お休みmail
「我慢するなよ」
どうしてわかったのかな。
目いっぱい疲れて
目いっぱい泣きたい気分だってこと・・・。
ありがとう。
でも、
我慢してしまうし
泣けないでもいる。
それもわかっているんだろうな。
「ありがとう」
お休みなさい・・・・・・☆
Bae Yong Joon・・・
あなたは今夜
愛しい人に
お休みmailしましたか?
遂にあの場所までも・・・?
数日後、家族で食事に行くことになった。
場所は都内某高級韓国料理店。
計画しては中止になり・・・を繰り返して、ようやく実現の運びとなった。
お弁当でウォーミングアップして、いざ、本家本元へ!とみんな楽しみにしている。
我が家族は純粋に韓国の食文化を楽しみたい。
なのに、
電話の向こうで連呼された「ある言葉」に一抹の不安を感じた。
そう感じたのは、時が時だけに・・・なのかもしれない。
以前、友人が半ば冗談で「●●様食堂」と言っていたことを思い出した。
ふぅ~。
もしかしたら「最後の・・・」になるのかなぁ・・・。
complex
先日、久しぶりにリアルな夢を見た。
ショート・ショートな夢だった。
空港の出発ロビーで何人かの男性が手招きをしていた。
男性達に近寄ると、突然、一人の男性に教会の前の花嫁のように抱きかかえられた。
抱きかかえたのは、ナント!若き日の父だった。
しかも!顔は見えなかったけれど、手招きした男性達の中にBae Yong Joonの気配を感じていた。
私がマザーコンプレックスであることはわかっていた。
が、しかしまぁ~、ファザーコンプレックスでもあったのか・・・。
できれば・・・
Bae Yong Joonに抱きかかえられ、Bae Yong Joonコンプレックスといきたかったところであるが・・・。
思うようにはいかないのが世の常・人の常・・・Bae Yong Joonの常。
お休みなさい・・・・・・よい夢を・・・・・・☆
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