今日『世界の車窓から』北村邸/撮影日記【追加】カワイイBYJ
今日の(9月16日)『世界の車窓から』に、
joonが昨年10月1日に取材をして泊まった、
安東河回村の北村邸が出てきます。↓
http://www.tv-asahi.co.jp/train/contents/korea/0916.html
(一部抜粋)
No.8022 9月16日(水曜日) 「儒教の里」
~今日は、韓国儒教の里を紹介します~
いくつかの里山を越え、列車は
韓国一の大河、洛東江(ナクトンガン)にさしかかりました
河の流れに包まれるように
儒教の里、河回(ハフェ)マウルがあります
ここは古くから多くの儒学者を育んだ街
今なおその末裔たちが、伝統を守り暮らしています
儒教を何より重んじた彼らは
家の造りそのものにも、教えを取り込んでいました
(中略)
ここでは儒教は、単なる学問ではなく
暮らしの一部なのです
joonが、「和敬堂・北村 永懐幽情」のサインを残したところだね。
「永懐幽情」というのは、
「(北村の)奥ゆかしい情を永く心に抱いて・・」という意味のようです。
(--*シミジミ
『世界の車窓から』の放送時間は、
地域によって違うみたいなので、
こちら↓を参照してね。
http://www.tv-asahi.co.jp/train/tvprogram/
『世界の車窓から』の撮影日記↓
http://www.tv-asahi.co.jp/train/diary/
↑ちょっと笑ってしまいました。
下のほう、「撮影日誌6」に、joonが出てきます!
北村宅(韓国語サイト)
http://www.bukchondaek.com/
【追加】16日12時45分
ちょ・・・・・かわいい♡(*≧m≦*)
(source)cafe.daum.net/byjgallery
thanks
↓最初にトップに入れてた画像。
(北村邸ではなくて、
皇龍寺址で撮影するjoonの画像に私が色付け加工)

joonの新しい写真があまりにかわいいので、差し替えました^^ゞ
ごめんね、ちゃこちゃん<(_ _*)>
やっぱり素敵♥/ヨン様のブラウスetc
ちょっと久しぶりの記事アップ・・。
joonの情報も、久しぶりに追いかける・・(笑)
joonはやっぱり素敵で嬉しい^^
↑の画像は、홍쌍리(ホン・サンリ)先生の青梅農園梅食膳を紹介する記事のjoon♡
記事の一部抜粋(翻訳機+私なりの解釈含む)
やや酸っぱくて爽やかな梅干と、
‘黄金卵’と名前が付くほど甘くておいしい梅、
梅を入れた梅米(?)と梅のり巻きなどは、
お腹が一杯で裂けるほどなのに、
手を止めることができなかった、というエピソード。
デザートで出た梅アイスクリームまでおいしくて、
結局、二つを食べてしまったというベ・ヨンジュンの告白(笑)
(source:newsen)
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200909151136281001
joonは、アイスクリームが好きだね。
昨年、鎌倉でも食べていたよね^^*
あと、ブログ記事が更新できなかった、この10日間くらいの間に、いろいろ動きもあったみたいだけど・・
★チャーター機で、チェ・ジウさんと一緒に来日・・というnewsが上がってたの?
