 素敵な夢を見たと語っている。

そして、あまり ヨンジュンの夢を見たことがないというヨン友までも、素敵で
幸せな夢を見たという。

それって、ヨンジュンが私たちに
『心配よりも幸せな気持ちでいてください』と
願ってくれているのでは ないかとさえ思える。

そして、また 私たちは夢で幸せをいただいているから 
『ヨンジュンは何も考えず じっくりと治療に専念してくださいね』と
思える気持ちにさせてくれる。

やっぱり、私たちとヨンジュン。 
出会いから、7年が経ち スターとファンという間柄だけではなく、彼が家族と
言ってくれているように 心と心で何か、深い繋がりが出来たのかな。


2010/12/15 21:59
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

家族写真 ❤

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久しぶりのブログUPです。


イベントと家族写真行って来たわよ。


今回、家族写真のことについて 報告しますね。


私は、最初の1組目だったの。
1組は、120人が4グループ。


私が引き当てた席は なんと120番まである中で199番。
場所としては、一番後ろの端から2番目 >。<



みんな、並んで撮影準備万端のところにヨンジュンが登場。


ヨンジュンが会場に入って来ると、会場内から歓喜の
どよめきが湧き起こった。


(服装は、黒のスリムのパンツに黒のインナー そして 
 去年、ウォーカーヒルで宮本さんとインタビューしたときの
 ようなジャケットで めっちゃカッコ良かったです)

足が細くて 長くて とっても良い笑顔で・・・



先ず、
みんなを見つめ 手を振り ヨンジュンが自らのカメラで
2~3枚撮ってから 撮影開始。


その間にもヨンジュンは、
隣の人などに話しかけたり おどける真似をしたり 
『前を向いて』とカメラを、指差したり・・・
超可愛かった。


そして、撮影が終わった後は 
また自分のカメラを取り出して
家族を どアップで(50センチくらい?)撮影。
(撮影された家族・・・ とっても羨ましいぞ~)




そして、つぎのグループへ



そうやって、4グループ全部を回ったら 
ヨンジュンは もう一度、会場全体の写真を撮って
隣の部屋で待つ次の組へと退場。




私の事は・・・
何しろ私 一番後ろの端っこ・・・
直接ヨンジュンと触れ合えるわけもなく・・・



それでも、端っこの特権があったの。

2組づつが向かい合ってスタンバイしているので 
他の組とヨンジュンの撮影風景が全て見える。 

そして、私たちの斜め前のカメラを見つ目ているわけだから
ヨンジュンは ずーっとこっちの方ほうを向いているわけよ! 

なので、キャ~キャ~と大興奮の中 ヨンジュンを見つめ
続けることが出来たの。



とうとうドキドキの、私たちグループになった時、

そこは、ヨンジュンの配慮のなせる技・・・
一番後ろの端っこの私たちを しっかり見てくれたの。


だから、勿論 目が合ちゃって、会釈なんかしてくれたの。
その時、超幸せだった
(勿論 しっかりと、会釈を返したわ^^ )


それが、気のせいだといわれても、思い込みだと言われても
いいいんだぁ。

自分の目には、そのように映ったんだもの。






あの場に一緒に居られた夢のような時間は とっても、
素敵な思い出になりそう。




今回、来れなかった多くの家族にも、こんな写真撮影・・・
是非、実現してもらいたいわ。



近くで見たヨンジュンは ため息が出るほど素敵だった  

(*⌒ー⌒)o


2010/07/19 01:44
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

4月から今まで

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みなさん、お元気でしたか。



3カ月振りのブログ更新です。



この3カ月・・・   色々なことがあったのよ。

嫌でなければ、ちょっと聞いてくださる?



