イライラ
なんかイライラする。
どこぞの芸人さんではないが、
なんかイライラする。
そんな一日だった。
なんかイライラする。
なんか・・・といいつつも、
何故イライラしているのか判っている。
判っているだけに、
そんなことに対してイライラしている自分に
イライラする。
イライラ二重奏・・・。
こんな時は寝るのが一番。
・・・・・・お休みなさい・・・・・・よい眠りを。
存在
私のもう一つの現実
非日常という現実
その現実の世界で数日間過ごした
そこにBae Yong Joon は影さえも見せなかった
それがとても自然だった
私のもう一つの現実に戻って来た
日常という現実
その現実の世界がまた長く続いて行く
そこには細く長いBae Yong Joon の影が立っている
それがとても自然だ
Bae Yong Joon とはそんな存在
Bae Yong Joon にとって
私達は「家族」なのだという
翻って
Bae Yong Joon の「家族」の一員である私にとって
Bae Yong Joon という存在は
何なのであろう
「家族」ではないだろう
今日は
そんなことをずっと考えていた
夏の終わりの一日だった
今日は
ささくれ立つ日常に戻って
負の感情に揺れる心を
Bae Yong Joon の影が支えてくれた
夏の終わりの一日だった
Bae Yong Joon とは「そんな存在」
Bae Yong Joon・・・
貴方にとって「そんな存在」は誰人?
0914story
昨日(14日)は、
いつも以上に帰宅が遅くなった。
“帰るメール”に『夕食は軽いものでいい』と追伸。
帰宅した私を、
食卓に鎮座して迎えてくれたのは、
ゴシレ海苔巻きだった。
「軽いものでいいってことだったから、それとサラダでいいわね」
やさしい食卓とやさしい食感。
2つは食べられそうになかったので“プルコギ”の方を食べた。
食べていると、
“お尻”からお肉がこぼれ落ちた。
ガッシリとしたお肉を支えきれなかった“やさしすぎる”ご飯。
其の事が或る事を象徴しているように感じたが、
私の帰宅を待って開かれた「お弁当はどうする会議」が始まり、
いつの間にかその“感じ”は消えていった。
明日が来るお知らせを聞いてお風呂に入った。
湯船に浸かりホッとすると脳と心がほころんだ。
ほころんだ脳と心がBae Yong Joonを描き出した。
ほころんだ脳と心が描いたBae Yong Joonを見つめていると、
海苔巻きを食べている時に感じたBae Yong Joonへの想いの綻びが甦ってきた。
お風呂上り。
ストレッチをし、
軽くなった身体をほぐした。
ほぐしながら思った。
筋トレも必要かな・・・と。
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