どんなふうに私たちの前に姿を現すのか、楽しみだね^^♪
★「ヨン様のブラウス」
イ・ヒョジェさん(韓服デザイナー)が作ったブラウス。
かわいいね~(* ̄- ̄*)
joonに会うずっと前から、「ヨン様のブラウス」と名付けて呼んでいたそうで、韓服を作った残りの、いろんな大きさの布をつなぎ合わせて作ったブラウス。
「まるでモンドリアンの抽象化のような印象を与える、ユニークな作品である 」
・・モンドリアンで思い出した。懐かしいキョンナムのjoonの写真^^
この壁にかかっているのが、たしかモンドリアンの絵。
イ・ヒョジェさんいわく、
「ペ・ヨンジュンの作品や大小の活動が集まって“ヨン様”と呼ばれる、代表的、象徴的な代名詞のように、韓服の布の部分が一つのブラウスに完成し、韓国的な美しさを示している」
「現在、そして遠い未来にも“ヨン様”という名前が韓国を代表する名前になるように、これらの衣服が、100年、200年後に韓国の伝統という名前のままの文化的な“ヨン様”になるという願いを込めた」
彼女も30日のイベントに出演するね。
『韓国の美をたどる旅』の中では、
「ヒョジェ先生に教えられた“昔のことを現代的に活用する考え”を写真とともに紹介して、誰でも簡単にできるようにした」
「ペヨンジュンは、イヒョジェ先生との出会いを通じて、韓服と韓国の食文化を学び、他の分野の伝統文化の職人たちとの縁を結ぶようになり、彼の旅を始めることができた」
(↑翻訳機+やや私の意訳)
ヒョジェ先生のお宅で、
漆の師匠、チョン・ヨンボク氏にも会っていたよね。
イ・ヒョジェさんのことは詳しくは知らないんだけど、お写真などで姿を拝見するに、ナチュラルなイメージが感じられて・・・・joonと、どんな話をするのか楽しみです^^
できればjoonには、ずっとステージにいてもらいたい・・。
(↑わがままなファン、その1です ^m^;)
(source:newsen)
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200909130845501001
★韓国でも、『韓国の美をたどる旅』の予約が始まったんだね。
ハングル本文の一部と書評の訳文を、いろんなところで訳文を拝読^^
単に韓国のあちらこちらを紹介するガイドブックではなくて、
joonの考え方や思いも、割と入ってる? 嬉しいです^^
わかりやすい言葉、でもjoonの気持ちがしっかり乗っている、味わいながら読みたい言葉。joonの文章は、やっぱりイイです。早く本が届くといいなあ^^*
韓国版も予約してしまった私(*≧m≦*)
どうしよどうしよ・・・DSで勉強するしかないか・・┌| ̄ロ ̄;|┐(汗)
★そしていよいよ、
イベントのチケットが届いた~^^
どうやら米粒大のjoonが決定!・・な席です
でも思いっきり楽しむからね!
待ってるよ~joon**:..。o○☆*゚¨♥(* ̄- ̄*)v
ごにょごにょ・・今日発売の週刊誌に載っていたスカパーjoonは、打率3割くらいかな?・・打率3割って、スゴイ?(*≧m≦*)
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以下は、私事。
先日、趣味の発表会(演奏会)がありました。
ひょんなことがきっかけで、趣味で続けてきた合唱だけど、
気づいたら10年たっていた。
いつも、終わってから思うことは同じで、進歩がない。
もっと早くから、きちんと練習していれば、
夏休みの宿題を新学期が始まる直前に焦ってやる小学生状態に
ならずに済むものを・・・( ̄▽ ̄;)
今年も泥縄式に、直前にかなり追い詰められてから集中して練習・・。
合唱団の中では、私は若いほうで・・
周りは、学生時代から合唱をずうっと続けているような大先輩ばかり。
かなり年配の方もいて・・その方たちの生き方とか、
合唱への情熱、体力・精神力の強さには、いつも脱帽。
自分の体力のなさを嘆き、
今年こそは体力をつけるぞ・・というのも、
毎年同じ反省点・・σ(^◇^;)
全面広告とサイン本プレゼント
きょうの日刊スポーツ、
『韓国の美をたどる旅』の全面広告、
いいなあ、全面の大きさで、JOONの写真。
箪笥か何かの前で、ながーい足を伸ばして座って、
書物(巻物?)を読んでいるJOON♡
(前に、グッズのクリアファイル?にあった写真^^)
その全面広告によると・・
初版限定プレゼント決定!
初版本を購入し、9月30日東京ドームイベントご来場の方に
抽選でペ・ヨンジュン直筆サイン本を、
来場できない方にも、盛りだくさんのプレゼント!
詳しくは初版本をごらんください。
初版本、もちろん買います!
9日30日、ドームにも行きます!