4月・・・

この月で、今までの仕事の契約が終了し、5月からは晴れて自由の身。

そこで、(在職中に)退職したら二度と使えない豪華保養施設を満喫しようと
 
夫と 箱根と長野 2か所への保養所ツアーの旅行を計画した。


そんな中、突然のヨンジュンの来日報道に、

『うっそ~、こんな時期に来るわけないわよ~』なんて、耳を疑った。


そして、TVに映し出されたヨンジュンのお顔は いつもの彼とは違っていた。

あのツアーに参加した私は、正直複雑な思いを拭いきれずにいた。


それでも、もう一人の私は 彼の来日に喜び勇み 友達に誘われ 初めての

追っかけ疑似体験をした。

そう、今まで考えもしなかった空港へのお見送り(?)に行ってみた。


実は、その日は 土曜日で仕事も休み。 たまたま夫はゴルフ。 

ヨンジュンがそろそろ帰国するのではないか?との噂が入る。

ここから、空港へはそう遠くない。 行けば、会えるかもしれない。



こんなチャンスはないとドキドキしながらの初体験。 

勿論その日に、帰国なんて噂の域を出ないんだし 大勢の家族が

ある種の賭けで集まっていたのね。


しかし、何かの打ち合わせがあるわけでもなく まさか こんなに大勢の人が

集まってるなんて・・・。

正直、夫・家族もいるだろう土曜日に一体どんな人がいるのかと思ったけれど 

これが本当にごくふつうの きちんとした奥様方。 


その場では、知らない同士が声を掛け合いちょっとしたオフ会のように 

ヨンジュン話をしながら 他の場所にいる家族たちと彼に関する情報をやり取り

しながら時間をつぶす。

結局、この日は ヨンジュンの帰国は空振りで それでも楽しくおしゃべりして 

家路に就いた。


今まで、『追っかけなんて信じられない!』 なんて、言っていたけど 

初めての経験は とっても異次元・異空間を経験したみたいで 正直、面白かった。


ただ、思ったことは 

会えるとか会えないと言うことよりも、そして 迷惑かそうでないかということよりも

あそこに集まっていた人は 

ただただ彼に逢いたいんだな・・ 

ただただ彼に一歩でも近づきたいんだな・・

そういうことが、伝わってきた。

(不思議と空港にいる間中 第3者の目で冷静に見ている私がいた)


空港から、帰ったら ゴルフの夫はまだ帰宅していなかった。

私は、何事もなかったかのように 夕食の支度をした。



来るか来ないか分からない好きな人をただただ待つ時間・・・

こんなことは、たぶんもうないと思う。 



ちょっと、遅れてきた青春の1ページ・・・心の中にそっとしまっておこう。





数日後、夫と旅行に行った。

その日は、おかしな天候で 箱根は満開の桜に雪が積もっていた。

夫に、嬉々として 『パパ、見て! 四月の雪だよ』

『ヨンジュンはどこにいるんだろうね! こんな雪景色を見せたいわ!』

なんて、相変わらず 景色とヨンジュンを結び付けて盛り上がっていた。

(ここ数年 夫婦二人の旅には、いつも ヨンジュンの話題が付いてくる)

後で分かったことだが、この日 ヨンジュンは箱根で 宿泊地は私たちの

すぐそばだったとか。

同じ時間に同じ風景を眺めたと思ったら この上ない幸せな気分になった。

(どこか行く度に、隣でヨンジュンを語る妻を 夫は、どう思っているのかな・・

夫よ、ごめん)



5月・・・

4月末で契約が終了するはずだった仕事。

唐突に 他部署への移動の話が来た。

もう、仕事は終わると思っていたので 年休も使い果たしたし 

海外旅行の計画をしたり 今まで逢えなかった友達と遊ぶことで

頭がいっぱいだった。

戸惑いながらも こんな妙齢の私でも望んでくれる部署があるのならと

働くことを承諾した。

GWがあけて 緊張気味に出勤してみたら

今までの、おっとりとした雰囲気の部署とは大違いで 第一線。

ピリピリとした雰囲気で なんと、その部署のサポートをする女性は

私一人という環境。

仕事量も半端でなく多く お茶を飲む暇もないしトイレに行く時間も惜しい。

家に帰ればヘトヘトになり 日曜日には翌日から出社拒否症になる気分。

それでも、今 2か月以上が過ぎ 仕事にも慣れ自分の居場所もみつけ 

どうにか自分のペースで仕事が進められるようになった。



6月・・・

息子が長期出張に赴任した。

ここのみんなは知ってるよね、私の一人息子に対する溺愛ぶり。

期間は3カ月から6カ月。

息子が自ら望んでの出張。 理系の息子にとっては とっても興味深い仕事。

今まで、夫とは15年間も単身赴任で別々に暮した。

その間、息子とはまるで同志のように 協力し合いながら 助け合いながら

生活してきたと思っている。

それが、あっという間に ほとんど何の説明もなく 慌ただしく赴任した。

私は、きっと暫くは 寂しくて泣いて暮らすのかと思っていたが 

不思議なものだ 息子を送りだしてからは 全く 息子のとこが気に掛らない。

(自分がこんなに薄情な親だったなんて・・ でも、ある意味 健全だったかな)


高矢禮火に行った。

ヨンジュンがプロディースするお店。 

友達の仲間の集まりにに入れて貰い 大勢で ヨンジュンを上げたり下げたり

大盛り上がり。

いつも思う。 ヨンジュン家族は出会った瞬間から 昔馴染みと同じ。

好きな人が同じって言うのは、楽しいよね。

白金の高矢禮には何度か行ったけれど 高矢禮火はリーズナブルだし 

カジュアルで気楽な気分で行ける。 (2000円のランチセットも 良い感じ)

今度は、ヨンジュン家族以外の友達を誘ってみようかな。



3Dも見に行った。

何となく、何度も見た映像を わざわざ3Dで見なくても・・・なんて思っていた

けれど、見てびっくり。 ヨンジュンを目の前で感じられた。

見たい部分だけを 目の前でどアップで 見れる幸せ。 

上映中、ずーっと ニタ~っと 笑顔で 固まっていた。

(きっと、その時はヘラヘラと しまりのない顔で ヨンジュンを眺めていたと思う)


そうそう・ タムドクの香水をいっぱい買ったんだ~。

4箱・・・ 1つは勿論  私用
      もう1つは   夫用
      残り2つは  息子用

先ず、1つ買って お部屋中を柑橘系の爽やかな香りで満たしていたら たまたま

帰っていた息子が 『俺、これ使いたい!』ってことで、追加注文。

それなら、パパもということで 4セットの大人買いしちゃった (笑)



7月・・・

ブロコリ祭り。 

朝から、遠足気分で横浜へ。(電車の中でも喋る喋る・・)

いつもながらの アットホームなIMXの皆さんと 楽しい孫民たち。

孫さんと2ショットで写真を撮り・・ (あの綺麗な鳥は孫ちゃんのかな?)

サークルの作品に感動して・大笑いをして、お友達とも再会して・・・ 

みんなで織姫と彦星・・・ 

来年の7月7日もまた やって欲しいね!




===ということで、3か月もの間 御無沙汰しておりましたが

しっかりと、ヨン活はそれなりに ENJOYしておりましたのよ^^。



(PCに入っていた写真が膨大になり、PCが重くなり ヨンジュンフォトを全て

USBに移してしまい 長い間、ブログをUPしてなかったせいか それが 

見つからないため・・・ TOP画像は旅行記の時と同じ フォトをそのまま

使ってます。 アシカラズ。。 新加工は、もう少し 仕事に余裕が出来てから・・・) 




仕事の環境も落ちついたことですので そろそろ また ブログを

再開したいな~って、思っています。


(長々とした文章を最後まで読んでくださって、ありがとうございます ❤)


2010/03/17 19:41
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

【私感】



ツアーから帰宅して 3日になる。



今回の件で 多くのネットを巡り、多々の意見が交わされているのを

読んだ。



いつもは、優しいPC上に 彼の会社に対する厳しい言葉が並んでいる。



今まで、私たちは盲目的に全信頼を寄せて 彼のすることを信じてきた。



それは 彼が 家族と呼んでくれるから・・。 



ヨンジュンが 

『僕のすることを全て信じて待っていてくれるのは 家族だから』

って、言ってくれたから。 




だから、みんな いつも・・ 

どんなことがあっても 彼を信じて待って来た。





今回の厳しい言葉は みんな ヨンジュンを思い、家族を思ってのことだと思う。



BOFを立ち上げた頃のヨンジュン


孫さんとじゃれあう、かわいいヨンジュン


その頃 ヨンジュンという存在が 本当に温かかった。




それがいつの間にか 私たちとヨンジュンの間の 家族の温かさが

遠くに感じるようになってきた。

(誰かが言ったように、“家族”から“お客様”になった瞬間か・・)




彼自身は何も変わっていないのだろうが 大きくなった彼の存在が

彼を取り巻く人たちを変えてしまったのだろうか。





それでも、彼を信頼してきたのは 家族だから。

そして、何よりも 心から 彼を愛しているから。





(今回、ツアーに参加したものとして 彼のスタッフの人たちの配慮の無さに

悲しい思いをした。 旅をして歓迎されてないと思ったことがありますか?