JOONの直筆サイン本、何冊、当たるのかなあ・・。
初版本を既に購入していても、
JOONの直筆サイン本、もちろん、欲しい~♡
来場できない方にも盛りだくさんのプレゼント、嬉しいね^^
実は・・『韓国の美をたどる旅』は、
穴があくほど読みたい(笑)ので、2冊欲しくて^^ゞ
既に、某所で1冊予約。
(少しでも早く欲しくて・・出版元だと少しでも早く届くのではないか・・
という、あくまで私のヨソクのもと・・(^▽^;)
あ、出版元で買わなくても、
どこで買っても、初版本なら、プレゼント応募に参加できるよね・・。
あともう1冊は、
9月中旬から予約開始予定という、
ここ、プロコリショッピングで買います^^
来年のJOONのカレンダーは、ブロコリショッピングでも
予約販売が始まりましたが^^
カレンダー予約ページ@ブロコリ(←クリックしてね^^)
『韓国の美をたどる旅』は、間もなく予約販売開始??^^
オマケ
(1024×768ピクセル)
日本語版の表紙
日本語のタイトルデザインも、美しい^^
「韓国の“美”をたどる旅」なんだから、
本自体も美しくなくちゃね^^
(画像source:ニッカンスポーツショッピング@楽天)
いよいよ9月になりました~。
お楽しみがたくさんある9月。
個人的にもちょっと忙しくなりますが・・
元気にいくぞ・・っと(* ̄0 ̄*)ノ
p.s.
先月の「BYJ通信」、私もまだ届いていません・・(ρ_;)シクシク
前にも届かなかったことがあって、問い合わせをして、
「7月3日発行号」は届いたのですが・・。
公式を見たら、結構届かなかった人がいらっしゃるんですね。
って安心してはいられないんですが・・。
本の表紙(皇龍寺址?)と序文
↑『韓国の美をたどる旅』の表紙(韓国版)です。
日本版も、同じ表紙かな?
かぶっている帽子を見ても(笑)これはjoonだよね?
後ろ姿かな・・。
コートを着ているのかな。
joonは後ろ姿も素敵だし、
『韓国の美をたどる旅』だから、
あまりjoonの顔が表紙にドーンとあっても・・だし、
こんな感じかな・・。
白黒写真で、シブくて、いいいです^^
(画像は、Byj Galleryさんからお借りしました。thanks!)
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『韓国の美をたどる旅-ペ・ヨンジュン』の韓国語版と日本語版の出刊を記念して公開される書籍の表紙イメージは、美しい韓国の山をバックに野原でカジュアルな服装にカバンを担いだペ・ヨンジュンの後姿が印象的な白黒写真。
旅に出る旅人のような後姿を収めた写真から韓流スターペ・ヨンジュンではない旅行者ペ・ヨンジュンの穏やかな心と温かい足取りを感じることができ格別だ。
彼は本の序文で「韓国の文化を勉強する初心者として、私のつたないが真面目な旅行の記録だ」と語り、韓国を愛し、知りたい全ての人にささやかな贈り物になることを願うという素朴な願いを明かした。
(innolifeより)
早くjoonからの「ささやかな贈り物♡」を手にしたい、
joonの旅の記録による“韓国の美”を、読みたい、観たい・・^^*
joonが書いた本なんだから当然といえば当然だけど、
この表紙を見て、joonらしいな、
joonの趣味嗜好、こういう本を作りたいという思いが、
ちゃんと反映されている本だなあと思った。期待さらに大^^
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【追記】
表紙の背景は「皇龍寺(ファンリョンサ)址」かも・・。
同じくinnolife記事に紹介されていた本の内容(下記)のうちの、どれかの風景だろうなと思って、ネット上で探してみました。
……無形文化財の陶芸家チョン・ハンボン氏から韓服デザイナーイ・ヒョジェ氏、漆芸家チョン・ヨンボク氏、伝統酒研究家パク・ロクタム氏、茶文化研究家パク・トンチュン氏など、韓国の各分野の代表的な匠11人の紹介と共に、家庭食のキムチや発行(“発酵”ですね多分^^;by ten)食品、韓服、漆塗り、テンプルステイ、茶、陶磁器、皇龍寺(ファンリョンサ)址、彌勒寺(ミルクサ)址、世宗大王、景福宮、天象列次分野之圖(韓国の全天天文図)、国立中央博物館、酒、韓屋など13の伝統文化と関連したコンテンツ、また城北洞、嘉会洞、聞慶市、加平郡、江陵市、順天市、光陽市などの見所が豊富な韓国の各地域に至るまで様々な文化と風景を収めており、韓国伝統文化をテーマにした文化と旅行の必須ガイドブックだといっても過言ではない。
参考;韓国観光公社のページ>皇龍寺址
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