何をしたわけでもないのに 厳しい目で睨まれ あれこれと命令され

長時間何の説明もなしに 地べたに座らされ たった1日だけしか付いて

いなかった食事でさえ 愛を感じられるものではなかった。 

そう、このツアーの始まる前から帰国まで いたるところで配慮が

欠けていたのだ。)










ヨンジュンに関することで 公に これだけ率直に語られたのは、

初めてではないだろうか。



ヨンジュンや彼の事務所について ここでこのように議論するのは

決して悪いことではないと思う。



今まで、彼のすることは 何でもOK!


ヨンジュンは、天使のような人間で 決して間違ったことはしない・・


ヨンジュンの名前を聞き逃せば どこかの教祖様の話をしているのかと

言うような、崇拝も似た扱い。



もしも、少しでも批判めいたことを書けば あなたは本当に 

彼の家族なのかと 攻撃されたものだ。



ぺ・ヨンジュン・・

彼は、37歳のとびきり美しい容貌をもつ俳優

彼の深い演技は 感動を呼び心を震わせる。



でも、そんな ペ・ヨンジュン

完璧そうに見えても 失敗もするし、言動不一致のこともある。

彼だって、一人の人間なのだ。


分かっちゃいるけれど・・




そろそろ、等身大で 彼を見る努力をしようか・・

彼がまだ、普通の俳優だったころの 韓国家族のように 

家族という身近な存在で 彼の存在を感じられたらいいのに・・


そしたら、きっと ヨンジュンも私たちも 気が休まるだろうに・・

(あら~、ヨンジュン 何してるの? なんてね)



でも、こんなにも素敵なんだもの・・ 無理な相談だよね。。


熱すぎる思いを どうにかしないと・・


ヨンジュンも私たちも・・


しんどいかも・・













これは、私の勝手な思いです。

これを書かないと、旅行記を書けないような気がして・・

次回から、楽しい旅行記を書きますね。




2010/02/01 22:14
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

撮影TOURの申し込み

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アニメ冬ソナの撮影ツアー


昨日まで、どうしよう・・ どうしよう・・ と悩み今日発表の詳細を見て

決めようと思ってた。










ドキドキとしながら 19時を待ったが なかなか繋がらない。

やっと、画面が出て 日程だけに注目をした。



ヨッシ!!
 
この日なら、忙しい3月でも唯一日程のやり繰りができそうだ。



金額、うんうん!! 

以前、チェジュのEXPOの時を考えればお得感がある!


きっと、何度も渡韓しながらも EXPO以外ではヨンジュンに遭遇

した経験が一度もない私に 運命の神がほほ笑んでくれた!!と

歓喜し、早速 パスポートを片手に 申込書に記入を進めた。



しか~~し、そこで気がついた。

このTOUR・・

な・なんと 一人しか申し込めないのだ!!




そりゃ、埼玉も 京セラも ドームも・・

ヨンジュンイベントは、必ず一人だけの申し込みだったよね。

(少しでも純粋なヨンジュン家族を ヨンジュンに逢わせてあげたい

との心遣いだと思っています)




だけどさ~、今回は 韓国だよ!!

韓国・・ いかに近いと言えど・・  外国だよ!!




もう、既に何度もソウルは個人旅行で行ったことがある私でさえ

正直 ビビるのだ。



いくら、ヨンジュンに逢えると言っても 一人で海を渡るのには

勇気もいるし、夫の理解もいる。

(その話をした途端に、案の定 夫は急に反対し始めた)



3泊のうち、1日はヨンジュンの撮影TOURでつぶれるとしても

それ以外の日程を 一人で、もしくは 存じ上げない人と行動を

共にする勇気なんぞ無いのである。



DAさん・・ せめて・・ せめて・・ 

二人での申し込みをOKにしてくれないかな?



お願いします。 


こう見えても私たち、結構 箱入り奥さんなんです。



どうしても駄目ですか?




(結局、すべてを打ち終えた申込書・・・ 消してしまいました・・・)










           
         (この素敵な加工画像は tenさんからお借りしました)


↑ 次に会えるのは どんなヨンジュンだろうか・・・
           

             


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